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ダンプの親父さん

 投稿者:親父さん  投稿日:2017年 9月21日(木)22時08分10秒
  親父さんが最初に湯船に浸かり、その後に続き私は親父さんを背にする向きで親父さんの股の間に座り込んだ。
親父さんは背後から私を抱きしめながら首筋にキス.......私のお尻に親父さんの固くなった男根が当たっている。
親父さんの手が私の男根を握りしめながら固くなった雄根を上下に扱く、そして親父さんの太い指が私のアナルへと.......私は思わず ”あああぁぁぁぁ........”女の様に喘いでしまった。
〇〇.........お前を女の様にしていいか?  俺の雄根を受け入れてくれるか?
うん.................
親父さんに抱かれながら女にして...........
親父さんが欲しい.............
わかった.......
ベットに行くぞっ!
湯船を上がりうす暗い明りの中に見える大きなベットがこれから始まる禁断の激愛のステージとなるのだと思うと興奮した。
私はベッドに仰向けになると親父さんが覆いかぶさってきた。
太っているので圧はあるがその圧も心地いい............
唇を合わせると親父さんの太い舌が私の唇をこじ開け口の中を舐めまわす。
太い舌に私は舌を絡ませ再びお互いを求めるかの様に激しくキスしながら親父さんの背中、お尻を撫でた。
親父さんはキスから私の耳、首筋、胸へとキスしながら舐め回した。  私は善がりながら親父さんの行為に身を任せた。
親父さんは”俺........まだ男根を舐めたことがないから〇〇の様に上手く出来んが許してくれ.............”
気にしないで.........嫌だったら舐めなくてもいいよ............
親父さんは無言で私の男根を見つめていた。
ゆっくりと親父さんの頭が下がり私の男根頭に親父さんの太い舌が当たった。
親父さんの温かい舌の温もりを感じ私は思わず”あああああぁぁぁ.......”
親父さんは私の男根をゆっくりと口にくわえ込み始めた。
”ああああああぁぁぁぁ........再び私は喘いだ。
親父さんの太い舌のぬくもりが心地よく気持ち良かった。
私の雄根は一気に大きくなり固くなった。
親父さんのぎこちないフェラがまた愛おしい..............
こんどは親父さんが仰向けになってとお願いした。
親父さんの大きな体が目の前に露わとなり上に被さり再びキスを..........今度は私が親父さんの唇を私の舌でこじ開け親父さんの分厚い舌に絡めた。
まるで親父さんの巨根を舐めまわすかのように.............
激しいキスから親父さんの耳を甘噛みながら耳の穴に舌を入れながら舐めまし親父さんの首筋から胸へと...........
親父さん乳首は小豆くらいあって舌で転がしながら時折甘噛みしてみた。
親父さんは気持ちよく善がりながら喘いでいた。
胸から横腹、おへそ、そして...................
親父さんの勃起した雄根鈴口からは我慢汁が溢れだし裏筋をつたりながら大きな金玉へ糸を引きながら落ちていた。
裏筋をつたり流れている我慢汁を舌ですくいながら親父さんの巨大亀頭を口でくわえ、鈴口から溢れ出している我慢汁が潤滑油になり舌でローリングさせながら刺激を与えた。
うおぉぉぉ......うあぁぁ........善がり親父さんの雄根の固さが増しデカくなった。  親父さんの両乳首を指でつまみながらそのまま一気に根元までくわえ込みやさしく口で扱き始める.......................
親父さんの気持ちよさげな表情に興奮度増し徐々に強さと速度を上げ口で扱き上げた。
ぐあぁぁぁ.....  うあぁぁあぁ.....大きな体をよじらせていた。
気持ちいいツボがある内腿付根辺りから太い腿、腿裏側と舐め上げながら再び私は巨大亀頭を一気にのみ込んだ。
”くあぁぁあぁっ”..........親父さんの雄叫びが部屋中に響いた..............
私の頭を親父さんのごっつい手がかき回しながら善がっていた。
何時しかその手の動きが止まり私の頭を固定した瞬間、親父さんは一気に腰を大きく上下させ私の口を再びオナホールの様に激しく責め上げだした。
”うっ......あぁぁぁ..........ぐあっ.......”苦しい..................呼吸できない................
辛いが親父さんは私の口で快楽を楽しんでいる.....................
我慢しなきゃ.....................
親父さんもっと気持ちよくなってと耐えた。
突然  〇〇.........お前のケツに入れるぞっ!
ついにその時がきた...............
上向きになる様命令され枕をお尻の下にし仰向けに
私の片足を持ち上げ親父さんの肩に
親父さんは唾液たっぷり私のお尻の周りと穴に塗りたくった。
そして親父さんはいきり立った雄根にもたっぷり唾液を塗りたぐり扱き固くしていた。
〇〇行くぞっ!
親父さんの巨大亀頭の先を私のお尻の穴中心をなぞりながら鈴口から溢れ出ている我慢汁をも潤滑油にし巨大亀頭がお尻の穴を目掛けてきた。
私のお尻のひだを引き裂くかのように親父さんの亀頭が少しずつ私の体の中に入ろうとしていた。
痛い......  痛い.............やはり親父さんの雄根はデカすぎる(嬉しい悲鳴
親父さんに上向きになってもらい騎乗位でお願いした。
親父さんの雄根を愛撫しデカくなったところで再度、自分のアナルに唾液をたっぷり塗り親父さんのオッ立っている雄根の上にお尻の穴を合わせ徐々じ腰を落としていく.........
親父さんの巨大亀頭がひだを引き裂いていく...........痛い.......
お尻の穴に力が入らない様に........呼吸を整えながら親父さんの巨大亀頭をゆっくり飲み込み始めた。
ひだが親父さんの巨大亀頭を飲み込むと後はあっと言う間に根元までくわえこんだ。 (驚
全部はいっちゃった!(嬉
いやらしいケツマンコでしょ?(笑
俺の雄根を全部飲み込んでしまうなんてお前は本当にエロいな~(笑
ケツマンコに収まっている親父さんの巨根を締め付けてみた。
おおおおぉぉぉ......スゲエ~よっ 締め付けものすごく気持ちいいよっ!
ホント? じゃ~もっとしてあげるっ.......
うおおおおお......... 締め付けるっ!
私はそのままの状態で腰を上下運動しながら親父さんの雄根を締め付けながらケツマンコで扱いた。
ああああああ......うおおおおお......たまんね~ よっお前のケツマンコ
私のケツマンコも親父さんの雄根を楽しんでいた。
〇〇.......体位を変えるぞ!  もう一度仰向けになれっ............
私は仰向けになり今度は両足を持ち上げられ親父さんの両肩に..........
親父さんンの唾液が塗られお尻の穴に雄根を当てると力任せで押し込んで来た。
私のケツマンコは既に騎乗位で親父さんの巨根で慣らされすんなり食らってしまうまで馴染んでしまった。(照
ひだを引き裂き”トゥるん”と巨大亀頭を飲み込んだ。
親父さんは根元までぶち込んできた。
ああああああああああああああああああ.....................ケツマンコ奥壁に頭が当たってる!(快楽
親父さんはゆっくり腰を振り始めた。
親父さんの下半身とお腹が私のお尻に当たる音がだんだん大きく部屋に鳴り響く........
パンパンパンパン......パンパンパンパン..........
親父さんのデカい亀頭がお尻のひだをズブズブ.........ケツマンコ奥壁までズッコン!ズッコン!ズッコン!あーーーーーーーーーーーーーたまんね~
親父さんの息も荒々しくなり激しさ増していった。
男のケツマンコ最高だな~〇〇............
そうでしょ? 女じや決して味会えない快楽でしょ?
そーだな.............味わえねえよな~
猿がオナニー覚えた様に親父さんは私んのケツマンコを掘り上げ続けた。
親父さんは汗だく状態で私の顔、体に大きな雨粒の様に落ちる。
〇〇....次は四つん這いになれっ!
親父さんの命令で四つん這いになりお尻を少し上にし親父さんのデカ亀を待った。
親父さんの温かい唾液がまたたっぷり私のお尻に塗られ親父さんの雄根が穴に照準を合わせた一瞬 ”ズボッ!”
あっと言う間に巨根がぶち込まれた。
私の腰を両手で掴み親父さんは激しく腰を振り出した。
再びパンパンパンパン......パンパンパンパン..........
親父さんの下半身とお腹が私のお尻に当たる音で部屋に大きく鳴り響く..............
私のケツマンコを親父さんのデカ亀頭が出たり入ったり快楽で頭がおかしくなりそうだった。
親父さん掴んでいた手が私の腰から肩へと変わった。
親父さんの巨大雄根根元いっぱいまで私のケツマンコにぶち込んでくる。
あああああああああああああああ.......................すげえ................あんなでかい親父さんの雄根がケツマンコの中で暴れまくっている!
激しい親父さんの雄交尾で気絶してしまいそうだった。
時折ケツマンを締め付けると親父さんは雄鳴きしながら善がっている。
〇〇  .............いいぞっ! いい感じに締め付けろ!
俺の雄種汁欲しいだろ........
うん! 欲しいよ......... ケツマンコに欲しい........  親父さんが欲しい........
〇〇.....俺の雄根をしっかり味わえよっ!
うん........あああああああああああ...........早く欲しい.....  沢山ちょうだい.................
お前が欲しかった俺の雄種汁をたっぷりと注いでやるぞっ!
そう言うと親父さんは狂ったように腰を振り私のケツマンコを激しく掘り上げた。
〇〇....いきそうだ.........いくぞ........うう........ああああああ........
イク イク イク.............ぐっあああああああああ...........................いったぁ.............
親父さんの温かい雄種汁がケツマン奥壁を何度も強く打ち続けているのを感じた。
同時に大量の雄種汁が親父さんの尿道から噴出している振動をも感じた。
今、私のお尻の中には大量の親父さんの愛液雄種汁が入っているのだと....................
親父さんは息があがっていた。
〇〇 お前のケツマンコよかったぞっ! しっかり俺の雄根を味わえたか?
うん! 味わえたよ! 嬉しい................
私はお尻を締め付けながら親父さんの雄根に残った愛液を搾り取りながら雄根を抜いてもらった。
親父さんの雄根はまだビンビン状態だった。
親父さんはベッドの上に大の字になり目を閉じ息を整えていた。
イってしまったがまだまだ親父さんの雄根は元気だったのでそのまま口にくわえながらやさしく愛撫した。
鈴口からは残っていた愛液と我慢汁でヌルヌルだった。
巨大亀頭を舌でくるみながらローリングさせながらねもとまで口で上下に扱き上げる。
親父さんの息がまた荒々しくなってきた。
はぁ~  はぁ~  うぐっ ああああ..........
〇〇........俺の雄種汁を今度は口で受け取れっ.......
うん........ちょうだい...........
親父さんの雄根を舌と口で思いっきり舐めまくった。
親父さんの亀頭、根が固くなり血管が浮き上がった。
唇には親父さんの雄根の脈打ちが伝わってくる。
舌で亀頭、裏、根元をローリングさせながら激しく繰り返した。
ぐあぁぁぁ.......やべえ~ いきそうだっ......い・い・いくっ......
ぐあああああああああああっ!  親父さんが雄叫びを上げた。
その瞬間 親父さんの雄根が固くなり鈴口から ピュッ! どピュッ!  どピュッ!
っと口の中に親父さんの愛液雄種汁が.....................
いったばかりなのに大量の雄種汁が口の中に......................
親父さんの雄根を指で絞りながら残りの愛液を口の中に注いだ。
親父さんの温かい愛液が......息をすると精液独特の香りが鼻を通り抜ける.........
しばらく口の中の愛液を舌を転がし味わいながら香りを楽しんだ。
そして飲み込んだ。
濃厚な愛液は口の中にまとわりついていたが、嫌ではなかった。
愛しい親父さんの精子が口の中、体の中で泳いでいるのかと思うとぞくぞく.........
親父さんは自分が飲み干したことに気付かず目を閉じ寝てしまっていた。
寝顔は可愛く愛おしい.....
親父さんの横でデカい体を抱き寄せ私もしばらく余韻を楽しみながら眠りについた。

続く....................



 
 

ダンプの親父さん

 投稿者:  投稿日:2017年 9月21日(木)21時47分15秒
  続きをお願いします!興奮します。  

親父との恋

 投稿者:夢人  投稿日:2017年 9月16日(土)18時24分20秒
  最近、家の近所に出来たコンビニにふらっとはいってみた、雑誌と飲み物なんかを買うべくレジに向かった。
この時が出会いの瞬間でした。

レジにはがっしりと背が高く、柔らかな笑顔ながら
眉の太く男らしい、親父タイプが立っていた。
身長184~5体重80近く、年齢50代中といった感じで、少しきつめのユニフォームでポロシャツに浮かぶ
胸筋やチノパンツのケツのむっちり感も釘付けでした。

レジが済み、買った物を受け取るとき、瞬間手が触れ合った?  こちらの手のひらと相手の手の甲が触れ合う形に?こんな渡され方は初めて?なんだ?と。

それからは、ほぼ毎日そこに通った。そのうち、その人は店長とわかった、中国人だという事も。
通ってるうち、俺を見たときだけ、にっこり笑顔で挨拶してくる。もう胸が苦しい位の思いになっていました。

そんな夏のある日、夜知人との飲み会の後、酔ったなぁ~と思いながら、ちょっと公園で一休みと池のある
ほとりで休んでいると、突然、隣に人が座りました。
びっくりして見ると、何と店長です!白のぴったりのTシャツにぴったりのベージュのハーフパンツ姿、
私だと判って隣に座ったと、自分もかなり飲んでると。
なんだかんだと話してるうちに、尻に手が、肩に手がまわり、ピタリと体を寄せて来た。
もうどうでもなれと、顔を向けると、キスをしてきた、
まったりととろけるキスに、思わず、股間に手を置くと、かなりの量感の手応えです。顔を見ると目を閉じて、任せてる様子に、恐る恐るパンツのファスナーに手を掛けた。何も言わない。もういくしかないと、ファスナーを下げ、なんと白ビキニが現れる。
俺はもう、夢中でビキニも下げると、それはズルムケの
ずっしりとした竿が現れました。
その太棹を掴むと、ふぅ~っと息を吐く店長。
しゃぶりたいと聞くと、無言で頷く。
口にたっぷりの亀頭に、ずっしりの金玉、もう絵に描いたような太竿と金玉を夢中で扱き立てました。
暫くすると、逝っちゃうよと、どろっどろの
匂い立つ、精液を大量に撒き散らした。
俺は嬉しさの絶頂でした。
終わって、お互い照れながら話すと、店長も
俺に一目惚れだったとか。嬉しかった。
因みに、俺は、182-70-58そこそこの筋肉質、タチです、


 

ダンプの親父さん

 投稿者:親父さん  投稿日:2017年 9月15日(金)21時31分41秒
  親父さんに呼ばれバスルームへ.......
ラブホともあって浴槽は大きく広い。
親父さんは既にシャワーを浴びていた。
疲れを癒すため蛇口を開き浴槽に湯を入れ始めた。
自分も体を洗い始める。
親父さんを見てみると体には泡立ったボディーソープで肌の見え隠れが妙にエロさを感じた。
そっと親父さんの背後から抱きついてみた。
背後から親父さんの胸、お腹を撫で回しながら男らしい体を感じていた。
〇〇.......お前の雄根がケツにあたってるぞっ..............(笑
親父さんの体に反応してしまったからしょうがないよっ............
そして親父さんの局部に手を回してみるとそこにはいきり立った巨根が............
泡たった手の平で親父さんのデカ亀頭を包み撫でまわしながら扱いてみると親父さんは体を反らしながら善がり喘いだ..........
うっ! ぐあああぁぁ....... あぁぁぁ......
さらに親父さんの耳たぶを甘噛みし耳の穴に舌を入れながら舐めまわした。
親父さんは ああぁぁぁ...... さらに善がり喘いた.....
〇〇、俺をもっと気持ちよくしてくれ.........
親父さんは私を求めた。
体位を変えシャワーの下で親父さんと向き合い抱き合いながらキスを始めた。
頭上からはシャワーの水が二人の体をつたりながら流れ落ちる.............
シャワーの音はまるでBGMのように二人の高揚を駆り立てた。
唇と唇が合わさった途端、私の唇をこじ開けるかのように親父さんの分厚い舌が入り口の中をかき回す。
私はその分厚い舌を舌で絡めお互い求めるかの様に激しいキスをした。
そして親父さんの首筋から胸、お腹、おへそへと移動しながら漸く辿り着いた親父さんの巨大雄根.........
かま首を持ち上げ鈴口からは溢れだした我慢汁が流れ落ちていた。
私は今にも流れ落ちそうな我慢汁を舌で受け取りながら親父さんの亀頭を舌で包むかの様にそのまま一気に根元までくわえ込んた。
ぐっ........ぐうゎ.....ああああ.......親父さんの雄叫びがバスルームに響いた。
下から親父さんを見上げると気持ち良さげに親父さんは口を開けながら善がり上を見上げていた。
親父さんの巨大亀頭を舌でくるみローリングさせながら一気に根元までかわえ口でゆっくり扱いてみた。
親父さんの雄叫びと同時に雄根が一気に硬さを増し血管が浮き上がってくると唇には親父さんの雄根の脈打が伝わってきた。
徐々にスピードを上げ亀頭から根元までズボズボいやらしい音を立てながら口で扱きまくった。
親父さんのごっつい手が私の肩をギュッと鷲掴みする。
いつのまにか私の頭を鷲掴みにした親父さんは自ら腰を振りながら私の喉奥まで雄根を突き上げていた。
流石に巨根を喉奥まで責められたときは呼吸できずきつかったが、大好きな親父さんの巨根が自分の口を侵しているのかと思うと逆に興奮させるものを感じた。
まるでオナホールの様に巨根で激しく口を責め上げられ親父さんは絶頂寸前状態だった。
お尻を叩き親父さんを冷静さに戻した。
親父さんは息を荒くしていた。
まだいっちゃだめだよ!
お楽しみはまだこれからだよ!
親父さんのまだ味わった事がない未知の快楽をたっぷり味あわせてあげるから..........
おぉおおお........それは楽しみだな.........
一旦湯船にはいろうよっ!
そうだな........

次回に続く.......


 

夏の虫②

 投稿者:史爺ィ  投稿日:2017年 9月14日(木)01時30分57秒
  第三の課題は、<作文―自分のM性に目覚めたのはいつ頃か?>というものでした。

中二の時に精通があり、同級生の女の子や、女性を対象にオナニーをしていましたが、高一夏休みのキャンプの時に雑魚寝をしていたら、小太りの同級生が私の上に乗っかって来て、圧迫するように体重をかけて来ました。ただ、その時は身体を触られる事もなく、何事もなかったようにすぐに降りて隣で寝始めましたが、その時の圧迫された感じが気持ち良かったことが頭に残り、オナニーの対象は女性から小太りの男性に替わり始めました。

高校時代は新聞配達のバイトをしており、夏は早朝からステテコとランニング姿で散歩している小太りの親父さんを見ては、配達後自宅へ急いで帰り、学校へ行く僅な時間で配達の時に見た親父の事を思い出しながらオナニーしました。

昭和53年に高校を卒業後、地元の会社に勤め始め、より多くのタイプの男性を見る機会が増え、ズリネタには困らなくなりました。勤め始めて二年が経った夏の終わり頃、隣町の本屋へふらりと入った時、『さぶ』と言う雑誌の巻頭の写真を見てびっくりしました。男が縛られてなんとも言えない表情でフル勃起している写真に見入ってしまい、私も写真のように縛られて写真を撮られたい、という思いが芽生えました。買うのは躊躇いましたが、家でじっくり見たい思いの方が強く、うつ向きながら目をあわせないように買ったのを覚えています。帰る途中の信号待ちの時間にも本を見ては勃起し、股間を触りながら帰りました。

自宅で写真を見てオナニーしさっぱりした後で、投稿文か小説か今となっては忘れましたが、私がMに目覚めた話がありました。それは、中年小太りの男がふとしたきっかけで同性愛者のがっちりした男と出会い、その男に手解きを受け、同性とのセックスやSMを受け入れていき、徐々に墜とされていく、という内容でした。

中年小太り男が社員旅行でとある温泉旅館へ行き、宴会の後一人で風呂に入っていると、がっちりした男が入って来て世間話や身体を洗ったりして近づき、その後がっちり男の部屋で飲み直し、マッサージをして身体を触ったりしていくうちに、二人とも酔いに任せて大胆になり、寝巻きの紐で縛られて色んな恥ずかしい格好をさせられ、写真を撮られ、ケツ穴の拡張で指やらビール瓶を入れられて最後はがっちり男の肉棒をくわえこんで、ケツの奥深くに射精されるという話で、後日体験が忘れられず男と連絡を取合い男の元を訪ねると、男の友達もおり、三人で山中へ入り野外プレイを強いられ、木に縛り付けられ、恥ずかしい格好や二人から上下の穴を凌辱され、全てを写真に納められて、後日その写真を自宅に送られ、ばらされたくなかったら俺達の奴隷を一生続けていけ、と。小太り男にとっては限りなく不利な条件での奴隷契約書を書かされ、小太り男は会社を辞め男達の奴隷となって飼われ始めたという話で、小説とも体験談ともわからない話に、こんな世界があるんだと思うと同時に、こんなことを経験したいと強く思い、この話をネタに何度となくオナニーをしました。年末あたりまでこの話をネタにしてたと思います。その位強烈に頭に焼き付いていました。

これがMに目覚めるきっかけです。当時20歳でした。恥ずかしいことをさせられたい、といった思いはその頃からありました。

これじゃ文句のつけようがないので、クリアとしました。ただ本のなかの話は出来すぎていて、いかにもの作り話のようで、それなりの経験のある人には白けてしまうような話ですが、37年前の20歳の未経験の青年には強烈過ぎるものだったのだろう。挿絵か写真でもあれば、なおさらだったと思われる。

というわけで、3つの課題はクリアし、めでたく(?)史爺ィの奴隷となったというわけです。
 

夏の虫①

 投稿者:史爺ィ  投稿日:2017年 9月14日(木)01時13分49秒
  史(ふみ)爺ィじゃ。今年で70になった。まだまだ元気と言いたいが、衰えも目立つ。若い頃思い通りにできなかったので、今でもくすぶっているモノがある。退屈しのぎにそんな爺ィの話でも聞いてくれ。



こんなメールが来たのは今年の8月の初めだった。

夜分にすみません。
かなり前に一度お会いして、プレイをしていただきました、××に住む57歳の者です。
今から8年ほど前の5月にそちらにお伺いして、昼間モーテルでプレイをしました。あの時から随分経ちましたが、いまでも思い出すたび愚息が固くなります。よろしければお会いして、虐めていただきたいと思ってます。お返事、待ってます。
都合の良いときばかり連絡してすみません。


ワシはすっかり忘れていた。ただ保存している画像ファイルに××というのがあったのを思い出して、それを見てみた。ワシとしてはけっこう派手なことをしていたが(笑)、全く記憶には残っていなかった。かなり不便なところに住んでいて、なかなか逢えそうもないので、それで終わりになったのだろう。
このあとメールのやりとりをしていると、ワシの奴隷にしてくれ、と言う。全く期待していなかったので、いじわるでもする気で、課題を三つ出し、これをクリアすれば、奴隷にしてやることにした。

まず第一の課題は、<パイパンにしてその画像を送れ>、ということにした。家庭や仕事のある人ではやりたくてもできない人が多いが、夏虫は次の日に三枚画像を送ってきた。こういう時はパイパンだけでなく勃起したものを上手に見せるのが望ましいのだが、その点はできていなかった。

早速今晩剃りました。久しぶりに剃ったので、ドキドキしまくりました。今もしてます。剃っている途中から風呂場の横の脱衣場で嫁がなにかし始めたので、いつ扉を開けるかドキドキしました。また、身体を拭くときに見られないかと一層ドキドキしました。

添えてあった文面にドキドキ感があったので、クリアとすることにした。またパイパンにしたあとの感じは、「無意識に股間を触るとツルツルの感触がいいです」とあった。

第二の課題は、<公衆便所の中で全裸になり、その画像を送れ>というものだった。

今日は実行しないといけないと思っていたら急に仕事になり、終わった後、公衆トイレで実行しました。家からマジックと洗濯バサミを持ち出した時からドキドキし、仕事中もどこでしようかと考えていました。

いい歳こいてパイパンになった親父が、外で全裸になり、所有物の証である<史>と言う字を身体に書いた上、洗濯バサミを乳首につけ、写メールを送る、というシチュエーションにとても興奮し、仕事はうわのそらでした。先走りは一日中少しですけど出てました。早く実行したい、けど見られたらどうしようと、ずっとドキドキしてました。

三ヶ所で実行しました。最初に入ったトイレは家族連れが多くいる公園のトイレで、男子用に入り全裸になった後、史と言う字を書き、乳首に洗濯バサミを咬ましてから撮りました。

次は、無人駅近くのトイレです。無人駅というと寂れた所に思われますが、交通量のわりと多い道路に面しています。今度は身障者用に入りましたが、服を脱ぐとき鍵を掛けずに脱ぎました。いつ、扉を開けられるかドキドキしました。

最後は別の公園の男子トイレで撮りました。誰も居なかったので扉を開けて撮りました。そして我慢できずにパイパンを見ながら果てました。

別に3ヶ所で撮れと指示したわけではなく、ドアの鍵を開けておくとか、扉を開けて撮るとかも、自分の盛り上がりでやっていました。勝手なことをするのは、必ずしも歓迎できることではないが、今回は大目にみることにした。クリア。
 

敬二さんへ

 投稿者:親父さん  投稿日:2017年 9月13日(水)21時46分21秒
  メッセージありがとうございます。
文章下手ですみません。 誤字、脱字結構ありますが愛読して頂き感謝です。
 

ダンプの親父さん

 投稿者:親父さん  投稿日:2017年 9月13日(水)21時11分30秒
  漸く目的地へ到着、やはりGW真っ只中で人が多い............
ここでは山頂からの眺めが絶景らしく、車を降り親父さんと長い山道を探索しながら頂上を目指した。
透き通った青い空、新緑の若葉に太陽の光が当たり鮮やか輝いていたので気持ちが晴れ晴れとした。
山道のすぐそばには川があり釣りを楽しんでいる人、川の畔で遊んでいる家族連れもいて賑やかだった。
川があるので空気が冷やされ時折吹く風も心地よかった。
親父さんと雑談しながら山頂へと向かっていると道中人が見当たらない......
二人っきり状態?
チャンスと思いさりげなく親父さんと手を繋いだ。
一瞬顔を見合わせお互い照れ笑い。
親父さんの太い指とごっつい手がきゃしゃな自分の手をつつみ込むかの様だった。
親父さんの手の温もりと優しさが じ~~んと伝わって来た。
頂上近くに来ると前方に人が見えて来たので繋いでいた手を離した。
ついに頂上に到着! 周りに遮るものはなく遠くまで一望できやはり眺めは絶景だった。
記念に写真撮ろっか.......近くに居たシニア夫婦の方にカメラを渡しシャッターを押してもらった。
親父さんとの初ツーショット!(喜
画像をチェックしてみると親父さんの笑顔が素敵に撮れていた。
綺麗に撮れてるよ!っと親父さんに画像を見せた。
俺もまだまだイケてるなっ!.......っと笑いながら二枚目をキメていた。(笑
しばらく山頂で風景を楽しんだ後、下の駐車場近くで古民家風の飲食店にて遅い昼食をとった。
昼食を済ませた後、隣にあった土産物屋を少し見て回った。 お土産屋では親父さんとの距離を少し置いた。
なぜなら親父さんは家族へのお土産を選んでいるようだったからだ。
自分は親父さんとの初旅行で記念に残るものを探した。
買い物を終え駐車場に戻った後、車に乗り込み地元へ........
帰路の車内ではさっき見てきた観光地での話で盛り上がった。
山道で手を繋いで歩いた出来事も今となってはスリルあって笑い話になった。(笑
楽しい時間はあっと言う間に過ぎ親父さんとの旅行も残り少なくなってきた。(悲
旅行先から2/3程戻って来たところで親父さんから突然 ”疲れたから休憩していくか......”

何処かでお茶する?
親父さんは横になりたいと......
ん?
横になりたい......?
何処かの駐車場で車停めてシート倒して休む?
いや、この先しばらく行くとラブホがあったからそこに入るか..........っと親父さんはさらりと言うのでびっくり(◎0◎)
えぇぇ~ 親父さんの口がら ラ・ブ・ホ の言葉が.......
まだ戻るにも早いからゆっくりしていこう......
しばらく車を走らせ前方にラブホテルらしき建物が見えてきた。
建物に近づくにつれその建物がラブホであることが分かった。
郊外のラブボなのでガレージ式になっており、フロントを通らずに部屋に入れた。
入口の扉を開け照明を点けた。
部屋は広く内装も豪華だった。
親父さんは部屋にはいるとすぐに服を脱ぎだした。
〇〇も早く服を脱げ!
予想外の展開に嬉しさのあまり頭の中はパニック!
親父さんは既にマッパに.......
親父さんの裸体を見ただけで私の雄根は一気に頭を持ち上げた。
親父さんはその瞬間を見逃していなかった。
おぉぉ~ すごい勢いで立ったなぁ~
俺の体がそんなに好きか?
うん.......理想の体型で親父さんの顔も好きだから...........
そっか..... 嬉しいよ!
俺は男同士のセックスはしたことはなかったが、今日、〇〇に俺のチンボをくわえられイってしまったのが男との初めての体験だった。
男同士のセックスがどんなものなのか味わいたくなりお前をホテルに誘ってみた。
〇〇はどうだ?
ありがとう......
誘ってもらい嬉しい......
今までメールとたまにコンビニで会う程度で片思いのままで終わるのかとずっと不安だったから..........
今、こうしてお互い裸でいられるなんて幸せ...........
早く親父さんと愛しあいたい................親父さんが欲しい...............
〇〇......風呂に入るぞ!

次回に続く.........


 

 投稿者:一郎  投稿日:2017年 9月13日(水)10時14分32秒
  20年くらい前の事、俺は親父の勧めで町内の祭りに参加した
親父に連れられて神酒所にいった、半天姿の老若男女が集まっていた、
親父はその中の責任者らしき粋な姿の人に近づき「倅を宜しく」頼み親父は去って行った
「ヨッシャ、アンちゃんこっち来いや」と誘われるままに神酒所の奥に行った、
他の担ぎ手も半天に着替えていた、中には全裸でいる人もいてそれなりに目の保養になった、
が俺の目当ては鳶の頭である、
その頭に半ダコの穿き方、半纏の帯の締め方等教わった、特に帯の締め方が恰好良く結べずで
頭は俺の後ろにまわりガッシリしたガタイを俺の体にピッタリくっつけた股間も尻にあたり
頭の物の大小が判る。
 

ダンプ

 投稿者:敬二  投稿日:2017年 9月12日(火)21時20分33秒
  抜ける体験談有難うね、やはり成功率は少ないかも知れないが実行のみですね
次回も楽しみにしてます、
 

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