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(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月28日(土)13時22分24秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  夢咲 めあり/♀/高3 >  (星の1つどころか月すら見えない暗い夜の中庭。めありは屋上に無断で設置したテーブルの件で反省文を書かされ、疲れ切ってベンチに横になっていたところだった。帰るのも面倒だなと思いながら寝転ぶ彼女は、今にも寝そうなくらいうとうとしていた)→じゃっじ

「らん、らんらららんらんらん、らん、らんらららん(スキップしながら、楽しそうに、ナウシカのあのBGMを謳いながら、家に帰ろうとしている少年の姿がある。彼は、にこやかに廊下でスキップをしていると、中庭で、何故か寝転がっている少女の姿が見えた。彼は、頭の中で「あ、面白い事思いついた」とにやつくと何らかの能力で、懐中電灯と、メイクセットを出現させ急いでメイクをし始めると、彼は、ベンチの少女にゆっくりと近づいて)…お前もあの世に送ってやろうかぁ?(と耳元で、かすれるような声を出し乍ら、彼女の反応を伺う。)」〉めあり

夢咲 めあり/♀/高3 >  (突然聞こえた不気味な声に驚いてそちらを攻撃しようとするものの運動能力が低いため呆気なく地面へ落下し、いつの間にか現れた彼に怯え)「や…まだ、まだ生きてたいので…」(震える声で懇願するように言いながらも必死に彼を睨みつけ)→じゃっじ

「お、おふ…冗談だって、そんな警戒すんなって。あ、飴ちゃんいる?それとも血かな?吸血鬼だし(彼は、これでもある種族に属するのでこの星の生物の事に関しては、ほとんど把握している。吸血鬼なのでとっとと人類を滅ぼしてほしいなぁと相手を見てそう思う。さて、何故彼は、相手が吸血鬼だと分かったかという疑問だが、彼は、普段、おちゃらけキャラを演じているがその実、実際は、神様である。しかも地球を支配している現支配者である。)にゃははは、こんな時間に何してるんだい?(と笑顔で相手を見ながらそう問いかける。その笑顔に殺意や殺気は、全くないが)」〉めあり殿

夢咲 めあり/♀/高3 >  「え、ありがとう、じゃ、じゃあ飴ちゃん…」(さすがの彼女も初対面から自分を吸血鬼だと見抜かれ血を勧められるのには不気味さを感じ、差し出された飴だけ受け取り口に放り込んだ。自分に笑いかける相手の何の思惑も無さげな笑顔に、それでも漠然とした恐怖を感じつつ)「は、反省文書いてたの…。あなたこそ、こんな夜の学校で何してたの?」(人一倍怖がりなめありには、わざわざ夜の学校という怪談にはうってつけの場所に残る理由が理解できず)→じゃっじくん

「おぉ、飴を選んだかぁ~。その飴美味しいよねぇ~俺結構それ好きなんだよぉ~(とにっこり笑いながら、顔の化粧をタオルを出してそれを拭くと彼は、ふぅ~とため息をついては、相手を見て)反省文?君は、一体何をしたんだい?俺?俺は、遊んでた。ずっとゲームしてて。そしたらこんな時間だよ(本当は屋上で、寝ていたというのを言わなかった。何故なら度々神様同士で話し合ったりしているのに人気のない屋上がうってつけだからである。夜の学校は、彼からしてみれば恐怖すら感じないのだ。そして)まぁまぁ、そんな怖がらずに。あ、俺の名前なんだけどね?「罪滅 審」っていうんだ。どうだい?変な名前で笑えて来るだろ?(とにっこりと笑いながら自己紹介する。取り敢えず名前は適当に考えたものなので、その名前で名乗っている。本来の名前は、誰も教えた事が無い様だ。)」〉メアリ殿

夢咲 めあり/♀/高3 >  「うん、おいしい」(飴を頬張ったままはっきりしない発音で答えると、素顔を見せ名乗った彼の愛想の良い笑顔に少し安心を覚えて微笑み返し)「大したことしてないわ。ゲームねぇ…。変わった名前ね。私は夢咲めあり、よろしく」(単純なので彼の話を全て真に受け、よっぽどゲームが好きなんだろうな、とか最近流行りのキラキラネームかな、とか考えて)→じゃっじ

「そっかそっか。美味しいか。仲間が増えてよかったよ(と笑みを浮かべながら、飴をほおばっている相手を見て彼は、嬉しそうに、そう呟く。この飴は、彼のお気に入りの様だ。)あらら、そうなの。まぁでも、反省文ぐらい誰にでもあるよね!。変な名前でしょ?親が付けたんだぜ?これ。面白すぎでしょ(とゲラゲラ笑いながら、彼は、そう呟く。内心では、適当に考えた名前だけどな。と思うのだ)」〉メアリ殿

夢咲 めあり/♀/高3 >  「あはは、誰にでもあっちゃだめでしょ!反省文なんて初めて書いたわ!」(飴が好きなんて意外だと思いながら屈託なく笑う彼に釣られるようにして笑うと)「ふふ、独特なセンスを持ってるのね!いいと思うわ」(なぜか上から目線で満足げに頷く)→じゃっじ

「そうなの?俺何時もポケモンやったりしてて車に轢き殺されそうになったり、教師の前で弁当食って怒られたりとかしょっちゅうだしなぁ(と、苦笑いをしながら彼は、相手を見てて、)メアリ氏笑った顔可愛いですなぁ~。ていうか、親のセンスがおかしすぎるだけだよ(と上から目線の相手に対して彼は、いつもどおり笑みを浮かべながらそう呟く)」〉メアリ氏

夢咲 めあり/♀/高3 >  「お腹が空くのは仕方ないわよね、生き物だもん」(限りなく"人間"に近い彼の容姿を見て判断したからこそ出た感想だった)「か、かわ…?え、ありがとう、えへへ…。うーん、でも良い名前だと思うわ。審判を下すなんて…そうね、神様みたい」(単純なので褒められると嬉しさを隠しきれないまま照れ笑い、彼の名前については崇高な感じだなぁなんて思いながらそう感想を述べた)→じゃっじ

「それなぁ~。あ、お腹すいてるなら俺の血吸う?味は、保証しねぇけど(神の血なんて美味しいのか拙いのか分からないが取り敢えず、お腹がすいたら俺のところおいでと誘うのである。そして)いえいえ。ははは、神なんて基本何もしないでしょ(とにっこり笑いながら、相手の述べた印象に対してそう呟く。ここまでくると皮肉にも聞こえてくる。)」〉めあり氏
 
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月22日(日)21時11分39秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  大川ユウト/2年/♂ >  ........(廊下をあるいていた).....リリィは大丈夫かなぁ.......

「あぁ???誰かと思ったら大川先輩じゃないっすかぁ~~。(ゲラゲラ笑いながら彼は、大川が廊下を歩いているところを目撃すると彼は、接近して、ニタァっと笑いながら、相手に近づくと)大川さぁん。あの女に惚れてんの?なんなら、一発やらせてやろうか?なぁんてな。ヒヒヒ。あの女は、もう俺の奴隷として毎日尽くしてるよ。報われねぇなぁ~。お前(ケタケタと相手を馬鹿にする口調でそう告げる。彼は、ポケットに手を入れて、煙草を咥えながら相手を見下ろすのだ。)」〉大川君

大川ユウト/2年/♂ >  あの女?.......まさかリリィのことじゃないだろうな......リリィはお前の奴隷じゃない.....それに尽くしているんじゃない......お前が屈服させて強制にさせているだけだ!

「…え?お前、何?弱いくせに平気でそんな事言えちゃうの?いったい子だなぁ~。(ゲラゲラ笑いながら相手の言葉に対して嘲笑する。魔物なんて所詮人間の奴隷でしかない。何故なら彼は、魔物を生み出す事も平気で出来るからだ。そしてこんなに秩序すらなっていないのは、彼が破戒僧だからだ。彼は、煙草の紫煙を相手に吹きかけて)屈服させて、何が悪い?奪って何が悪い。犯して何が悪い。あいつは、俺の奴隷だ。お前が何と言おうが奴隷が何を言おうが、俺の所有物には、変わりはねぇんだよなぁ~(ケラケラ笑って相手に顔を近づけて嘲笑しながら文句があるならかかってこいよと言わんばかりに相手を見ている)」

大川ユウト/2年/♂ >  魔物とかそんなの関係ない.....リリィは一人の人間だ!誰の所有物でもない!!!!    リリィは俺が守る.......二度とお前に触れさせるものか.......(アニールブレード抜く)

「え?魔物を人って…ひひ…ひひひひひひひゃははははははは!!!(魔物を人?魔物は人間ではない。魔物は魔物なのだ。下等な生き物でしかない。彼は、相手が魔物を人間と呼んでいる事に対して、ゲラゲラ大笑いをしながら、大川を見下ろして彼は、)ねぇ?馬鹿?お前馬鹿?認知症???魔物が人間…魔物が人間って。ケケケケケ。オイオイおいおい、冗談も程々にしとけよ。だからお前は、クリボーすら倒せない糞雑魚ナメクジなんだよぉ。(笑いながら、大川を見て紫煙を吹きかけ乍ら、引き続きそう呟くのだ。早くかかってこい。此処がお前の死に場所だと言わんばかりに)ははは!!やってみろ低脳野郎。お前如きにやられる俺じゃねぇんだよ」〉大川

大川ユウト/2年/♂ >  お前.......人間じゃねえよ.......うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!(相手の胸を狙って剣をふりかざし9連撃の最上位そーどすきるノヴァアセンションを発動させる

「う~ん。別にいいんだけどさ。お前の剣。刀身なくね?(彼の胸の目掛けて刀身を放つソードスキルを見ると彼は、鼻で笑った瞬間そう呟く。すると相手の剣に、刀身が無くなっている。彼の能力の影響なのか、剣に刀身が無くなっているのが相手の目からでも把握できるだろう。そうすることにより、相手の9連撃は、全く意味のない一撃。彼の身体に当たる前にその攻撃が無効となるだろう。)ほらほら、まだ剣があるなら使えば?なんなら一個かしてやってもいいぜ?(と笑いながら相手を見ている)」〉大川

大川ユウト/2年/♂ >  アニールブレードが.....折れた....!?......ちっ.......使うしかないのかよ........(エリュシデータ、ダークリパルサーを抜く

「ククク。こういう時なんていうんだっけ?…あぁ~…「さぁ来い。此処がお前の死に場所だぁ!」(何故かSAOの某主人公の武器を使ってくる相手に対して彼は、ケタケタ笑い、まるで遊んでやると言わんばかりに、あるアニメの台詞を言うと、彼は、そのまま相手の顔面に目掛けて、限りなく光りの速度に近い右拳の一撃を相手に向けて放つ。一撃でお陀仏になると、楽しみが無くなるなぁと思いながら彼は、その拳に相手が絶対に死なないという効果を付与させる。最も死なないだけで、途方もない痛みと脳が破壊されるほどの威力が相手を襲うだろうが)」〉大川
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月16日(月)21時19分4秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  【名前】Lanselot=Klugheit【性別】男【学年】高1【種族】魔人(魔王を裏で使役していた人物)【容姿】画像参照【性格】兄が陽であるのにたいして彼は、陰。正義感や秩序、騎士道精神すらなく、僧侶と名乗っているが、まるっきり破戒僧。暴飲暴食。邪淫、殺人。なんでも好む外道。勇者である兄がこの世で最も嫌いで、世界一そりが合わないと思っている。唯一の共通点は、女好き。というところだけである。しかし、彼の性格上、女は、強引に奪い自身のモノにするという倫理の無さがみられる程。【能力】《理崩し》この世の秩序、法則・ルール。世界に存在する縛り付ける物。それらを無視した行動を行う事が出来る能力。例えば、大規模な魔法の詠唱をスキップして発動したり、歩かずに目的地に移動したり、生物にはありえない力を発揮したりハチャメチャな能力。【武器】《邪剣 アロンダイト》本来は、魔性を殺す為に神から授かった武器だが、彼の勇者への怨恨が混ざり勇者を殺す性質を持つようになった。正義感を持つ者がこの剣の光を浴びれば、金縛りが起こり動けなくなってしまう。【詳細】勇者である兄と共に育った。彼も本来は勇者候補だったが兄に勇者の座を奪われた事により、僧侶となった。しかし、その従来の性格から、破戒僧と呼ばれ忌み嫌われていた。実は、兄である勇者の異世界召喚を失敗させた張本人であり、魔王や魔物を召喚しているのが彼である。兄の異世界召喚を失敗させた代償として彼も同じ世界に飛ばされてきたようだが、肝心の兄は、彼が、異世界召喚を妨害した事を知らないようだ。最もこの世界に降り立った今でもやりたい放題やっているようだが…『…ざまぁみろ。今のテメェには、何も守れやしねぇ。もうテメェも俺も元居た世界に戻る事すらできねぇ…一生そこで、泣きわめけ、そして俺たちの元居た世界は、俺の召喚した木偶どもがきっちりぶっ壊しとくからよぉ…』  

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月16日(月)20時24分37秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  星空音恋/♀/中1 >  ふにゃ~…(屋上で柔らかな風に吹かれながら声をもらし)…風が気持ちいいですにゃ…(ほんわか)…そういえば……罪滅様と最近お会いしていませんにゃ………(と誰も居ない屋上でそう呟き)…どこにいらっしゃるのでしょうかにゃ……

「…よッ。どうした。(コンビニの袋を片手で持ちながら欠伸をして、ドアを開けて現れる。授業が退屈で、さぼってきたのだが、どうやら、先客がいる様だ。以前出会った猫の女神の少女である。彼は、無表情で、何かを探しているようなそぶりの彼女に話しかける。そしてふと思い出したかのように)あ、この前お前が言ってた奴、みつけて、ぶっ飛ばしといたから。安心しといて?(と相手を見てそう呟くと、床に座り、コンビニの袋から、漫画本を取り出し読み始めるのである)」〉音恋

星空音恋/♀/中1 >  にゃ?(後ろから話し掛けられて後ろを振り向くと)!罪滅様!(ぱぁぁ、と効果音がしそうなくらいに顔が輝き)この前言ってた奴ですかにゃ…?(首をかしげて)……あぁ…あいつですかにゃ(こくこくと頷いて)…そういえば…あいつって本当に何だったでしょうかにゃ…(首をかしげて唸っている)……漫画本…ですかにゃ?(相手の読んでいる漫画本を見つめて首をかしげている)

「おぉ、元気そうだな。(と、明るい笑顔を見せてくる相手に対して彼は、無表情で、相手を見ていると、)ゼウスのジジイだったわ。あの爺女に対してなら誰にでも突っかかってくるからなぁ(と以前もゼウスの奥さんヘラが、激怒してゼウスに腹パンかましたのを思い出すと。くすりと笑ってしまう。あの爺。次は、どんな罰が与えられるかなぁと楽しみにしているようだ。)ん?読んでみる?(進撃の○人23巻を相手に渡そうとする)」〉音恋

星空音恋/♀/中1 >  はいですにゃ!元気ですにゃ!(にこっと笑ってそう言い)ゼウス…様ですかにゃ?(きょとりとして)…あの方…最高神なのでは…?(首をかしげてそう呟き)…!(相手が笑ったことに少し驚いて)…進撃の○人…?(首をかしげて)…漫画って読んだことないですにゃ…(少し興味深そうに漫画本を見つめる)

「うむ。最近猫の女神としての神格も顕にしてきてるしな。(と相手を見ていると、相手の神としての実績を出しているなと相手に評価をしている。新参者にしては、古参よりもある程度仕事で来ているし、後は、見守るだけだなと、思うのだ。そしてコンビニの袋から、栄養剤を取り出すとそれを口にしてのみ込む。そして)忘れたのか?この星の現支配者は、俺なんだぜ?あの爺より俺の方が偉いわけ。(と彼は、そう呟くと、興味津々な相手に)人間が作った物にしては、物凄い面白いと思うぞ?(と相手に対して漫画の面白さを、言うのである。)」〉音恋

星空音恋/♀/中1 >  ほ、本当ですかにゃ!?(ぱぁぁっと顔が輝き)やったですにゃ…(喜んでいて)栄養剤…(相手が栄養剤を飲むと心配そうにして)そうなんですにゃね……(納得した様子でそう言い)ふゅ~………(漫画本をじっと見つめていて)…そんなに面白いのですにゃね…今度何か買ってみますにゃ!(と、にっこにっこしながらそう言った)

「あぁ、実際星を観測している身からしてみれば、大した進歩だ。このままいけば、最高神にだってなりえる。(と相手を見ながら彼は、そういうと、顔が輝いている様子が目で映る。彼は、うむ、士気が向上している相手を見ては、うむうむと、頷くのである。)ん?どうした?(と栄養剤を飲んでる自分に対して心配そうに見ている相手に対してそう声をかけると。)あぁ、一巻から最近は25巻まであるから、頑張ってみとくといいぞ(と相手にそう呟いては、漫画をお勧めする。)」〉音恋

星空音恋/♀/中1 >  うーん…最高神にはあまり…(困ったようにそう言い)えと………………………(おろおろしていて)…栄養剤だけで…健康管理とか大丈夫なのかにゃって…(えへ、と誤魔化すように笑って)1巻から…25巻まであるんですにゃ…?(少し驚いた様子でそう言い)………すごいですにゃね…(と呟いて猫耳と尻尾をゆらゆらと揺らして)………………ぁ……(何かを思い出した様に声を出して)…そうでしたにゃ…いっそのことあいつもシバいておけば…………(と真顔で物騒な事をぶつぶつ呟いている)

「まぁ、仕事多いしな。めんどくさいからやらないほうがいいぞ?(と相手を見ながら、まぁ、最高神なんて飾りだ飾り。人間社会で言う名ばかり店長のような立ち位置なので彼もあまりお勧めはしないようだ。そして)ん?あぁ、大丈夫大丈夫。俺死なねぇから。(と栄養剤を飲みながら、死にはしないので別に何を飲んでも大丈夫と思っているようだ。)爺は、始末しといたから、多分お前に近づくことはないと思うぞ?(と真顔の相手に対して頭を撫でながらそう呟く)」〉音恋

星空音恋/女/中1 >  そ、そうですにゃね…(あはは、と苦笑いの様な物をしながらそう言い)で、でも…………(おろおろとやはり心配そうに相手を見つめて)にゃ…(頭を撫でられて気持ち良さそうにして)…ゼウス様じゃにゃくて…まぁ…ちょっと………(にゃは。と笑って誤魔化そうとする)

「ん?まだほかにもいんの?誰か特定したらぶっ飛ばすけど…いや?(あぁ、こんだけ仕事できるし、なんなら此奴を俺の直属の部下にした方が早くね?とか思いながら彼は)あ~。やっぱお前、俺の直属の部下になるか?そうしたら、多分あんまり他の神も寄ってこねぇし、俺も仕事が捗ってお互いwinwinだと思わねぇか?(と相手を見てそう提案する。)」〉音恋

星空音恋/女/中1 >  にゃ…いや…大丈夫ですにゃ…(ひきつった笑いをしてそう言い)直属の…部下ですにゃ?(首をかしげてそう言い)い、良いのですかにゃ…!?(きらきらした目を相手に向けてそう言い)winwin……(ぼそっと呟いて)…じゃあ……お願い致しますにゃ(ぺこりと頭を下げてそう言った)

「おう。よろしくな。まぁ、今日は、っていうか何時もそんな大した仕事は、しないからゆっくりしててくれ(と栄養剤を飲み干すと相手を見てはそう呟く。)しっかし、あれだな。暇だな(と呟くと彼は、欠伸をして寝そべり始めるのである)」〉音恋

星空音恋/女/中1 >  そうなのですかにゃ?(きょとりとして相手を見つめてそう呟き)ひまですかにゃ…(苦笑いをしてそう言い)……そういえば…これから罪滅様をどうお呼びすればよろしいですかにゃ?(と相手に聞いた)

「あぁ。俺の部下になっても多分大した仕事はないと思う。(と彼は相手に対してそう呟くと、)呼び方なんて何でもいいぞ。(と相手に対してそう呟くのである。そして)あ、そろそろ、時間だ。帰って、アニメみねぇと…じゃぁ、取りあえずまた明日(と呟くとそそくさとおくじょうからでるのである)」〉音恋ちゃん
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月13日(金)00時25分4秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  【名前】北宮はくや
【性別】男
【異名】狂征の魔術師
【所属】生徒
【年齢】19
【性格】
自分以外をどうでもいい存在ととらえ、全てにおいて興味関心が無く将来における希望すらもない。
どうして自分が生まれたのか、自分は必要とされているのかすら分からずこの先の人生の歩み方すら
考えていないほど無気力。腹が立てばこれでもかというぐらいの嫌悪感を出す。
【容姿】
黒髪黒目の一見目立たない外見をしている。黒いスーツに、左手に金の腕時計をしている
【種別】
ワイズマン
【能力】
《虚な嘘》
嘘を具現化させることができる能力。彼が嘘をつくたびこの能力は、強制的に発動してしまう。
ただし、嘘は、明確にかつ自分にしか作用されない嘘でなければならず嘘が具現化されるのは、2つまで
である。また、「自分には、怪異は、いない」という嘘を具現化しているので実質嘘をつけるのは、1つま
でである。この能力を特には、彼が、嘘をついた内容にたいして「嘘」と言わなければならない。

【才能】
演劇俳優 犯罪者面 病的執着:自我

【備考】
幼いころから世界は、欺瞞に満ちている事を知っており、嘘をつくことを覚えた。彼の心には、ありとあら
ゆる感情が欠如しており、心という物がからっぽの瓶の様に透明で何も入っていないように、彼の心には、
何もなく空虚のみだった。そうして生活していくうちに、心に何かが憑りついていることが分かった。
それは、彼の身体よりも、この世のありとあらゆる動物よりも巨大な怪異「ワードエイト」であった。
ワードエイトに自我はなく、ただ、宿主の命令のまま実体化させ自身の敵となる物を殺し、壊し続けた。
それにより彼の人格は、変貌し、凶暴な人格へと変わった。

【怪異】
「ワードエイト」
彼の心に取り憑いた怪異。認識した怪異もしくは影響を受けた怪異の優位な特性だけを複製し自分の物とする怪異。ストック出来る特性は8つまでであり、ストックしている特性の数だけ宿主の寿命は常に倍速で削れていく。任意で実体化させる事も可能な巨大怪異
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月 8日(日)16時08分57秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「ん?………朝か…ふぁぁ~くっそねみぃ~(学校の屋上で、胡坐をかいて眠っていたようだ。彼は、基本一人でいるとき、神の種族が居るときのみ素をを出す。テンションが高めの普段は、実は、仮初。実際は、地上の様々な神の中で一番暴君気質であり、怠惰そのものなのだ。神という仕事も偶々そうなっただけの、なりゆきにすぎない。彼は、退屈そうにしていると)あ~なんか面白いこと起きねぇかなぁ~。面白い奴に会う運命とか。…ギャルゲーとかだとくっそ可愛い女の子が、俺の前に偶々出会うとか…まぁ、俺一応神様だし、女神と出会う的な?そういう事起きねぇかなぁ~(彼は、気付かなかった。自分が何時のまにか能力を使っていたことに。恐らくもうすぐ彼の目の前にそんな神様がもうすぐ出会うだろう。どんな理由であろうと…)」

星空音恋/♀/中1 >  「まったく…(怒っている様子で屋上への階段を登っている)音愛ったら……何で私の作ったお菓子を食べてしまうのですにゃ…(ぶつぶつ文句を言いながら屋上の扉を開けて)にゃー!!!!(屋上の手すりに掴まって叫んだ)………すっきりしましたにゃ…(すっきりしたような顔でそう呟いて)」

「………(なんだあの猫擬き。…神の部類か。ん?神?。此処で彼はようやく気付いた。間違って能力を使って恐らくそんな感じで猫の可愛い女神を呼び出してしまったようだ。やってしまった。このままでは、自分が仕事をさぼってこの学園で暇つぶしをしている事を怒られる。そんな事を思いながら大きな声が聞こえてくると)……なんだ、お前も神の仕事をさぼってる口か…(と口から思った事を言ってしまう。しかし姿形を見ただけで恐らく猫の神と推定する。一応神の存在を大方知っているので、そこまで驚くことはない。蟲の神とか出てきたらできれば近づきたくないが。そしてお菓子を食べられたことで怒っていることに気付くと)…菓子なら用意できるぞ。(と彼は、ため息交じりにそう呟く。)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「にゃ?(後ろを振り向いて、罪滅さんが居たことに気付き)…にゃ///!た、大変申し訳ありませんでしたにゃ!(ぺこぺこと頭を下げて)仕事を…?ですにゃ?(相手の発言に首をかしげて)お仕事はもう終わらせましたので…(微笑んでそう言い)…仕事?何で貴方が…?(相手が仕事という事を知っていたのに驚き)…いえ…大丈夫ですにゃ…(お菓子を作れると言った相手に遠慮をして)…また作ればいいのですにゃ!(微笑んでそう言った)」

「…いや、気にすんな。俺も普段そんなのりだしな。…テンション上げるのすっげぇ大変なんだわこれが…(と彼は、顔を手で覆いながら普段の仕事が面倒だと呟く。授業も退屈でそろそろ飽きてきたところだ。火星にでも行って、ヴルドゥームと宴会でもするかなと考える彼。そして相手の様子を見ているとどうやら彼が、神だという事を知らないようだ。彼は、欠伸をしながら)あ~。そういや、俺は、お前の事を知ってるが、お前は、俺の事を知らないのか…あ~。俺が一応この星の現支配者。地球を管理する神。北米では、ロキって名乗って日本じゃ素戔嗚って名前で神やってたもんだ。まぁ、気楽にやってくれ(相手の立場と彼の立場で言えば会社の社長とその部下にあたる関係性がある様だ。何せ彼は、地球が生まれる前から存在する神なのだ。そして)んぁ?普通に作るより俺に頼んだ方が楽じゃね?…まぁ、いいけど。ま、そんな感じでよろしく。あ、今の名前は「罪滅 審(つみほろぼし じゃっじめんと)」って名乗ってる。まぁ、名前も適当だがな(と彼は、自分の自己紹介を済ませると)…まぁ、俺は、お前の事知ってるから名乗らなくていいぞ(と彼は、首を左右に振って、首の関節を鳴らす)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「そうなんですにゃ…?(首をかしげて相手を見て)…私のことを知っているんですにゃ?(首をかしげて相手を見つめる)……ロキ様ですにゃね………(微笑んでそう呟いた)」

「まぁ、地球が生まれる前からいたしな。地球から産まれた神の事は、大体把握してる。(地球の管理人だしなと内心そう呟きながら相手みている。一見彼の姿は、18歳の青年だが、その実何億年何兆年も地球の前に存在する神なのだ。そして)ロキって名前は、昔の名前だ。ジャッジメントか罪滅でいい。(と相手を見ながら彼は、立ち上がり背伸びをしては)そういや、お前他の神とは交流がなさそうだが…(とあんまり交流が無いことを知ってる彼は、取りあえずそう質問してみるのだ。)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「そうなんですにゃね…すごいですにゃ…(相手を尊敬したような目で見つめ)では…罪滅様で…(微笑んでそう言い)………そうですにゃ…私は…………他の神たちと交流など持っていませんにゃ…(と呟いて)」

「あ~、そんな目で見るな。俺は、尊敬されるような神じゃねぇよ(彼の欠点は、神としての仕事を、面倒だと思っており、仕事をさぼる事が多いのだ。そんな彼に、尊敬のまなざしで見て来る相手に対して、あ~、仕事してないのに…とため息を漏らしながら、そう呟く)おう。…まぁ、他の神と交流を持てとは、言わねぇが、分かんねぇことがあれば、他の神に聞けばいいと思うぞ。(最も猫の神の仕事がどんなものかは、彼の知識の範囲外なので何をしているのかはわからないようだ。)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「でも…すごいですにゃ!(微笑んで相手を見つめ)……神…に…………………(表情が暗くなり)…他の神には…あまり…会いたくないのですにゃ………(表情が暗いままそう呟いた)」

「……(次からちゃんと仕事しないと部下に示しがつかねぇなこれ。とか思いながら、罪悪感と相手の微笑みでなんとなく頑張ろうという気にはなったようだ。そして)…何でか知らんが、まぁ、会いたくねぇなら会いたくねぇでいいが…俺一応神だけど会いたくないなら去った方がいいか?(と相手を見ながら、そう問いかける。暗い表情の相手を見て、あ、なんかやっちまったと思ったようだ)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「いえいえですにゃ!大丈夫ですにゃ!(ふるふると首を振って)…何となく……最初に会った神が衝撃的で…………(ひきつった笑みを浮かべてそう言い)」

「……なんかされたら俺に言え。そいつに説教しなきゃだし(やれやれ面倒な仕事を、押し付けやがって。神の仕事も楽じゃねぇなぁと彼は、無表情で思う。取り敢えず相手の会った神が大分酷い奴だというのは分かったので、取りあえずそいつには、きつく言うしかなさそうだ。何より俺の仕事を増やしやがった罪は、重いぞとか思うのである。)…ったく、ニャルラトホテプ駆除に忙しいのにこれ以上仕事増やす奴は、もう、ニャルラトホテプ諸共滅ぼすしかねぇな(とため息をつくのである)」〉星空さん

♀/中1 >  「ありがとうございますにゃ…!(微笑んで相手を見つめ)…ニャルラトホテプ…ですにゃ?(聞き覚えのない名前に首をかしげて)…何体もいるのですにゃ?(相手にそう問い掛け)」

「あぁ、取りあえずそいつの名前と情報を教えてくれ。そいつには、厳重に注意する。それと言いたくなければいいが、何をされたのか詳しく聞かせてくれ(と相手に何をしたのか、という説明がないことには、そいつに説教すらする事が出来ないようだ。なので彼は、何をされたのかを聞くことにした。そして)あぁ、偶に地球に侵入しては、なんか、悪事ばかり働いてる宇宙の神だ。お前が知らなくて同然だな。因みに仕事上色々な神と面会しなきゃいけないんでな。問題児は、何体もいる(と彼は、ため息をつきながら、そう呟く)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「…………(考え込むように)…いや……覚えてないですにゃね…(と言って)…どんなこと…会ってそうそう喧嘩仕掛けられて…殺されかけましたですにゃ…(ひきっつっている笑みを浮かべ)そうなのですにゃね……(納得した様子で)………地球で悪事ばっかり働くって……(苦笑いをしている)

「あって、殺されかけたって…あ~取りあえずそいつ見つけ次第半殺しにしとくから、安心して?(と彼は、正直、神の仕事に支障をきたす事をするなとあれほど言った筈なのにいう事聞かない糞チンパン神野郎は、どこのどいつだ?見つけ次第ヴルの餌にしてやるとか思いながら)いや、正確には彼奴がいるだけで、地球に害が及ぶから、来てほしくねぇんだよ。仕事と人類は、嫌いだけど、地球自体は、好きだからさ。(それでも地球は大好きだと、言う彼。星を汚される=自分の好きな物を馬鹿にされる気分になる様で彼は、そんなニャルラトホテプが大嫌いなようだ)」〉星空さん

星空音恋/♀/中1 >  「あ、ありがとうございますにゃ…(ぺこりと頭を下げてお礼を言い)いるだけで害が及ぶ………(考え込むように)…地球は綺麗な色ですからにゃ…(微笑んで)…ニャルラトホテプ……………(首をかしげて何か考え込んでいる様子で)…(気のせいか…?と思っている)」

「…あ~まぁ、取りあえずまたしばき終わったら連絡するわ。…つうか呼び出すわ。じゃあな。星空(そういうと彼は、一瞬で姿を消すのである)」〉星空さん
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月 8日(日)13時17分7秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  【名前】罪滅 審(つみほろぼし じゃっじめんと)【性別】男【学年】高3【種族】神?【容姿】黒い服に白い髪の黒めの男。身長は180㎝一般男性と大して変わりない体つきをしている。【性格】天性の暴君気質。だが、基本的にすべてに無干渉。自分にとって目障りな物だけは徹底的に排除しようとする。【能力】《6つの運命》一つの能力に7つの力が備わっている能力。《天道》《人間道》《修羅道》《畜生道》《餓鬼道》《地獄道》という7つの力を持っている。《天道》は、願いを具現化させる能力。《人間道》は、嘘を見抜き嘘をついた数相手の体の一部を衰弱させる能力。《修羅道》は、己の肉体を戦いの為に進化させ続ける能力《畜生道》は、自身の失敗したという事象を消す能力《餓鬼道》は、欲望に干渉する黒炎を具現化させる能力《地獄道》は、相手が自身に対して行った罪を具現化させる能力。《外道》自身の攻撃になんらかの付加を与える能力。または、相手の能力の効果を打ち消す能力。【備考】何もない無から作り出されたこの世の支配者。アダムとイヴが人類の始祖と呼ばれているがそれ以外にももう一人存在した。神々に変わりこの世を代理で支配している存在。其れが彼だ。神々の権能で死ぬことすら許されずずっと地球という宝石を見守り観測していた。その為地球に起きた事象は、全て把握しており、神々の存在すら知っている。最も彼も神の部類に入るが、彼自身神としての仕事に関して怠慢にしており、何より人類には、滅びて欲しいと願っている。だが、彼より高位の神によって「人類の管理」「星の守護」を命令されているため人類を滅ぼす事が出来ない。どっちかというと、旧支配者等の、人類に災いを脅かす神々と仲がいい。人類に出来る事なら例え魔法や、兵器の使用。体術すらも容易にこなしてしまう。因みにアザトースや、ナイアラルラトホテプ等の神とは、実力が互角かそれ以上である。最もこの二体の神が地球に影響を及ぼすようなら、真っ先に殺すと警戒をしているが…因みに北米神話のロキや日本神話の素戔嗚等の破天荒な神は、大体彼と同一人物である。神以外の人間には、彼がこの星の現支配者だと諭されない様にわざとおふざけモードで接している。「他の神が仕事しねぇから俺に傾いただろしばくぞ他のクソ神ども。」「うえぇぇぇい!!飲み会の時間だぜいやっふぅぅぅぅ!!!!」  

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月 8日(日)03時32分10秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  ヴルトゥーム/?/教師 >  (不死者と言うものが存在するらしい。死ぬ事すら許されず、余りにも強い力を内包し、ただ永遠と共に残酷な運命の螺旋を辿るのみの存在が、いるらしい。)「私も、永くは生きたが…おっと、そろそろかな…?ーー君」(さぁ、君を待とう、ずっとずっと、君に会える日を楽しみにしてきたんだ。今日この日、今、私は彼と会う。これからのことは予定された台本だ。空間的以外にも時間的にも察知作用をもつ我が花は、それ即ち未来予知すら可能だろう。風はやや強く、気温は少し肌につく寒さである。古い大樹の葉のような、深い緑の長い髪を持ち、男性にも女性にも見える中性的な容姿の我が幻影は、某日、グラウンドの某所にて君を待つ。悲しき螺旋を描く者よ。)>ジャッチメントォ!

「…誰かと思えば火星の引きこもり宇宙人じゃねぇか。…この俺を呼び出したのは、お前か?(グラウンドに中性的な容姿を持つ相手が、佇んでいるのを見ると、白い髪の、黒く闇の様に深い黒い目で相手を見据えると、無表情で、その相手に近づく。まるで、彼は、相手を知っているかのように、昔からの知り合いの様に、会社の同僚の様に、その異形に彼は、馴れ馴れしく)…旧支配者。ニート辞めて此処を攻め落としにでも来たのか?(と、その異形をまるで見下すように嘲笑しながら話しかける。その表情は、笑っているように見えるが実際は、馬鹿にしているのが見え見えなぐらい目が笑っていない。彼は、その相手にさらに近づき、その相手を見下ろす。そう、彼は、生まれつきの暴君。生まれつきの不死者なのだ)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「やぁ、やっときたな。そろそろ来ると思ってはいたが、あと5千年くらいは会えないと思っていたぞ?」(この夜の暗闇に解けるような暗い目をする男。それが彼の第一印象だった。それがどうだ。ざっと30億年前から何も変わっていない!まるで闇より深い、そう、それこそ外宇宙の冷気と闇のような目をする男、それが彼だ。)「はっはっは、引きこもりをやめて地球に行くのはもとより最終目標だったが、宇宙船がなかったから行けないと話をしただろう。それがなぜかわからないが私はここにいる。全く、私の信者まで置いてけぼりにしてしまってありがた迷惑な話さ…」(やれやれと言った風に首を横に振り、それから吹き出すように笑おうか。本当に、だれがこの私をこの世界に転移させたのやら、興味深い事限りなし。)>ジャッチメントォ!

「俺は、後10億年ぐらい寝てたかったんだがな…ったく余計な仕事増やしやがって…(そう、相手は、火星最強の引きこもり、火星の中で引きこもっていたようだ。彼は、正直そのまま動かずにじっとしててほしかったと思っているようだ。そして)お前が此処に来ると、この星滅びかねないから出来れば引きこもっててほしかったんだがなぁ…ま、その姿だと殆ど無害そうだし問題ないだろうがな。(彼は、本来ほとんどの生物に無干渉で興味すらない。だが地球という星の色は、好きなので取りあえず守っていこうと思ったようだ。彼は、欠伸をしながら此奴も別にこの星を狙ってきたわけじゃないしいいか。と取り敢えず警戒を解くのである。)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「安心したまえよ。今私は休暇期にある…花は閉じたまま…あと暫くは余程の事が起きない限り、私の花は開く事はないさ。」(もともと千年周期で休暇期と活動期を繰り返す生態であるが故、私は少なくとも今は何もする気は起きない。まぁ、例外はあるのだが…それは自身に危害が及ぶような状況だけだ。それに火星を支配したのは正当防衛の結果である。老いた火星を捨て、地球に目指すのも、話の通じない火星の住民の扱いに困ってきたからである。私は合理主義者なのだ。)「それに、君と戦うことになれば私はたまったものではないし、それはこの星も同じことだろうに。それはこの星を愛する君が一番よく知っている事だろ?」(くつくつ、と喉を震わすような、不気味で冒涜的な笑みを浮かべようか。背後に、うねうねと蠢く大樹の根のようなものを漂わせながら。この幻影のヴルトゥームの実態は無いが、君にはこの木の根は本物の旧支配者ヴルトゥーム自身の根と知るか。)>ジャッチメントォ!

「……まぁ、人口少し減らす程度なら俺は、文句はない。この星の人間は、少しばかり星に負担をかけすぎているからな(と何もする気が無い相手に対して星を滅ぼさなければ戦争にはならないと思いそう呟いた。人類は、増えすぎている。その影響で生態系・自然そのものに悪影響を及ぼす。いわばがん細胞そのものなのだ。彼は、無表情でそんな事を思いながら、彼は、頭をぼりぼりかいて、)まぁ、そうだろうな。旧支配者に敗ける程俺も落ちぶれちゃいない。アザトースの野郎が来たら話は、別だがな。(ったくあのど真ん中で堂々と居眠り扱きやがって、何考えてんだ。とか思いながら、アザトースの強さを知る彼は、そう思う。もっとも旧支配者総出で来たら彼でも勝てるかどうかは、分からないようだ。そして木の根には、やはりお前には、その根が相応しいなと思う。一方此方は、何もしない。何せ戦意すらない相手に力を見せつけるのは、趣味ではない)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「この星のことなんぞ預かり知らぬさ。星の事情は星の住民で対処すべきことだ。私はここで隠居ができればそれでいい。外宇宙に帰るつもりも…まぁ、今のところはないからね。」(蠢く、形容し難い根は溶けるように崩れ落ち、ばたばたと黒いヘドロになって霧散するか。それから頭を擡げ、星々が広がる宇宙のその遥か向こうを見据えるような、人間が到底できない遠い目をして。)「お父様は君の隣にも存在するだろう。いあ…いあ…我が父は『一にして全、全にして一』なる存在。どこにでも存在してどこにも存在しない。ククッ、それにお父様や他の旧支配者が君と敵対する愚策はとらないだろう。お互い損しか齎さなぬ。」(その時の被害はどうなるのか、まるで想像できない。一体幾つの銀河系が消滅するだろうか、想像できたもんじゃない。)>ジャッチメントォ!

「なら、此処に住めばいいだろ。この星が汚れなけりゃ俺は、誰であろうと歓迎だ。…ヘドロ出すなきったねぇなぁ。あんま汚すなよ?ほんと今の環境酷いから(と崩れ落ちた処からヘドロが出ているのを見るとうわッと気持ち悪そうに見ている。この星の支配者は、彼だが、決して干渉はしない。この星が汚されない限り彼は動かない。だが人類を滅ぼす権限は彼にはない。言ってしまえば、地球専門の警察官のような物だ。彼は、無表情でそう呟くと)そこまで過大評価するのは、お前らぐらいだろうな。最も俺は、人類滅ぼせないから、お前ら神々が人類だけ滅ぼしてくれるのを願うのみだ。(はぁ~権能の力には、さすがの俺でも壊す事は出来ないしな。とため息を呟く。彼には、なんらかの高位の力が働いており、滅多に動くことはできないようだ。彼と神々が戦えば銀河どころか宇宙其の物がもう一度ビックバンが起こりかねない最悪の形で終末を迎えるのは流石に彼も嫌なようだ。)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「少しは旧支配者らしく、邪神らしくしたまでさ。」(狂気じみた悍ましい程の黒の、ヘドロとなってもビクビクと怪しげに蠢く。恐ろしき繊維組織が間髪入れずにヘドロとなり、それを背景にケタケタ笑うヴルトゥーム。人々が信じるキリストや神々などをはるかに古い強大なものが他にいること、そいつらはもうアホらしくなるほど桁ちがいな存在で、人間など歯牙にもかけない、人類ごときには理解も想像もおよばないものだ、という認識によって喚起される恐怖、それを体現してみせるヴルトゥームの姿はまさしく旧支配者。遥か昔、前時代にこの地球を支配したことのある古き支配者であり、邪神であるのだ。)「古い神々は今でも復活を望んでいる。私だってそうだ。だが、それ以上に今の自らの世界を支配する事に夢中のようではある。君に敵対するような奴はまずいないさ。」>ジャッチメントォ!

「旧支配者らしく…ねぇ。まぁいい。…それ拭いとけよ?(けたけたと笑う相手に対して彼は、おぇっと気持ち悪そうにヘドロを見ている。工業廃棄物は、人類の生み出した酷いゴミだが、邪神の生み出すヘドロは、それ以上に悍ましくえぐいものなのだ。人々が信じているキリストや神々は、この世に存在しない。強いて言うなら彼がこの地上の神の様な存在なのだろう。神は、自ら姿を見せず人に試練を与えていると人は言う。だが彼は、ただたんにやる気が無く何かするつもりも何かに干渉する事すら、しないだけだ。放置しすぎたのが悪かったのだろうか。まっとうに神らしい行いをしている旧支配者に比べると地球の神は、非常にやる気が無い。それどころか人類は、滅びて欲しいと願う残酷な神なのだ。)それもそうか。まぁ、神なんだ。それぐらいしたって下等な生物は、多めに見てくれるだろ。そう「神」だからな(神は、何をしても許され何をしても罰則が無い。それが神という存在なのだろう。)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「うぃ…はいはい。拳骨くだるのは勘弁してな?」(彼の言葉にあんまりふざけて反抗して入れば後が怖いので短めにしておいて、さっさとヘドロは片付けてしまおう。浮き上がるようにヘドロは宙を舞い、そして存在ごとパッと消滅したか。映画のフィルムが飛んだみたいに、映像が飛んだみたいに、なんの前振りもなく消え失せるか。)「神にルールを定める奴こそ冒涜的だとは思うがね。驕るのも甚だしいと思わないかね?」>ジャッチメントォ!

「……綺麗に片付けるなら何も言わんし、拳骨とかめんどくせぇからしねぇ(ふざけられてもあんまり怒りはしない。何故なら、どうせ後で片付けると分かっていたからだ。神々と唯一会話する事の出来る生物。其れが彼なのだ。ばっとヘドロが消えると、どの道消してただろ。お前らは、支配は好むが別に星に害を与えたいと思ってやっているわけではないのだからな。と彼は、そう思う。)まぁ、そもそも支配している処のない神とか神であることすら疑うがな。俺は」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「それはありがたいねぇ…あぁ、ありがたいとも。」(そうそう、彼に殴られでもすれば大部分の存在が丸々消滅しかねない。そうなれば痛いで済む問題じゃないので本当に勘弁して欲しかったのだ。)「崇め、畏怖の対象となるのが神だ。確かに、支配者に神という役職は適切かもしれんな。」>ジャッチメントォ!

「…まぁ、そのかわり、ナイアルトホテプ。あいつ目障りだから旧支配者組で何とか滅ぼしてくんね?あの野郎俺の、隙を盗んでいつも勝手に不法侵入してくるからぶち殺したいんだけど(と彼は、目障りな邪神を一人、名指しで言う。クトゥルフの神でも最も危険な存在だ。ちょくちょく地球に侵入して来るのでそろそろうざったいと思っていたようだ。そして)神じゃなきゃそんな役職務まんねぇだろ。てか人間に支配とか無理無理(と相手を見ては、欠伸をしてそう呟く)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「そいつは無理な相談だな。まず私は宇宙船がないからここから動けない。だから他の邪神たちとのコミュニケーションの手段は存在しない。第2に大前提としてあいつは厄介過ぎる。第3に私にそのような権限はない。」(残念ながら、ヴルトゥームは旧支配者の中でもマイナーな部類に位置する邪神だ。そこから分かる通りヴルトゥームはそこまでの力を持ち合わせていない。空間や概念すらも影響の範囲内である上位の旧支配者とは全く別の邪神とすら言えるだろう。)「許してくれたまえよ。それに今の私は休暇期、元々行動できんよ。」>ジャッチメントォ!

「あ~…やっぱ無理か…くっそムカつくなぁあの野郎。何しに此処に来てんだよ。脳味噌腐ってんだろマジ(と例の神様に対して彼は、不平不満を言いまくる。どうしようもないと言われた時しゃあない。彼奴は、俺が自ら滅ぼすしかねぇかとため息を漏らしながら)知ってる。言ってみたかっただけだ。もとより彼奴一人なら俺でもなんとかなる。(と彼は、舌打ちをしながらそう呟くのである)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「私は旧支配者だ。奴については現支配者の君に任せるよ。私はただ隠居に徹するだけだからさぁ。」(呑気な発言である。古き時代、元々支配者はこのヴルトゥームであったというのに、まるで関係無いといったような話つけであるから、本当にどうでもいいと思っているのだろう。)「それに、今ではここで私は教師をやっているんだ。案外びっくりした話じゃないか?」>ジャッチメントォ!

「はいはい、全くお前らって神様らしいけどほんっと俺にめんどくせぇ事ばっか押し付けてくんのな…はぁ…だっるい(と彼は、めんどくさそうにしながらそう呟くと首を左右に振り、この星の現在の支配者は、面倒な事が正直嫌いすぎて色々と問題児なようだ。)…教師なぁ~。容姿だけで判断するの人間の悪い癖だと思うわマジで(そこまで驚かなかったようだ。何せどこからどう見ても人間の成人にしか見えないからだ)」〉ヴル

ヴルトゥーム/?/教師 >  「いいじゃないか。神様らしくて乙なものだろ?私だって地球端くれを支配していたんだ。その大変さは一部わかるとも。」(うんうんと共感してますよとポーズをして、ニコニコ笑顔でクックックッと小馬鹿にしたように笑おうか。) おや、まともなこと言うじゃないか。だが、私としては君がまさか生徒としてここにいる事の方がびっくりしたとも。君ならば校長にならないと気が気でなさそうであるからな。くくく…」>ジャッチメントォ!

「こちとら、地球まるごと支配してるんだっつうの。お前以上の負担でそろそろ胃に穴が開きそうなんだよ!。開かねぇけど(と若干ムスッとしながら、適当に共感しているポーズを取る相手に対して彼は、そう呟くのだ。負担がそれでも大きいのは事実だ。神様とは、ブラック企業なのかもしれない。)いや、正直ここ来たのも単なる気まぐれだし。それにそろそろ神様の立ち位置めんどくさくなってきたから俺より強い奴に神様譲ろうかなって思ってさ(と正直に、もう引退したいと思っているようだ。引退する前にナイアルラトホテプは、殺すが」〉ヴル
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 4月 3日(火)01時48分6秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  永倉雅興:

ひーふーみーよ…まぁ駆け込みの依頼にしちゃ上々か。
( 夜の闇に染まる路地裏を独り言を呟きながら歩く。先程完遂した依頼の報酬が思った以上に高く、内心心躍りながらも表情には出さず、封筒に入っている札束の数を数える。殺しの依頼は断っているものの非道な連中を殺すのであれば話は別。依頼者の代わりに手を汚すなど遠の昔から慣れていた。しかし、気分はいいものでもない…。 )
帰って酒引っかけて寝るか…。
( 帰路につく足を早めれば薄暗い路地を進んでいく。 )

……(路地裏の中にある廃墟。その廃墟の中で、それは、佇む。虚構や虚無に紛れしその風貌。噂に聞く鎧の戦士の姿が此処にある。都市伝説の様な噂がここ最近広がっている。球磨川家を退かせた。生徒を次々と虐殺している。そんな噂だ。周囲の人間は、非現実的だと思っているようだ。何故なら、球磨川家は、この都市の中でももっとも有名な能力者一族だから。そして生徒の虐殺があればそれこそ、問題となっている。故にほとんどの人間が、鎧の男の事を信じず逆に、そんな人間は、いないと思われていた。さて、そんな都市伝説の様な彼は、何かを見据えている。それは、薄暗い路地を一人、大金を数えながら歩いている人物だ。学園の生徒か?そんな事を考えているのか、かなり警戒している。最も、相手を見下しているようにも捉えられるが、表情其の物が、その仮面で覆われており、真相は、定かではない。)

 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 3月14日(水)00時43分23秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
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  ―上を向き、空を見て、光に触れ、されども足りぬというのならば、下を向け、地を見ろ、闇に触れよ―
         ―捧げよお前の全てを、そして手に入れよ、真に臨む物を―

「さぁ、行こうか。僕は、気ままに、勝手に、好きに生きることができる。」

【名前】千丈 楔
【性別】男
【年齢】17
【身長】163㎝
【体重】35.2㎏
【所属】霧村雨学園高等部二年(不登校) 教会
【基本ステータス】
筋力C 耐久E 俊敏D
【能力】
《アトラク=ナクアの狂気》
旧支配者アトラク=ナクアを契約している。暗闇に居る事によりその契約は、より強い物となっており、
彼が《千丈家の禁忌》と恐れられる理由。《糸》を操る能力。
 

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