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修学旅行引率風呂

 投稿者:三箇山忠雄  投稿日:2019年 3月16日(土)21時28分34秒
  教師をしていて、修学旅行、部活の合宿等宿泊先で生徒が入浴中の体調不良や問題のないよう、大浴場での監視というのがありました

私は何故か決まって、強面先輩後輩教師から、

「三箇山先生!!生徒達と一緒に入って!!風呂に入る見本になって!!(笑)」

「生徒達と裸の付き合いで、親睦深めて!!(笑)」

“今さら見本って”“しかも何の見本?”

と思いながらも、脱衣所で、ジャージを脱ぎ、太っ腹をさらします

生徒達はニタニタ笑い出します

ジャージズボンを脱ぎながら、私はふんどし締めていますので

“またこの学校でもふんどし締めてること生徒達にバレるなあ”

と思いながらも、生徒達の前でふんどしを披露します

そしたら、

「オオーッ!!」

と変な反応

「今時ふんどし締めてるの俺くらいなもんで、驚いたか?」

なんて自分でも可笑しい演説しながら、ふんどしもほどいて、素っ裸になり、タオル取ろうと思ったら、持ってきてなくて、数十人の男子生徒の前で一糸纏わぬ姿となり、短小陰茎をさらします

大人の性器に興味を持つ思春期生徒達の視線が集まります

まあ毎度のことではありましたが、陰毛も剃ってあった私でしたので、

「まだチン毛生えていない奴いる?個人差!個人差!安心して脱げるように先生剃ってきた!」

なんて苦しすぎる言葉を言い訳としながら、高校生としたら無毛で心配している生徒などいなくて、無毛のおっさん先生が最初に脱ぐので皆安心して大浴場に入ります

皆の役に立てたようで、無毛短小見られながら、裸の付き合いにより心の距離も縮まります

生徒達からは、

「オナニーどれくらいしますか?(笑)」

「飛びますか?わ(笑)」

「経験は?(笑)」

「剥けますか?(笑)」

など質問が飛び交う、大浴場でした…


 
 

是非続きを

 投稿者:おっちゃん好き  投稿日:2019年 3月11日(月)19時12分36秒
  興奮と期待をしながら読んでます。
続きをお願いします。
 

(無題)

 投稿者:正一  投稿日:2019年 3月10日(日)10時42分11秒
  横に並び俺もチンポを出す、オッチャンのは皮がズル剥けで亀頭がでかく立ったらどれくらいでかくなるんだろうと想像するだけで高揚してしまう、オッチャンは勢いよく小便を放した、
オッチャンも俺のを見たようで、アンちゃんのはまだ皮被てんだな?、話はそれで終わった、俺ちょっと恥ずかしい思いだった、出し終わり二人チンポをしまったが、俺はオッチャンのチンポが脳裏から離れられず、家に帰ってオッチャンの立ったのや女との絡み等想像しセンズリで出した、あれから何日かしてオッチャンの住まいらしい町を歩いてると、なんとオッチャンと会い、「よう、アンちゃんこんなところで何してんだ?」「いや別に」「急いでるんか?」「ううん」「そうか、オッチャン家に寄って行くか?}「いいんですか?」「むさ苦しいが、それども構わないんなら寄っていけ」嬉しかった
オッチャン家に入ると、2部屋で、その日は小雨で洗濯物は中に干してあり、なんとビキニや越中が干してある、ふ~んこういう下着を穿いてるんだ?
「なんか飲むか?」「ハイ、遠慮なくコーヒーあれば戴きます」「ヨッシャ」コーヒーを出してもらい、「今日は蒸すなあ」とオッチャンはランニグシャツに越中姿で胡坐かき座った
越中の紐が緩く脇からオッチャンの男(金玉)が見え隠れし、その奥に?チンポが見えるのにと
そこだけを見ていた、理性が失われる。
とうとう我慢できずオッチャンに「チンポみたいです」と打ち明けた「ァ~ァッ?」と驚いた様子で声を出した‘‘‘‘‘
暫く、二人無言であった、










 

土木のオッチャン

 投稿者:正一  投稿日:2019年 3月 9日(土)09時43分15秒
  「ヨッシャ」と近くの中華店に入ると「オヤジ、ビールと餃子3人前な」「あいよ」俺「?なんで3人前なんだろう」先ずビールがきた、俺が注いでやると、「おうありがとう」とグラスを傾けた、アンちゃんも飲むか?、俺ジュースが良いです、、餃子が運ばれ、「ほれ、食べろ、今日は3人前頼んだからな、飯は?」「中華丼食べて良いですか?」「ああ好きなモン食べろ」
小一時間で終わり、店を出て空地があり、「お~う出ちゃう」と空地に入りオッチャンは徐にチャックを下げた、俺もオッチャンのが観たく、隣で小便をする、念願だったオッチャンのチンポ見ることができた
 

土木のオッチャン

 投稿者:正一  投稿日:2019年 3月 9日(土)08時52分7秒
  俺がまだ高校生の頃、通学路で道路工事をしていてその中に、短髪にガッシリで褐色の厳ついオッサンが凄く好きで、毎朝通るのが楽しみであった、
ある朝、一人で行く途中、「おう兄ちゃんこれからか?」「ハイ行ってきます」あれから俺はオッチャンの裸体姿を思い出しては休み時間にトイレに行ってはセンズリの日々であった、
思い切って打ち明けようか迷った、もしや?嫌われたらと告白を躊躇していた、
そんなある日の雨、通るとオッチャンが返り支度をしていた、オッチャンもう帰るんですか?」
「おう、こんな雨じゃ仕事なんねからな、アンちゃん飯食ったか?」「いやまだです」「そっか、どっかでオッチャンと食うか?」「エッ良いんですか?「あゝいいよ」俺は胸がときめき動悸が激しい
 

学生プロレス

 投稿者:緊褌一番~ふんどし校長先生~  投稿日:2019年 2月22日(金)23時21分6秒
  昔、大学時代に学生プロレスに熱狂しました

六尺褌締めてリングに上がります

リング上で六尺褌姿でいることは、たくさんの観客視線が突き刺さります

短小陰茎は六尺褌内で下腹部に埋もれておりましたが、ガチガチに硬くなってしまいます

「どんな格好でも、柔の魂に変わりないんだろ?」

私は意を決して試合に望みます

試合が始まり相手の学生レスラーと肌を会わせると、ますます私の短小陰茎はガチガチと痛いほどに起ってしまいます

私は、防戦一方で、相手の野獣のような攻撃にひたすら痛めつけられました

不思議なことに、いくら痛めつけられても、短小陰茎はガチガチのまま萎えることなく、むしろ甚振られる自分、その卑猥な光景にかつてないほど、短小陰茎がガチガチに誇張を遂げてしまいました

六尺褌が成せる技で、六尺褌が短小陰茎にドクドク血液を送り尻穴割れ目の中心を疼かせます

ジャーマンスープレックスで投げ捨てられ、半失神状態でKOされても、私の短小陰茎は衰えること知りません

私は、担架で担ぎ出され、短小勃起の熱さと裏腹に絶望感に打ちのめされてしまいます

私の無様な姿

 

緊縛

 投稿者:緊褌一番~ふんどし校長先生~  投稿日:2019年 2月11日(月)14時22分13秒
  腕を後ろに回され、重なった両腕に、二重の縄が回っていく

大介親父に肩先を押さえつけられ、辰親父に戒められていく

手を使えなくなり、縄留めのあとに余った縄尻が胸に回り、私の弛んだ乳房を通って後ろに戻る

その縄尻は、弛んだ乳房の下方を通って再び後ろで縄留めされた

“ああ…うぅ…”


弛んだ乳房を上下からギュッと絞られ、圧迫感を、強調され戒められる

「おう!!(笑)やっぱり縄化粧には、風情があるよのう!!随分喜んでいるじゃないか!!(笑)」

満悦の笑みを漏らした片品親父は、もう一束の縄を辰親父に渡して、

「褌の変わりにそのちっちゃな陰茎と、淫乱なオ◯◯コにも施してやれ!!」

後ろに立った大介親父が、さらに私の肩を押さえ込んだ

前に立った辰親父は、私の首に縄を掛け、胸縄の上部に一巻きし、下部の胸縄にも一巻きし、真下に伸ばして股間に潜られた

“ぐわああぁぁぁっ…!!”

縄が短小勃起上から押さえつけ、股間を通り、大介親父が縄を受けとる

火照って体からドクドクと汗が流れる

「どうだ!!(笑)褌代わりの股縄は!!(笑)暴れると、さらにそのちっちゃな陰茎を傷つけ、菊穴を割った縄がオ◯◯コに食い込むぞ!!(笑)」

「そのまま食い込んでも面白くないな!!(笑)可愛い縄玉でも作ってやれ!!(笑)ちょうどオ◯◯コに嵌まるやつをな!!(笑)」

股縄を大介親父から辰親父に渡され、秘密の粘液で濡れている部分が玉になるように一結びし、大腿の狭間を通り後ろに回される

大介親父は受け取り縄を上に吊り上げた

“あううぅぅぅぅぅう…!!!!”


辰親父の作った縄玉が、肛門菊穴にすっぽり嵌まり、快感の波が押し寄せる

 

彼の方の子種

 投稿者:超ドM  投稿日:2019年 2月10日(日)10時01分31秒
  久しぶりにドMな変態男を朝まで抱きたい!
当方、身体もナニもデカい70歳の爺いですがタチも良く Sっ気有るので、朝まで泊りでタップリと可愛がられたいドMな雄っぽい男居ないか?
今週末土曜日夕方から自宅かホテルで日曜日昼まで。

複数の応募が有るだろうと半ば諦めてたら数日後に直メが有り、ドMの度合いや泊り可能か?男に抱かれたいか?等の問いかけに気分が上がってしまい、遂々!自分の性癖を次々と暴露しました、

昔から年上の方が大好きな超ドMで、優しくもされたいけど  痛い事されると征服されてる悦びを感じてしまう事や  追い込まれれば追い込まれる程にドM度が上がってしまい、更に変態にされたく成ってしまう。と。

平日毎晩直メが有り  ドMモード全開で抱かれたい一心でいると金曜日の昼間に、君を抱きたいから明日土曜日の夕方に下記の住所に来ませんか?と。

ハイ!宜しくお願い致します。と返信すると

最後に確認ですが、私の精液を飲みたいですか?
私の種をアナルに出し捲って欲しいですか?と直メが。

一瞬戸惑いましたが、既にエロモード全開にされていた私は、一晩中貴方に可愛がられて、貴方の事が忘れられない身体にして下さい。
貴方の精液を悦んで飲ませて頂きます。
貴方の子種で私の中を熱くして下さい。


と返信し一昨日を迎えお伺いして丸一日抱かれ
彼の方専用の男に成る約束をして来ました。


身体に付いた無数の傷跡が今も痺れて  身体の芯が熱く今も私の中に彼の方の子種が残っている様です。


 

(無題)

 投稿者:緊褌一番~ふんどし校長先生~  投稿日:2019年 2月 7日(木)00時39分36秒
  後褌の合間から執拗に敏感な器官を弄ばれると、嫌が上にもたかまってくる

高天っている躰がもどかしくてならない

“あう…そこ…いや…”

片品親父はニヤニヤしながら見つめてくる

「湿ってるぞ!(笑)どんなオ○○コだ!(笑)」

「褌の隙間から弄り廻すのもいいもんだ!(笑)ほれほれ!(笑)」

菊穴に指を入れられてしまい、私は、鼻から熱い息をこぼし、形よく盛り上がった尻肉を左右に振った

「なかなか尻の振り方がいいのう!!感じるのか!(笑)こうやるとそんなにいいか!!(笑)」

私の躰は、益々高天ってしまう

躰が熱い

“あはっ…あっ…いやっ…”

私は、くねくねと腰をくねらせていた

疼きに私は、すすり泣くような声を鼻から洩らした

躰の芯が疼く

どうしようもない火照りだ

鼻から溢れる私の息が荒くなると

「可愛い顔をしているくせに、お前は思った以上にスケベなオンナのようだな!(笑)

いつもこうやって自分の指で遊んでいるんだろ!(笑)

そして、くねくねと悶えるってわけか!!(笑)」

片品親父は自身が締めていた帯を解いた

「俺に跨いで座れ!!」

腰かけている片品親父の膝を、私は後向きで跨いだ

「何をしている!両手は後だ!!」

私の両腕を片品親父に掴まれ、背中に持って来て手首を一つにされて、帯で手首をクルクルと括られた

“あっ…”

木を抜いた瞬間片品親父の指が3本後褌隙間から秘園へ擦り込まれる

何とも卑猥だ

後ろ手に括られ動けず、火照りながら喘いでしまう

私のオンナの器官を弄くり廻された

腸液がヌルヌルと出てくるのを感じた片品親父は、腸液を指に絡めて、いっそうねちっこく弄り廻してきた

「このオ○○コは、本当にスケベだな!!(笑)」

泡立つような痺れが駆け抜ける

「なかなか上等なヒダよのう!!(笑)俺の指を締め付けてみろよ!!(笑)」

私は、お尻の穴をキュッと締めた

「そのくらいじゃ、俺の指はまだまだ動くぞ!!糞を放り出すように締め付けてみんかい!!」

「緩めるな!!締め付けろと言ってるんだ!!ほれほれもっと引っ掻き廻すぞ!!」

“あっ…うう…っ…”

 

お願い

 投稿者:緊褌一番~ふんどし校長先生~  投稿日:2019年 2月 3日(日)20時10分34秒
  「調教されたいというケツをよく見せてみろ!」

片品親父が胡座をかいた

「尻を尽き出して、片品さんによく見せてあげろ!」

へたりこんだ私に、大介親父が手をかけた

腕が後ろにまわっているため、四つん這いになることが出来ない…

疼き、上体を倒して、頭と肩先を畳に押しつけた

「もっと尻をあげんかい!!」

平手が飛び、派手な肉音がした

鼠径部を強ばらせて、汗を流しながら、尻を掲げた

「そうだ!!雌らしくていいぞ!!」

人間ではなく、雄ではなく、動物として扱われる

紅梅色の可憐な菊花がひくついているさまを見て、片品親父はニヤリとしていた

片品親父がゆっくり指で、ねっとり菊皺を揉みほぐしはじめた

“あぁう……やめ…”

掲げた尻を指で弄られ私は右に左に尻肉を動かしてしまう

「ケツを振るほど気持ちがいいか!!それにしても柔らかい菊花だな!!

今までにどれだけ使ってきたかわかるな!!」

片品親父の指は菊皺を揉みほぐしながら、ゆっくり菊花の中に入っていく

私はSの字を書くように、尻をくねらせる

大介親父が二本の浣腸器を持ってきた

子どもの腕ほどありそうな浣腸器だ

「ケツの中を綺麗にするのがマナーだろう!!(笑)」

「イチジク浣腸一個でも十分だろうが、太い浣腸器の方が風情があるからな!!」

「たっぷり注いでやるから尻を突き出せ!!」

「もっとケツを高くしろ!!」

「ガハハハ!!そうだ!!動くなよ!!ガラスの浣腸器の嘴が割れるとえらいことになるからな!!(笑)」

“あう…”

「じっくり入れてやるから楽しめよ!!(笑)」

太いシリンダーを片品親父はゆっくり押していく

生温い浣腸液がじわりじわり腸を満たしていく

“ああ…お腹が…”

脂汗が吹き出し、皮膚がねっとり光っていく

“ああ…漏れる…許して…お…お願い…



 

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