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  1. 足あと帳(1)
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 投稿者:田舎者  投稿日:2017年 6月19日(月)00時58分16秒
  この世界、ずっと興味があったが一歩が踏み出せず、結婚してからもむんむんしてた時。
どうしても体験して見たくなり、ちょっと離れた地元ではちょっと有名な、親父が集まる発展場へ。入るのも躊躇するような外見でしたが、時間が無いし、中が見たくて仕方なく速攻入店。開店間近で誰もいないのがよくわかりました。お金を払ってなにの匂いごするタオルを貰い中へ。誰もいないので館内をウロウロ。とても綺麗とは言えない所でした。そうしていると、年上の親父さんが何人か入って来ました。
でもそれらしいことは、何もなく期待してきたのにがっかりしていたら、奥の方から喘ぎ声が、手前の休憩室ではフェラしてる親父が。こちらに気づいて、何もなかったような顔。やっぱりここはそう言う所だと確信しました。そして自分も奥の部屋に。誰もいなくがっかりしていたらすぐに四人位入ってきました。自分を真ん中に両側に少し距離を置いて親父が座りました。すぐに両側の足がくっ付いてきました。すると右にいた人が咳払いしたと同時に両方から内股に手が伸びて来ました。自分も両方の内股に手を出しました。左の人は自分の乳首を触ります。右の人から見ない顔だね。と話しかけられて、実はこっち初めてです。と答えると左の人はすぐに出て行ってしまいました。右の人は力抜いてと、しごいてきました。頭の中が真っ白になりました。声が出そうになった時。入り口の扉が開き、中断となりました。ムラムラしたまま、脱衣所で座っているとさっき右側にいた人が後ろを通った時背中を優しく触っていきました。そのまま脱衣所で少し部屋が開くのを待っていました。右側の人は後から来た常連さんらしき人とこそこそ話しした後、聞こえる声で少ししたらそっちにいくから、まだそっちには行けないから。すると常連さんは、いいよ、こっちは適当に。と行って去って行きました。会話の後また、自分の背中を優しく触り、部屋へ入りました。すると中にいる人達が出て行きました。気持ちよくしてやるよ。と言うとあそこを激しく触って来ました。我慢していたので、大きな声が出てしまいました。喘ぎ声を出していたのですが、入り口のドアが開きました、。また中断するのかと思っていたのですが、手は止まらず一瞬声が止まったのですが、気持ちよすぎて、すぐにまた声が出てしまいました。後から入って来た人は、いい声出していやらしいね。と言われました。恥ずかしさよりも気持ちよいのが強く、声は止まりませんでした。いきそうになると、手が緩くなり今度は、お尻に手がきました。こっちも経験がなく、えっと言ったのですが、大丈夫力抜いて、と言われた後、親父さんは中指を舐めて指をゆっくり入れてきました。痛いと言うとこっちは後からかなと言い。また、扱かれました。また、いきそうになると乳首を吸われました。もう我慢できなくなっていた自分は、お願い行かせてと頼んでいました。しょうがないな、と言って親父さんはいかせてくれました。お腹までとんだ液をすくって舐めて、濃いの美味しいね。と言って部屋を出て行きました。初めて男の人にいかられた時の話です。
 
 

ゆうさんの義父の関係教えて

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 9日(金)07時27分16秒
  ゆうさんの義父の関係に興味あります。
きっかけの体験を教えてくれませんか・?
 

続きを是非

 投稿者:ゆう  投稿日:2017年 6月 7日(水)01時03分46秒
  私も71になる義父の関係を持ち続けている50才です。

続きを楽しみにしています。
 

初体験

 投稿者:ワイングラス  投稿日:2017年 5月27日(土)15時06分17秒
  私は48才の既婚者です。独身のころから同性に興味がありましたが機会に恵まれませんでした。子供にも手がかからなくなり自分の時間がもてるようになると、また悪い虫が目を覚ましました。
私はあるサイトで55才の既婚男性と知り合いメール交換をはじめました。何度か「会いませんか?」という誘い家族の目が気になってなかなか都合をつけられませんでした。
今年のGWに妻と子供が実家に帰るというので「○日なら大丈夫です」とメールを送りました。すると相手からOKの返事が来ました。
当日はファミレスで待ち合わせました。待ち合わせより少し早めに店に入ってドキドキしながら待っていました。しばらくすると「○○さんですか?」って声をかけられました。そこで軽く挨拶程度の会話をして店を出てその人の車に乗りました。ドキドキで何を話したのかもおぼえていません。ただいきなり手を握られた時は心臓が飛び出てしまいそうでした。
途中の自販機で飲み物を買って人気の無さそうなところに車を止めて、キスをされました。手は私のアソコに。そのうちファスナーを下げて手を中に入れようとして来ました。「ここじゃ誰か来るから」って拒否すると「じゃあホテルに行く?」って言われました。断る理由も見つからずホテルにいきました。
 

ビデポで

 投稿者:マサオ  投稿日:2017年 5月22日(月)07時00分24秒
  私は最近、サイトで知り合った男性と近くのビデポで遊んでます。ハッテン公園が、警察の巡回とかで利用しづらくなったので検索したら、ビデポでの行為を希望してる書き込みがあり、試しにしたら返事かな来ました。日曜の朝部屋からメールしたら40代の男性が入って来ました。ベッドタイプの部屋でお互い素っ裸になりました。ハッテン公園のトイレ以外で、やられるの初めてなので凄く興奮しました。身体中舐められ、やがて剃ったケツにローションを塗られその人は生でいきり立ったチンポを入れて来ました。激しくピストンされ、思わす喘ぎ声を出してました。バックでも掘られていると、急に、ウンチ出てると言われました。洗浄したのに、完全でなかったらしく、興ざめなのかその人は出ていきました。私はショックで、シャワー室に行くとシャワ浣して出しきりました。部屋に帰るとその人からメールで大丈夫?と着信があり、返事すると、すぐ帰って来ました。今度は、汚れないので心置きなく犯されました。10分は掘られ続けドクドクとケツ穴にザーメン入れられました。  

見てしまったのを読んで

 投稿者:祐希  投稿日:2017年 5月 4日(木)18時52分42秒
  伸治さんも、若い時から苦労されたんですね。アルバイトで、自動車整備等男臭い汗の塵チリの世界、今でも、道の駅や、高速サービスエリヤで、男同士、穴の掘りあいをしているのを、偶に見ます。私も、バイトでトラックの助手をシタトキニ、股間を触られ、キスをされ、お互いに扱いて逝った経験があります。車業界は、今、人手が不足し、特に整備・運送・宅配等の世界では残業で追いまくられています。繁忙となると、益々、男の抜く所は、トラックの中等がおおくなります。郊外の知らない所で、抜くのも、一度経験すると止められませんね。人のサカルのを見る、覗く、興奮します。追、チンポに手が行って、扱く・・そのザーメンが出るまでの気持ちよさ、最高、雄の特権ですね。また、経験話、教えてください。

 

見てしまった

 投稿者:伸治・K  投稿日:2017年 5月 4日(木)17時44分42秒
  中学三年の二学期の残暑が厳しい下校時、町の自動車修理整備工場。
働いているオジサンは上半身をボンネットに入れてケツを突き出すようにして働いていた。
洗濯を繰り返しているのか生地は薄く汗で履いているブリーフが透けて見える。
他のオジサンたちの中には、トランクスを履いている縦縞が透けて見える。
今まで気にしないで通り過ぎていたが此の時はなぜかオジサンのケツに目が行き顔が熱くなる。
家の便所に飛び込んで、オジサンたちのケツを思い出しながらセンズリを掻いてしまった。
此の時から俺は自動車修理場前をを通る度にオジサンたちのケツに集中するようになり、俺も将来あの繋ぎ服を着たいと思うようになった。
進路相談の時に、俺は先生に自動車整備士に成りたいと伝えると「お前の成績ならば進学校に行き、国立大学を目指せ」と言われたが、俺の家の経済状況からして大学は無理だと言った。
親父は中小企業に勤めているが酒無しではいられないで何時も酔っぱらっている。
オッカも近くのスーパーで働いている。幼い頃から五人兄弟の俺達は、兄や姉が面倒見てくれていたが、高校を卒業すると働き家を出て行く、今では俺が弟や妹の面倒を見る、貧乏の子沢山の家で、とても大学は無理だと言うと「公立の工業高校に行き、その後は自動車整備専門学校」を勧められ、専門学校の学費も「そこの工業高校はバイトの規制も無く、厳しいがバイトは如何だ」と言われた。
俺は工業高校に進み家からそう遠くない運送会社でバイトを始めた。
十八歳までは平日は十八時から二十一時まで車や部屋の掃除の仕事だが、休日は掃除のほかに近場の配達の手伝いでトラックの助手席に乗る。
三年の六月十八歳を過ぎると時間も夜の十時まで働けた。何といっても休日には泊まりの仕事も手伝う事が出来た。
一泊から三泊まで乗車できたが、殆ど一泊どまりの乗車だった。
夏休みに入ると連泊の乗車も増え、いろいろな運ちゃんとの乗車した。
忘れもしない七月二十日。字は違うが同じ慎二さんとの乗車。
慎二さんは三十歳過ぎの三人のお子さんが居る既婚者。今から四十年前はまだ珍しい派手なカラービキニブリーフを履いていた。中肉中背の筋肉マン、短髪で人懐っこい顔立ち、年下の俺が言うのもおかしいが笑うと笑窪が可愛い男。
その慎二さんと二泊の仕事に行った。一日目が終わり二日目の晩。無理すれば会社に着けそうな時間帯だったが、サービスエリヤの駐車場にトラックを停める。
彼は仕事用と個人用の携帯電話を持っていたが、九時頃に個人用の携帯が鳴るとトラックから降りて行った。戻って来ると「便所に行く」と布袋を持って便所に行った。長い便所だったが戻ってきて暫くるとまた携帯がの呼び出しが二度鳴ると切れると「二時間位外の空気を吸って来い」と言われ便所に行き、トラックの見えるベンチで横に成る。
トラックから慎二さんが下りて本線方面と書かれた方に歩いて行く。十分位経っても慎二さんは戻ってこないので俺は慎二さんが歩いた方向に向かった。
本線に向かう道路上にはトラック数台が停まり仮眠している。歩けど慎二さんは見当たらない。
先頭まで行ったが会えず引き返す。
カーブにやや斜めに停まっているダンプ。前方から車が来たのでダンプの前に避ける。ダンプの助手席のドアーが開いて足が見える。立ション便かと思ったが良く見ると足が四本。車が通り過ぎると音が聞こえる。ダンプの後ろに回り覗くと男二人のセックス。ケツを掘られている男は両手を塀に着けて間に顔を埋めて良く判らないが、掘っている男の顔は街頭の薄明かりで日焼けした髯の生えている男。耳を澄ませると肌同士がぶつかり合う音と切なそうな喘ぎ。
俺のチンボは堅くなり握り覗いていた。
髭オヤジの動きが早くなり上を向くと動きが止まった。暫くすると掘っていた男の背中に顔着ける。其の時の髯オヤジの顔は俺の脳裏に焼き付いた。
掘られていた男が髯オヤジの方に向きを変えビックリした「慎二さん」と声が出そうになった。
二人は口を合わせキスを暫くしていたが、髭オヤジがトラックから慎二さんのブリーフを渡し、オヤジもトランクスを履きだしたので俺はその場を離れてベンチに戻った。
慎二さんが便所から戻りトラックに乗ったので俺もトラックに戻った。
何もなかったような顔をしている慎二さんだったが、俺のチンボは堅いままだった。
慎二さんとは其れから俺がバイトを止める三月まで五回ほど泊まりの仕事をしたが、髭オヤジとのセックスを二度見た。
俺のセンズリのおかずは、髭オヤジの腰の振りとイク時の顔を思い出してチンボを扱いている。
 

思いで②

 投稿者:タカシ  投稿日:2017年 5月 3日(水)14時18分40秒
  地方在住の俺は、既婚者だし遊びと言ってもせいぜい近郊の街の一般サウナや映画館でちょっと触り合ったりするぐらいであった。若い頃は、1年に1~2回東京へ出かけることもありその時は時間がとれれば、ゲイ雑誌の広告を見てゲイ専用の大型サウナやマッサージ店に行った。
都心にあるそのサウナはこじんまりしていて入口が分かりにくかった。受付で、垢すりとオイルマッサージを含んだ料金を払った。垢すりもオイルマッサージもはじめての体験である。風呂に入っているとロッカー番号を呼ばれ、垢すりが始まった。垢すり台は浴室の一角にありカーテンのようなもので仕切られていた。うつ伏せで背中から始まったが、丁寧な垢すりで気持ち良かった。カーテン越しに他の客に覗かれているのではと気になった。尻や肛門あたりを擦られると揺れがチンコに伝わりチンコが腹の下で反応し始めた。仰向けになったときにはチンコは完全に勃起していた。垢すりをしている彼は、「元気がいいね。」と言うだけで首から胸へと垢すりをしていった。腹から股をされるときにはチンコはビンビンになっていた。チンコを持ってチンコの根元やキンタマあたりも丁寧にしてくれた。チンコを2~3度上下に扱いて鬼頭を触られた時には、ピクンピクンっとなりいきそうだったが、「またあとのマッサージで。」と言って、垢すりは足の方へ移っていった。最後に体全体に湯がかけられ垢すりは終わったが、カーテンから出るときにはまだチンコは勃起状態で、他の客に見られないようにタオルで隠して湯船につかった。しばらく浴槽でゆったりしていると、マッサージの準備ができたと垢すりをしてくれた彼が呼びに来たので、バスタオルを巻き彼の後に着いてマッサージ室に入った。部屋の中は赤っぽい電球で少々あやしげな雰囲気だった。彼は着ていたTシャツと短パンを脱ぎビキニ一枚になった。それから、私のバスタオルをとり、「台にうつ伏せになって。」と言った。首、背中から足先へとマッサージが始まった。オイルが気持ちよく彼の指使いで何度も体がピクンと動いた。尻から肛門へ指先が来たときにはあまりの刺激で腰を浮かしてしまった。すると彼の手が腰の横からすうっと腹の下に行き、チンコを撫でた。「あっ!」っと、声を出したと思う。何事も無かったように彼は足の方へとマッサージを進めた。「はい、仰向け。」の声で、上を向いた。さっき垢すりで見られているので気にせず仰向けになった。やはり胸からオイルマッサージは始まった。途中、彼は俺の手を取り、彼の股間に持って行った。「触っていいよ。」と言ったので、ビキニの上から彼のチンコを握って揉んだ。そしてビキニからチンコを取りだし上下に扱いた。彼のチンコは大きくなってきたが硬く勃起はしなっかった。彼はビキニを脱ぎ裸になった、マッサージは腹に移った。硬くなった俺のチンコは腹にくっ付いてへその方を向いているので、彼の手が当然チンコに当たる。俺のチンコは硬さをゆるめる時間も無く完全勃起状態の継続だ。彼は両足首を持ち足を広げた。キンタマが丸見えになっただろう。いよいよ、マッサージはチンコに移動した。両手でチンコの根元とキンタマをゆっくりと何度も優しくマッサージしてくれた。肛門とキンタマの間を指先で触られた時は「ウッ!」と声を出してしまった。俺は時々彼のチンコを触ったが何も言われなかったし拒否もされなかった。「垢すりもしていただいたのでサービスしますよ。」と言って、今度は、オイルをつけた両手でギンギンになったチンコをゆっくりゆっくりと鬼頭から根元へ、根元から鬼頭へとマッサージしてくれる。いきそうなると分かるのかマッサージを止め、手はチンコから太ももへと移動した。太ももをマッサージする時も時々指先をキンタマに当ててくるのが刺激だ。足のマッサージが終わると再びチンコとキンタマへと移った。先ほどのように両手でのゆっくりとしたマッサージだ。少し勃起度がおさまっていたが再びビンビンギンギン状態になってしまった。たっぷりオイルが付いた両手で繰り返しピストン運動されたので、「いきそう!」と言うと、片手でチンコを握り直し、強く激しいピストン運動に変わったので、あっという間にいってしまった。いく瞬間腹に力を入れたのでビュッ、ビュッと顔あたりまで2度飛んできた。「よく飛んだなあ。」と笑われた。丁寧に体を洗ってもらってマッサージは終わった。部屋を出る前に裸の彼のでっかい半立ち状態のチンコを触った。バスタオルを巻いてくれ、「また、来てください。」と言った。
2~3年後もう一度このサウナに行って垢すり、オイルマッサージを頼んだが彼のような丁寧なものではなかった。
東京でのはじめての垢すりとオイルマッサージで非常によかったのでよく覚えているが、少し付け足しもあり小説風になってしまった。以後何回か垢すり、マッサージをしたがこの時が最高の体験だ。
付け足し・・・既婚者であり妻を一番大事にしている(そのつもり)。若い時は妻とのセックスもかなり大胆に楽しんでいた。子どももできた。しかし、2か月に一度くらい、サウナに行って、見たい見せたい、触りたい触ってもらいたいという思いが襲ってくるあの頃の日々であった。70歳前になった今は、たまに思わないこともないが、何年も行っていない。センズリをするとその感情というか欲情も飛んで行ってしまう。俺のような既婚者はあまりいないのかなあ。
またいつか、若い時の体験を思い出し投稿したい。よろしく。
 

快楽地獄

 投稿者:あずみ(ウケマゾオヤジ)  投稿日:2017年 5月 1日(月)16時01分16秒
  先日のこと。

アナルと亀頭責めされたいと言う45歳のノンケデブオヤジを車の中で責めてやった。
メールのやり取りで俺の条件と相手の希望をやり取りして会うことに。

100円ショップで犬用の首輪5個、後は転がっていた綿ロープとナイロンの紐と洗濯ばさみとローションとディルド2つ。

相手の車の中で、両手首両足首に犬用首輪を付けて、それぞれに綿ロープを繋げて座席の後ろで完全固定拘束。
座席を倒して、下半身を脱がせると仮性包茎の勃起したチンポは我慢汁タラタラ。
口を開けさせて小さめのディルドを口に入れ、犬用首輪で吐き出せないように固定。
ナイロン紐で玉と竿を縛り性器を強調。
ローションをアナルとディルドに塗りケツマンに挿入。

フガフガと何か言いたいような声を上げるが無視。
仮性包茎を剥き亀頭を露わにして我慢汁を利用して亀頭を撫であげると嬉しいのかクチで呼吸するのが難しくて鼻で呼吸するもグヒグヒと豚の泣くような声(笑)

上半身をまくり上げて乳首に洗濯ばさみを付けると痛いのか全身で逃げるように涙目になりながらグヒグヒと啼く。
いよいよ我慢汁をまんべんなく亀頭に塗りつけて擦ってやると数分で発射。
ドクンドクンと射精が収まってから精液を亀頭に塗り、いよいよ射精直後の亀頭責め。

感じすぎて辛いのだろう、いきなり「あ゛゛゛゛」と声を上げるが無視。
口に入れたディルドが大きく声を出したお陰でのどちんこまで突き刺さったらしく、オェッンゴンゴって本人的には大騒ぎ。口閉じれないからヨダレもタラタラ。
ヨダレをすくい上げて亀頭に塗りつけただけで、飛び跳ねるように左右前後に逃げまくる。

ブヒブヒ、ンガンガ、オェッオェッと呼吸するのも難しいんだろうねぇ。
ストップを言いたくても言えないんだろうねぇ。目も潤み涙目。

可哀想なので乳首の洗濯ばさみを取ってあげたら、飛び跳ねた。
取る瞬間も痛いからね。
少し安心した時に潰れていない方に、もう一度、洗濯ばさみで挟んであげた。またまた飛び跳ねた(笑)
これを2,3回やってあげたら、フガフガと泣き始めたよ(笑)
乳首を挟んだまま、亀頭責めを再開。

ナイロンの細紐で縛っていても、勃起力は失せて萎え始めている。
ケツのディルドを数回、平手で叩いてやると我慢汁がプクッと出てきたので、また亀頭を擦り上げてやる。
段々と勃起力はなくなり萎えてくるがそれでも亀頭を撫で回してやると悲鳴に近い奇声を上げながら首を振り全身を左右上下に振りながら逃げようとする。

面白いリアクションだな。面白いから、もう少しイジメたくなってきた。

体力消耗も激しいんだろうな。
だんだんと動きも鈍くなってきたので、開放してあげることにした。

「こんなにキツイとは思わなかった、地獄だ」って感想言ってた。

今度は、失禁して脱糞するまで亀頭責めしてやるよと言ったら、勘弁してください、ってさ(笑)
今まで、責められたいって願望していた俺だけれど、責めるのもオモシロイと思ったよ。

http://toukoucity.to/video/SGXR5EgGyG/

 

思い出を読んで

 投稿者:大志  投稿日:2017年 5月 1日(月)13時53分39秒
  30代の既婚者、サラリーマンで太志と言います。タカシさんの体験を読ませてもらって、よく似

たことだなーと思い、メールしました。今日は5月1日でメーデー、今帰って来ました。太志も始

めは、映画館へ夜業開けに行き、うとうとしていると、隣に40過ぎのリーマンが着て、太腿を

そっと優しくなでるように触りだし、やがて股間を触られ、揉み揉み、、これはまずいと思い、

拒否払いのけたんですが、繰り返しに負け、股間を弄られ、完全に勃起、ジッパーを卸され、下

はトランクスですから、今でも、裾から手を入れ、扱かれると、完全に勃起、我慢汁がヌルッと

出て来ました。その汁を取って、下半身、裸にされ、亀頭・カリ首・竿・金玉と塗り捲られ、扱

かれ、遂にはお尻にも指を入れられ、ワイシャツも釦を外され、乳首を撫でたり、摘まんだり

引っ張ったりして、遂には、逝く・・逝く・・と前の座席の背板に思い切り射精しました。その

後も、機会があれば、映画館や、サウナ・銭湯等に行ってます。朝の通勤ラッシュで良くお尻・

股間を触れれますが、ギンギンに勃起させられ、逝くまでの気持ちの良い時間帯30分前後最高の気持ち良い時

間ですね。、タカシさんも、

同じでしょう、2週間に一度のオナニー、気持ちいいでしょう。オカズ・ネタは何ですか?

奥さんとはご無沙汰でしょうが、知り合い等で熟女のオメコを濡らし捲くっていませんか?

今も、トランクスの中でギンギンのチンポ扱いてます。好かったら、メール下さい。
 

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