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(無題)

 投稿者:n  投稿日:2014年 5月28日(水)01時13分10秒 42-146-109-193.rev.home.ne.jp
返信・引用
          信じてみなきゃ始まらない 。   だから私は信じる 。  例えそれが 、 偽りだったとしても―― 。 



  △   名前   /   天之尾 汐里   ▼
                                 ▽   情報   /   155cm 40kg 女    ▲
                                                                   ◇   容姿   /   画像参照  ◆


  □   性格   ■
    穏やかで、喜怒哀楽がしっかりとしてなく、それで居て流れる雲の様な存在。  常に流れゆく彼女の感情は止まる事を知らず、故に縛られる事も知らず。  何か遠くを掴もうと何時もしているそんな人。 他人と接する場合も、警戒もしなければ口調を変える事も無い。 常時浮かべるその穏やかな笑顔は何を知らせるのか。 裏があるような、それで居て表にしか見えさせずに、決して表裏を返したりはしない、そんな性格。


  ○   特殊   ●
     常に流れゆく彼女の存在、それは人として人に在らず。 そんなカテゴリに一切分別されない存在。 故に理に左右されず、縛られず、常識を常識として捉えず、この世の理論に関与されないモノ。 その瞳は光を閉じ込めたかの様に、真実しか映さない瞳。 故に嘘や誤魔化しが通用しない一つのモノ。 その身体は、唯一無二にして彼女だけのモノ。 与えられた使命は自由に生きる事、生きて居なければならない事。 それ故に死ぬ事を許されず、死に関しての事柄すらも受け付けないそんな身体。 それは滅却、封印、それらも全て同じ事になる。


  ☆   所持品   ★
      【   空刀   】
   彼女が所持する一つの刀 。  其の刀、振るうは一つの空間。 理屈に囚われない其の刀は全てを切り裂き、全てが切り裂け無い。 理が存在するので在れば、其の刀は真価を発揮し、猛威を振るうが如く切り裂く。 彼女が何を思っているかによっては、其の刀、刃は存在するが刃は無く、切り裂けぬモノと成り得る。

     【   シンボル   】
   彼女が着用する衣服に存在する、一つのシンボル。  其のシンボル、消える事は無く、存在して居れば反射として物体を跳ね返す。 焼ける事も無く、落ちる事も無い。 それは彼女がそのシンボルを忘れない限り、永劫消滅する事は無い。



                            制作                     途中          
   
?
 
 

(無題)

 投稿者:n  投稿日:2014年 5月17日(土)19時57分31秒 42-146-108-81.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
   【  名前  /  name  】

 紅死鬼 凶花  /  アカシキ キョウカ

【  性別  /  sex  】

 女   /   woman

【  ルックス  /  lux  】

身長153cm  /  40kg  /
 金色に少しくすんだ色を含んだセミロングの髪、薄く光を帯びた緑の瞳を持つ。
 紅いパーカー 、 紅いケープ 、 日によって変わる服装だが基本は紅い何かを身に付けている事が多い。
 靴は基本ブーツ 。 画像だと履いてないって ? うるせぇ 。

【  種族  /  population  】

 悪魔  兼  吸血鬼

【  性格  /  character personality  】

普段は感情豊かな悪魔さんなのだが、一度戦闘に入ると性格は一変すると云われいる。    大体は優しい(?)とか、明るい(?)等と表せる事も多いが実際は人によって対応が変わるらしい。

 【  普段  /  usual  】

悪魔と云う異名を持つが、何て事の無い普段は学園内部に居る事が多い人物 ( 引き篭もり? )     外出等は殆どせず、本人曰く 「 外出るの面倒じゃん。 人死ぬし。 」 と云う理由らしい。 あくm ((殴っ     又、破壊を楽しむとも云われているが其れは基本むしゃくしゃしてる時だけ。      要するに、普通の女の子だと思う。



 【  体質  /  constitutional  】

先ずは悪魔的な面から。     彼女は、悪魔兼吸血鬼と云う種族なので身体能力は普通の人間に比べたら遥に高い。     又、吸血鬼と云う種族も多少含まれている為か、流水に弱い、太陽光若しくは眩しい程の光等にも弱い。     流水を浴びれば身体が弱まる、光を浴びれば気化する等等。     特殊的と云えば移動の仕方くらいだろうか。 零距離テレポートとでも云おうか、『 移動した 』と云う事だけを残す移動方法である。 詰り、歩いて移動するや走って移動したと云う状況を創り出す事なく所謂転移したと云う事。     更に云ってしまえば、先ず 『 移動した 』と云う事だけを残すので相手に感知される事は先ず無い。

 【  破壊者による絶対服従  】

 彼女が破壊の力を得て手に入れた其の日から、身に持った体質の一つである。

 彼女が破壊したもの、破壊と迄は行かなくとも、彼女が破壊と認めた物に限り其の破壊した者・物を彼女の任意の元、絶対服従という事を強制的に創らせる。

 此れ以降、彼女の命令は絶対であり、どんな状況に置いても最優先される。

 物に限らず、意識等も全て含む事が出来る。

 其れは詰り、彼女が破壊したと云う事を感じれば此の力は正当化され、事実化されてしまう。

 即ち、彼女の判断によって全てが決まると云ってもおかしくないだろう。



 【  虚構・虚偽  】

彼女の破壊本能は元々、空想・想像の世界から始まった。   故に、封印されて居た頃は想像、即ち事実では無い琴、一見して正しく見える物を事実に見せ掛けたり、正しく見せ掛ける琴が殆どだった。   軈て、彼女は自力で異能を身に付ける事に成功する。   唯、異能を身に付けてもやはり過去に自分がしてきた事は忘れられなかったらしい。   故に、彼女は其の行為を体質として身に付けてしまった。   それは虚構と虚偽。   事実では無い事を事実として見せて使う、だが彼女の場合は少し違う。   事実では無い事を事実としてみせてしまっている、と云う風に相手を認識し、其の行為を虚構・虚偽として其の事に対してぶつける。   詰り、 『 それはアンタの想像でしかない 』 的な状況を創り出し、体質として打ち消す。   また此れは、常時発動している状態、体質だから。   更に、此の体質は不利な事を勝手に自分自身が知らぬ間に感知してしまう。   詰り、本能的に、又は感覚的にか、自分自身に不利な事だけを感知してしまう。



 【  武器  /  Main Wepon  】

 《  暗視槍  》

彼女が所持し、使用している武器の一つ。   刃先は黒く佇み、柄は灰色に染まっている異色の槍。   槍としての性能は勿論の事、更に対象が此の槍に触れる事により、対象の視界を奪う、詰り視力無しの状態と化せる。   因みに彼女が触れても大丈夫なのは、彼女が此の武器の所持者であり、契約者でもあるから。   契約が解かれれば、自動的に此の槍は消滅する。

 《  縛糸鎌  》

彼女が所持していて、使用する武器の一つ。  刃は紅色に染まり、柄は黒に染まっている異色の鎌。  鎌としての性能は勿論の事、更に対象が所持している物を含め、対象の何かが此の鎌に触れる事により、其の鎌又は物を通して対象の動きを停止させる。  因みに鎌が触れてる間、未来永劫動く事は叶わない。  彼女が効かない理由はさっきの通り。



 《  ――ノ剣  》

 名前すら無い、彼女が使用する武器の中では最高を誇る。

 刀身は緋色に輝いており、柄は黒色に染まっている。

 だが、其の刀身は対象を切断するものでは無く、対象を通過するための刀。

 詰り、斬られても痛くも無いし出血もする事も無いし、傷さえも付く事は無いだろう。

 だが通過してしまえば外部から傷を付けられる事は無いが、内部からの切断が行われる。

 詰り、外部からの怪我は無いが内部から逃れようのない傷を負わせる事が出来る。



 【  異能  /  unusual power  】

《  破壊―ハ カ イ―  》

 詠んで字の如し、それ以上でも無くそれ以下でも無い唯単純な異能。   『 此の世 』 に存在する全ての物、若しくは此方が理解出来た物全てを破壊する、それだけ。   例え其れが異能だろが、理屈だろうが、世界だろうが何だろうが全てを含み破壊可能となる。   因みに此の破壊と云うのは彼女の任意の元でも在るが、対象にとっては無意識の領域から発動される事と成る。   何故ならば、対象の意識其の物から破壊しているからで在る。   又、工程・過程等を破壊して省略化しながら其の行動を取る事も出来る。   更に云えば、限界と云う名も破壊出来る故、自身の身体能力含め耐久能力等も底上げする事が可能とされる。



《  転換―テ ン カ ン―  》

物事の立ち位置、若しくは起こった事実、更に云えば状況迄も含み全てを自分自身と入れ替える事が出来る。   詰り、対象が何かを発動しなければ此の異能は発動しない。   対象が何かを発動すれば、此の能力自体が自動的に感知・察知して対応する自動型。   其れは詰り、タイミングが略同時と云う状況を創り出してしまう。   更に云えば、意識等の転換、立場、身分等も含め交換等のような事も出来てしまう。





《  悪魔による保持  》
彼女が所有する物、彼女に関係している物、其れ以外を含む、彼女が一度でも関わった事が在る物に対して発動する力。全てに置いて最優先されてしまい、どんな状況に置いても此れが成立する事が既に確率している状況を見出す。其れは何故か――、其れは彼女自身既に獲得している能力でも有り、既に発動している能力でもあるからである。保持されてしまえば、例え相手が何を仕出かそうと、此れから何をされようとも彼女は絶対無二の存在として、扱われる事になる。支配? 破壊? 操作? そんな事はどうでも良いです、的な状況にも置き換える事が出来る。まぁ簡単に云ってしまえば――、
に相手の意識内には彼女は居ない。

http://

 

(無題)

 投稿者:n  投稿日:2013年 5月14日(火)20時13分7秒 119-173-125-193.rev.home.ne.jp
返信・引用 編集済
 

 

 【  名前  /  name  】 

 紅死鬼 凶花  /  アカシキ キョウカ 

【  性別  /  sex  】    

 女   /   woman 

【  ルックス  /  lux  】    

身長153cm  /  40kg  /  後は画像参照

【  種族  /  population  】   

 悪魔  兼  吸血鬼

【  性格  /  character personality  】 

普段は感情豊かな悪魔さんなのだが、一度戦闘に入ると性格は一変すると云われいる。    大体は優しい(?)とか、明るい(?)等と表せる事も多いが実際は人によって対応が変わるらしい。    

 【  普段  /  usual  】       

悪魔と云う異名を持つが、何て事の無い普段は学園内部に居る事が多い人物 ( 引き篭もり? )     外出等は殆どせず、本人曰く 「 外出るの面倒じゃん。 人死ぬし。 」 と云う理由らしい。 あくm ((殴っ     又、破壊を楽しむとも云われているが其れは基本むしゃくしゃしてる時だけ。      要するに、普通の女の子だと思う。

 

 【  体質  /  constitutional  】      

先ずは悪魔的な面から。     彼女は、悪魔兼吸血鬼と云う種族なので身体能力は普通の人間に比べたら遥に高い。     又、吸血鬼と云う種族も多少含まれている為か、流水に弱い、太陽光若しくは眩しい程の光等にも弱い。     流水を浴びれば身体が弱まる、光を浴びれば気化する等等。     特殊的と云えば移動の仕方くらいだろうか。 零距離テレポートとでも云おうか、『 移動した 』と云う事だけを残す移動方法である。 詰り、歩いて移動するや走って移動したと云う状況を創り出す事なく所謂転移したと云う事。     更に云ってしまえば、先ず 『 移動した 』と云う事だけを残すので相手に感知される事は先ず無い。 

 【  破壊者による絶対服従  】

 彼女が破壊の力を得て手に入れた其の日から、身に持った体質の一つである。

 彼女が破壊したもの、破壊と迄は行かなくとも、彼女が破壊と認めた物に限り其の破壊した者・物を彼女の任意の元、絶対服従という事を強制的に創らせる。

 此れ以降、彼女の命令は絶対であり、どんな状況に置いても最優先される。

 物に限らず、意識等も全て含む事が出来る。

 其れは詰り、彼女が破壊したと云う事を感じれば此の力は正当化され、事実化されてしまう。

 即ち、彼女の判断によって全てが決まると云ってもおかしくないだろう。 

 

 【  虚構・虚偽  】    

彼女の破壊本能は元々、空想・想像の世界から始まった。   故に、封印されて居た頃は想像、即ち事実では無い琴、一見して正しく見える物を事実に見せ掛けたり、正しく見せ掛ける琴が殆どだった。   軈て、彼女は自力で異能を身に付ける事に成功する。   唯、異能を身に付けてもやはり過去に自分がしてきた事は忘れられなかったらしい。   故に、彼女は其の行為を体質として身に付けてしまった。   それは虚構と虚偽。   事実では無い事を事実として見せて使う、だが彼女の場合は少し違う。   事実では無い事を事実としてみせてしまっている、と云う風に相手を認識し、其の行為を虚構・虚偽として其の事に対してぶつける。   詰り、 『 それはアンタの想像でしかない 』 的な状況を創り出し、体質として打ち消す。   また此れは、常時発動している状態、体質だから。   更に、此の体質は不利な事を勝手に自分自身が知らぬ間に感知してしまう。   詰り、本能的に、又は感覚的にか、自分自身に不利な事だけを感知してしまう。

    

 【  武器  /  Main Wepon  】   

 《  暗視槍  》   

彼女が所持し、使用している武器の一つ。   刃先は黒く佇み、柄は灰色に染まっている異色の槍。   槍としての性能は勿論の事、更に対象が此の槍に触れる事により、対象の視界を奪う、詰り視力無しの状態と化せる。   因みに彼女が触れても大丈夫なのは、彼女が此の武器の所持者であり、契約者でもあるから。   契約が解かれれば、自動的に此の槍は消滅する。  

 《  縛糸鎌  》   

彼女が所持していて、使用する武器の一つ。  刃は紅色に染まり、柄は黒に染まっている異色の鎌。  鎌としての性能は勿論の事、更に対象が所持している物を含め、対象の何かが此の鎌に触れる事により、其の鎌又は物を通して対象の動きを停止させる。  因みに鎌が触れてる間、未来永劫動く事は叶わない。  彼女が効かない理由はさっきの通り。

 

 《  ――ノ剣  》

 名前すら無い、彼女が使用する武器の中では最高を誇る。

 刀身は緋色に輝いており、柄は黒色に染まっている。

 だが、其の刀身は対象を切断するものでは無く、対象を通過するための刀。

 詰り、斬られても痛くも無いし出血もする事も無いし、傷さえも付く事は無いだろう。

 だが通過してしまえば外部から傷を付けられる事は無いが、内部からの切断が行われる。

 詰り、外部からの怪我は無いが内部から逃れようのない傷を負わせる事が出来る。  

       

 【  異能  /  unusual power  】  

《  破壊―ハ カ イ―  》   

 詠んで字の如し、それ以上でも無くそれ以下でも無い唯単純な異能。   『 此の世 』 に存在する全ての物、若しくは此方が理解出来た物全てを破壊する、それだけ。   例え其れが異能だろが、理屈だろうが、世界だろうが何だろうが全てを含み破壊可能となる。   因みに此の破壊と云うのは彼女の任意の元でも在るが、対象にとっては無意識の領域から発動される事と成る。   何故ならば、対象の意識其の物から破壊しているからで在る。   又、工程・過程等を破壊して省略化しながら其の行動を取る事も出来る。   更に云えば、限界と云う名も破壊出来る故、自身の身体能力含め耐久能力等も底上げする事が可能とされる。

  

《  転換―テ ン カ ン―  》    

物事の立ち位置、若しくは起こった事実、更に云えば状況迄も含み全てを自分自身と入れ替える事が出来る。   詰り、対象が何かを発動しなければ此の異能は発動しない。   対象が何かを発動すれば、此の能力自体が自動的に感知・察知して対応する自動型。   其れは詰り、タイミングが略同時と云う状況を創り出してしまう。   更に云えば、意識等の転換、立場、身分等も含め交換等のような事も出来てしまう。

 

 

《  悪魔による保持  》

彼女が所有する物、彼女に関係している物、其れ以外を含む、彼女が一度でも関わった事が在る物に対して発動する力。全てに置いて最優先されてしまい、どんな状況に置いても此れが成立する事が既に確率している状況を見出す。其れは何故か――、其れは彼女自身既に獲得している能力でも有り、既に発動している能力でもあるからである。保持されてしまえば、例え相手が何を仕出かそうと、此れから何をされようとも彼女は絶対無二の存在として、扱われる事になる。支配? 破壊? 操作? そんな事はどうでも良いです、的な状況にも置き換える事が出来る。まぁ簡単に云ってしまえば――、既に相手の意識内には彼女は居ない。                                          

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(無題)

 投稿者:む。  投稿日:2013年 3月 6日(水)23時22分17秒 EM111-188-2-59.pool.e-mobile.ne.jp
返信・引用 編集済
    「―私は中心的存在じゃない。私は闇で在っても皆を照らせる光で在りたい。その為なら何でもしてみせる。幾ら私が変わろうと、幾ら私が私で無くなっても...。例え皆の後ろに何時も居るとしても、私は皆を照らせる光為らば其れで良い――...。」





  ≪  名前  /  name  ≫
   叢雲 白黎  /  Hakurei Murakumo
  ≪  性別  /  sex  ≫
   牝      /  woman
  ≪  外見  /  appearance  ≫
   160cm  /  40kg  /  16歳  / 画像参照

  ≪  性格  / personality  ≫
   基本、自分の世界を語らない無口な性格をしている。
   冷静沈着、物事を慌てずに見極め必ず其れに一番適している行動を取る。
   唯、人と関わるのが苦手と云う面を持っていたり、最早人と出会おうとしないと云う、所謂人見知りと云う性格の持ち主でもある。
   勿論感情は存在する、存在するのだが基本彼女はポーカーフェイス。表情を余り変える事は無い。

  ≪  特異存在  /  singlar existence  ≫
   彼女の存在自体は彼女自身の世界で構成されている存在だ。即ち、彼女が常時居る場所は自身の世界で在るが為、誰も手出しは出来ない。
   然し、任意的に彼女が許可を出せばその許可を出された者は彼女に手出しする事が出来る。



  ≪  異能  /  unusul power  ≫
   異能、と云っても今の彼女には一つしか存在しない。然し、これ以上に増える事は在る。
   何故ならば、此れも彼女の世界の一部だからだ。

   【  新力  】
   新たな力、と書いて新力。其の意味は詠んで字の如し、何かに新たな力を加える事を意味する。
   基本的に、武器、身体能力に付与する場合が多く、使い勝手が良い異能とされている。



  ≪  主要武器  / Main Wepon  ≫
  腰に装着している一本の由緒正しき日本刀、他にも多数のナイフや拡張マガジン付きのハンドガンを仕込んでいる。



              肉弾戦のみなら線が引いてあるのは無視して。 



 

http://

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 8月25日(土)16時16分2秒 EM111-191-25-239.pool.e-mobile.ne.jp
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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