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発達障害者の支援強化へ、厚労省 専門職が就労一貫サポート

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 9月 3日(日)09時48分40秒
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   厚生労働省は平成29年8月30日、来年度から自閉症やアスペルガー症候群など発達障害がある人の支援を強化することを決めた。就職の準備段階から職場定着まで、専門職が一貫して相談に乗る「発達障害者雇用トータルサポーター」をハローワークに配置。現状では家族に対する支援も手薄なことから、同じ悩みを持つ保護者が相談し合える活動にも補助金を出す。
 いずれの事業も来年度予算で必要経費を要求する。
 発達障害は特定の物事にこだわったり、他人との意思疎通に苦労したりすることがある。職場が特性を理解して適切な対応をすれば、能力を発揮できるが、支援態勢が整備されていないことが課題になっている。
(共同)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017083001001534.html

 
 

発達障害-自閉症.net

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 8月26日(土)08時45分55秒
返信・引用
  自閉症やアスペルガー症候群など、様々な発達障害を持つ子供に実際に関わった管理人が、感じた事や問題の対応方法について様々な面から調べてまとめたサイト。

http://hattatu-jihei.net/

 

10月25日「うつ病休職者の職場復帰支援を考えるフォーラム」を開催(東京都、(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構)

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 8月25日(金)20時14分14秒
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  東京都立中部総合精神保健福祉センターおよび(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構東京支部東京障害者職業センターは、10月25日第10回うつ病休職者の職場復帰支援を考えるフォーラムを東京・成城で開催する。
当日は『うつにならない働き方を考えよう。』をテーマに基調講演およびパネルディスカッションが行われる。

日 時:平成29年10月25日(水)13:00~16:30(受付12:30~)
会 場:成城ホール(東京都世田谷区成城6丁目2-1)
対 象:都内企業・自治体のメンタルヘルス、人事・総務担当の方
定 員:250名
費 用:入場無料・要予約【締切:平成29年10月6日(金)】

詳細内容はhttp://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/chusou/oshirase/osirase_14.files/29utupress.pdf
を参照。

http://www.jcci.or.jp/news/trend-box/2017/0824120558.html

 

障害者雇用率2.3%に上げ 厚労省、20年度末までに

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 5月30日(火)20時32分29秒
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  厚生労働省は30日、企業に義務付けている障害者の法定雇用率を引き上げることを決めた。まずは来年4月に現在の2.0%から2.2%に引き上げる。その後、障害者の就労環境の整備状況を見つつ、2020年度末までに2.3%にする計画だ。

 労働政策審議会が同日、塩崎恭久厚労相に答申した。法定雇用率の算定式に、来年4月から精神障害者も加わるため、引き上げ幅は過去最大の0.3ポイントとなった。

 国や地方自治体、独立行政法人は現在の2.3%から来年4月に2.5%に引き上げた上で、20年度末までに2.6%にする。都道府県の教育委員会も同様に、現在の2.2%をまずは2.4%に引き上げ、その後、2.5%にする。

 企業で働く障害者は16年6月時点で約47万4千人に上り、13年連続で過去最高を更新。雇用率は1.92%となっている。

thanks! 日経新聞

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG30H7A_Q7A530C1CR8000/

 

精神・発達障害、職場に「支援役」 知識学ぶ講座開催へ 厚労省

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 5月13日(土)00時07分5秒
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  2017年5月12日 (金)配信朝日新聞
 精神障害や発達障害の人が働きやすい職場づくりを進めようと、厚生労働省は今秋から「精神・発達障害者しごとサポーター」(仮称)の養成講座をスタートする。民間企業の有志にサポートに必要な知識などを身につけてもらい、同僚を支援してもらう。

 厚労省によると、精神障害や発達障害があり、従業員50人以上の会社で働く人は約5万人いる。一方、2013年度の障害者雇用実態調査によると、転職経験者の33・8%が「職場の雰囲気・人間関係」に悩んで直前の仕事をやめていた。

 発達障害は対人関係を築くのが難しい自閉症やアスペルガー症候群、読み書きなどが困難な学習障害など多様だ。精神障害と同様に個人差も大きい。このため、養成講座では精神障害や発達障害の種類や特性、一緒に働く上での留意事項などを学んでもらう。各地の労働局で年3回ほど開催。講師は精神保健福祉士や臨床心理士らが担い、年2万人の受講をめざす。

 障害を会社に申告して働いている人だけでなく、申告していなくても困っている人がいれば支援してもらう。(井上充昌)
 

福祉で注目の“射精介助”

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 5月 9日(火)23時34分44秒
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  「射精介助」というサービスをご存じか。自力での射精が困難な男性身体障害者に対し、介護スタッフが射精を介助すること。あくまでも福祉業界のサービスで、介護用手袋をしたスタッフが陰部を刺激して、射精をうながすという。

 日本で(おそらく世界でも)唯一のサービスを行っているのは、新潟にある一般社団法人「ホワイトハンズ」。

詳細は、下記のURLをご覧ください。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/204885/

 

障害者と企業担当者の情報交換会

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2017年 2月 8日(水)19時11分50秒
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  障害者と企業などの担当者が情報を交換する会議が国立職リハセンターで2月7日開催されました。

http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170208/3614581.html

 

平成28年障害者雇用状況の集計結果

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2016年12月14日(水)01時08分42秒
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  厚生労働省では、このほど、民間企業や公的機関などにおける、平成28年の「障害者雇用状況」集計結果を取りまとめましたので、公表します。

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000145259.html

 

障害のある人と共に豊かに生きることができる日本社会に向けて 職場で障害のある人への心づかい(合理的配慮)を実践できる

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2016年10月10日(月)11時52分1秒
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  「一億総活躍国民会議」メンバーの本学人間学部松爲信雄客員教授が総合監修 ~

http://www.u-bunkyo.ac.jp/faculty/human/4e15b8fd5600a751d978181e31781c9641adbcaa.pdf

 

第37回並木祭開催のお知らせ

 投稿者:ナカムラヤン  投稿日:2016年10月 4日(火)23時38分38秒
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  国立障害者リハビリテーションセンターと国立職業リハビリテーションセンターが毎年「並木祭」を開いています。
並木祭は今年で第37回となりますが、今回は「つながる心、はばたく思い」をテーマに10月22日(土)に開催いたします

http://www.nvrcd.ac.jp/data/160915-37namikisai.pdf

 

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