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80歳と82歳のデート

 投稿者:秋生  投稿日:2018年10月15日(月)19時33分4秒
  今夜も日にちが変わる時刻までホモサイトを覗いていた、私は
かなりの高齢者好みなのでいつもその方のサイトを漁っている。

「お爺ちゃん×お爺ちゃんの出会い」のコーナーに目が行きすぐ開いた。

その出会い欄の一つに『82歳×168㎝×70㎏Y市在住、この歳に
なるとなかなか出会いのチャンスが有りませんが、まだこの世界
には興味が有ります、メールから始め話が合えばお会いして肌を合わせる
だけでも構いません、激しい行為は無理です。
希望は70歳代後半以上から同年位を望みます、この様な方が
居ましたら宜しく、メールをお待ちしています』となっていた。

翌日私はその方の「メール送信フォーム」に
『私は都内在住80歳、秋生(あきお)と申します、私は特に自分より
年上のお爺ちゃんがタイプです』と自分のプロフ、好み等入力して送信
した、返信はその日のうちに来た。
顔の画像やチンポ画像交換などで話が進み3、4回のメール交換で家族構成やプロフ、
近況交換で打ち解けてデートの約束をした。
80歳と82歳のデートだ。

82歳の年齢を考えて私の方からY市に出向くことにした。
約束は11時だが失礼の無いよう様早めに約束のY市の駅に向かった。
改札を出ると写真のお爺ちゃんは先に来ていて手を振った、ジーパン姿で
格好の良い中肉中背のお爺ちゃんだった。

握手すると『金治と言います宜しく』と所構わず抱擁して私を少し驚かせ
たが嬉しかった。私も「秋生です今日は宜しくお願いします」

見ると金治さんは売店の手提げ袋を下げていた『二人のお弁当と飲み物
を用意して有るから』私は「気を遣って頂き済みません」と礼を言いその
袋を持った。
金治さんは私に「近くに宿を予約して有るから行こう、」と私の背中に手を回し
駅から近い場所のそれらしいホテルに着き金治さんが先に入り私が続いて入った。

11時半だった、部屋に入ると金治さんはすぐ自分から上半身を脱ぎ私にも促し私の顔を
抱えて唇を付けた、二人上半身裸で金治さんは流石に年期が入っていて私の口の中で舌に巻き
付ける様に絡めてお互いの唾液が混じり合い、それだけで私の胸は躍った、股間は
膨らみ始め火照った、力強く抱合うと私のチンポはズボンの上からもはっき分かる半起ちに
なった。
金治さんの股間はジーパンの上から見てあまり変化はなさそうだ。
金治さんは私の下半身を脱がせようと腰を落としてズボンとブリーフを一挙に引き下げてくれた。
私のチンポは歳相応にビーンと水平位まで勃起した。

今度は金治さんのジーパンを引き下げて脱がせるとそこには真っ白の褌が現れて
ド太い皺のチンポが褌の脇からはみ出て真っ白の陰毛が覗いて私の気持ちは益々
高ぶって早く金治さんの物をしゃぶりたい気持ちで褌を剥ぎ取った。
金治さんはニコニコして『昼食済ませてからゆっくりやろう』とベッドに並んで座り
缶ビールをと弁当を交互に口に入れた。
全裸で缶ビールを持ちながら私は堪らず隣の金治さんのチンポを握ってしまった。
金治さんも私のチンポを握り缶ビールを口にしていた、ああ、と私は腰をくねらせた。

食事を済ませ食べカスを片付けて風呂場に向かった。
風呂場で流してタブに向き合って沈んだ、お互いダランとして半起ち状態と言えない
状態だ、お互いこの歳では仕方が無い、二人とも湯船にチンポがふやけた様に浮いて見える。

先ず金爺さんに湯船の縁に座って貰い私が顔を持って行き口に含んだ。
こんなに太いのに殆ど起っていないので皺が多く含んでも楽に奥まで含める。
必死で含んでピストンさせると僅かづつ皺が無くなり太さも長さも増してきた
様だ、金爺さんの若い頃はどんなに太くて長いチンポだったのだろうか。
太くて相手は入れられるのを拒んだかも知れない。
「金爺さん、立派なチンポですね、若い頃は男も女も泣かせたでしょうね」
『お世辞でもそう言われると嬉しいね、この世界は16歳から覚えてタチを50年
位やっていたが段々きつくなり60歳過ぎ位からウケになっていますよ。
私は「この歳同士でアナルセックスもきついでしょうがやって貰えますか」
『儂はお願いした方だから秋生さんの思う様にこの体は任せますよ、儂の穴は
ゆるゆる入りますから秋生さんが満足出来るかどうか分かりませんが』

ベッドに移り金爺さんは大の字になって覆い被さった私に口づけした、私は体を
下にずらせて尺八をした。
金治さんは『いつ入れても良いからね、儂は痛く無いから』
穴を両手で開いて見ると確かにかなり大きく開くクリームを穴と指に付けて2本入れて見る
と楽に入った、3本、4本と入った。
「これなら私の半起ちでも楽だな」金治さんは笑顔でじっと私を見ている。
お腹周りを見ると82歳の歳らしく何処も弛んでいる。

私は自分のチンポをグイグイ扱いて半勃起のままズブっと差し込んだ、奥まで入れて
力任せにピストンを繰り返すと金爺さんは『ああ、いい、いい、と繰り返しよがった。
私は嬉しくなりなおも突いた
、汗でビチョビチョになって密着した腹がグチャ、グチャと音を立てた。
暫くして私が上り詰めた感じがしたので「金爺さん、良いです,良いです、イキそうです
『良かったね、儂も嬉しいよ貴方の液を儂の穴にいっぱい出してね』
それから20秒ほどで80歳の爺が82歳の爺のアナルに多くは無い精子をトロリと放出した。
その後金爺さんの垂れたチンポを20分ほど尺八していると勃起の兆しが見えて皺が無くなって来た。
尚扱いていると『ああ、いい、イキそうだとピクピクして腹を上下させて『イクよイク』と僅かでは有るが
トロリと垂れ落ちたので舐めてやると『何年ぶりかで射精と言う快感を思い出したよ、ありがとう。
またメールするから嫌にならないで頼みますよ』 私こそです。

後期高齢者同士のアナルセックス体験談でしたので決して激しい描写はありません。
おわり
 
 

お爺ちゃんの舐め技 1

 投稿者:ひろ  投稿日:2018年 9月23日(日)11時34分57秒
  シャツに擦れて一日中硬く尖った間々の乳首を攻めて貰いたくて掲示板に投稿したら一気に5人の方から誘われて、某発展サウナで時間をずらして3人と待合わせ。
1) 40代の攻め好きタチさん  普通体型
2) 50代の嵌め好きバリタチさん  でぶデカマラ
3) 60代のドSさん  長身痩せ型

初めに待合わせした1さんはシャワーブースでいきなりフェラ奉仕させられて雁デカペニスを立ちバックで生挿入しながら乳首を痛い程抓られ、振り返って嫌っ!って言うとソレが更に興奮させたみたいで本気モードでガンガン突き捲って一気に中出し!

終わった余韻も無く シャワーブースを1さんが出たら 腹の出たハゲ2さんが既に勃起させたデカマラを握りながらブースの中に入るや否や  後ろから即挿入!
デカくて中々入らないサイズのマラに流れ出た1さんの精液を潤滑油代わりに捻じ込んでエロい奴やなあぁ~~!種好きか?種欲しいか?俺の子産みたいか?って煽りながらズポズポされてメス逝きしそうに成りながら  付けてっ!種  付けて!子供産ませてぇ~~っ!って悶えたら  尻朶思いっきり開いてズンズンされて物凄い圧迫された穴マンコにドブッ!って大量種付け!

へたり込んだ顔にデカマラ近づけてホラって感じで催促されで、2人分の精液とメス汁で凄い匂いのデカマラに誘われて口の中に入れたらグ~~~っと喉まで入れて綺麗に全部飲み込め!って。

へたり込んだ尻穴から生温かい雄種が流れ出すのを感じながら、犯されて支配された感覚が堪らなくてウンウンって何度も頷きながら喉の奥の亀頭をゴキュゴキュと丸飲みする様に喉フェラして口内の全ての汁をゴックン!

まだ居るんか?  エエ穴しとるから後で又付けたるわ!
って言われて、迷路で休んでるから挿れたく成ったら来て!今度は前から挿れて擦って!って即答。

シャワーしてサウナで座ってたら尻穴からトロっと残りが垂れて一気にあの匂いが充満。

 

太鼓腹のハゲ親父の精液処理便器にされる。

 投稿者:キモ親父好き  投稿日:2018年 9月 4日(火)15時28分43秒
  先日、ホモサウナに行った時の事。
夜中に入店したのですが、寝てる方が多くとりあえず浴室にシャワーを浴びに行きました。
すると太鼓腹のハゲ親父がシャワーを浴びていたので隣に座り、シャワーを浴びながら親父の下半身に目をやると、親父のチンコが見えたのでつい、じっと見てると視線に気付いた親父が立ち上がり、口元にチンコを持って来た。
私の唇にチンコが当たってます。
私はチンコの根元を握り、亀頭を口の中に含んだ。
すると親父はチンコを握ってる私の手を払い除け頭を押さえながらゆっくりとチンコを根元まで押し込んで出し入れし始めました。
すると浴室のドアが空き、別の親父が入って来ました。
その親父はコチラに気付くと、シャワーを浴びながらコチラを見てます。
少ししてチンコを出し入れしてる親父の動きが早くなり「ウッ」と一言呻き声を上げた瞬間、精液を放出!
頭を押さえながら口内射精した。
いきなり口内射精された私は、「グフッ」とむせてしまい、口の隙間から少し漏れてしまったが何とか全部飲み干した。見てる親父は、ニヤニヤしながら「すげぇな、飲んだよコイツ」と言ってる。
口内射精し終わった親父は、私が精液を飲み終わると頭を押さえてる手を離し、チンコを口から抜くとシャワーで流し出て行った。
すると見ていた親父がニヤニヤしながら私の頭を押さえながらチンコを口の中に押し込んで来た。
「次は、オジサンのも頼むわっ」と出し入れし始めた。
「ニイチャン、見ず知らずのオジサン達の精液飲むなんて変態だなぁ」とニヤニヤしながらチンコを出し入れする。私は一旦口からチンコを抜いてもらうと、「オジサン達はその方が気持ち良いんでしょ?」と言い再びチンコを口の中に、すると親父は「ニイチャンは偉いな~」と言いながら頭を押さえながら出し入れする。
暫く出し入れしていると「ウッイク~」と言いながら両手で頭を掴み、チンコを出し入れしながら口内射精した。
精液を飲み干した後も、暫くチンコを口の中に押し込んだまま余韻に浸り、満足したのか手を離し、チンコを抜くと、チンコを洗い浴室から出ていき、1人浴室に残された。

この続きはまた????????。
 

学生時代の思い出

 投稿者:たも  投稿日:2018年 8月15日(水)16時08分52秒
  昭和63年に大学に入学し、下宿生活を開始しました。お金も無くて、大学近くの酒屋さんでアルバイトを始めました。酒屋のご夫婦はご主人が46歳、奥様が34歳だったと思います。仕事柄、ご主人はガッチリしており、学生時代には相撲をしていたそうです。奥様も明るく、小柄ながら豊満な優しい品のある女性でした。バイトを始めて1ヶ月を過ぎた頃、夏の暑い日に遅くまでバイトをしていたら、奥様から夕御飯を誘われ、食卓を共にしました。
ご主人はお友達と飲み会で留守で、和気あいあいと食卓を囲み、色々な話をしました。彼女は出来たのかとかとか、たわいのない話をしていると、夜の8時頃になっていました。奥様に力仕事で汗をかいてるのだから、シャワーを浴びてから帰りなさい。と言われ、シャワーを浴びさせてもらいました。浴室に入って暫くして、突然、浴室の扉が開き全裸の奥様が入ってきまさした。あまりに突然のことにビックリしていると、奥様が○○君の筆下ろしをしてあげるわ。おばちゃんに任せてな。って言われました。おどおどしていると奥様に尺八されてしまいました。浴室から出て食卓のある居間に布団を敷いて、奥様に導かれるまま、
正常位で重なりあい、初めての女体を味わいました。奥様の太い太股に、蟹挟みされるように、きしゃな私の体は挟まれて、ほとんど身動き出来ない状態で勢い良く奥様の中で果てました。暫く余韻を楽しみながら抱きあっていました。その時です。背後にご主人が六尺褌の姿で立っていました。あわてて奥様から離れようとしましたが、奥様は私の体を両足で蟹挟みしたまま離してくれません。奥様は旦那は承知なのよ。大丈夫よ。って一言。ご主人も、昌子、○○君の若いチンポはどうやった?と聞くと、奥様も固くていっぱい出してくれたわ。と言いながら、毎日、欲しいわ。ご主人は、○○君、もう一回中に出してやってくれ。と言いながら私の背中をバシッと叩きました。そう言われても奥様の中で萎縮しており、なかなか固くならないと、ご主人が前立腺を刺激したら立ちよるさかい。と言って、私のアナルに指を入れて来ました。奥様には下から強く抱き締められ、唇も塞がれた状態です。ご主人は奥様のお尻の下に枕を入れて、正常位で覆い被さる私のお尻が、高く突き出さる体位になりました。ご主人はアナルを念入りにローションを塗りながら刺激してきます。奥様は大きくなってきた私のペニスを感じると、ゆっくりと腰を動かし始めました。アナルにはご主人の太い指が入り、暫くして柔らかい感触になったかと思うと、○○君、力抜いてと言われ、太いものがぐぐっと押し入ってきました。えっ?と思う間もなく、力を抜いたタイミングで力強い一物が入ってきました。ご主人に激しく突かれながら、初めての感覚です。ご夫婦に挟まれながら快感の絶頂を何回も繰り返されました。ご主人が絶叫しながら私の中で果て、私も奥様の中で果てました。
この日以来、私が大学院を修了するまで、ご夫婦との6年間に及ぶ生活が始まりました。
学生時代は奥様と交わるよりも、ご主人に種付けされる方が快感になりました。本当に絶倫で奥様の前で一晩中抱かれることも、日常になりました。
あれから30年が過ぎました。ご主人は8年前にご病気で他界されましたが、奥様は60代半ばになりますがお元気です。ご主人には亡くなる前に奥様が寂しがらないように、たまには話相手になるよう言われました。
今では、半同棲に近い状態で、ご主人に代わって奥様のお相手をしてます。

 

初体験で間違った性交を教え込まれて その2

 投稿者:さっち  投稿日:2018年 8月12日(日)07時33分42秒
  初めてのエッチの後、言葉を換えれば間違ったSEXを
教えられた僕は、その後にお会いしたおじさんとは
かなりいやらしいことをしてもらうのが、快感に変わって
しまいました。
今回は2人目のおじさんとの体験を書き込みたいと思います。
初めてのおじさんとしてから、学校も忙しくなり
数ヶ月に一度くらいしかエッチをすることもなくなり
そのうちにほとんど会うこともなくなっていきました。
でも、顔に精液をかけられたりする事を想像しながら
オナニーは毎日のようにしていましたし、多い日には
一日に5回くらいはオナニーをしていた頃もありました。
そのうちやはりおじさんとまたエッチをしたくなりましたが
このままではふつうのセックスをすることはできなくなるという
心配があり伝言ダイヤルは我慢していましたが、
どうしても我慢できなくなって聞いてみることにしました。
そしていろいろ伝言を聞いてみると
「オナニーを見せてくれたり、相互オナニーをできるような人」
を探している45歳のおじさんの伝言が入っており、
そのおじさんが別に開いていた番号に返事を入れておいたところ、
おじさんは連絡先を入れてくれたので早速かけてみました。
そのころは夕方でしたが、夜におじさんの家に遊びに行くことになり
近くの駅で待ち合わせをして、おじさんの家におじゃますることになりました。
郊外の住宅街に位置するマンションで一人住まいをしている方でした。
一緒にお酒を飲みいろいろお話をしてそしておじさんに
「お風呂でも入ろうか」と言われその通りにしました。
おじさんは僕の裸を見て
「仮性包茎なんだ、皮をむかせて」と言いおちんちんを
さわってきました。
しばらくしごいたりしておちんちんが大きくなったところで
「ベットに行こうか」と言って寝室へ連れて行かれました。
おじさんは僕にいろいろ質問をしてきました。
「オナニーは一日どのくらいするのか」
「精液はどのくらい飛ぶのか」
「今までどんなエッチをしてきたのか」
などいろいろ聞いてきて、それに答えていると
初めて会った人に自分隠してきたエッチなことを
すべて言ってしまい、いやらしい人だと思われたようでした。
そのうちの僕をベットに寝かし、おちんちんをくわえてきました。
僕もエッチな気分になっておじさんのおちんちんをくわえ、69
の形になりました。
僕はあまり先走り液はでないのですが、おじさんたたくさん出るみたいで
口の中にいやらしいにおいが広がりました。
しばらくすると、「いつもやっているようにオナニーをしてごらん」
と言われベットに横になって自分でおちんちんをしごきました。
その姿を見ながらおじさんもオナニーを始めました。
見られている恥ずかしさでとても興奮し、
「もう出そうです」と言うと「一緒に出そう」と言い
おじさんは僕のおちんちんとおじさんのおちんちんを
くっつけ2本一緒にしごき始めました。
「もう出ます」というと「おれも出る」と言い
一緒に射精しました。
おじさんは二人の精液を混ぜ合わせ
今度は僕のおちんちんに塗りたくってきました。
そして「俺と君の精液を使ってオナニーしてごらん」
と言われ僕はおちんちんをしごき始めました。
精液が泡立ちぐちゃぐちゃと音を立てていました。
「いやらしい格好で射精してみな」
と言われ僕は四つん這いになってしごき続けました。
またいきそうになったので、「また出そうです」
というと「精液はどこに出すんだ」と言われ
「顔です」と答えたところ、おじさんはぼくを
まんぐり返しの形にしてさらにしごかせました。
「自分の顔に射精するところを見てやる」と言い
さらにしごかせて、僕はたまらなくなっておじさんの
見ているところで自分の顔に射精してしまいました。
さらにおじさんは僕の顔についた精液を集め、
自分のおちんちんに塗りたくって
「俺が射精するまでしごけ」と言い、しごかせました。
しばらくしごいていると
「精液はどこに出してほしい?」と言って
「顔にかけてください」と答えると
僕をベットに寝かせ、顔のあたりのおじさんのおちんちんをもってきて
さらにしごかせ「出すぞ、口を開けろ」と言って口のあたりに
射精しました。
おじさんは「俺の精液を自分のちんぽに垂らせ」といい
僕はその通りにしました。
その後「精液は顔につけたまま寝ろ」と言われ
そのとうりにして寝ました。
こんな感じで2人目のおじさんとのエッチを終えました.
 

初体験で間違った性交を教え込まれて

 投稿者:さっち  投稿日:2018年 8月12日(日)07時31分23秒
  僕は千葉に住んでいる、40代以上のおじさんでしか、
感じなくなってしまっている者です。
ぼくは18歳から今まで、4人のおじさんとエッチをしましたが
3年ほど前を最後に、このままのめり込んでいいのか心配になり
エッチは我慢してオナニーだけで過ごしてきました。
でも最近、やっぱりあのときのかとが忘れられなくて、
またいい出会いがないかと、この掲示板に書き込んでみました。
今までの体験は誰にもいえなくて、封印してきましたが
今回ここに書いてみようと思い、長くなりますがこれを読んで、
こんなことをしてくれるおじさんがもしいらっしゃいましたら、
メールをいただけたらうれしいです。
僕は今25歳ですが初めてのセックスは、18歳の時45歳のおじさんとしました。
当時は伝言ダイヤルが全盛で、今のようにインターネットなんかは全くありませんでした。
そのころ男には興味はありませんが、何かの雑誌で伝言ダイヤルがあるのを知り
その中で男同士の番号「01050105」があったので、興味半分で聞いてみることに
し、家からは家族に聞こえるとまずいと思い、公衆電話にいって聞いてみるとたくさん伝言が
入っており、夢中になって聞いていました。
内容はよく覚えていませんが結構エッチな内容であったと思います。
当時僕はまだ女の人ともエッチをしたこともなく童貞でしたから、早くエッチがしたかった
のは正直なところで、そのなかで、まじめな感じの内容が入っていたSさんと何回か
やりとりをして軽い気持ちで会うことにしました。
親には大学の友達の家に泊まりに行くと嘘を言って、そのSさんのマンションへ
泊まりに行き、ドキドキしながら初めての一夜を過ごすことになりました。
Sさんは一人住まいでしたが、結構大きいマンションに住んでいて、きれいに
片づいた部屋に住んでいました。
僕はこのとき、泊まりで遊びに行くのは初めてで、それだけで結構な冒険でしたが
この後どうなるんだろうと、とても不安だったのをよく覚えています。
夜の7時くらいにマンションについて、学校のことなどいろいろお話をしました。
その後Sさんは「シャワーでも浴びたら」といったので僕はお風呂に行きました。
裸を見られるのは恥ずかしかったので、隠れるようにお風呂に入っていたら
Sさんが「お湯加減はどう?」とお風呂に入って来て初めて他人に毛の生えた
おちんちんを見られてしまいました。
僕は仮性包茎で結構気にしていたのでとても恥ずかしかったのですが、Sさんが
じろじろ僕のおちんちんを見ていたのをよく覚えています。
風呂から上がると、「ビールでもどう?」と言われ、飲んだこともないお酒を
飲みそのうち「こんなビデオを見たことある?」といって男同士のビデオを流しました。
内容は僕くらいの年の男の子がオナニーをしている内容で、それを食い入るように見ていたら
Sさんが僕の隣に座りズボンの上からおちんちんをさすり始めました。
このとき身体が固まってされるがままで、そのうちジッパーをおろしパンツの中から
おちんちんを取り出しさらにしごき始めました。
見られただけでも恥ずかしいのに、皮をむかれさすられていると、あっという間に
射精しそうになり、「でちゃうよ」といったら「まだだめだよ」と言って隣の寝室に
連れて行かれました。
ベットで全部脱がされ、いきなり両足を持ち上げまんぐり返しの形にされ、そして肛門
を舐め「自分のちんぽを見てろ」と言われその通りにしていました。
Sさんは僕が何人かの男と経験あると思っていたのか、ゼリーと細いバイブを取りだし
肛門にゆっくり入れてきました。バイブは動くやつで、全然気持ちよくもなく、なんか
むずむずした感じがしました。
そのうち僕を四つん這いの格好にさせ、Sさんは「しゃぶってみろ」と言い僕の頭を
押さえつけました。
他の人のおちんちんを近くで見るのも初めてでしたが
「歯を当てるな」
「この辺を舌先で舐めろ」
とか言われその通りにしていました。
Sさんのおちんちんの先からは、しょっぱい物が少しずつ出ていました。
このときもバイブは入ったままで、自分がなんていやらしいことをしているんだろうと
考えながら言われるままにしていました。
Sさんはそのうち僕を再びベットに寝かせ、また両足を落ちあげて
まんぐり返しの姿勢にし、今度は僕のおちんちんにゼリーを塗り
亀頭の部分を手のひらで包み込むように刺激してきました。
今まで自分のしてきた、ただしごくだけのオナニーとは桁違いの快感で
すぐに射精しそうになり「でる!」と言ったら「自分の射精を見ていろ」
と言われ必死で見つめていましたが、もう我慢できなくなり自分の顔から
胸にかけてたくさんの精液をまき散らしてしまいました。
そしたらすぐにSさんは僕の顔にまたがってきて、「ちんぽをくわえろ」と言い
先だけ加えさせて自分でしごき始めました。
そのうち「うおっ!」と言う声を出すと同時におちんちんを抜き
そのまま僕の顔へ射精しました。
そして二人の精液をちんぽの先で混ぜ合わせ、指で口に押し込んできました。
口の中は苦く精液は飲み込めませんでした。
その後少し時間を置いたら、僕の顔についていた精液をちんぽになすりつけ
それをゼリー代わりに手のひらでまた包み込むように刺激してきました。
射精したばかりでしたので、くすぐたかったのですが、「我慢しろ」と言われ
その通り我慢していたら、また気持ちよくなってきて「また出ちゃうよ」と言ったら
「出るときは「精液が出ます!」と言え」と言われその言葉を聞いて身体がとても
熱くなりあっという間にまた「精液が出ます!」と言いながら射精してしまいました。
その後はぐったりしてしまい、僕は眠ってしまいました。
こんな感じで僕の初めてのセックスは終わりましたが、今思っても、
初めてでバイブを入れられその上顔謝をされて、ほかにセックスをしたこと
がない僕はこんなのが当たり前だと思い、しばらくの間Sさんの家を訪ねエッチしました。
この時も初めて以上にいろいろされ、僕にとって初めてがSさんだと知ってからは、ほとんどおもちゃにされていました。
でもSさんは「誰とでもセックスするわけではないんだよ。君みたいにかわいいタイプと
しかしないんだ」と言ったのがとてもうれしかったです。
その後2人の人とエッチしましたが、そのときのことはまた書きたいと思います。
 

出稼ぎ

 投稿者:去年のトマト  投稿日:2018年 6月16日(土)21時12分7秒
編集済
  バブルの頃に数年、建設現場で出稼ぎをしていた。
寮に住む同僚同士、全員恰幅が良く重量級で色黒。
同室の仲間6人共に全国津々浦々の地方出身者で、自分と歳は離れているが仲良しで四六時中一緒だった。

また漏らしてしまったと、一番年下の若者がいつも寝起きに夢精しており、パンツは毎日精液まみれで洗濯が間に合わず、自分が足りなくなった下着を貸していた。
他の男達も、性欲を発散したくてウズウズしていた。
風俗へ行くにも遠いし高く、話し合いをして仲間同士で解決する事となり、近くの銭湯で体や肛門を洗い汗を流した後、寮へ戻ると6人で愛し合うのが御約束だった。
自分には妻と娘が居ても息子は居ないので、父ちゃん父ちゃんと頼って来る若者達が、本当の息子のようでとても可愛くていつも相手をしており、相当溺愛していた。
当時中年親父の自分は、何故だか分からないがモテた。
若い男達の存在が、ホモに目覚めるきっかけとなった。

男同士の初夜は同僚達が見守る中、年長者の自分が手本を見せる事になった。ランニングシャツ一丁で陰部を丸出しの格好で、若者と最初の口づけを交わし濃密に愛撫をして抱いた後は、極太ぺニスを一心不乱に尺八した。
初めて咥えた元気にそそり勃つ若者の男根と、自分の性交を興味津々に見つめる仲間達に大興奮して、ぺニスはギンギンに勃起しており我慢汁をダラダラと垂らした。
同僚達に、父ちゃんいいぞ~もっとやれ~裸の大将~!!と煽られ、若者が口腔内に出した精液を飲み込む間も無く、相当溜まっていてもうムラムラが治まらなくなり皆の目の前で自慰。勃起した竿からは勢い良く数回射精して、床は白濁した精液だらけになってしまった。
今迄に無い快感で、男性の魅力にときめく自分が居た。
仲間達は、激しい息遣いと飛び散った多量の精液を見て、父ちゃんは相当スケベだったんだと驚いていた。
尺八された、大人しい一番年下の若者は気持ち良かったのか、満足した様子でその日から夢精が治まった。
寂しい時には父ちゃん抱っこしてと訴え、ぺニスを咥えてしゃぶりながら自分の側に寄り添う甘えん坊で、童貞を卒業したのは、中年太りな親父のケツマンだった。

それからは同僚達の恋愛対象になり、父ちゃんにフェラされたいと同僚達にせがまれた。5人の男根を次々咥える営みが始まり、皆が代わる代わる自分を愛してくれた。
仕事の後に寮へ戻ると、ランニングシャツ一丁のフリチン姿で、毎日休まずに仲間達のぺニスを尺八していた。
皆の精を放つ快楽の瞬間を見る事が、凄く楽しかった。
当時寮で寝る時は、ぺニスと金玉を年中露出状態。いつも皆が交代で自分を求めて抱いてくれていたから、夜間にパンツを穿く事も自慰行為をする事も一切無かった。
数年間、若者達の肉棒を咥える生活が続いたが、代わりに皆のケツマンは自分に使って欲しいと言ってくれた。
淫乱で興奮した喘ぎ声を聞きたい同僚達は、自分が熟睡した時に金玉や乳を揉んだり、くすぐったりしながら手淫や尺八をした。寝ている時急にケツを掘られて、最初は相当驚いたが幸せなセックスの時間を充分過ごせた。

今も、チンポコ舐め太郎や金玉狸という卑猥な渾名を自分に付けた、元同僚達と年に数回泊まり掛けで会っており、全員既婚者だが昔に戻り男同士愛情を深めている。
父ちゃんは、73歳の爺ちゃんになったがまだまだ元気。身長167で体重86、格好も以前と全く変わっていない。
年甲斐も無く、皆の前で竿を咥え精液を噴射している。
同郷の甘えん坊な若者と、田舎へ戻ってからも逢い引きする生活が長く続き、お互い離れられない仲になった。
2人で歳を重ねても、逢って愛し合う事が長年日課です。
男同士ランニング汗だく状態で、激しく頑張っている。
 

和倉温泉で

 投稿者:マサオ  投稿日:2018年 6月10日(日)13時02分52秒
  妻と、和倉温泉に行った時の体験談です。食事を終え、私はもう一度風呂に行きました。時間は夜の10時過ぎですので、風呂は誰もいません。一人で湯槽に浸かっていると、腹の出た50代のオッサンが入って来ました。私を見ると、何と、横に浸かってきて、自分のチンポしごいてます。見ると、勃起してデカマラです。見てると、その人の手が私の太股にのせられ、抵抗しないと、大胆になり、私のチンポしごいてきました。やがて、私の前に立つと、勃起したチンポを私の口に突っ込んできました。私はその人のケツをつかんで夢中でしゃぶり、お尻に入れてと言いました。すると、露天に連れていかれ、四つん這いにさせられ、ローションがないので、備え付けのボディーソープをケツ穴に塗られ、まずゆびが挿入されました。3本くらい突っ込まれ、激しく出し入れされました。喘いでいると、勃起したチンポを突っ込んできました。激しく出し入れされました。やがて、中に出すよと言うと、ウッと言って、中だしされました。そのあと、精液とソープまみれのチンポを口に突っ込まれ、舐めました。洗浄してなかったので、自分のウンチも付いてたけど気にせず、きれいに舐めました。何故、私が、その気があるのがわかったか聞くと、私の下半身は太股とケツ穴とキンタマとVゾーンの毛剃ってたので、
すぐわかったらしいです。そのあと、その人の部屋でも掘られまくられ、3回は種付けされました。部屋に帰る時、アドレスを教えてしまいました。家に帰ってからも、メールが来ると、会って掘られまくられてます。
 

雄の匂い!

 投稿者:匂いフェチ  投稿日:2018年 5月 4日(金)14時00分16秒
  ある親父さんと出会ってから匂いフェチになりました。
大型トラックのドライバーで、若い頃に柔道をしていた身体は胸板も厚く 腕も太くて 更に無精に生やした髭面は見るからに男臭くて、胸がキュンと成ります。
初めて親父さんと待ち合わせして、トラックに乗り込んだ時に嗅いだ汗のツンっとした匂いが堪らなくて、今でも石鹸の匂いでは無くて、汗臭い男にガッツリ抱かれて汗の匂いを吸い込みながら  ガンガン!ガンガン!と容赦無く突き捲くられると気がいってしまいます。

発展公園などで出会った方にも甘える様に抱きついて脇の匂いを嗅いで、あっ!っと思った時は躊躇なく汗の匂いが好きだから吸わせて欲しいと伝えて、万歳をして貰った脇に顔を埋めて吸い込み、シャツをたくし上げて脇毛の中に鼻を擦り付けて匂いを吸い込んでから、舌を這わせて両脇がベトベトに濡れるまで舐め捲くると、初めは性癖に驚く方もいますが、狂った様に匂いを嗅いだり舐め廻したりする姿を見て興奮するのか大抵の方は此処も好きか?此処の匂いも嗅げ!と股間を顔に押し付けて楽しんで下さいます。
勿論!ペニスの匂いも好きですが、陰毛の匂いも千差万別で雄臭い方に出会うと脇毛同様に唾液でベトベトに濡れるまで舐め廻して陰毛をチューチュー吸ってあげると邪魔に成る位にペニスはギンギンに勃起して、先っぽから甘~い香りの汁が滴り落ちて、早く舐め廻してくれ!チンポも吸ってくれ!と言わんばかりにビクンっ!ビクンっ!っと反応して誘惑されて興奮します。
ペニスは更に丁寧に隅々まで、表も裏も、頭も根元も、玉も蟻の戸渡りも舐め廻してから、逝きたい!出したい!って男が腰を突き上げだすまで焦らしてから一気に喉奥深くまで咥えこんでジュルジュル!ジュルジュル!と卑猥な音を響かせて吸い込み、もうヤバイかな?もう漏らしちゃうかな?って頃合を見極めて、誘導して座らせた男に対面座位の格好で跨って、中に出して!濃いミルク中にぶちまけて熱くして!って。
有無を言わさず一気に根元まで呑み込んで男の熱いミルクを体内に注ぎ込まれる瞬間も雄の匂いを吸い込んで狂ってしまいます。

 

深夜街道露出センズリ

 投稿者:センズリ親父  投稿日:2018年 4月26日(木)09時56分40秒
  もう20年程前の話ですが、当時西武線のとある駅近辺に住んでいました。
それ程広くない街道がそばに通っており、当時淫乱体質真っ盛りの40代の私は夜な夜なブリーフ1枚の裸で道路脇でローションセンズリをしていました。
当時流行っていた茶色い小瓶の臭いを何度も嗅ぎ、その内素っ裸になり、余分な皮を片手で剥き下ろしたヌルンヌルンのチンポを、グチョグチョと派手な音たてながら扱き上げていました。
夜中ですから時折通るのはタクシーくらいです。近寄って来るライトにチンポ突き上げこれ見よがしにズリ上げで見せ付けます。
何回となく見せ付けていてたった一度だけで、個人タクシーの親父さんが停車してくれました。
「気持ちいいのか?」
白髪の親父さんの声は上擦っていたような気がします。
「うん、チンポがスゲー気持ちいい」
私は親父さんの目の前にヌルンヌルンチンポ突き出し、何度も小瓶の臭いを嗅ぎ腰を振ります。
「あぁあ、、助平な兄ちゃんだな」
親父さんも自分のチンポをズボンの上から揉んでおり、私にその形が判るように見せてくれました。
「遠慮なくぶっ放しなよ」
私は言われるまま思いっ切り扱き立て、卑猥な単語を並べ立て最高の気分で精液を吹き上げました。
「良かったよ。オマワリに気をつけな」
走り出した個人タクシー、あの親父さんきっと何処かに停めてセンズリ掻いたに違いないと思います。
 

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