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おお、反応あり。
えーと、整理します。
記憶のノートは痛くもなかったし、壊れもしなかった。
Holidayも同じ。
普通にええ話やったなー、と思います。
ただ「時が、走り出す」とかはもう、話も長いし、今さら(という言い方もなんだが)読む気がしない。ましてや、レイが死ぬのではな。
>「痛い」の定義
「出来のいい話(前提。読み物として「うまく」成り立っていなくてはならない)で、読み手の心に(いい意味でなく)触れた作品。ただ、読後感が悪くても良くても、話としては成り立っているのでちゃんと読める」
ものかな。
じゃあお前自分の話はきちんと成り立ってるんかい!と言われれば、まあ、それなりではあると思っている。
>「壊れる」の定義
己の許容量オーバーな話。「この話は俺には駄目だ、つらすぎる」が度を越したバヤイ。
>「…うん」にやられました
それはなによりだ(笑)
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