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  1. 足あと帳(1)
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ノンケ親父の巨大ペニス

 投稿者:たけし  投稿日:2017年11月15日(水)11時19分11秒
  眠れなくてお風呂でアナニーし捲ったら、ペニスが欲しくて欲しくて堪らずストッパーぶち込んでエロパン履いて肌寒くなってた公園を長湯してポカポカした身体からで鹸の匂いをプンプン漂わせて悶々として徘徊してると人影を発見してフラフラとついて行くと木陰の奥に!

落ち葉で足音が隠せないのでゆっくり後をつけると体格の良い50歳位の作業着姿の親父が大木にもたれて振り返り股間をを厭らしく揉みながら、コレが欲しいんか?って誘うから素直に頷き  挿れてっ!って言いながらスウェット下げて透け透けのエロパン越しに尻タブ見せたら、先週初めて男にフェラ抜きされて病みつきなんで先にしゃぶってくれやっ!って。
エロモード全開で男欲しかったから直ぐにひざまづいて親父の股間に顔を擦り付けて男の匂い吸い込もうとしてビックリ!

まだ勃起して無いのに凄い存在感で化物クラス!で堪らず大っきい~~って悦びながらジッパー下ろしてボクサーパンツの上から鼻を擦り付けて匂い吸い捲りながら男の匂い凄いねっ!って鼻でグルグリしたら直ぐにムクムク!ムクムク!
パンツを引っ張って浮かせると中からピロンって巨大ペニス出現  これでもかって位にパンパンに膨れた亀頭の先っぽは既に雫が湧き出してて、そっとパンツを下ろすと25㎝有りそうな極太ガチガチ!
結び目のポッチがビロ~~んとデカくて引き寄せられてペロっと舐めると巨大ペニスがビクっと跳ね上がり雫が更に溢れてダラダラ~~と垂れたのを見て一気にメス化してしまい、結び目や鈴口に唇を押し当ててチュウチュウと湧き上がる親父の我慢汁を吸い捲り、口の中がネバネバに汚される事や 男が感じている事に興奮して、無我夢中でフェラチオしてると、不意に親父が肩を叩くから咥えた間々で見上げると、溜まってるから出してええかっ? って言うから、一端口からペニスを抜いて、後で必ず挿れて掻き回してくれる? って舐めながら聞いたら、ぶち込んでやるから! たっぷり可愛がってやるから!!
って慌てて頼む様に言うから、おいでっ! 飲んであげるから思いっきり喉突いて!  って涎だらけの口にじゅるじゅる~~~~っと飲み込んで親父の両手を頭に誘導して、既に喉に当たってる亀頭をゴキュっ!って飲み込む様に何度も締め付けてあげたら、ガッ!っと両手に力が入り引き寄せる様な仕草と同時に巨大ペニスをズン!ズン!っと突き込んで、あ~~~~っ!出るっ!出る出る出るぅ~~~~~っ!

親父の生々しい雄叫びの瞬間!
苦しいのを必死に耐えて喉を開き突き込まれる亀頭を飲み込む様にしてる最中にガボっと嵌った亀頭が更に膨らみ、正にどぷっ!
遠慮無く流し込まれる熱い親父の精液の塊を飲み下し出るから舌で亀頭をゆっくり舐め廻してあげると真っ白な生命の塊がプクっと溢れ出すのが堪らなく愛おしくて、やや力を無くしかけた巨大ペニスを根元から絞りあげては何度も何度も舌先で舐め取り味わう様に精液を飲んでると、頭の上から、やっと息が静まった親父が、男好きなんやなあ~!儂のは美味いか?って聞くから、
こんなに凄いペニスは久しぶりです。男の匂いも 男の指も 男の唾液も  男のペニスも   勿論!男の精液も好き!

くすぐったく無いならずっと舐めてたい!
約束通り又大きく成ったら挿れて!
中に思いっきり吐き出していいから!
思いっきり掻き回して逝かせて下さい!

乳首が敏感な事や 男が中に射精する瞬間に乳首を噛まれるとトコロテンしちゃう事や  トコロテン舌先際にディープキスして唾液を飲まされたい事等を話しながら、ずっとペニスを舐め廻してると ムクムク!ムクムク!

挿れてっ!って言おうか迷ってると、先に
もう挿れてええかっ?  って言われて恥ずかしくて俯いてると両脇を持たれて引き上げられ見つめられて堪らず目を瞑ったら抱き寄せられてキス!
半開きの唇を割って入る舌根元温もりにウットリしながら舌を絡めてディープキス!

お尻を両手で鷲掴みされた途端に妙な喘ぎ声だしたら儂な!Sっ気有るから、痛かったら言えよ!って言われたのが嬉しくて、壊れてもいいから!泣いても叫いても本気で犯してっ!

伝え終わる前にスウェットを脱いで透け透けのエロパン姿で尻タブを巨大ペニスに擦り付けて、
パンツ引き裂いて  挿れて!って。



 
 

映画館で

 投稿者:よし  投稿日:2017年11月 6日(月)15時51分50秒
  今まで数回しか行っていませんでしたが、一番、興奮した映画館が閉館になってしまいました。
閉館の直前に行ってきました。
興奮の経験を書きます。

都内勤務の51歳、普通の会社員です。
でも、露出Mなんです。
特に、熟年の男性にいたぶられることを何度も想像しながら、しこしこしまています。
そして、久々の名古屋出張。
ついに閉館になってしまう映画館へ、行ってきました。

既婚で、50過ぎ、基本的には女性が好きなのですが、電車でよく年上の男性にちかんをされます。
映画館でもおじさんに触られたりして、それほど経験はありませんが、熟年男性のギラギラした視線や責めに、反応してしまう自分がいました。

見た目は、そんな風に見えないようで、「君のような人が触らせてくれるなんて思わなかった。こんなところで触られて、ビンビンだね」「固くて立派だね。口で気持ち良くしてあげるよ」と、何度も言われましたが、そう言われれば、言われるほど、興奮してしまい、理性が飛びます。
上野にも何度か行き、全裸にされ、しごかれたりしましたが、やはり東京だと知り合いに会うかもしれないという心配がありますが、出張先は安心です。
最後の名古屋の映画館だし、セーフであれば、何をされても抵抗しないと決めていました。

平日の夕方過ぎ、見るからに淫靡な雰囲気。ロビーからは男性の声が聞こえ、人がいると思うとドキドキしてきました。
券を買う音がすると、話し声が、ピタッと消えます。私のような者を狙っている方々が、おやっ、誰か来たな、と待ち構えているのでしょう。きっと、見定められるんだろうと思って入場すると、案の定、いくつもの視線が突き刺さりました。

その前を通り、中に入りました。すると、中でも皆がじーっとこちらを見ます。これがたまりません。
17時半過ぎでしたが、それでも20数人いました。
このぐらいの方が、何でもありで責めてくれるかなと期待が高まります。

場内を歩くだけで興奮します。ロビーにいた人たちも、いつしか中に入ってきていました。
一番後ろに立ち、後ろの壁にもたれかかった瞬間、両隣に人が来ました。獲物を狙うような素早い動きです。

最初は、手の甲で太もものあたりを探るように触れてきます。
抵抗せずに、されるがままに、と決めた通りにしました。
右のおじさんは、お尻を優しくなでながら、右手でさらに大胆に太ももをまさぐります。
左のおじさんは、太ももからゆっくり滑るように、あそこに近づきます。
すでに、私のあそこは反応してしまい、固くなっています。
触れられたらわかってしまう、と思うと、ますますピクピクッと、反応してしまうアソコ。
実は、心の中では、早く触ってほしい、はしたない私を蔑んでほしいとさえ、思っていました。

おじさんの手の甲が、アソコに触れました。
ピクンと、その甲を突つくように反応した瞬間、おじさんの手がアソコをギュッと握りました。
「固くなってるね。立派だよ」
おじさんが耳元でつぶやきますが、知らないふり。そのわりには、アソコは、ピクッピクンと反応してしまいます。

右の人も、それを見ながら、ワイシャツの上から乳首を刺激します。
私は、そこまでされても、ジッとスクリーンを見続けました。
すると、おじさんは、ワイシャツのボタンを手際よく外し、シャツを捲り上げました。
乳首や上半身のいろんなところを触られ、体をよじっていると、左のおじさんはズボンのファスナーを慣れた手付きでサッと下ろしました。

パンツの上から再びアソコをギュッと握り、「すごいね。感じてるね」
ファスナーの狭いスペースに手を入れ、直接、太ももや付け根をさすります。
「すべすべな肌だよ。たまらないな。久しぶりだよ、こんないい男。きれいな肌を見せて」
おじさんはついにベルトを外しにかかりました。
ベルトの次は、ズボンのホック。
「あんっ!」
私は、初めて声を出しました。
「何をしてもいいので、ゴムだけ付けさせてください。あと、拭くのが大変なので、舐めるのは、なしにしてください。あとは、脱がせても、みんなでいたぶっても、何をしても結構ですので」

「わかったよ。ゴムをつけてあげるよ」とおじさんが嬉しそうに私を見つめました。
「本当は、全裸になりたいんだろ」と言われ、「はい、はずかしめてほしいです」と答えました。
「やはり!」とおじさんが言うと、周囲で聞いていたおじさんたちも、私を囲むように近づいてきました。
「たまに来るんだよ、君みたいに、みんなに見られながら、恥ずかしいことをして欲しがる人が。ほら、みんな集まって来てるよ。遊んでもらいな」

熟年のおじさんが、私のアソコにゴムを着けている間、ほかのおじさんたちにはワイシャツも、シャツも脱がされました。
こうなることを予想して、服を入れる大きな紙袋を持ってきていましたので、そこにすべて入れました。

「恥ずかしいです」
「何を言ってるんだ。下もだ!」と、ズボンも、パンツも、サッと手際よく下げられました。足からも抜かれ、全裸に靴下と靴だけという、普通では、あり得ない姿に成り果てました。
何人の手があったでしょうか。
アソコ、袋とタマ、両方の乳首や「綺麗な肌だね」と、しきりにお腹や背中、体全体の肌を嬉しそうに触り続ける人・・。
あまりの興奮で、敏感なアソコは、ピクピク、ピクンと、おじさんたちにしごかれ、快楽の坩堝でした。

何度もキスしようとする人もいます。さすがに、ディープキスは無理ですと伝え、軽い口づけで許してくださいと言いました。
でも、おじさんは、最初は、私の唇にそっと触れただけだったのに、その感覚に酔いしれていると、おじさんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。私の頭を抱きしめるように抱え、貪るように私の舌を吸い、口中を舐め回すような熱いキスに、たまらなく興奮し、理性がはじけ飛びました。

「何が一番、感じるんだい」
と聞かれ、恥ずかしいところをすべて見てほしいです。お尻もできれば、見て頂きたいです」と答えました。

すると、「ケツもみんなに見てほしいんだって!」と大きな声で皆さんに呼びかけるおじさん。「おーっ」との反応に、こちらが恥ずかしくなりました。

もう映画館にいる人は、全員、集まってます。
「みんなで見てやるから、手すりにつかまって前かがみになれ。そして、ケツを突き出せ」
言われるままにしましたが、あまりに恥ずかしい姿に、頭の中が弾けたような感覚で、あそこも「ほんとうにビンビンだな。相当、興奮してるんだな」とおじさんが驚くほどでした。

誰かがライトを持っているようで、お尻を照らされ、他のおじさんが私のお尻を開きました。
「おーっ、綺麗だけどケツまで毛が生えてるよ。穴がヒクヒクしてる。本当に変態だな」
「でも、綺麗な穴だよ。これは本当に使ってないな」
「後ろから見ると、穴の向こうでちんぽがヒクヒクしてるのが、本当にいやらしいな」
みんな、聞こえるように感想を言います。
今度は、別のおじさんが、指を見せました。「ゴムを付けてるからいいよね」と言いながら、お尻の方に行きます。
「えっ」と動揺していると、お尻に冷たい感触。ローションでした。
「痛くないから大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるよ」とおじさん。別の人は、「忘れられないくらいいいぞ!」と笑います。

「えっ、まだ経験がありません」と言うと、「そんなに簡単にちんぽは突っ込めないよ。次は入れてやるから、今日はそのためにほぐしてやろう」とゴムをかぶせた指で、私の穴をやさしいタッチで刺激します。
「もっと力を抜くんだよ。
ほら、ゆっくりいきを吐いてみな」
言われるままに、息を吐いている時、ニュルッと指がアナルに入ってしまいました。
おじさんが、ゆっくり、ゆっくり出し入れします。
「あぁん、ダメです。なんか、変な感じです」と言いながら、無意識のうちに自分でちんぽをしごきまくってました。
「あぁ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいいです!」
すると、手を持たれ、まだいっちゃだめだよ、もっとみんなで遊んでやるから。

「よし、今度は前を向いて、手すりの上に乗れ。両脇で支えるから」と言われ、手すりの上にお尻を浅く乗せ、両腕を二人のおじさんの肩にかけ、それぞれの足は、おじさんに抱えられて、思いきり、広げられました。

すごい格好です。
しかも、ライトを当てられ、「すごいよ。ストリップだな。丸見えだよ」との言葉に大興奮。
あるおじさんが、「ゴムをつけたから、アナル用の細いバイブをお前のアナルマンコに突っ込むぞ!」というが早いか、ヌルっとお尻に刺されました。

すると、あるおじさんが、ゴムを付けてるから、いいだろうと、私のアソコをパクッとくわえました。
いやらしく、ネットリと舐めながら、手では、袋を優しく刺激します。

全員が、私の恥ずかしい姿を見ています。
もう、完全に理性が飛び、私は「皆さんの好きにしてください!」と叫んでしまいました。

すると、70くらいのおじさんが「本当にいい男だ!大好きなタイプだよ」と言っかと思うと、思い切り、キスをしてきました。
舌を微妙に動かし刺激して、私の舌を吸いまくります。
「美味しかったよ」とそのおじさんが離れると、次のおじさんは唇やその周囲も舐めます。
終わると、次のおじさんは、愛し合う男性と女性がするように、「君、かっこいいよ、素敵だ。君みたいな人とキスができるなんて思わなかった」と言いながら、ねっとり舌を絡め続けました。

皆さん、キスが好きなのか、10人くらいとディープキスを交わし終わると、「ほらっ、見ててやるからしごいてみろ」と言われ、「あぁん、恥ずかしい。でも、見て欲しい!」と言いながら、しごきました。

おじさんに、再びキスをされ、他の方に乳首を舐められ、アナルも刺激される中、「あぁっ、出ちゃいそうです」と言うと、ほらっ、手伝ってあげるよ!とおじさんがしごきました。
「さあ、最後だからゴムをはずすぞ」と手際良くゴムを抜き、私のおちんぽをしごきます。
別のおじさんは、再びライトで照らし、「ほら、みんな、もうすぐいくみたいだぞ!」というと、館内にいた全員が私の姿を凝視していました。

「あっ、いっちゃいます!
出ちゃいます!
恥ずかしいけど、エッチな液が出るところを見てください!」
と言った瞬間、ピュッ、ピュ、ピュッと、白濁の恥ずかしい液が飛び散りました。

熟年のおじさまたちが、おーっ!と喜び、すごかったよ、すごくとんだね!本当に変態だね、と優しく声をかけ掛けながら、ウェットティッシュ、普通のティッシュをくださり、拭いたティッシュも片づけてくださいました。

ほら、パンツ。次はシャツだよ、と一つ一つ渡されながら、「すごく飛んだね。奥さんとどっちが気持ちいい?」なんて聞かれ、恥ずかしくて、たまりませんでした。

「また、出張の時に来るんだよ。でも、ここは閉館だから、もう一つの映画館になるのかな」と、少し寂しそうでした。

皆さんに見送られて映画館を出ました。
本当に恥ずかしかった。
でも、また、行きたい。今度は、どこへ行けばいいのかな。
 

職場の班長と後輩と新人と ⑭

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年11月 5日(日)15時36分35秒
  新人Bは俺が儀式の生け贄にされたとき、態度では嫌がりながらも体が快感に反応してゆく様をみて、

俺の事が気になり始め、自分もああされてみたいという願望を持ったのだという、

そして、後輩Kにワザと ”俺もされちゃうんですか?”言葉を向けたのだと言っていた。

そして、実際そうなり・・ 儀式と言う言葉で片付ければホモ行為とかいう言葉は気にもかけていなかった。

その日は昨夜の儀式の疲れもあって昼前まで床に置かれたマットのうえで新人Bと体を寄せて寝ていた。

そして、班長が昼飯の出前をとるといって 同級生だというラーメン屋に電話をかけていた。

電話をかけ終えると後輩Kとなにやらボソボソ相談し、後輩Kの目がキラッ!と光ったのを俺はみのがさなかった。

何かまた悪さを企んでいるのはハッキリとわかった。

俺はその不安と何をされるのかという期待の両方の感情に少し股間が反応していた。

相変わらず作業服の上下と絶縁長靴の姿のままで、俺も新人Bも縛られたままでいた。

そして、もうそろそろ出前が来るんではないかと言う時間になると班長が俺たちに

”センズリ踊りをやれ!”と要求してきた・・・

まさか・・・・そのまさかだった・・班長の同級生のラーメン屋に目撃させるつもりだ!

俺はさすがに驚いて拒否すると・・俺のケツを後輩Kが蹴り上げた!!

新人Bは 班長に後ろからチンポをいじりまくられて勃起し始めている最中だった!

俺のホモがバレてから、急速にいろいろな男が関わるようになってきた、

その殆どは陵辱SMが好きなノンケの後輩Kと 色事ならなんでもありの班長の仕業なんだが、

仕方なくセンズリ踊りを始めた俺と新人B

それからセンズリ踊りは毎回儀式の度に踊らされた。

案の定 出前の車が班長の家に入ってくる音がしても、班長はセンズリ踊りを終わらせなかった。

”まいどー!!”と班長のなじみのラーメン屋の出前持ちが入ってきた。

出前持ちは同級生自身ではなく、そこで働いているバイトの学生だった。

しかし、俺たちの姿を見て驚くでもなく・・”あ! 今日もオトコですか! 奥さん逃げてから
オトコが多くなったっすね!”と バイト学生

そして、”これ借りてたDVDっす”と班長に返すバイト学生

どうやら班長はバイト学生ともなんらかのエロ繋がりがあるみたいだった。

”見て行くか??”と班長・・・が言う すると今日はメッチャ忙しいんでまたにします。とバイト学生・・


”親方によろしくな!”と班長が自然にバイト学生を送り出した。

出前の食事が並べられたが、俺たちは昼飯の余興のようにセンズリ踊りをやらされていた。

俺が希望したのは野菜チャンポン、 新人Bは 味噌ラーメン、だったのだが、

俺の前に 味噌ラーメンが・・ 新人Bの前にはチャンポンが・・・

俺も新人Bもセンズリ踊りで かなり興奮度が増していたんだ!!

班長が言った・・”ラーメンの調味料代わりに オトコの調味料入れたら旨いぞ!”と

まさか・・俺は新人Bの注文に 新人Bは俺の注文に・・・今度は白酒でなく調味料と名づけられた精液を・・・・

”あああ R先輩すんません 俺もう ダメっす!”と悲鳴のような声を上げ始めた新人B

おれも、せっぱつまった新人Bの声が耳に入り、その姿をみただけで

一気に射精感が高まった!!

”ああ  許せ! B! 俺も・・もうだめだ・・・・”

新人Bは俺の野菜チャンポンの上に白い調味料を吹き上げていた。

俺も我慢の限界で新人Bの味噌ラーメンに白い調味料を飛ばした・・・

腹を抱えて笑っている、班長と後輩K・・・・

一体 どこまで俺たちを変態に落とすのか、射精の快感と恐ろしさと期待で体が震えた
 

職場の班長と後輩と新人と ⑬

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年11月 4日(土)07時07分39秒
  気がついたら、俺は新人Bと床の上に置かれた簡易マットの上に一緒に寝ていた。

後ろ手の縄は解かれていたが、作業服の上から亀甲に縛られた縄は俺も新人Bもそのままだった。

ボーッとした目で周りを見ると、後輩Kのデカマラを班長がしゃぶっている、しゃぶらされてるのか?はわkらなかったが、

傍らの大型テレビには無修正の男女物SMポルノが映っていて、えびぞりに縛られた女の口に

男のマラがつっこまれているところだった。

後輩Kは基本ノンケなので、そのSMポルノを観ながら 班長にしゃぶらせていた・・

後で知った話だが、後輩Kは風俗を出入り禁止になったことを班長に話して以来、

俺がホモのマゾだと知る以前から 班長にしゃぶられて?しゃぶらせて?いたらしい・・

班長は性的にいやらしいことは相手が女でも男でもかまわなかったそうだ!

俺は横で寝息をたててる、新人Bの寝顔がとても可愛く見えた。

班長がでまかせに作り上げた儀式にも積極的だった新人Bの事が俺は大好きになった。

後輩Kに乱暴に扱われるSM的な陵辱性行為も俺は心底好きだったが、

新人Bの若々しい姿と 俺の真似をしてセンズリ踊りまでした新人B、

偽りの儀式とは言え、生け贄電工兄弟の白酒の飲み交わしで、俺と新人Bは兄弟になった!

そのかわいい弟分のBの唇を俺は無意識に奪った。

周りでは SMポルノがクライマックスになっている

後輩Kが うおっ!と叫ぶと どうやら班長の口の中に白酒を飛ばしたようだ、

後輩Kは 俺が新人Bの唇を奪っている姿を見とめると、

”班長!! こいつら 本当のエロ生け贄電工兄弟になちまってるっすよ!”と叫んだ!!

 

職場の班長と後輩と新人と ⑫

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年11月 1日(水)14時03分32秒
  班長のどす黒い血管の浮き立ったチンポからは熟成した男の汁の味が、

後輩Kの若い乱暴なデカマラからは欲望に猛った汁の味が、

新人Bのまだまだ青くて形の良いチンポからは若くて新鮮な汁が、

俺は3本の違う男のチンポの白酒を全部味わって飲み干した。

班長が赤黒いチンポから熟成した白酒を俺の口に注いだあと、

俺の目にはすでに復活して、またもや天を突いてる新人Bが自らセンズリをコキながら待っている姿が目に入った!

さっきのでとうとう終わったと思った儀式はまだ終わってなかった・・

後輩Kに”しゃぶられるんじゃねぇ! しゃぶらせるんだ! そういう勢いでやらねぇとダメだ!”とそそのかされた新人B

”R先輩! 今度は頑張るんでもう一回俺にもやらせてください!”と言いセンズリしながら
形の良い勃起を俺の目の前に晒した。

俺はそれまで飲まされた男達の特製の白酒に酔って頭がボ~ッッとなっていた。

俺は酔った頭のままで新人Bの若いチンポを咥えた・・

後輩Kのしゃぶらせかたから学んだのか、俺の口の締め付けや舌技をたのしむつつも、

今度は俺の頭に手を回して新人Bの股間にグイッ!と引き寄せてきた。

後輩Kが ”いいぞ!いいぞ! その調子でしゃぶらせるんだ!”と叫んでいる

班長も ”おお さっきより男っぷり上げて腰つかってるな!”と・・・

そして、腰振りに疲れると、今度は俺にしゃぶられるままに・・

しかし、疲れが取れると、再び俺の頭に手を回して腰を使ってくる・・・

新人Bは仕事にも儀式にも積極的に参加している・・

俺は新人Bに口を犯されながら、新人Bの履いてる絶縁ゴム長靴の胴に俺自身のチンポを

激しくこすりつけて、後ろでに縛られながらも 俺自身も快感を楽しんだ・・

これまでよりも倍の時間耐えた新人B・・・

”R先輩 俺 イクっすよ! 俺の白酒っすよ・・ ううううううう”と叫びながら

ちっとも量が減らない大量の若い白酒を俺の口の中に注ぎこんできた。

俺は、射精されたのを口で感じると、俺も新人Bの長靴に擦り付けてた股ぐらを激しく擦りあげて

後ろでにしばられたまま、新人Bの長靴に大量に射精していた・・

俺も新人Bも一緒に床の上に崩れ落ちた・・まだ俺の口の中で新人Bのチンポはヒクヒク脈動していた・・

後輩Kが酔ってきて俺の背中に絶縁ゴム長靴の足をのせて踏みつけてきた、

新人Bも 班長の革の長安全靴に体を踏みつけられていた。

後輩Kが  ”最高の生け贄電工兄弟じゃないっすか!”と言っていた・・

俺が最後に覚えてるのは班長と後輩Kが笑い声を上げていたさなか、

俺も新人Bも射精の疲労感にメロメロになりながらも、

俺も新人Bもお互いの口を合わせて吸いあってたのがその日の最後の記憶だ・・

 

職場の班長と後輩と新人と ⑪

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年10月29日(日)11時12分40秒
  新人Bの形の良い反り返って亀頭がテカテカに光るチンポがめのまえにある。

後輩Bのであれば 俺の顔と同じくらいのデカマラがそびえるのだが、

新人Bのチンポはとても咥えやすいサイズなんだ、

尺八マニアの俺にとっては 新人Bのチンポに思い切り口ワザを試すことが出来た。

新人Bのチンポをしゃぶるのはコレで2回目 最初のときは新人Bへの 儀式で班長命令でしゃぶった。

後輩Kが意地悪そうに”R先輩よかったですね、身近にしゃぶれるチンポが3本になって・・

新人Bの顔をみあげると、澄んだ目をキラキラ輝かせて ”R先輩 お願いします。”と言った

快楽への期待でピクピク上下している新人Bのチンポをゆっくりと咥えた。

”アアアア 気持ちがイイ・・・” 俺は口の中で新人Bの若くてまだ青いチンポを転がした。

そのたびに新人Bが ”アアククククっ・・うわ”と声をあげてヨガッタ。

まだしゃぶられ慣れないチンポなんだろう、後輩Bのデカマラは攻撃型チンポだが、

新人Bのチンポは受身型チンポなんだろう・・・

突然 新人Bが 高い声わあげて あああああああああ と叫んだ瞬間

俺の口の中に白酒を注いできた・・・

後輩Kが新人Bに向かって  ”お前早すぎるぞ、もっと楽しんでから出せよ”とからかっている

俺はカワイイ新人Bの白酒をたっぷりと味わいながら飲み干した・・・・

後輩Kが新人Bに ”例をみせてやっから、よく見ておけよ・・”といいながら

作業ズボンのチャックを下ろしてすでに勃起してたデカマラを取り出して俺の顔の前に・・

”ほら R先輩 俺の白酒も飲ませてやるよ・・・”

攻撃型デカマラを俺のクチの中に押し込んできた・・・・

”アウムっ、げぼっ、ググググググググ”

後輩Bは強制尺八で俺の喉を30分ちかくも楽しんだ上で、

”おらっ R先輩 白酒だぜ・・・・”

味わう余裕もなくデカマラから熱い白酒が俺の喉奥に流し込まれた。・・

そして、目の前には班長の赤黒い使い込まれた熟年マラもそびえていた・・・

俺は白酒を3回も連続であじわった・・・
 

(無題)

 投稿者:kai  投稿日:2017年10月26日(木)15時20分41秒
  様々な体験談読ませて頂きました。
私の初体験はいつだっただろうか…小学校の修学旅行中の布団の中で友達同士でキスをしたのが初めてだったような…それから現在までの体験談をゆっくりと書いてみようかと思います。
 

トイレのガテン

 投稿者:源太  投稿日:2017年10月26日(木)12時24分53秒
  親父が休みの日、近くの公園に散歩に行った、
俺は小便がしたくなり公園のトイレに駆け込んだ
チンポ出すのに手間がかかる、そこへガッシリした短髪のガテン?が隣の便器に立ち
チンポを出した、ちょうど高さが俺の目の位置と同じである、横を向き見ると、亀頭が張ったズル剥けのチンポだ、坊主何オッチャンのチンポ見てるんだ?オッチャンのチンポ大きいね、坊主の父ちゃんのも大きいだろうが?、そのうちオッチャンんのちんぽからドボッツと小便が出た。俺は出し終わったが見てると、坊主、そんなにオッチャンのチンポ観たいのか?、と出し終わると、俺に向きを変え正面から見せてくれた、うわっでかい、というか太い、
触ってみるか、俺は返事もせずに強く握った、坊主ッ、そんなに強く握ったら、オッチャンも痛いよ。
手を緩めた、子供心にも手が小さいといえども太かった。
その日はそのまま別れたが、後日銭湯で偶然会った。
 

職場の班長と後輩と新人と ⑩

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年10月23日(月)21時56分42秒
  新人Bの歓迎の宴ですっかり酒によってしまった。

班長が そろそろ儀式の続きを始めると言った。

もちろんそんな儀式があるわけが無いのは知ってた。

それに新人Bは 儀式の生け贄になるのを怖がるのではなく むしろ悦んでいる感じだ!

 また再び、俺と新人Bは フル装備姿になった。

それを 後輩Kが職場から持ってきた 吊りロープで俺だけでなく、新人Bと交互に一つ一つ作業服の上から亀甲に縛られてゆく、

道具ベルトとゴム手袋をつけると、後ろ手にまわされて縛られ、俺も新人Bも後輩Bの手によって
見事な縄目の電工人形にされていた。

班長が、真ん中に立ち 俺と新人Bの股間から肉棒をつかみ出し、扱き上げた・・

勃起していく俺たち生け贄

班長は ”電工兄弟の杯の儀式だ!”と言った、 そして後輩Bに向かって、

”電工の先輩と後輩は強い信頼で結ばれなきゃ仕事にならん、命にも関わる”

”お前たちは兄弟みたいなものだ、兄弟どうしで白酒を酌み交わせ!”ともっともな事を言う

後輩Kが それを聞いて顔をしかめて失笑してる・・・

”B R先輩から白酒を頂戴しろ・・”と 新人Bの縛られた肩を押さえつけて俺の前にひざまづかせた。

班長は俺の勃起したチンポを新人Bの顔に向け、新人Bの顔を俺のチンポに近づけた、

多少は嫌がったりためらったりするのかと思ったら・・あっさり俺の勃起を咥えてきた。

”あt・・・・”新人Bの口の中の熱が俺に伝わってくる・・

班長は新人Bの頭をヘルメット越しにおさえつけ、後輩Bは俺の後ろから俺のケツを押す。

俺のチンポは強制イマラチオ状態で新人Bの喉奥に突っ込むことになる・・

自分達の意思で腰を使ったり、口を使うわけではないので、

おそらく、チンポをしゃぶるのもはじめての新人Bには苦行に違いない、

時折 むせては反吐を吐き、苦しそうに息をつくが、それでも必死に俺のチンポから口を離そうとはしない、

俺はだんだん上がるペースにさらに快感が増してゆく・・・

新人Bもようやくコツを覚えたのか俺のチンポを味わうようなクチの動きになってきたので、

俺は新人Bの口の中で最大に勃起させてしまった。

あまりの快感に首をあげて快楽に耐える・・・・

俺たち生け贄同士がつけた道具ベルトの金属や道具類がカチャカチャ音をたて、

新人Bが班長に頭を抑えられ尺八している、ブハッ ムウ ウッ! クウウウウウ と言う
 声と ジュボッ ズピッ ジュル・・という尺八の音が俺を狂わせる。

”あ~。。あ~。。あ~~~。。 出そうっす! 班長・・・”

班長は新人Bに ”さあ白酒を先輩様が注いでくれるぞ・・・しっかりこぼさず飲めよ!!”と

”あああっつ  ううっ 出るぅ 出るぅ あああ イク・・・・・”

俺は一気に新人Bの口の中に白酒を勢いよく注いだ・・・

新人Bが 必死に俺の白酒を飲みつくそうとしている顔が とても可愛くて弟のように思えた。

飲ませたからには必死で面倒をみなければ・・俺は酒が回って正気では無い頭でそう感じていた。

新人Bが 俺の白酒を飲みつくした・・・・本当に可愛く思えた・・

若い口の中にどっぷりと白酒を出した快感と疲労感で俺は後ろにいる後輩Kの体にのしかかるように力尽きてその場にへたり込んだ・・・

班長が言った・・ それじゃR・・今度は返礼の儀式だ・・・弟分の電工マンの白酒をいただけ・・!!と・・

 

職場の班長と後輩と新人と ⑨

 投稿者:りゅういち  投稿日:2017年10月22日(日)23時09分33秒
  オレと新人Bが肉電柱を放電したあと、しばらくして班長がオレと新人Bを揺すって起こした。

そして、”お前ら3人 俺ん家に来るか? メシと酒おごってやるからよ”と言った。

 ”儀式の続きは俺ん家でやろうぜ!”・・

俺も Kも Bも 同じ独身寮から歩きなので身は軽かった。

他班の新人Bだったが、”歓迎会やろうぜ”と班長 俺たちは誰も断る理由がなかった。

それならAも誘おうと俺が言ったが、新人Bが ”アイツは奥さんと旅行とか言ってたから”と

新人Aの歓迎会は後日として、そう決まったら 班長はスグにワンボックスカーを回してきた。

儀式の続きもやるからと、俺たち3人は自らの装備を全部班長のワンボックスに積み込んだ、

途中の中華屋に寄ると 班長が新人Bの歓迎をして、その後で ”お前ら二人は生け贄で体力いるから食っとけ・・”とスタミナ料理ばかり・・

その後 コンビニで酒やら菓子やら買いこんで町外れの班長の家についた。

結構でかい家だった。 離婚してからは班長一人だそうだ・・

ワンボックスは俺たちを乗せたままで半地下駐車場に入った・・

その上が将来独立するときの作業場になる予定の空室だった。

空き部屋といっても 椅子や頑丈そうなテーブルやソファとか置かれてあってそこに俺たちは
後輩Kに案内された。

後輩Kは前から班長と仲良しなので すでに何回かココに来ていたそうだ、

俺は班長に 一度サッパリ体洗いたいと言うと、”お前ら交代でシャワー浴びて来い”と・・

結局シャワーを終えて元の作業服を着ようとしていたら、班長がお前らも俺も体格同じだな!と

サッパリした下着と 替えの作業服を人数分用意して、俺たちが着てきた汗と精液でよごれた作業服は洗濯乾燥機の中へ放り込んだ・・

4人で新人Bの歓迎会の宴がはじまった。

数時間後には 別の意味での歓迎会になるのだが、・・・
 

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