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友蔵さんと同じ経験

 投稿者:湯巡り  投稿日:2021年 4月20日(火)14時29分6秒
  本日、高崎線沿線のスパ銭湯に久しぶりに行きました
入浴客は少なく露天風呂で日焼けしてからスチームサウナに
入ったら小太りの熟年さんがひとり入っていました。
暫くして一人入ってきて私の前に座り見せ付けるように足を広げ
時折、竿を触って見せていたので隣の先客の様子を伺いながら
此方も、興奮して元気になった物を見せ付け数分後二人になったら
我慢できなかったのか私の固くなった物をシャブリ始めました。
久しぶりだったので気持ち良くなり出そうだと言ったら口の中に
出してイイよと嬉しそうに言ったので口内射精しました。
隠れゲイの人が本当にいるのだと、友蔵さんの体験は本当だったと
わかりました。夕方までもう暫く時間があり再度、露天風呂のスチームサウナで
期待しながら楽しみたいと思っています。
 
 

歳下に抱かれて

 投稿者:タカシ  投稿日:2021年 4月20日(火)08時53分51秒
  昨日、40代の人と会ってラブホテルで抱かれました。その人とは1年間くらいに一度車で会って車中でフェラしてあげたけど、それっきりでしたが、私からメールで呼び出しました、理由はアナルウケしたくなり彼のサイズが彼には失礼ですが、小振りで痛くないだろと思ったからです!
仕事を半休取り、都内の駅前のラブホテルで15時の待ち合わせにしました。私は14時に部屋に入ってシャワー浣腸して、ローション塗り込み、ディルドを嵌めて彼を待ちました。下着はピンクのメンズ用Tバックでスケスケのを履いてみました。コックリングを嵌めバイアグラを飲んでギンギンにして待っていると彼が部屋に着き、抱きしめてきました。
シャワーを勧め、シャワー後に若さゆえか、すぐさまベッドに押し倒されてキスの嵐でした。
69で互いに舐め合い、彼からはオマンコを舐められました。彼は私をパパと呼びたいと言いパパと呼ばれて抱かれました。
最初は正常位で両脚を肩に担がれ、ゆっくりと彼が入ってきました。さほど痛みも無く、彼が指でじっくりと解して貰ったからだと思います!
後から聞いたら指2本入れて解したらしいのですが気づきませんでした。彼に貫かれながら両乳首を摘まれコロコロ、そして時たま強く捻じられました。私は両脚を彼の腰に巻き付け抱きしめました。彼は私の耳元でどこが気持ちいいの?言わないと抜いちゃうよ、と言葉責めします。オマンコが、オマンコがいいのと私はかなりの大声をあげていました。20近くの歳下男性に組み敷かれながら言葉責めされる被虐感に溜まらない気持ちになりました。その後は、部屋の鏡の前でバックから嵌められながら自分を見つめゾクゾクしました。
部屋は道路に面した2階で、窓を換気の為半開きにし、私は窓に顔を向けてバックで嵌められました。
数人が歩いていましたが、誰も気付かず、何かガッカリしたので、窓をもう少し開けて、大きな喘ぎ声をあげましたが、結局気付かれないままでした。最後は騎乗位で彼の腰にグリグリとオマンコを押し付けて1回目は終わりました。
その後は、キスしたり乳首舐め合ったりし彼の回復を待ちました。彼も敏感な体で、フェザータッチで背中や脇腹を触ってあげるとビクンビクンと体を震わせて感じてくれます。パパはタチみたいだよ、と言われました。2回目は、口内射精したいと言われましたが、流石にそれはと断り胸元で許してもらいました。今度は、ハッテンサウナで見られながら抱かれたいと考えてます。
何かのめり込みそうです。
 

こんなところで

 投稿者:友蔵  投稿日:2021年 4月11日(日)00時52分47秒
  この週末、普通のスーパー銭湯に行ってミストサウナに入ったら、何か、こちらの股間を凝視する親父がいて、まあ、こちらも前をタオルで隠すことなどしてないんだけど。。。
タイプだったし、あまりにじーっと見るので、こっち系の人かもなと思って、チンポいじってみたら、その人も更にこちらに見入ってきて、自分のチンポを触り始めたので、これはやっぱりお仲間さんだと確信した。なので俺のチンポを勃起させようかなと思ったら、他の人が入って来たので、一旦、休止。
で、また、二人になったので今度は大股開いて扱き始めたら、その人、こっちにやってきて俺のチンポ扱いて、しゃぶり始めた。ちょっとびっくりしたけど、結構気持ち良かった。
で、いくっ、いくっ、いくよ、と言っても口を外さなかったので、そのままその親父の口中へ射精してしまった・・・
こんな普通のスパ銭で思いもよらないフェラを受けて射精するなんて、超ラッキーだなーと思った週末でした。
 

銭湯で

 投稿者:春一  投稿日:2021年 3月28日(日)10時28分0秒
編集済
  近所の銭湯に行った、休日なので親子連れ(3、4歳だと思う)もチラホラ、
そんな親子にこっちには涎の出るようなタイプの若い父親が居た、ガタイからみて、多分カ仕事ではと思うほど二の腕は太く筋肉も盛り上がってた、湯船から上がると、ガタイもガッシリしてる、
二人並んで腰掛け洗う、、俺は敢えてその子の隣に腰かけた、鏡越しに父の股間へ目をやると若いのに凄い太さに高ぶってしまう、父はその子を洗う為真横にガタイを向けた、父のガタイが丸見えである、
ウットリする、その子の頭洗ってる時、子供は父のマラを弄ってる、
父は意に反さず洗ってる、「子供がうらやましい」「パパのチンチンおっきねえ?「ウーン」生返事に応えてる、頭を洗い終わると、体を洗い、ヨッシ、終わると今度はパパの背中あらってくれと、こっち向きになる、「いいねえ、お子さんに洗ってもらえて」笑みを浮かべ、「ええまあ」と屈託のない返事が返った「でも、時たま悪戯するんでね」と、俺は「まあ、大人がやったら一大事だが自分の子供だからいいんじゃですか」「まあね」「ところでパパは良い体してるが、カしごとかね?」「ハイ鳶職です」荒っぽい仕事?にしては礼儀正しい応対だ、そう思うのは偏見で差別になるかな?。父の背中洗い終わると、また湯舟に入った、
俺も後を追うよう行き子供の横にしゃがみ「いいね、パパと一緒に大きい風呂にきて」「うん、でも家ではママも一緒で三人で入る夜よ、ママがパパの背中洗ってやってる時、パパのオチンチン、大きくなるよ」ッ?、俺はビックリだが父親もそんな事暴かれ慌てふためたから嘘ではないだろう?俺はかばう為子供のいうことだからと言った、子供は本当に何言いだすか分からないから怖い、そんな銭湯での一コマ?だった、あれからあの親子を見かけないが残念。
 

ハッテンサウナ

 投稿者:ノンケ好き  投稿日:2021年 3月15日(月)04時26分54秒
編集済
  温厚なノンケ親父
優しくお洒落な感じ。良くお酒を飲む仲間である。
彼は明るくてそこそこイケてる。
お酒は好きだが弱く直ぐに酔ってしまう。次の機会に話を聞くと記憶がなくなる事もあるみたいだ。
上手く飲ませると気が大きくなって結構話してくれる。
女にモテそうだけど女気もなく
こちらの人かと思ったがそれは無さそう。
聞けばセックスがそれ程好きではない感じらしい。
もっと酔わせて話を掘り出してみた。
すると、彼は中学生くらいからおっぱいが膨らんできて
今も少しおっぱいがあるらしく
コンプレックスで人前で脱ぐことが恥ずかしいとの告白。女性化乳房かと。聞いた事はあるが周りにはいない。その日は彼は疲れてたのか凄く眠そうで
僕にはある考えがあり 実行のチャンスが整った。
彼を近くのノンケ サウナに連れて行く事だ。
そこにはこちらの仲間も集まる。仮眠室では結構派手に夜な夜な繰り広げられている。
僕は酔ったふりをして歩けないから近くのサウナで泊まろと懇願。彼はかなり酔ってだけどどうやら僕を連れてってくれるようだ。
どうにか2人とも烏の行水して着替えて眠る事になった。
彼の乳は少し膨らんで物凄くイヤらしい乳首が僕を悩ます。彼は仮眠室で熟睡してしまった。
様子を伺ってみていると早速若い子が隣に
ノンケを狙ってる。物凄く大胆で触り始めてる。唾を飲んで見守った。彼はサウナパンツを膝まで下げられ
彼のちんぽは若者に手に操られる。
そこに熟年の紳士が隣に参戦。ノンケの顔にタオルをかけて乳首を責めている。ギャラリーが集まり
ノンケは3人から責められる事にまで
途中気がついた時には遅かった。抵抗を少しした感じだが彼は乳首を責められオイルまくりでしゃぶられ
前立腺まで責められながら腰を浮かしながら射精。
若年に綺麗にタオルで精子を拭かれたときには抵抗もなくぐったりするノンケ 。何事もなかったように彼がタオルをかけららたままサウナパンツを自分で履いた。
 

銭湯で

 投稿者:泰治  投稿日:2021年 2月18日(木)12時29分26秒
編集済
  そこの銭湯は入れ墨も入浴も可能で大体何人かと会え、目の保養にもなってる、
いつも会うモロタイプでガッシリ、短髪の彼も全身鮮やかな入れ墨が入れてある40歳の彼だ(あとから40と分かった)
マラは驚く程太く(亀頭がプックラとして竿も太い、「立ったらどれくらいになるんだろうと想像してるだけでも気分が昂り、いつかは彼との絡みを想像しセンズリしてる、、ある日脱衣ボックスが隣リで、彼は惜しげも無く裸になり曝け出し眼下にある(このマラで女を虜にしてる要するに紐かと思った)。
何時しか親しく?なり挨拶も交すようになった
そして上がる時間に合わせ、飲食を誘った、
今日は暇だからと0kしてくれともにした、
雑談の中で、「兄ちゃんは立派なチンポだが女に持てるんでは」と聞いたところ、「立派と言うほどは他人と比べたおとないが、それに家庭は持たず、
出したくなったら商売女とやり、後腐れもなく別れられるから、二十代の頃女と付き合ってたが、彼女も若く好きもんらしく、毎晩誘いの電話あ有り、別れるのに苦労し、そんなことが結婚しないのかもしれないなあ」との事、
オヤッさんは?、あとで?な事も考えなく。「兄ちゃんみたいのが好きで絡みたい」と
、彼は「じゃあ男好きで、いわゆるホモなんだ?、そういう男が居るとは聞いてたが、まさかこんな傍にいるとは人それぞれだから、でも俺はそういった趣味は無いし、そういうことを目的で誘ったんなら、今後一切断る」ときっぱり言い放された、
「こんなオヤッさんを軽蔑するか?」と聞いたが「軽蔑もしないし、さっきも言ったが、人それぞれだし、人生一度だけだから、楽しめば良いんでは?」と以外に冷静な答えだ、
ちょっと残念だが仕方無く、お開きにし別れたが、ふと後から思ったのがこれを脅しとして金の要求するんではと思ったが後日何事も無くいつもの銭湯で接してくれてる、あの時の勘定も、俺が持つということで誘ったものの割り勘でといってくれ半分出してくれた、
残念で儚いが、みんなめでたしとはいかないまのである、
つまらない体験でごめんです


 

中学生の思い出2

 投稿者:関西限定ヒェラチオの閲覧者は馬鹿  投稿日:2021年 2月12日(金)11時00分53秒
  ある日の放課後、
俺はYにトイレの個室に呼び出された。
言われた通りにトイレの個室に行くと、
Yが待ってて…
Yは個室に鍵をかけるとおもむろにズボンからチンポを出して俺に見せてきたのだ。
中1だったけど、
Yは陰毛も生えててボーボーだった。
その時は俺も既に生えてたから、
《俺だけじゃないんだ》って変な安心もしたんだけど、
他人のを目の当たりにするとまた違う感覚が有った。
しかもYは
『触ってみろよ…』と言い、
俺の手をとり生チンポを触らせたのだ。
Yの生チンポを見ただけで衝撃的だったのに…。
俺はもう何が何だかワケが分からず、
気付いたらYの生チンポを触っていた。
暫く触っているとYのチンポが硬くなってきた。
Yは『気持ちエェ…。オマエ、俺のチンコ好きだろ?』って言ってきて
俺の手を取りチンポを擦らせようとした。
さすがに抵抗すると、
『擦らないなら、オマエが俺のチンコ触ったことを他に言うからな』って脅してきたのだ。
俺は他にバラされるのが嫌だったから、
もう従うしかなかった…
Yは『アァ…チンコ気持ちエェ…』って、
トイレに他の人が居ないことをいいことに、
俺にチンポをしごかせた。
暫くするとトイレに人が来たから、
しごくだけで済んだ。
今思えば、
中坊のYに射精させればよかったと思う今日この頃であるw
終わり
 

中学生の思い出1

 投稿者:関西限定ヒェラチオの閲覧者は馬鹿  投稿日:2021年 2月12日(金)10時59分41秒
  中学生になると、
他の小学校からも人が集まる。
そんなことで、
中学生になると新しい友達Yができた。
中1だったけど、
Yはエロいことが大好きで… まぁ、
この時期は体の変化もあるから皆んなエロくなるのかな?
Yはよく授業中に
『勃起した』って俺にコソっと報告してきてたんです。
報告だけならともかく、
学ランズボンの膨らみまで俺に見せてきました。
Yは細身で学ランもタイトなものだったから、
膨らみもよく分かった。
中学の頃の俺はウブだったので、
今思うとそうゆうウブな俺をからかって面白がってたんだと思う。
ある日、
理科室での授業中にも同じ様に勃起したズボンを見せてきて…
『触ってみる?』とか言ってきたんです。
授業中にも関わらず。
ちょっと驚いたけど、
興味も有ったから他の同級生に見つからないようにドキドキしながら触ってみた。
硬くなったYのチンポの形がよく分かった…。
初めて他人の勃起したチンポを触った瞬間である。
暫くするとYが、
『擦ってみてよ』って言ってきました。
俺は興味津々だったから、
照れるフリをして他に気付かれないように机の下でYのチンポを擦ってみた…
Yは『気持ちエェ…』って言って、
暫く俺にチンポを擦らせたが、
Yが先生に声を掛けられたのでそこで終わった。
このことでYは味をしめたのか、
その日から勃起するたびに俺にチンポを触らせるようなった。
つづく
 

昔の映画館

 投稿者:club21の「閲覧者」はアホ  投稿日:2021年 2月11日(木)20時48分2秒
  人生の終盤が見えてきた年齢。子供達も独立し、
連れ合いも他界。ひとりで暮らしてると思い出すのは
成人映画館に通っていた25~30歳の頃。ふとしたきっかけで仕事をサボる為に昼間に入った大阪市内の古い映画館。成人映画3本立て。平日の昼間は客も数人で、
今みたいに入れ替え制ではなく、何時間でも居れた。
何本か観てる内に眠くなり座席を2つ占拠して横になって寝ました。ふと気がつくと股間に違和感が、、薄目をあけて見ると、自分の親父くらいの人がちんぽをズボンの上からさすっている。びっくりしたけど嫌では無かった。寝たフリしてるとチャックを開けちんぽを直接触りだした。スケベな映画を観た後だし、この異常な雰囲気に興奮してちんぽはビンビンに勃起。親父は「ふんふん」と鼻息を荒くしながらちんぽをしゃぶりだした。気持ち良くて、あっという間に親父の口内に発射。親父は満足そうに精子を飲み干して、お掃除フェラを散々してから、綺麗に拭いてちんぽをしまって何処かに行った。興奮が覚めないまま寝ていると、暫くしてまた別の親父が。また射精してしまいそのまま寝てると、またまた違う親父か、、と数時間で4~5回別々の親父にしゃぶり抜かれてしまいました。その体験が今までの性体験で一番気持ち良く、それからは狂ったように時間を作ってはその映画館で“食われ待ち”をするようになりました。今はネットで会う時代ですが、あの時の興奮は何よりも最高でした。ネットは掲示板を荒らすバカが多くてつまらない。
 

オタクの汚部屋

 投稿者:てつや  投稿日:2021年 2月 3日(水)14時12分0秒
  20年ほど昔の夏。当時20代半ばだった俺は、仕事の帰り、いつものレンタルビデオショップに足を運んでいた。目的は当然AVだ。性欲が盛んだった俺は様々なジャンルのAVに手を出していた。獣姦、スカトロ、レズ、そしてホモ…。その日もオナニーのオカズを求めて色々と物色していた。最終的に、かなり周りを気にしながらホモビデオのコーナーに行き着いていた。VHSのテープが入った箱を取り出し、パッケージの表裏を確認しては素早く棚に戻すという作業を繰り返す。18禁コーナーに長くいると、とにかく早く射精したい気持ちに支配される。パンツの中は先走りで濡れているのがわかるくらいだった。
しばらくすると隣に人の気配が。見るとジーンズに黒いTシャツを着た、30代くらいの太った男が立っていた。彼は全く周りを気にする事もなく、堂々とビデオを選び始めた。遠慮して立ち去るのもなんなので、そのまま並んでビデオを選んでいた。ふと、何か話しかけられた気がした。
「?」
「ホモ…興味あるの?」
その時は数年間彼女がいなかった俺。ゲイではなかったがつい、
「…無くはないです」
そう答えた。
「ウチの部屋で一緒に観ない?」
相手の家でホモビデオを一緒に観る、ということはそういう事なのだろうとすぐに理解した。どうしようか?俺は男の経験は無い。だが長時間にわたるAVコーナーでの滞在で、性欲にブーストがかかっている。そして、ホモビデオコーナーの前で声をかけてきた(こいつのチンポを舐める?)という想像をしてしまった瞬間、
「…はい」
と答えてしまった。ニヤッと笑った彼と俺は、レジを済ませて一緒に外へ出た。家はここから歩いて5分くらいの場所にあるコンビニの裏だという。コンビニまで俺の車で移動し、それぞれ飲み物を買ってアパートに向かった。車はコンビニの駐車場に置いたままだ。
ガチャ…とドアを開ける。瞬間、部屋の中から生臭さとアンモニアが混ざったようなツンとする匂いが襲ってきた。そして目に飛び込んできた光景は…ゴミ袋の山、脱ぎ捨てられた服、敷きっぱなしの布団、散乱したゲーム雑誌、エロ本、謎の茶色い液体が入ったペットボトルが大量に…。床が見えない。
「適当に座って」
…どこに座れというのか。必然的に布団の上しかない。
よくこんな部屋に他人を呼べるものだ、と思いながら湿っていて黄ばんだ布団の上に正座した。彼はブラウン管TVに繋がれたビデオデッキに借りてきたビデオを差し込む。ほどなくしてわりと大きめの音量で再生が始まった。彼はじっと画面を見ている。沈黙のまま30分ほど過ぎた頃、俺はふとエロ本に手を伸ばした。中身は普通のものだった。そこで気がついたのだが、再生されているのも普通の男女ものAVだった。(?)と思いながら彼に
「あのペットボトルは何ですか?」
とたずねてみた。
「ああ、小便」
「え?」
「トイレに行くのが面倒な時に使ってる、ゲーム中とか。捨てないからたまっていくけどね」
すかさず
「こんなのもあるよ」
と冷凍庫からタッパーを出してきた。蓋を開けると容器の半分くらいまで溜まった白っぽい何かがカチカチに凍っていた。
「俺の精液。好きでしょ、こういうの」
…確かにこの時、不思議な興奮を感じたことは否めない。このタイミングで
「興奮してきた?そろそろ舐めてよ」
と立ちあがり、おもむろにジーンズを脱ぎ始めた。後で聞いたのだが、彼はホモではない。性の対象はあくまで女性である。30を過ぎても童貞でフェラもされたことがなかったらしい。ホモなら喜んで咥えてくれると思い、声をかけてきたとのこと。レンタルビデオの店から焦らされた状態で、更には冷凍ザーメンを見せられたことにより理性が飛んでしまっていた俺。吸い込まれるように彼の前にひざまづいた。ジーンズと共にずり下げられたパンツの中から出てきた、初めて生で見る他人の勃起したチンポ。仮性で短小だが太かった。先端からは透明な液体が垂れている。誰に教わるでもなく、自然にそれを舌先で舐め取る。薄い塩の味がした。そこからはただ、夢中になってしゃぶり続けた。テレビに映ったAV女優と自分がリンクする。彼はただ、
「ああっ…ううっ…ふうっ」
と声にならない声を出しながら必死に耐えている。そんな彼が可愛く見えてくるのも不思議なものだ。手入れのされていない陰毛の茂みに顔を埋め出してから数分後、いきなり頭を掴まれた。
「ああっ出る!」
と言うと彼は腰を思い切りつき出した。その瞬間、俺の喉の奥にビュッ!ビュッ!ビュッ!と熱い液が大量に注ぎ込まれた。最初の先走り液よりはるかにしょっぱく、少し苦い感じがした。テクニックこそ無いものの、初めてのフェラチオ&口内射精はかなり気持ちよかったのだろう。だが、俺はまだ射精していないため興奮状態が続いている。変態モードになっていた俺は精液を口に溜めたまま彼を仰向けに寝かせ、射精直後の敏感なチンポを再び咥えて亀頭を舌で転がしていた。程なくして彼の腰がビクンッと引いたかと思うと
「ああああっやばっ!」
という声と同時に今度はジョジョーッという感触を1秒ほど舌の上に感じた。潮吹き、と言えば聞こえがいいが要はこの部屋の所々に置かれたペットボトルのあれ、つまり小便だ。変態モードに陥っていた俺は、会ったばかりのデブ男の精液と小便をゆっくり少量づつ飲み干してしまった。この出来事がきっかけとなり、それまでは一応ノーマルだった俺の性癖は大きく方向性を変えていった。

 

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