teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月23日(水)06時15分31秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  妖華 夜魅 >  「‥。じれっとうす‥。わちきが代わりになりんすよ‥、(当たり前だろう、と述べては相手の頭の撫でる手を止め、猪口を口に入れる‥口に広がる酒の味に頬に手を当てて思わず肩を竦め嬉しそうに笑みを浮かべる。その表情は怪しげな雰囲気とは一転し可憐、と評するに相応しい物だろうか。相手のコロコロと変わる表情は可愛らしく、羨ましいなぁ‥なんて思って、黄金の瞳を伏せ、微笑ましい視線で相手を見やろう。「喜んでくれたなら嬉しいでありんす‥。」と嬉しそうにクスクスと喉を鳴らし嫣然な笑い声を洩らした。そして‥自身の尾鰭をぺちぺちと動かして」

「…(マギカポーションを飲み終わり、感応石を倉庫に預け、ファーストの言っていた酒を飲みにでも行こうと、ギルドの酒場へと向かう。因みにエイナルとは、別れたようだ。そして彼は、無言で、酒場のドアを開ける。煙草を口に咥えながら彼は、二人を見つけるが、彼は、取りあえず別の席で椅子に座り)…ウイスキーロック(と店員に伝え席で酒が来るのを待っている)」〉酔っ払い二人組

Yours >  「代わりか~……代わりか~。ありがとなぁ… …んでもお前さんには代わりになんて欲しくなってねぇ、お前さんはお前さんだから。ま、明日はアイツ誘っとくし……(彼女より前から酒を飲んでいた為か、すっかり泥酔いの状況で彼女の頬を撫でようとする。彼女の黄金の瞳と、自らの緑色の瞳の視線が交われば、またにへらとしながら肩を竦める)……んー、すげー美味しい……あれ?狂戦士ちゃんじゃぁん!(ぽつぽつと感想を述べながらほっこりした様子を見せていたが、知り合いの男性の姿を見つけると大きく手を上げてからぶんぶん振って、彼の通称を呼ぶ。彼は気難しいので、振り向いてくれるか分からないが)」>よみちゃん、くれくん

妖華 夜魅 >  「‥あらァ‥ありがとうございなんし‥、僅かばかり照れんすね(泥酔している相手に苦笑混じりに‥だが相手の言葉は少しだけ照れ臭くて。頬を紅に染めて視線を小さく逸らせば‥頬を撫でられぺちゃり、と尾鰭を動かそう‥そしてその視線の先には竜人がいた。小さく瞼を閉じてクスリ、と鈴の音の笑みをこぼそう。)きょうせんし‥?そういう名前なのでありんしょうか‥『わちきの名前は夜魅でありんすぇ‥。(閉じられていた瞼を上げて瞳を開き竜人を見据える。そこから覗くのは金色に怪しく光る‥何処か他人を魅了するような瞳だ。小さく鈴の音の様な可憐な声で喉を鳴らし、その紅が差す唇を小さく弧に歪ませ艶美な笑みを浮かべた。それから頬に手を当て緩く小さく首を傾げて相手に「ぬし様は何といいんすか‥?」と名を問いかけようか。やはり本人から名前を聞いたほうが良いであろうから」

「…(煙草を口に咥えながら彼は、話しかけられる方向を、目線だけそちらに向けるのである。彼は、無表情だが、内心では、なぜそうなるまで酒を飲む。リスクでしかない。と彼は、考える。はっきり言えば彼は、闘争を好むためあまりそれが理解できないようだ。そして、そこにいる遊女に話しかけられると、彼は、無表情で)…名前は、訳あって言えん。好きに呼べ(と彼は、煙草を吸いながら、ウイスキーのロックが出て来ると、吸殻を灰皿に、こすりつけ火を消すとそれを飲み始める。妖艶な遊女に彼は、全く反応を示さず。)」〉酔っ払い共

Yours >  「照れてもいいんだぜ?なんてな……はは、アタシもお前さんには甘いなぁ(動く尾鰭を見つめながら目を細めておとなしい、いつもと違う笑みを見せる。普通なら自分と同じ遊び人にはこんなに甘くはしないのだが、どうしても彼女は別なのだ。他と何が違うのか?そう言われると難しいものがあるが、彼女は自分に似ていると感じるからかもしれない)あの男、堅物なんだぜ?ちょっとからかってやろうぜ(此方に寄ってこないあの竜人を見れば、妖艶な姿を見せつけ、酒場の男達の目を釘付けにしているであろう隣の友人に囁きかける。それから先に立ち上がれば、竜人に体を押し付けるようにして話しかけようか)ようよう狂戦士ちゃん、さっきまで何してたの~?」>よみくれ

妖華 夜魅 >  「ふふ…やっぱり、似た物同士でありんすからかえ‥(大人しく、何時もとは違う笑みに思わず見惚れてしまった。は‥と息を飲めば瞼を閉じて‥小さく紅の差す唇を歪めようか。‥そしてもっともらしい理由を口に出す。だって貴方もわちきも寂しいの人だから。)。 そうなんで ありんすか ?ふふ、からかいんしょう、からかいんしょう…では‥狂さんと呼びんすねェ…(ふ、と相手の囁きを聞けば笑みをますます深めて‥魚の尾鰭をずるずると引き摺ってそのドラゴニュートに近付こう。己もあまり酒は好きだが得意ではなく‥凄いだけ酔の回ったような口調で彼に対して)「夜魅と呼んでくれて構いァせん‥.嗚呼、何処で何をしていたのか、わちきも気になりんす‥」

「…エイナルの奴と魔物を狩りに行ってた。それだけだ(嘘は要っていない。というよりも事実である。彼は、ユアーズに身体を押し付けられるが、無表情。あまり反応を示さない。彼は、冷たくあしらうようにそう呟く。エイナルは、強くなりたいと言っていた。相手は、素質がある。そう思い彼は、一緒に戦っていた。そして彼は、遊女の言葉に耳を傾けると)…好きに呼べ…(とウイスキーを一口口にしながら、そう呟く。口調や、行動を見ている限り、この二人はどうやら酒に酔っているようだ。なるべく適当にあしらった方が身のためだろう。彼は、そう思っていた)」〉酔っ払い二人組

Yours >  「そーそー、似た者同士。アタシ等仲良し(彼女が何を思っているかは分からないし、酔いの所為で判断力も鈍っているが彼女が嫌な気持ちになってないのは何となく理解ができた。そんな彼女の頭をそっと撫でようとしながら竜人の男に擦り寄ろうとしたが、自分の仲の良い竜人の名前が出てきて目を丸くしながら一度体を引っ込ませて)エイナル!?エイナルと一緒に行ったの!?アタシも行きたかった!!(羨ましそうに彼に視線を送りながら今度は誘えよ!と彼を指差す。その男は自分が今一番続けたい繋がりを持つ男であり、お気に入りの人なのだ。自分だって彼を誘いたかったのに、なんて口には出さないが思いながら頬を膨らませて竜人の左隣の椅子に座る)あーたーしーもーこーんーどーはーつーれーてーけー!」>くれよみ   (8/23 05:43:25

妖華 夜魅 >  「仲良し‥そうでありんすね。(仲良しなんて言葉はあまり使われた事が無かったものだから、小さく瞳を見開いて驚いた様子を見せた後に頬に手を当てて少しだけ嬉しそうに微笑んだ。そして‥彼女と彼から出た「エイナル」という人名に‥浮かべた笑みを深めよう。面白い事が好きな‥私と同類である彼女がそんなに反応する人物、には少々興味が湧く。 こんの見掛けたら話し掛けよう、そうやって想像を膨らませつつ彼の右側へと腰掛けようか‥そして、ふと浮かんだ疑問を口に出そう)ねェねェ‥狂さんはいいひと‥否、思い人は居るのでありんすか‥?(単純に興味が湧いた。別に彼を狙っている訳でもなく、ただ話の種にしようと口を開いただけ。首を傾げては耳に掛けていた髪が肩へとゆさり、と垂れてしまいうざったいが‥再度髪を耳に掛け、彼の顔を見据えつつ耳を澄まし返答を待とうか。君は‥言う義理はない、と言うような人ではないと思っているよ‥!!ああ、随分と楽しそう、だしね。)」

「…そんなに彼奴と一緒に行きたければ、誘えばいいだろ。…それともあれか?テメェは、彼奴の事が好きなのか?(とユアーズに対してそう呟く。連れて行ってほしいという言葉を聞いて、彼からしてみれば用がある時にしか、誘う気が無い様だ。そもそも何故自分から誘わないのだと、無表情ながらそう思うのである。そして酒を飲んでいると彼の耳元から遊女の妖艶な声が入ってくる。彼は、それにたいして目線を逸らしながら)…テメェには、関係のねぇ事だ。(と何ともつまらなさそうな返答を、遊女に送るだろう。相手が、彼を狙っていない事は、彼も理解している。というよりも彼は、遊女の事に関してあまり関心がないというより、興味が無いので、そこまで教える義理はないようだ)」〉酔っ払い組

Yours >  「エイナルも面白い奴だからなぁ……あ、でもアイツは手出しちゃだめ。好きって訳じゃ……ねーけど、アタシがからかうんだからな(首を横に振ってちょっと予防線を張るように言う。自分も彼とは友人でしかないので何様かと言われるかもしれないが、それくらいにあの人は面白くてからかってて初々しくて可愛らしい。ちょっとそんな反応を独り占めをしたい欲があって)こいつ絶対いるだろ、噂がたってんだぜ(そんな話を聞いたような、くらいのうろ覚えで口に出す。仲間は好きだがそんなに噂まで覚えておらず、この話はもしかしたら別の人の話だったかもしれない。でもそれが違うなら彼が普通に誤魔化せばいい話。さて、彼はどう出てどういう反応をしてくれるのか……?)」>くれよみ

 
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月23日(水)04時24分4秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  エイナル >  「……… (退屈でギルドの中を動き回る。 暇な時に限って弟は見当たらないし、友人も今日はギルドにいない様で話相手もない。 誰でも良いから話相手になってくれる人は居ないだろうか、そんなことを考えているとふと紅さんを見つけて) よう、久しぶりだな」>紅さん

「…(ギルドの広場的なもので、彼は、英雄の大剣の手入れをしていた。刃を研ぎ、その研ぎぐわいを見ながら、細部までしっかりと確認して再び砥石で研いでいる。出撃が無い時は基本的に刀の手入れをしたり、強い敵に対抗できるものを考えている。其れが彼の日課だ。ギルドに帰ってもあまり寝ないので、睡眠時間は、かなり短いが。そしてそんな時話しかけられる声が聞こえると)…最近は、良く話しかけるじゃねぇか…それとテメェとは、つい最近話したはずだ。(と久しぶりと言う言葉に対して指摘すると彼は、英雄の大剣を研ぎ終わったのか、煙草を口に咥えて、その煙を吸う。その横には、コーヒーがあり)」〉エイナル

エイナル >  「そうだったか?まぁ良いだろ、邪魔だってんなら俺は帰るしな (話したっけか?と考えればついこの間yoursさんが間に居たが確かに話した記憶がある。 まぁ久々でもそうじゃなくてもどっちでも良いだろと適当に考えながら、話を続けよう。 煙草とコーヒーの混ざった匂いを嗅ぎながら、自分の尻尾を椅子がわりにすれば様子を見る。 確かモルドレットの剣と同じ物だったか?と研いでる武器を見下ろして」>紅さん

「…いや、別に気にしねぇ。…で、俺に何の用だ?(と無表情で相手を見ながら彼は、そう呟く。自身の尻尾を椅子代わりにする相手を見て、少しだけ羨ましいと思った。彼にも尻尾はあるが、尻尾の上部に刺が列になって生えている。こんなものを椅子にしたら刺さってしまいそうだ。彼は、自身の尻尾を視認できる位置に動かしながら見ていると相手を見る。)…一昔前の話なんだが、ある人間は、こう言っていた。「剣は、自分の分身。扱う人間によって、その性質が大きく異なる。」ってな(とどうでもいいことを彼は、呟くのである。それが研いでいる理由とどういう理由なのかは、不明である。)」〉エイナル

エイナル >  「そうか…いや、暇だから話しかけただけだ (実際のところ座り心地は…自分の足のようなものに座っているので正直よくないと思われる。それでもどこでも座れるのは便利かもしれないが。) …へえ、一昔前の人間は面白いことを言うんだな。 (剣が自分の分身ねえ…なんて呟く。 研いでるのと関係あるのか?という謎はあるが、聞いても理解できる自信がないので深くは聞かないでおこう」>紅さん

「…サムライ…とか言う奴だったか?…彼奴らの強さの源らしいがな…(東洋の国に一度行ったことがあり、そこの戦場で、暴れていた時期もあったのか、彼は、そう呟く。そして)…刃を研ぐってのは、自分自身を見直すいい機会らしい…(と彼は、研ぐ理由を説明しているようだ。相手を見る前に自分を見て、落ち度を直す。それがその人物の信念らしい。彼は強くなる為なら何でもする。そうして彼は、こういうことをしてきた。今考えると、彼は、他にも強さの秘訣があったのでは?と疑問に思う事があるが)」〉エイナル

エイナル >  「サムライか…聞いたことは、あったような…… (149年間の間で聞いたことがある、本で読んだのか人に聞いたのか、実物とあったのかは記憶にないが。 少なくとも東洋の国なのは知ってても良いだろう) …なるほど、俺も真似してみるかな (自分を見つめ直すか、面白そうな話ではある。強くなりたいのもあり、真似して自分の武器を手入れしてみるのもありかもしれないな、なんて考えて」>紅さん

「…奴等の強さは、半端じゃなかった。この辺の騎士とかに近い感じがするが…それとは、また別の生き物みたいな感じだったぜ。彼奴らは。(本で読む資料より、サムライという存在がどれだけ強かったのかを彼が話。騎士とは、また違った、武士道精神という物についても彼は知っていた。そして)…なんだ、テメェは、強さとは無縁の奴だと思っていたのだがな…(少し興味が出てきた。強さへの意欲を持つ相手を彼は、評価する。だが、それでも評価をした程度だ。認めたわけではない。その意欲が本物と分かるまでは。)」〉エイナル

エイナル >  「ほう…… (彼の言うサムライについて聞いた覚えはあるが印象に残ってない。つまりエイナルは実物を見たことないということになる。 彼の言う言葉が本当ならばそんな濃い人達を忘れるわけがない) ん?俺は結構強さにはこだわるタイプだぜ (まぁ俺は強くねえが…と内心自虐して。弟にも仲の良い女にも負けるのだ、剣術と魔術では差が出るのは当たり前と言えば当たり前だが、それでも負けっぱなしというのは性に合わない。 魔法を覚えるなり剣術をさらに学ぶなりしていつかは越えたい所ではあるが」>紅さん

「…強さにこだわる…悪くねぇ選択肢だ。俺の好みだな…(強さに拘る相手は、嫌いではない。寧ろ彼は、嬉しいだろう。例え敵でも見方でも、強くなりたい、強い相手は、歓迎だ。何故なら何れ戦う事になるからだ。かと言って裏切るわけではない。彼は、強い相手と戦えればそれでいいのだ。彼のが強さを求める理由は、強い敵に巡り合う為だ。己が強ければ何れ己より強い強敵に会える。其れが楽しみで愉しみで仕方がないのだ。そして)…それが本当なら、強くなれるだろうな…お前が、敵として出ていれば俺は、喜んでテメェと戦う事を引き受けていたんだがなぁ…(と相手を無表情だが、どこか持ったいなさそうに呟く。結局は、戦ってみたいのだ。そんな相手と)」〉エイナル

エイナル >  「そりゃあどうも…男に好みって言われても嬉しくはないがな (軽口を叩きながらも相手の事を見つめ。 気持ちいつもより饒舌というか、楽しげにも見える。 強さにこだわりのある者を好いてるのは嘘ではないのだろう。 何故好いてるのかとか、相手が何を考えているのかなどはこちらにはわからないが) 強くなれりゃあ良いんだがな…戦いか、グルット内では喧嘩はご法度だからな、そういうのは無理だろうが… (強い相手と戦いたいのだろうか?相手に強い相手と思われてるなら、それは光栄な話ではあるのだが…ともかく直截戦うのは無理なので仮に力を競うなら別の方法が必要だ」>紅さん

「安心しろ。俺にそんな趣味はない(どうやら相手が勘違いしている想ったのか彼は、そう訂正する。彼が好みだと言っているのは、その強さへの姿勢の事である。彼とは違う理由で強くなるのなら、それは、素晴らしいことなのだろう。そして)…それもそうだな。大人しく俺は、敵でそういう奴を探す事にしよう。(と煙草の紫煙を、吐きながら灰を地面に落とす。)」〉エイナル

エイナル >  「いや、冗談だからな?(んなもん知ってるわと毒を吐いて、そもそも植物族の女性と親しげにしているのを見たことあるのにそういう趣味があるとか言われたら逆に引く)あぁ…そうだ、お前が良いなら今度森でも行かないか? (体を鍛えなきゃ行けないしな、とこぼして。 紅さんが強いという噂を聞いたことはあるので利用して力をつけれれば良いな、という打算的な考えもあるが、相手の力か噂通りなのか気になり」>紅さん

「…(冗談だったのかと彼は、そう呟く。あまり冗談など口にする相手は、いないので彼は、それすら本気にしてしまう。勿論本当にそんな趣味はない。植物族のある少女を内心では、かなり可愛がっているようだ。因みに、偶に物を上げたりしているが、それが彼の愛情表現の今のところの全力らしい。そしてそれを思い出すと目線を逸らすのである。そして)…森?俺は構わんが…墓地当たりの方が丁度いいと思うぞ(と相手を見ながらそう呟くのである)」〉エイナル

エイナル >  「…… (大丈夫かこいつ、みたいな顔で見つめる。 真面目というか冗談が通じないタイプなのだろう、それで彼女と上手く行ってるのだろうかと少し心配にさえ感じてきて…まぁ、アドバイス出来るほど彼も女性に慣れてないのでなんとも言えない、女にからかわれて遊ばれていたやつが他人にアドバイス出来るか?と聞かれたら答えはNOだろう) 墓場か…あー…… (ある意味墓場は彼の自宅ではあるが、墓場にいるモンスターと戦ったことがない。 あまり言いたくはないが、正直に話せば自身はない) 実を言うとスケルトンとかとやりあったことがねえんだが、やっぱり強くなるなら奴らに勝てるくらいにならねえと駄目か」>紅さん

「…(大丈夫か此奴という顔で見られても彼は、相変わらずの無表情。相手に心配されている事にも気づかない。何故なら、彼は、物事を客観的にしかとらえられないからである。其れゆえに冗談が彼には通じていないようだ。女にからかわれていた相手の事に関しては何も知らないので何も言えない。)…俺は、別にかまわん。だが、自分に合ったところを行くのが一番だろう(と相手を見ながら彼はそう呟く)」〉エイナル

エイナル >  「そうか…ま、今度試しに行ってみっかな (最悪紅蓮の剣があるのだ、威力が弱体化されてるとはいえどまだまだ充分なチカラはあるだろう。少なくとも一方的に嬲り殺しにされることは…まぁないと信じたい所ではあるが) さて、じゃあまた今度採取に行くとして……どうすっかな (このまま帰るか、話を続けるか。相手も武器の手入れの途中だったし連れ出してよいものかもわからない。さて、どうしようか」>紅さん

「…(大剣を見ていると彼は、ある程度まで研がれた刃を見ている。少々不満はあるが今は、このぐらいでいいだろうという妥協交じりのため息を上げると彼は、大剣を背に背負い。立ち上がる。相手ならある程度火力は出せるはずだ。効率はそれなりに上がる筈。だが回復が少ないのが少し不安なところでもあるが…そして)…(煙草を吸いながら彼は、相手を見ている。判断は相手に任せる様だ)」〉エイナル

エイナル >  エイナル > 「……ポーション買って少し行ってみるか? (防御面は心もとないが、回復剤があれば多少はいけるだろう。問題は気力だが…まぁ今回はちょっとした腕試しだ、そこまで長時間採取しなくてもよいだろう」>紅さん

「…行ってみるか…羊の血液瓶も用意しておけ…魔物をおびき寄せるには、ちょうどいい(と彼は、地形把握で、魔物が滅多に出ないので、羊の血液瓶を購入させることをお勧めするのである。)」〉エイナル

エイナル >  「よし、じゃあ行ってみるか (相手の話を聞けば頷き、ヘルスポーション2個と、羊の血液瓶を2つ購入して行く。じゃあ墓場まで進んでしまおう」>紅さん

「…(彼も無言で、マギカポーション2つとヘルスポーション一つ 羊の血液瓶を3つ購入し墓地まで向かおうとする)」〉エイナル

エイナル >  「…そういや、植物族の女性とお前付き合ってるのか? (鉱山で弟が気にしていたのを思い出す、植物族の女性と歩いていたが恋人同士なのだろうか?どうせ何も出てこなくて今暇なのだ、雑談くらいは良いだろう」>紅さん

「…あぁ(と暫く無言で貯めていると、目線を逸らしながら、そう呟く。今だ、付き合っているのかと言われると、こそばゆい物を感じるのである。何故相手がそんな話題をしてきたのかは、分からないので)…何故それを(と相手を見ながらそう呟く)」〉エイナル

エイナル >  「いや、鉱山で見かけたからな。 少し気になってな (なんで弟はきにしてたんだろうなとかぼやきながら、当時のことを思い出して) それにしても、お前が恋愛するとは結構意外だな (先越されちまったか、なんて冗談を言いながらニヤニヤ笑っていて」>紅さん

「…あぁ…見かけたのか…まぁ…そういう事だ…(ん?弟?と思いながら彼は、気にしない事にした。なんで気にしているのだろうとぼやいている相手の言葉の真意が分かっていなかったようだ。そして相手を見ながら彼は)…長い事生きてて、恋愛は、初めてだがな…(恋愛など彼には、縁遠い物だと思っていたのだが、相手から誘ってきたのである。彼も気にはなっていたのだが、口には、出せなかった。最初は、戦いに身を投じる彼にそんなものは、不要だと考えたからである)」〉エイナル

エイナル >  「良いじゃねえか、恋愛なんざそうそう出来るもんじゃねえぞ?……俺も昔はなぁ (昔は居たかもわからないが、今はフリーだ。 次恋愛出来るかもわからねえんだから今の恋人ちゃんと見ておいた方が良いぜ?と相手に一言言ってる間にスケルトンが2体湧き出し) さて、どれくらいやれるか試してみるか ((話を一度切り上げればさぁやるかと剣を構え、とりあえずは火炎放射で一発食らわせようか」>紅さん   (8/23 02:25:34)

「…生憎、誰かを愛するなんて感情、産まれて一度も無かったんでな…(そういうとスケルトン2体が現れる。彼は、スケルトンAにたいして口から息を吸い込み、火炎放射を放つ。エイナルも火炎放射を放ちその火炎放射は、軽い火柱を発生させる。彼の火炎放射によりスケルトンAは、バラバラになりスケルトンAは死ぬだろう。そしてもう一体。英雄の大剣の効果で、彼の一撃は、凄まじく上がる。そうして彼は、英雄の大剣を握りしめ白兵攻撃の我流奥義により剣術の攻撃力を上げ、そのまま彼は、空へと飛翔し、翼を折りたたむと、そのまま彼は、回転しながら、剣をスケルトンに振り下ろす。スケルトン相手に合計40ダメージを与え、スケルトンBを殺すだろう)」〉エイナル

エイナル >  「だったら尚更大事にするんだな……それにしても、噂は本当らしい ((恋愛下手な癖に恋愛のアドバイスをしながら戦闘していると、あっと言う間にスケルトンを瞬殺する相手を見て呟く。 火炎放射の最大火力は紅蓮の剣もありこちらの方が上だったが、最大火力、剣技のキレの良さは圧倒的にそちらの方が上だろう。素直にすげえなと褒めて」>紅さん

「…と言っても俺にできることが今一分からん。……噂?何の事だ(と相手を見ながら問いかける。一体なんの噂なのだろうか。彼は全く理解していない。そういえば狂戦士と言われていたのだが、それも噂の一環だろうか。そう考えると彼は、煙草を口に咥え)…(それにしても過小評価していた割には、強いなと相手を見ており)」〉エイナル

エイナル >  「相手にもよるだろうがなぁ (ククッ、と冗談っぽく笑っているが、話している内容自体は真面目なものだ。実際どう接したら良いか、どんな会話をしたら良いのかは相手によって当然変わる。) 狂戦士だったか?…まぁ一部では強いって噂されてるぜ? (英雄の大剣を持つ竜人など弱いわけないだろう。 噂されてもおかしくはない。視線に関しては、特に気づいた様子はないだろう」>紅さん

「…なぁ、一つ聞いていいか?…女って、何をすれば喜ぶんだ?(と相手を見ながら問いかける。内容は、彼も真面目に質問しているようだ。実際彼の恋人に、物を上げていたりと説明するが、これ以上表現する愛情が彼には、分からないようだ。そして)くだらねぇ…弱い奴の戯言だろ?(彼の中で実力は、そこまで高くない。何故なら、ドラゴンすら討伐出来ていないからである。何れあの鉱山にいる化け物を狩りに行くようだ)」〉エイナル

エイナル >  「ん?あー…そうだなぁ……無難なところで宝石やアクセサリーの類か? 奇を狙うのも良いけど、そんなのは相手の好みを知ってからでも良いと思うしな。 あと意外と花は地雷だ、喜ぶ奴は喜ぶが、育てるのが面倒で嫌がる奴もいるからな(無難なところをチョイスするとイヤリングやネックレスだろうか?なんて考えながら語り) ま、そうかもな…でも実際強いのは見たらわかった…いつかは超えてえな」>紅さん   (8/23 03:11:45)

「チッ…(彼は、スケルトンに対して、悪霊の群を発動する。スケルトンAに4ダメージBに3ダメージを与える。そして彼は、スケルトンAに火炎放射を3発当てる。これによりスケルトンAに36ダメージを与え、スケルトンAを殺す。次にBに対して、スケルトンB18ダメージを与えるそして、スケルトンBに対して、我流奥義を3回発動させた、白兵攻撃をスケルトンBに放ち15ダメージを与える。スケルトンB死亡。次にスケルトンCに対して英雄の大剣の効果を乗せた一撃を発動する。スケルトンCに対して、76ダメージを与えるのである。残りスケルトン3体)」〉エイナル

エイナル >  「……チッ、ガス欠かよ (火炎放射カ×3でスケルトンDに32、更に至近距離に潜り込めば剣で切り上げて8ダメでDを撃破。 Eにも火炎吐くがガス欠なようで4しか与えられず舌打ちして」>紅さん   (8/23 03:37:17)

「…けッ、(魔物の鱗によってスケルトンの居合い切りを防いだ。そして白兵攻撃を彼は、白兵防御でガードすると、彼は、其の儘スケルトンFに対して、居合い切りを発動する。スケルトンFに対して、3ダメージを与える。そして彼は、組み付きを失敗すると、魔法の矢をスケルトンFに放つ。4ダメージを与える。スケルトンFの残り体力28)」〉エイナル

エイナル >  「さっさと失せろッ! (火炎放射で8.紅蓮の剣でまほう+1、更に通常攻撃4-1で3、12で。スケルトンFは残り16」>紅さん

「…(彼は、白兵攻撃を白兵回避で避けると、居合い切りに対して彼は、迎え撃つを発動。それにより、彼は、1ダメージを迎え撃つ。彼は、スケルトンFに3ダメージを与えようとするが、スケルトンFは、白兵防御を使う。だが、彼は、そのまま、白兵攻撃を放つ事によりスケルトンFに8ダメージ。更に体力を1消費し、魔法の矢を使い、スケルトンFに4ダメージ与える。スケルトンF残り4。そして彼は、持ってきたヘルスポーションを、急いでがぶ飲みする。彼の体力は、10回復)」〉エイナル

「…さて、残り一体だ…(そういうと彼は、残りのスケルトンに、我流奥義を発動し、スケルトンに攻撃する。スケルトンに5ダメージを与えるのである。そして彼は、白兵防御 白兵回避(体力1消費)を使用する。そして彼は、英雄の大剣の効果で、コスト1消費して白兵攻撃を行う。これにより、スケルトンに35ダメージを与える。)」〉エイナル
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月22日(火)22時59分10秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  C・C >  「…………(部屋の扉をノックする。最近また物騒になったというか出歩きにくくなったのだが、だからと言ってただ何もしないで此処に居続ける訳にはいかない。彼と一緒に何処かに行って、少し経験を積みたいなと思ったのだ)」>くれ

「…(自室で、熟睡していた彼。ほこりまみれの壁に寄りかかり、座って眠っている彼。睡眠の質は、明らかに悪いと思われる。暫く睡眠をしていると、部屋の扉を叩く音が聞こえて来る。彼は、その音でぱっちりと目を開けると、彼は、立ち上がり、部屋の扉を、少しだけ開く。相手からは、暗闇から、赤黒い双眸が光って見えるだろう。彼は、相手に対して)…どうした(と声をかけると、扉を広げる。彼の目には、薄く隈が出ていたが、彼は、いつもの調子で、無表情で相手を見ている。)」〉から

C・C >  「あ、使徒。あのね……ちょっと魔物と戦いにいきたいの(翡翠の杖を握りしめながら、部屋から出てきた彼にはっきりと用件を伝える。もしかしたら誰かに頼ることは良くないかもしれないが、自分は彼と共に強くなりたいから。真っ直ぐ見つめたまま、用件への答えを待つ)」>くれ

「…(部屋の扉をぱたりと、しまう。何も言わないで。行かないということだろうか、暫くすると彼は、フードを被り、何時もの大剣を、背中に背負い、兜を身に着けている。彼は、部屋の扉を開け部屋の外に出ると)…行くぞ(彼は、カラントを少しだけ見つめると、それだけを言って、廊下を歩き始める。彼が相手の要件に応えなかった事は、一度もない。強くなりたいというのなら、自身にできることを、最大限に生かしながら、行くようだ。そして自身も眠っていた分の遅れを取り戻しに行こうと、しているようだ)」〉から

C・C >  「……うん、行こう。有難うね、使徒(彼がついてきてくれるのに安心すれば、そのまま墓場に向かおうとする。墓場には、二人なら少しくらい苦戦しつつも戦える強さの魔物がいる。その魔物達と戦って、今回は経験を積むことにしよう)」>くれ

「…礼なんて言う必要はねぇ。そもそも、テメェが強くなりたいと思う様に俺も強くなりてぇ…それだけだ(と言うが、実際彼は、目線を逸らしている。これは、照れているときや、動揺しているときによくある癖の様なもの。表情が変わらない代わりに、こうなってしまう用だ。だが、相手が強くなりたいと思う様に彼も強くなりたいのだ。それは、自身より強い相手に会いに行くために必要なもの。彼と言う存在は、闘争という概念そのものだ。竜人の中で最も戦いを好み、弱い者に関心を持たない。それが彼なのだ。だが、強くなりたいという意思が明確にある相手・強くなれる素質のある相手に対しては、弱くとも期待をするし平等に扱う。勿論彼女も例外ではない。そして)…掴まれ。飛ぶぞ(と相手を見ながらそう呟く)」〉から

C・C >  「うん、強くなろう!一緒に頑張って戦って、二人で……ね(彼に言われれば深く頷き、彼の元へ駆け寄った。それから彼に墓場に行く前に街に行ってくれないかとお願いする。マギカポーションを買っていき、そして改めて気合いを入れ直して墓場へと向かうことにしよう)」>くれ

「…(ついたか、と思い墓場の周辺を見ている。この辺は、魔物の数も多いので、強くなりやすくなるのである。そして彼は周囲を見ながら、魔物がいないかを、調べ始めるのである。)」〉から

C・C >  「……っ……?(恐る恐る墓場を歩いている途中、何かがチャリンと落ちる音がする。それが自分のお金の音だとは気づかずに、彼と共にもっと奥へと歩いていく。お金が少なくなっていることに気付くのはもっと後になるだろう)」>くれ

「…(煙草を口に咥え相手を見ていると、金を落としたんだな、と思いながら、周囲を探索している。まぁ、運が悪かったと思って次へ行こうと思うのである。敵でも出ればいいのだが…)」〉から

C・C >  「……何も出ないね、使徒。今日は魔物さんもお休みなのかもしれない(普段ならわらわらとスケルトンやミイラが集まってきても不思議じゃないこの場所で、何も出てこないのでそう呟いて。静寂が支配する暗い墓場で、その声が闇に吸い込まれるように静寂に溶けていく)」>くれ

「…馬鹿か。魔物が休むはずがねぇだろ(と煙草を吸いながら、彼は、周囲を見渡す。そろそろ何か出てきてもおかしくはない、と思っているようだ。そして相手を見ながら彼は)…出ねぇなら別の場所に行くまでだ(と相手を見ながら喰らい墓場の中を探索し続ける)」〉からんとちゃん

C・C >  「冗談だよ~。ずっとキョロキョロしてたら見つかるかもしれない。でもあんまり長い間はいられないよ(普通に返されてしまうと苦笑いをして、それ以上の冗談を口にするのを止める。次に出したのは現実。その言葉は戦いを求める彼に対して、少し宥めるようにも聞こえる言葉。逮捕されたり殺されたりして欲しくない、そういう想いからの現実の言葉だ)」>くれくん

「…(彼も死ぬつもりは毛頭ない。彼女を置いて死ぬつもりなど全くない様だ。心配しているのは、分かっていたので彼は、相手の頭を撫で、探索を続けるのである。)」〉から

C・C >  「…………(蔓になっている髪の部分を少しだけうねらせながら黙り込む。決して嫌なのではなく、それ以上彼と私に言葉は要らないんだと思ったのだろう。今集中すべきは魔物を探し、経験を積むことだ。何かあったら、また何か話したくなれば勝手に口を開くだろう)」>くれくん

「…(彼もお金と落としたようだ。まぁ、彼自身は気にしないようだ。だがその代り、金を手に入れたようだ1G。あんまりにもついていない彼であった)」〉から

C・C >  「…………また音がした(チャリン、という音に後ろを見る。しかし落ちたお金が見つかることはなく、あまり気にしている暇もない為前を向く。たまにガラス玉を撫でながら、また何か落ちてないかや何か出てこないか探そう)」>くれくん

C・C >  「…………また音がした(チャリン、という音に後ろを見る。しかし落ちたお金が見つかることはなく、あまり気にしている暇もない為前を向く。たまにガラス玉を撫でながら、また何か落ちてないかや何か出てこないか探そう)」>くれくん

「…(彼は、一旦街に戻るのである。そして、羊の血液瓶を2つ購入で墓地に再び戻る)」

C・C >  「…………これ被るの?(羊の血液瓶を買ったのはいいが、これを被るのは少々抵抗感がある。しかし仕方ないのでそれを頭から被り、びちゃびちゃのまま探索を始めよう)」>くれくん

「…早速来たな(そういうと彼は、英雄の大剣を、取り出し、構え、ミイラ3体に、の中のミイラAに対して、火炎放射で本来15ダメージだが、不可視の兜の効果で5倍となりミイラに80ダメージを与えるのである。ミイラA死亡)」〉から

C・C >  「ミイラ、初めて見たかも……頑張って倒すよ!……びーーむ!!(血液の臭いに釣られてきたのだろうか、集まってきたミイラに対して<森の怒り>と<魔法の矢>を発動させる。光の吸収量が多かったのか、<森の怒り>では10ダメージを与えられ、<魔法の矢>では4ダメージ。ミイラBは残り23だ)」>くれくん

「…(ミイラの噛みつきに対して彼は、白兵回避で避ける。回復されると面倒だと思ったようだ。そしてミイラBの体力は、13。彼は、魔法の矢をミイラに対し放ち、そのまま「白兵攻撃」を行うのである。13ダメージ丁度でミイラB死亡)」〉から

C・C >  「使徒、有難う!ごめんなさい……ちょっと休ませてもらうね(どうしても一気に魔法を使うと疲れてしまい、杖をついてため息をつく。少し落ち着けば杖をもう一度構え、何が起きてもいいようにする)」>くれくん

「…くだらねぇ…これで(英雄の大剣の効果で3ロルに一度、与えたダメージ分、敵にダメージを与える効果がある。そして)終わりだ(と呟くと、英雄の大剣を振り下ろす。彼の一撃は、凄まじかった。合計93のダメージ。迎え撃つの効果で半減されても46ダメージをミイラCに与えるだろう)」〉から

C・C >  「お疲れ様……!っと、今度はスケルトンか……また戦わないとね(羊の血液瓶を被った彼に苦笑いをしながら近寄り、此方もびちゃびちゃの姿を見せているとスケルトンが現れた。また<森の怒り>と<魔法の矢>を精一杯放つ。8ダメージと4ダメージで合計12。残りは23となる)」>くれくん

「…(無表情で火炎放射を振り、スケルトンに4ダメージを与える。勿論。不可視の兜、英雄の大剣の効果で、威力が上がったようだ。)」〉から

C・C >  「はぁ……っ、やっぱり疲れるけど頑張らないと!(大きく深呼吸をしつつも前を見据える。彼が頑張っているのだから、私も頑張らなければ。落ち着いて胸に手を当てて、彼の行動を見てから行動しよう)」>くれくん

「…燃え尽きろ(スケルトン相手に対して、もう一度火炎放射を使用する事により、スケルトンに28ダメージを与えスケルトン死亡)」〉からさん

C・C >  「はぁ……ベタベタで気持ち悪い、帰ったら早くお風呂に……ひゃんッ!?(血液のベタベタさと粘液のローブのベタベタさが混ざってなんだかかなり気持ち悪い。ため息をつきながら進んでいると、触手部分を掴まれてびくんっと体が跳ねた)」>くれくん

「…(相手が、何かに掴まれたのを見ると彼は、相手の手を引っ張り、近くに居ろと言わんばかりに、相手を見ているのである。彼も血液で血塗れである。)」〉からさん

C・C >  「ご、ごめんなさい……有難う(手を引っ張られると少し困った顔をしつつも、安心した様子で進んでいくと目の前に5体のスケルトンが現れて)あわわわ……!た、倒さなきゃ!(<森の怒り>と<魔法の矢>を放って3ダメージと4ダメージ、合計7ダメージ。スケルトンAは残り体力28だ)」>くれくん

「ちッ…次から次へと(スケルトン5体。彼は、取りあえずスケルトンAに対して火炎放射を打つ。そしてスケルトンAを倒すと、彼は、スケルトンBに対して英雄の大剣の効果で3ロルに一度、の効果でスケルトンBに対して、居合い切りを発動する。これによりスケルトンに与えるダメージが64ダメージになるだろう。スケルトン2体討伐完了)」〉から

C・C >  「……私もやらなきゃッ!!!(彼がどんどん敵を薙ぎ倒していく彼を見れば、自分も光を沢山吸収して<森の怒り>を3回放ち、1回目は14、2回目は12、3回目は9と与えて合計35。スケルトンCをどうにか倒すことに成功)」>くれくん

「…(スケルトンCは、自身に攻撃しようとしたが、失敗した。スケルトン二体による白兵攻撃が、彼に向けはなられる。彼は、一撃目は、魔物の鱗による効果で効かなかった。そして二体目に迎え撃つを行う。スケルトンの白兵攻撃は、11ダメージ。それを迎え撃つを行うと彼は、それによりスケルトンDに3ダメージを与えると、彼は、そこからスケルトン二体に対して、悪霊の群を発動する。これにより、スケルトンDに4ダメージを与え、スケルトンEに魔法効果つきの悪霊一体にダメージを与える。スケルトンD28 スケルトンE32)」〉から

C・C >  「……っ、使徒、あとちょっとだよ!(一体は逃げてしまったようだがまだ一体は残っている。彼を回復させる為に<天使の恵>を使い、杖に祈りを込める。上手く祈りが届いたのか、淡い光を彼が包み体力が6回復する。さっきよりは動きやすくなるだろうか)」>くれくん

「…さて、殺すか(と彼は、呟くと、英雄の大剣が、赤黒く光る。そして彼は、残ったスケルトンに対して彼は、火炎放射を三回放つ。これにより彼は、、スケルトンに対して36ダメージを与えるのである。スケルトン死亡。討伐後彼は、マギカポーションを飲む)」〉から

C・C >  「ふぅ……お疲れ様ぁ……(討伐が終われば彼の腕を握り、そっと擦り寄る。いつもと同じくらいしか探索してないのに妙に疲れたなんて思いながら、何かいいものを落としていないか探った後に一緒に帰ることにしよう)」>くれくん

「…帰るぞ(と呟くと彼は、相手を抱き寄せ、そのまま帰るのである。)」〉から


ミイラ8名誉10G スケルトン4名誉 8G スケルトン12名誉32G獲得
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月21日(月)14時07分37秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  a
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月21日(月)07時12分53秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「…(森の中、彼は、一人再び探索へと向かった。)」

「…(妙なキノコを拾った。食べられそうにないので、取りあえず彼は、捨てることにした。主にこんな気味の悪い物を食べさせるわけにはいかないと思ったのか、彼は、煙草を吸いながら、森の中を探索する。敵が現れれば、それでいいのだが、生憎敵は、出てこなかった。妙に静けさのある森。何時もなら狼の群がまるで小蠅の如く湧いてくるのだが、今日に限ってでてきていないようだ)」

「…(別に薬草が欲しいわけでもないのに薬草を手に入れた彼。まぁ、体力回復するのも大事だと彼は、考えたのか、取りあえず彼は、それを仕舞う。そして探索を続けるのである)」

「…(巨大蜘蛛の糸、これは、弓の素材に使うアイテムでもある。彼は、そう考えると、これもバックに入れる。まぁ、戦力を強化するうえで必要不可欠であることには、変わりはない様だ。彼は、それを入手すると再び探索する。彼は、そして探索を続行する)」

「…(ハナハナを見つけると彼は、【火炎放射】を発動させる。英雄の大剣の効果で火炎放射のダメージは、10から11になり、ハナハナ焼死)」

「…(また、ハナハナだ。しかも2体。彼は、気力を1消費して、火炎放射を発動し魔法の矢を発動した後に、ハナハナAを殺し、その後に、白兵攻撃の我流奥義、居合い切りで、ハナハナBに12ダメージを与え、ハナハナ二体を殺す。)」

「…また薬草か…(そう呟くと彼は、薬草をポーチに入れるのである。)」

ユアーズ >  「誰か暇な人いねぇかー!?(ギルドの共有スペースの場所で声を掛ける。まぁいなかったらいなかったで良いのだけれど、誰かがいるなら探索に引っ張っていこうと思っている。それが初対面でも連れて行くつもりで周りをきょろきょろと見回して)」>オルフェくん、紅くん

オルフェ >  「何騒いでるのかな (暇だから草原に行くがなんも見つからず足グキってやって20分動けないしで散々な目にあったのでもう良いやとなり戻ってみたら、何やら騒いでるのが聞こえて顔を出してみる」>ユアーズさん

「…(ギルドに戻った彼は、ルビーを片手にこれをどうしようか悩んでいる様子。別に、宝石に興味があるわけでもないので、彼からしてみれば要らないと、思っているようだ。)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「いや誰か一緒に鉱山行ってくれねぇかなぁって(オルフェの顔を見るとよっす、と言いながら軽く手を振って、戻ってきたのでさっきまで何処かに行っていたのかなんて思いながら)あ、狂戦士ちゃん……ってそれルビーじゃねぇか!?それ何処で!?(紅の姿を見つけると彼も鉱山へと誘おうとするが、彼が持っているその宝石に驚愕する)」>オルフェくん、紅くん

オルフェ >  「ふーん……(鉱山ねえ、みたいな感じで。どうでも良い、というわけではないが興味があるというわけでもなく) ………(ユアーズさんが紅さんの所に行くのを見ればスッと椅子に座りその様子を観察しておこうか」>二人

「…ア?…遺跡行って取ってきただけだ…欲しいならやるよ(と相手がルビーにたいして驚愕しているので、無表情で相手を見ながら彼は、ルビーを差し出すのである。別に彼には無用の代物なのであげても別にかまわないようだ。本来竜人は、鉱石を好む生物だが、彼は、それほど鉱石に執着しているわけでもないので欲しいならあげるつもりのようだ。そして)…(椅子に腰かける相手を見ていると何だ此奴と思うのである)」〉ゆえ ある

ユアーズ >  「お前さんは興味ない?色々鉱石拾えたらお前さん持ってっても良いんだぜ(微妙な反応を示すオルフェの方をもう一度見て、持てなかったらアタシが持ち帰ってあとで渡すってのもするし~なんて言いながら誘おうとしている)マジ?有難う最高!!(ルビーを貰えばさっさと自分の部屋に持って行き、それから戻ってきて二人に話しかける)それで、二人とも鉱山行かねぇ?」>おるくれ

オルフェ >  「そうだね、鉱石には興味ないけれど……僕も行こうかなぁ (なんだこいつみたいな顔する紅さんをチラッとみればフードを被って薄っすらと笑いながらついて行くことにする。男の方は強そうだから利用出来そうだし精霊族らしき女の方は苦しむ顔や困った顔が綺麗そうだから、などというおかしな理由だがそれを知る者は居ないだろう) まぁよろしく頼むよ (椅子から立ち上がり紅さんに一言だけ言って」>二人

「…(お礼を言われても彼は、無言のまま。どうやらついていくつもりらしいです)」〉おい ゆあ

ユアーズ >  「興味ねぇの?じゃあ賞金の方とか、お金見つけたらお前さんにやるよ。アタシはユアーズ。ユアで良いぜ(フードを被ったオルフェの方を見つめたまま自己紹介をする。特にその様子に不思議がったりもせず、ニヤニヤと笑って)じゃあ行こうか、いざ鉱山ッ!!(ギルドの出入り口の方を指差し、それから鉱山へとずんずん向かっていく)」>おるくれ

オルフェ >  「ん……?なんだゴーレムか、つまらないね (何気なく最前列を歩いて居ると気配を感じて、見つめるとゴーレムが2体も居る。 彼的には表情がなくてつまらないのでがっかりして。 とりあえず一番前でヘイトを稼ぎながら悪霊の群で軽く殴ろうとして」

「…(彼は、悪霊の群をしようしゴーレムにダメージを与え、次に火炎放射で、更にダメージを与える。英雄の大剣の効果で、威力が上がりゴーレムAに合計12のダメージを与える。)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「ゴーレムか、鉱石が欲しいんだけどなぁ?(少しむすっとした顔をしてから、マナロッドを構えて<悪霊の群>と<死霊の魂>を詠唱する。<悪霊の群>の方は不発で、<死霊の魂>で5ダメージを与える。その上に<迫る火花>で2×2ダメージを与えて倒す。残りの火花ををゴーレムBに撃ち2ダメージ、そこに<魔法の矢>を4ダメージで合計6ダメージを与え、ゴーレムBは残り14だ)」>おるくれ

オルフェ >  「いや、楽で良いね (皮肉抜きにそんな事をこぼしながらゴーレムBが殴り込んで来たのをするりと白兵回避で躱す。煽るか…とも思ったがゴーレムに感情は見た感じなさそうだからやめておく。とりあえず試しに軽く殴るかと思い白兵攻撃で蹴るが壁を殴ってるような感覚がするだけで)痛っ…あー任せても良いかな?」>お二人

「…(フード越しから、彼は、【白兵攻撃】+【我流奥義】の【居合い切り】を発動する。また3ロルに一度の効果で、攻撃してダメージを与えた分のダメージを上乗せし攻撃する。それによりゴーレムの装甲をひいて、17ダメージを与えるだろう。そしてゴーレムは、破裂して死亡する)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「よし、お疲れ!んじゃあまた探しに……ってまたかよッ!?(2体ゴーレムを倒してすっきりした様子で伸びをしていたところ、また足音と共にゴーレムが顔を出す。咄嗟に<闇の儀式>を行うが、残念ながら不発。舌打ちと共に後ろに下がり)あーダメだ!ごめん、ちょっと任せるよ!!」>おるくれ   (8/21 02:17:40)

「…(彼は、無言で、彼は、火炎放射・魔法の矢を発動する。悪霊の群は、しっぱいした。英雄の大剣の効果で、ゴーレムに9ダメージを与えるだろう)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「二人ともナイスだぜ!!後はアタシが終わらしてやるッ!!(防御したオルフェの横から<悪霊の群>と<死霊の魂>を使う。<悪霊の群>は不発に終わるものの、<死霊の魂>を使って5ダメージを与えてゴーレムを討伐することが出来た)……ふぅ、よし、これでまた先に……っておっと?(落ち着いて周りを見ていると、次の階層に向かう階段を見つけることが出来た)」>おるくれ

オルフェ >  「いや疲れたね…ん、階段見つけたなら行こうか (さりげなくゴーレムの拳を受け取めていたので腕が痛い。不死族じゃなかったら危なかったかもしれないがまぁ良いかと一足先に登り。爆裂岩を見つけたので鞄にいれておく」>お二人

「…(そういえば、最近真面に睡眠をとっていないようで、彼は、非常に眠気が多い様子。その証拠に髪や、フードであまり視認しにくいが、目の下に隈が出ているようだ。そして喋る気力すらないようで)」〉おる ゆあ

ユアーズ >  「お疲れ様だぜ、んまぁあんなもん殴ったらいてぇよな……(大丈夫かよ、と言いながらオルフェの手を心配して。もう一人の紅の方も何だか体調が優れないように見える。自分もそれなりに連日夜更かしをしているが、慣れているから問題ないだけだ)おい狂戦士ちゃん、辛いんなら帰っても大丈夫だからな」>おるくれ

オルフェ >  「え?あぁ、大丈夫だけど (不死族心配するとか変わってるネ、なんて零せば腕回して大丈夫そうなところを見せて) あ、ラッキー…眠いのかい? (殴られそうなので我慢するが眠くてちょっと辛そうな様子にちょっと楽しげにしながら一応心配はしておく」>お二人

「…なんでもねぇ…(と、何でもない様に何時もの無表情で呟くと彼は、首を左右に振り、相手についていく。自然とどこか、鉱山が、歩きやすくなっている。お陰で目も覚めてきたようだ。そして)…次行くぞ(とだけ呟く。)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「不死族でも痛いもんは痛いんじゃねぇの?(他種族のことはよく知らないので、首を傾げながら問う。大丈夫なのを確認すれば、ならいいやと頷いて)あ、いいなお金!大丈夫ならどんどん行くぜ~?(紅が少し調子が直ったのを見れば、二人の背中を軽く押しながらワハハ、と暢気な笑い声を出しながら先に進んでいく)」>おるくれ

オルフェ >  「痛いけどどうせ死なないからね…って、多いね (3体とか僕一人じゃリスポーンさせられてただろうなぁなんて考えながら悪霊の群を使う」

「…(段々調子を取り戻してきた彼。火炎放射をした後に、魔法の矢を放つ。英雄の大剣の効果で、魔法効果+1され合計の攻撃ダメージが、19ダメージ。そして彼は、そのまま白兵攻撃をゴーレムBに放つ。これにより、英雄の大剣の効果で、攻撃が上乗せされ、22ダメージをゴーレムBに与えゴーレムは死ぬ)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「多いな、でも狂戦士ちゃんが倒してくれたしどうにかなるか!!(最初に<魔法の矢>を放ってゴーレムAに2ダメージを与えて倒す。それから<闇の儀式>と<悪霊の群>と<死霊の魂>を行うが、全て外してしまう。舌打ちをしつつも<迫る火花>を使って2×3ダメージ、合計6ダメージをゴーレムCに与えて残りは14)」>おるくれ

オルフェ >  「んー……任せたよ (拳でダメージ通るとは到底思えないのでここはじっとしておいて二人が倒してくれるのを待ち」>お二人

「…(彼も何も出来ない様子。明らか迎え鬱状態なので彼は、攻撃できないようだ)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「任せて、お前さん達が出来ないことはアタシが担うからな(コストダメージを体力で1支払って<闇の儀式>をもう一度使う。今回は成功させて、6×3ダメージで18ダメージの闇の弾丸3発を撃ち放ってゴーレムCも討伐成功だ)ふぃー、終わったな!!先に進もうぜ」>おるくれ

オルフェ >  「いや……強いね (楽ちん楽ちんとヘラヘラ笑っていると階段を見つける。さっさと行こうか、なんて話して上ると…出待ちしていたかのようにゴーレムか一体出て来て) …びっくりした (実際驚いてる様子はないがそう呟き、悪霊の群で殴ろうとして」>お二人

「…迎え撃たなければ俺が潰していた。(と煙草を口に咥えながら彼はそう呟くのである。そして周囲を見渡す。)」〉ゆあ おる

ユアーズ >  「彼奴ら結構面倒くさい動きしてくるから……ッてまた……今日はゴーレム日和なんだなぁ。さて、アタシが倒してやんよッ!!(コストダメージを体力2で支払い<闇の儀式>、そして<悪霊の群>と<死霊の魂>を行う。<闇の儀式>は不発で、<悪霊の群>によって3×3で9、<死霊の魂>で7で合計16。そこに<魔法の矢>で攻撃して、4ダメージが入り魔法の矢はゴーレムを貫くだろう)」>おるくれ

オルフェ >  「爆裂岩っと……そういえば君達知り合いみたいだけど恋人かなんかかい? (それなら僕お邪魔かね?と意地の悪そうな笑みを浮かべていて。実際見た感じそんな感じには見えないが暇なのと…まぁ嫌がらせである」>お二人

「…赤の他人だ。(と彼は、無表情で呟く。目線が逸れていない事から相手が嘘をついていないことが分かるだろう。)」〉鉱山組

ユアーズ >  「爆裂岩かぁ……ってかアタシ等が?!馬鹿言うなよ、恋人だったら狂戦士ちゃんなんて呼んでねーわ。好きな人だったりしたらもっと真面目な呼び方してるし(ぼんやりとオルフェの見つけた爆裂岩を見つめていたが、その次の言葉にぎょっとした顔をして否定する。嫌がらせであることは分かってないが、少し嫌そうな顔をしている。決して紅が嫌いな訳じゃないが、恋人になるんだったらこいつとは合わないだろうなと思ったからだ)」>おるくれ

オルフェ >  「おぉ、お金……ククッ、まぁお邪魔じゃあなくて良かったよ (紅さんが反応してくれない…のは予想していたので気にしてないが、ユアーズさんが思っていた以上に自分好みの反応してくれたので少し笑い声が漏れていて) じゃあ単なる知り合いって感じかなぁ」>お二人

「…くだらねぇ…(と煙草の紫煙を吐きながら彼は、そう呟くのである。そして彼は、首を左右に振り、ため息をつく。寧ろ彼には、別に恋人がいるので、彼は、彼女に興味を示す事はない)」〉鉱山組

ユアーズ >  「お邪魔なんかじゃねーよこいつと二人だと何も話さねぇからッって!!(笑っているオルフェに対して話している途中、石に躓いてずっこける。その時、チャリンと何かが落ちる音がして)あっ、やべえ金落とした!見当たらねえ!!」>おるくれ

紅 使徒 >  「...(彼は、無表情で無言で二人について行き)」

ユアーズ >  「いやぁ災難だよほんといって……っわ!?(なんとか立ち上がってもまたずっこけてしまった。しかも服の所為かかなり肌を擦りむいてしまい、痛そうに体を擦る。しかしその目の前に階段を見つけて)……あ!また階段じゃん!行こうぜ!!」>おるくれ

オルフェ >  「痛そうだね… (ちょっとご機嫌になりながらも、頭の隅で冷静に薄着してるからとツッコミを入れていて) ん、じゃあ行こうかな」>お二人

紅 使徒 >  「...自業自得だ(彼は、無表情でそう呟くと、しばらく休憩なのか岩の上に座り始め)」

ユアーズ >  「ここまで来たのはアタシも初めてだな……こんなに広い場所だったのか。うん、すげー痛いよ。自業自得じゃねぇし!!(自分の擦りむいた部分を気にしながらも痛そうという言葉にうんうんと頷く。ちょっと傷の確認がしたいのか自分も岩に座り、出血している部分がないことを確認すれば立ち上がってまた採取を始めるだろう)」>おるくれ

オルフェ >  「いや、割と…いや、なんでもないよ (自業自得な部分もあるかもしれないけどね、と言おうとしたが怒らせるのも面倒なので黙っておこう。嫌そうな顔とか苦しんでる顔とか、羞恥に沈んでる顔ならまだしも怒ってる顔はそんなに好きではない) どこまで続いてるんだろ」>お二人

ユアーズ >  「いってえ……いってえよ……(採取をしたところでまたずっこけてダメージを受ける。このままでは意識が失われそうなくらいには、またいつの間にかボロボロになってしまっておりヘルスポーションを貰ってそれを飲み、また採取を始めるだろう)」>おるくれ

オルフェ >  「派手に転びすぎじゃあないかな? 流石の僕もドン引きだよね (死にかけてる姿を見て頬を紅潮させて正直胸を高鳴らせているが、態度と口ぶりでは傷にドン引きしてるように振舞って) 」>お二人

紅 使徒 >  「ダマスカスか(彼は、普段鉱石に興味はない。だが今回は反応が違った。何故欲しているのか分からないがそれが欲しいようだ)」

ユアーズ >  「いやアタシだってドン引きだよ……毎日毎日死にかけてたまったもんじゃねぇ(そろそろ死にそうになることにも慣れてきてしまい、回復すればけろっとした顔をして。それから拾ったダマスカスを見つめる紅の視線に気付き)これ要るのか?ルビー貰ったしやるよ(そのままダマスカスを差し出してにひひ、と笑って)」>おるくれ

オルフェ >  「毎日死にかけてるのかい?へぇ…… (てことはついていけば毎日死にかけてる姿を見れるのでは?と思いつつ、あまりストーカーしてたら不審がられるのと見慣れてしまいあまり興奮しなくなる可能性もあるので偶に連れて行ってって言おうかなと考えて) へぇ、良かったね (話したことはないがこの人が何かに興味を示すなんて、そうそうないのでは?と紅さんを見て考えて」>お二人

ユアーズ >  「うん、この前滝に打たれて死にかけて、その前は森で無理して死にかけて、今回はなんだ……三回目くらいか?(オルフェの言葉にぶつぶつと独り言のように呟いて、大きな溜め息をつく。それから紅の方から目を離すと、その場所に光る何かを見つける)……これは、プラチナだな?よっしゃ持ってくぜ~(輝くプラチナを眺めてからすぐにバッグに入れて、ポンポンと鞄を叩きながら歩く)」>おるくれ

オルフェ >  「……… (ユアーズさんの死にかけた回数を聞くとフードを強く握り顔を見せないようにする。興奮してるような荒い息が周りに漏れてないだろうかとか、赤くなった顔を見られてないかとか気にして) ちょっと、僕は離れておくね (二人が何やらやりとりしてる隙に少し離れる。 興奮を悟られないように」>お二人

紅 使徒 >  「...(何度か転ぶことはよくあったがダメージを受けても彼からしてみればかすり傷程度なので気にしていない。そして煙草を吸い始め)」

ユアーズ >  「離れる?気をつけろよな?なんか出てきたら困るしよ……(離れていくオルフェに無理に近づいたりはしないが、此処には危ない魔物も多くいる。なのでそうして声をかけながら、紅の方も何もないかと確認して。それから自分は一人鉱石の確認や此処の地質、岩の特徴などを確認して)」>おるくれ

オルフェ >  「大丈夫だから、そんな離れるわけじゃないからね ((息遣いが聞こえなければ良いのだ。 幸いこの二人はあまり気にしてない良いなので離れることができる。 興奮が収まるまでは距離を置いておくとしよう」>お二人

オルフェ >  「僕は不死族だよ?こけたなら大丈夫だよ…まあ、そろそろ戻ろうかな ((大分興奮が治って来た。 そろそろ戻っても問題ないだろうと2人の近くに戻り) 煙草って美味しいのかい? (生前は若かったが不死族になってから85年生きてる。 故に酒も煙草も大丈夫なのだが、なんとなくやる気にならなくて煙草などに手をつけてない」>お二人

ユアーズ >  「確かにアタシみたいに転けまくって死にそうになる、なんてこたぁ流石にないか(オルフェが戻ってくると何があったんだよ一体、と言いながら顔を覗き込もうとする)味は知らないが、匂いは慣れてるな……賭け仲間にも煙草吸う奴多くって(いつも煙草や酒の匂いが蔓延しているあの空間を思い出しながら顔を顰める。最早あの匂いも空間も自分にとっては心地よいものだが、それくらい自分が擦れた存在になってしまったことを思い出したから)……あ、ダマスカス。もう一個狂戦士ちゃんにやるよ」>おるくれ

オルフェ >  「まぁ不死族も死ぬ時は死ぬんだけど…何?やめてくれないかな (顔を横に向けて見られないようにする、だがチラッと見えただろうか。 ほんの少し顔が赤かった) まぁ吸わないから良いか…へぇ (賭けとか別に興味ないかなぁなんて思いながら紅さんとユアーズさんのやりとりを見つめて」>お二人   (8/21 05:44:15)

ユアーズ >  「不死族って名前のくせに可笑しいよな、なんて。……熱でもあんのか?(少しだけ見えた頬の赤みを不思議がって尋ねる。照れているとかだったら理解は出来るのだが、それだったら何故今照れているのかが理解出来ない)そうそう吸わない吸わない。体に悪いし(何壊してんだよ、と軽く紅に言いながらそのまま進もうか)……っと?これオリハルコンじゃねーか!貰ってこっと(初めてのオリハルコンに目を輝かせて、それからすぐに鞄に押し込んだ)」>おるくれ

オルフェ >  「そうかな?不死って言っても僕らは痛みを感じるし苦しむことも……。いや、気にしなくて良いよ。なんでもないからね (死にかけてる姿を見て興奮しました、など言えるわけがない。 自分の異常性を理解した上で人に聞かせるのには適さない趣味であると考えて) ま、2人で鉱石とってなよ (僕は興味ないからねえと腕を組んでいて」>お二人

ユアーズ >  「それってなんか不死って名前が間違ってる感じするよな~……。……何でもないなら良いけどそうには見えねぇからな?(不死の使い方間違ってないか、なんてぼやきながら。それからジトッとオルフェを見つめるが、別にそうしたからって何も変わることもないし言及することはない)え~でもなんか持って帰らせてぇな、要らないなら金になるしさ(なんか見つからないかね、なんて周りを見回す)」>おるくれ   (8/21 06:02:14

紅 使徒 >  「...(オリハルコンを入手すると、どうでも良さそうにそれを取り出し回収すると)...妙にこういうところでよく出るだけだ(と呟く)」

ユアーズ >  「ふーん、運が良いのは羨ましいや。アタシは運なんかも全部卑怯なことやって無理矢理向かせるのが得意なんだからね(自分の胸に手を当てて豪語するようにしつつ、腰にもう片方の手を当てる)」>紅くん   (8/21 06:21:22

 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月20日(日)18時09分34秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「…(あれから、彼は、屋根の上で、煙草を吸っていた。今回は、遺跡に行ったが、彼もまたどこかで獲物を狩りに行かなければならない。そう考えながら煙草の紫煙を吐き、彼は、無表情のまま周囲を見渡すのである。そして)…さて、そろそろ行くか(と彼は、獲物を狩りに行くために、探索へと向かおうと、ギルドの入り口まで、降りると、そう呟く)」

Ser.No094B◇ >  「・・・・・パパ? じゃない パパに尻尾はなかったもん パパはどこ? ドコ どコ? ドこぉ?」(いつの間にか少女はそこに立っていた 君の服を掴んで首をかしげているがその首の傾げ方は少し異形であった 地面とほぼ平行である。 左目には眼帯を付けているのでその腐った毒や血のような赤紫色の濁った眼であなたを強く凝視する)>紅くん

桜喜 千那 >  紅、アリス>「 …あれ、見たことない人たくさんじゃん。そんなに集まって何してるのー、?( 特にすることもなく、暇そうにギルドの中を彷徨いていた彼女。ふと、入口の近くを通れば見たことのない人たちの姿があって。今はもう日付が変わった真夜中。こんな時間に何かあったのだろうか?と、僅かにきょとんとしながら、声をかけるとしようか。竜人であろう人物の、後方から。)」

「…生憎俺に餓鬼は、いねぇ…親父探しなら他を当たれ(煙草を吸いながら、彼は、首を左右を左右に振りバキバキと首の関節を鳴らす。当然彼は、相手の父親でも何でもない赤の他人だ。相手が濁った眼でこちらを見て来るが、彼は、それにも動じず、ただ冷たい目を向け、相手を見下ろす。彼は相手に興味を示していない様に。そして)…今日は次から次へと…初対面の面が勢ぞろいだな…(と煙草を口に咥え紫煙を吐くと、声をかける相手に対して彼は)…暇つぶしに、獲物を狩りに行くだけだ…(と煙草を吸いながら彼は、そう呟く)」〉ギルド組

Ser.No094B◇ >  「ありすはね パパを探してるの ずっと探してるけど見つからなの でもありすは諦めないで頑張ってパパを探すの ありすひとりでがんばるもん」(彼の服から手を離しおねえさんの方を体はそのままで振り向こう そう 体はそのままで頭だけが後ろにグルンと動くのだ 半開きになった口と瞳孔の開いた眼はよりいっそ恐怖をそそらせる)「そーだ おにーちゃんとおねーちゃん お名前はなんて言うの? ありすはね しりあるなんばーぜろきゅーよんびーって言うの 製造番号なの! でもありすはアリスにお名前を付けらててありすになったの! ありすって名前かわいいでしょ?」>2人

桜喜 千那 >  紅、アリス>「 ふぅん、…暇潰しに獲物を狩るなんて、君は随分自信と実力があるんだね、!とてもいいと思うよ。( 彼女が口にした質問。それに返ってきたのは暇潰しに獲物狩り、…という、他の人からしたら暇潰しになんて出来ないであろう行動で。まだ探索も、獲物狩りの経験も少ない彼女はそれをすごいなあ、としか思えなくて。) 君はアリス、っていうんだね。とっても面白い体をしているね!…あぁ、うちは桜喜。桜喜 千那って言うんよ。( 製造番号、という言葉を口にした目の前のアリス、と名乗る彼女。製造番号なんていうのは普通の人にはつかない。つまり、彼女は機会である、ということだろうか?その辺りに詳しくない本人は、頭の上にぽんぽん、と疑問符を浮かべてつつ、彼女の通常では有り得ない首の動きや体をじー、と見れば、面白い、という言葉を口にしよう。それから、彼女から名前を聞かれたなら、嘘など交えず素直に名前を告げておこう。)」

「…名前は、訳あって言えん。周囲からは、「狂戦士」と呼ばれているが…好きに呼べ(名を言わない理由は、不明だが、彼は、名前を教えることを拒んだ代わりに、狂戦士と呼ばれていることを口にする。アリスの化け物染みた行動にも臆することなく会話をしていると、桜喜に対して彼は)…さぁな。少なからず俺より強い奴は、この世界に、ゴロゴロ転がってんだろ(と煙草の灰を落とすと彼は、そう呟き、魔物を狩りに探索へと向かおうとする。場所は、森である)」〉桜喜 アリス

Ser.No094B◇ >  「ゆきなおねーちゃんに・・・・ きょう せんし? それってひみつしゅぎしゃ? ん~ ありすわかんない! だからしっぽのおにーさん!」(狂戦士と名乗った彼に指差してそう告げる 今度から呼び名はそれで決まったらしい。そして目を何度かぱちくりさせてぼ~っとしたような表情を見せた 少女の素体は人形だ 眠くなることはないが疲労はある 今までパパを探してた故にきょうは休みたいのだろう)「ありすつかれた ちょっと休憩するね・・・」(そういうと壁によりかかって座ればコテンと横になる 勿論目は開けたまま動こうとはしない 故にその姿はあまりにも無機質であった・・・)>2人

桜喜 千那 >  紅>「 うちはそこまで強いひとを知らんからなぁ。なんともいえないんよね。( 世界に彼以上の実力者が居たとしても、比べる対象ではない。彼女にとっては会ったことがある人としか比べられないのだから。疲れたから休憩する、…そう言って言葉を発さなくなったアリスにおやすみ、と一声かければ彼の方へついていこうか。見た感じそこまで断るようには見えないし、許されるだろうと考えているようで。断られてしまえばそれまでだけれど、特についてくるな、というような発言がなければ、道中でアイテムでも買うとしようか。)」

「現にそこにいるだろ…ファースト…奴は、少なくとも俺より格上だ(とギルドマスターのファーストに対して彼は、そう評価する。あれだけの強力な、魔物を使役し、使用し、総てを打ち抜く力を持つ相手だ。彼が到底かなうはずがない様だ。そして)…(相手がついていくことに関して彼は、全く気にしていないようだ。彼は、相手の事を気にせずそのまま森へと向かう。)」〉桜喜

桜喜 千那 >  紅>「ファースト?…ああ、ギルドマスターね、!確かにあの人はすごい。けれど実際の実力はほとんど見たことないし、なんともいえないかなあ。( 彼が口にしたファースト、という人物。そんな人居たっけな、なんて思ってしまって。普段はギルドマスター、などと読んでいるから、本名のことなどすっかり忘れてしまっていたのだろう。僅かな間ぽかーん、として、その後思い出したのか上記の言葉を述べることだろう。まあ、そんなことを言っても目の前の彼の実力すら知らないのだけれど。) ああ、この道ってことは…森かな?( 道中、彼を見失わないように意識しながら、場所を分けつつ2種のポーションを2つずつ購入し、彼のあとを小走りでついていこう。一度通ったことのある、覚えのある道から行くのは森だろうか、なんて予想して。きっと今の今まで、どこへ行くかなんてわかっだいなかったのだろう。)」

「…戦場に出続ければわかる。戦っていい相手と戦ってはいけない相手がおのずとな…(彼は、伊達に160年も生きてきたわけではない。戦場で敵を殺し続け、暴れ続け、生きるために様々な知識も学んだ。全て戦場で得た賜物だ。洞察力は、恐らく高いが、それでも戦いとなると彼は、理性を失った獣の様に暴れ狂う。だが相手は、それ以上だった。其れだけの話しである。彼は、自身の経験したことで得た事を言いながら)…正解だ…あそこは、意外と魔物が多い。殺しがいがある。…さて、ついたぞ(と相手に話していると、彼は森についた事を告げ、彼は、魔物を探し始める。)」〉桜喜

桜喜 千那 >  紅>「 竜人は寿命が長いから、その分戦場に立ち続ける時間っていうのはやっぱり長いのかな?うちは人間だし、戦場に立っている期間なんて大して長くないからわかんないまま終わっちゃいそ、( 彼の経験であろう話を聞きながら、ふと抱いた質問を投げかけようか。竜人が他の種族より寿命が長いことなんてほとんどの人が知っていることだろう。もし同じ時に生まれていたとしても、自分たち人間が一生を終えるときですら戦場に立ち続けているとしたら、経験の差は歴然、とでも言いたげで。) ああ、あそこって魔物多いんだ。一回しか言ったことないからわかんないなあ、やっぱり( 彼からの説明を聞きつつ、自分も魔物探しをするとしようか。……けれど、いくら待ってもそれっぽいものが見つかる様子はなくて。) 」

「…普通の人間ならこう答えるだろう…戦争は、愚かだってな。なら、知る必要はないだろ?(人間は確かに自身より寿命は短い。最後に一番の残るのは、竜人ばかりである。その辺は、彼にはどうでもいい。最も相手は、戦争になど興味は無さそうだ。彼は、闘争でのみ生きる意味を見いだせる存在だ。其れゆえに一般人の解釈とは、違う物がある。そして)…(彼は、無言で周囲を警戒ていると足音が聞こえる。野兎だ。彼は、それを剣で突き刺す事により、皮をはぎ肉のみを取り出し、木の枝を集め火をくべる。夜は、長い。其れゆえに食事も必要だと彼は、捕まえたの兎の肉を食べ始める。そして相手を見ると)…(その野ウサギを相手に差し出す。少女に見せるには、残酷な、風景だがこれが生きる事だと言わんばかりに彼は、食べている)」〉桜喜

桜喜 千那 >  紅>「 えー、そうなの?じゃあうちが普通じゃないんかなあ。( 普通の人間の回答を彼は口にした。その回答は、彼女のものとは異なるようで。彼女は面白いものを欲しがる人間で、戦争に大して愚かなんて、そんな考え方微塵も抱いていない。普通の人間の回答が愚かなもの、というのなら、きっと彼女は普通ではなく、多少なりとも異常の部類に所属する人間なのだろう。) …?( 急に黙ってしまった彼に、静かに首を傾げて。経験の差なのか、単純な老化なのか…。彼が兎を捕まえ、肉を食べ始めたのを見れば、そんな人だったんだなあ、なんて。人の好みは多種多様。だからこそいいのだけれど、兎を目の前で捕まえて食べ始める人、というのは初めて見るもので。) いいんです、?( 多少怖くは感じるけれど、それが原因で彼から逃げ出すような真似はしない。むしろ、そんな彼を面白いとすら思っている。差し出されたその兎に申し訳なさそうに。けれど…どこか楽しそうに笑みを浮かべていて。)」

「さぁな。(と呟くと彼は、巨大蜘蛛が現れた事に気付く。彼は、大剣を、片手に持ち、【白兵攻撃】の【我流奥義】を使用した後、彼は、もう一度コスト気力を1消費する事で【白兵攻撃】を行い、巨大蜘蛛を殲滅する。そして、彼は、焼けた兎の肉を食べ終えると彼は、)…食い終わったか?(と相手に問いかけるのである)」〉桜喜ちゃん
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月19日(土)20時42分41秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「…(何故こんなことに…そんな事を想いながら遺跡前にいる彼。無表情でフードを深くかぶり、英雄の大剣を、背中に担ぎ、しゃがみこみ煙草を口に咥えている彼。きっかけは、ある少女が彼にある誘いをしてきたことから始まった「遺跡行きたいんだけど行こ?」というその例の少女の発言で彼は、仕方なくついていく。だが何故いきなりこんなことを言い出したのか分からないようだ。鉱山の様に入り組んでいる遺跡の中は、階層が存在する。其れゆえあまり彼は、乗り気ではないようだ。何故なら彼には、気力が足りないからである。そして)…おせぇな…(と呟きながら、紫煙をはいて待機している。)〉遺跡組

朧 霧夜 >  「……。」(何で俺がこんな真昼間から…そんなことを思いながら遺跡前にやって来た彼。きっかけは、とある少女が彼にある誘いをして来たことから始まった。「遺跡に行くからついてきて」と言う例のその少女の発言で彼は仕方なくついていく。だがその意図も理由を掴めていないため、何故こんなところに自分が呼び出されたのかを分かっていないようだ。遺跡の中は階層のある迷路のようになっており、中にはトラップが仕掛けられている階層もあると言う。腕試しや度胸試しにはちょうど良いフィールドだとは思うが…──)「…アンタも遺跡に用か?」(ふと、自身と同じように遺跡の前にしゃがみこんで煙草を吸っている青年の姿が目に入った。煙草自体は別に嫌いではないが、煙と言うのはどうも苦手だ。僅かに紅い瞳を細めながら彼の前に歩んできた彼は、淡々とした声音に先述した言葉を乗せて仏頂面で問を投げた。今日は自分とあの少女以外にも探索に来る者がいると聞いている。彼もその一人なのだろうか…と思っているようだが、何せ彼も相手も愛想が良いとはお世辞にも言えない。傍から見れば睨み合っているようにも見えるかも知れない。)>紅、

C・C >  「やっほ~!来たよ来たよ~!(声を張り上げて二人に手を振り、紅を呼んだ張本人がやって来た。振り上げてない方の片手では、獣耳と尻尾のついた少女の手を握っている。その後ろには巨大なゴーレムがのっしのっしとついてきている。自分は紅がいること以外にも、朧がいることは把握済みだ。何故ならこれは彼等を呼ぶ前に、私達二人が一緒に話して考えたのだから)」>男子組

不知火 琥珀 >  「全員揃いましたか…?」(朧霧夜、カラント・コルチカム、この2人は彼女の誘いで遺跡の探索に付き合うことになったのだが、紅使徒は恐らくカラントの誘いでここに来たのだろう。男女2人ずつでデートをするのかと思いきや、これから行うのは遺跡探索だ。彼女にとっては今までの探索の中で一番規模の大きいパーティーでの探索となる。これから起こること、謎の多い遺跡の中へと足を踏み入れること、それらを想像すると胸が高鳴るのを感じた。片手で植物族の少女ときゅっと手を握り、空いている方の手で彼女と同じように男2人へと手を振る。この状況を彼らに細かく説明していなかったため、少し戸惑ってしまうかもしれない。愛想のいい笑みを浮かべてから上記の言葉を述べて、全員いることを確認しよう)>遺跡組

「…そういうテメェも遺跡に用があるみてぇだな(まだ、二人が来る前、煙草を地面に落とし足でこすりつけて、火を消すと彼は、朧の方をそう呟く。どうやら相手も遺跡に探索に行くようだ。話に聞いたところ、どういうわけか朧は、こちら側に寝返ったようだ。理由など彼は、聞く気もないが、仲間だと分かれば彼は、攻撃は、しないだろう。暫くたってカラントと琥珀が現れると)…待て、これは、どういうことだ。何故不知火と朧がいる。(とカラントを見ながら問いかける。遺跡探索は、二人で行くと思っていたからだ。そして、琥珀の「全員揃いましたか」という言葉を耳にすると彼は、そう問いかける。どうにも彼には、彼女たちが口裏を合わせたようにしか見えないようだ。)」〉遺跡組

朧 霧夜. >  「…ああ。」(目の前の横暴そうな竜人族だと思われる青年から掛けられた声音に返答した後、こちらの耳に入ってきたのは二つの聞き覚えのある声だった。その声音に反応するように声のした方を向けば、そちらにいたのは自身の恋人である少女と、一度共に墓場を探索した少女だった。その後からのっしのっしと言う効果音が聞こえてきそうな様子で歩いてきているゴーレムを見やれば咄嗟に、ほぼ反射的に自身の腰に拵えた紅蓮の剣を引き抜こうとしたが、この世界には魔物を使役するような職業もあると聞いてはいたので、その類で使役されたゴーレムなのだろうと思えば紅蓮の剣の柄に掛けていた右手を離す。同時に状況を理解した。今回遺跡に行くのはこの四人でなのだろう。それならば、と言うように早速彼は1人で遺跡の中へと入って行こうか。)「さっさと行くぞ。時間が勿体無い。」(遊びに来ているわけでもキャンプやピクニックに来ているわけでもないのだ。点呼や道具の確認などは不要だろう。遺跡の中へと入りながら先述した言葉を放ち、彼は一足先に遺跡へと消えて行くだろう。いざ、強大な敵と高価な鉱石を求めて。4人と1匹の遺跡攻略が始まるのだった。)>場、

C・C >  「うん、皆お互いの名前分かってるかな?えっと……お兄さんには話してないよね。私はカラント・コルチカム。CCとも呼ばれてるから、名前を嘘ついた訳じゃないよ!お兄さんが来てくれて嬉しいな(今回彼が此方のギルドに来たのを知ったので、前と違ってちゃんと顔を見せて朧に対して挨拶をする。それからにっこりと笑い、『琥珀ちゃんと仲良しだったんだね?』と少しだけキラキラと目を輝かせた。敵対したり共に戦ったり彼とは様々なことがあったが、仲良くなりたいのだ)そうだね、どんどん行かないと!(えいえいおー!と言って腕を上に上げて探索を始めるが、始めてすぐに何故かゴーレムが動きを止めてしまう。なんでー!なんて言いながらゴーレムを動かすまでに、少し時間がかかってしまうだろう)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「ん~…次の階層に進むための階段を見つけないとですね」(迷路の様に入り組んだその遺跡の中へと足を踏み入れると、足元にあったマナロッドを拾い上げる。既に弓を持っているためそれは使えないが、念のためにカバンの中にしまい込んでから4人に遅れないように駆け足になる。竜人の男性がどういうことだという顔をしていたため少し説明をしようか。カラントと私で探索の事を話し合って、結果4人で行動することになったのだと。今日は朧くんにべったり、ということはなく、折角女の子がいるのだからとカラントちゃんの隣を常に歩くことにしよう。男子が前で女子が後ろ。これで魔物に出くわした時にもうまく体勢を立てることができるはずだ。)>遺跡組

「…(彼は、説明を聞いて思った。これは、カラントに一杯食わされたと思ったようだ。しんそこ面倒だと思ったようだ。まぁ今回は、乗ってやるかと考えながら彼も無言で遺跡の内部に入るのである。遺跡内部に入っていると彼は、煙草を吸い始めるのである。そしてスライムが現れると)…(彼は、英雄の大剣を取り出し、まず最初に、剣を振るう事で、剣から【魔法の矢】が放たれその後に彼は口から息を大きく吸い込み、その後スライムに向けて口から【火炎放射】を放つ。そしてそこから【我流奥義】を発動して、止めを刺すのである。英雄の大剣の効果で、魔法の攻撃が+1され我流奥義で剣の威力が+2されるのでスライムワンパン)」〉遺跡組

C・C >  「どうせ来たんだから、もうひとつ進んだ場所にも行きたいもんね~!(琥珀の言葉にうんうんと頷きつつ、やっと動いたゴーレムに蔓を巻き付けながら歩いて進む。途中、紅が迷い込んだノーマルスライムを倒すのを見てやっぱり凄い!と大絶賛しながら喜んで)……あれ?またー!?大丈夫だよ。大丈夫だから~(またゴーレムが動かなくなったり、別の方向へ向かおうとするので花から香りを出して誘導しつつ、頑張って先まで進んでいく。しかし中々収穫はなく、魔物も出てくる様子はない。何か見つからないかなぁ、とぼんやり呟いたり、朧と琥珀に『二人は普段どんなことをしてるの!?』と尋ねたり、紅に蔓でちょっかいをかけようとしたりして)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「これだけ広いのになかなかなにも…」(辺りをキョロキョロと見渡すが、マナロッドを拾って以降特になにもみつからなかった。迷い込んだノーマルスライムは前を歩いていた紅くんによって倒されて、前をどんどん進んでいく朧くんの後を見失わないようについて行こう。普段どんなことをしているのかをカラントちゃんに問いかけられると、探索とか…?と曖昧な返事をしよう。実際に嘘をついているわけではない。それ以外もしているが、流石にそれは言わないでおこう。ふと、目の前に現れたミイラを『眉間撃ち』『纏め撃ち』で20ダメージ。『魔法の矢』『鋭い水の群』で合計合計37ダメージでミイラAは動かなくなるだろう。)

「…(カラントの蔓でちょっかいを掛けられているが彼は、無表情のままミイラを見つけると彼は、再び剣を持ち、ミイラの足元に、赤黒い結界を出現させるとその結界から、黒い影の竜の首が三つ現れそのままミイラに食らいつく。そして英雄の大剣が赤黒い光が発せられると彼は、そのまま【白兵攻撃】を上乗せし、ミイラに対して33ダメージを与えるだろう。これによりミイラの周辺に大穴が開きミイラBの残り体力は残り4となるだろう)」〉遺跡組

C・C >  「いきなり凄く奥の方まで来ちゃったね!もっと奥まで行けないかな~?(皆がどんどん魔物を倒していくのを見て、パチパチと拍手をしながらどんどん進んでいく。それから琥珀に対してこそこそと『ちゅーとかしないの?というか恋人って何するのかな?それ以上とかって何するか私分かんなくて……』と困るような質問を投げかける。途中で見つけたビーストナイフは自分には使えないので見て見ぬふりをしよう。朧と紅は何も喋っていないのだろうか?前を歩く二人をちょっと期待した目で見つめていよう)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「四階層まであると聞いたことが…えっ…」(いきなり隣に彼女から投げかけられた質問に少し狼狽える。『キスはしたけど…えと…なん、だろね』流石に吸血されてるとか性感帯触られたとかは話す勇気がなかった。小さな声で彼女にそう返答をするが、何かを誤魔化しているのは隠しきれないだろう。気をそらすように次の階段を探そうと辺りを見渡して)>遺跡組

「…(いつの間にか第四階層まで現れた彼ら。別に達成感も何も感じない。そして彼は、朧を見ながら)…朧。テメェとあの娘。どういう関係だ?(と無表情で、朧にそう問いかける。因みに周囲に聞こえないような小声で。目線を逸らしながら)」〉遺跡組

朧 霧夜 >  「…あっさり辿り着いたな。」(人数が多いということもあり多少なり探索の効率が良いためか、一時間と少しくらいで一番下の階層までやって来ることができたようだ。思ったより魔物に遭遇することができないので少し彼は不満そうだ。)「…恋人だが?」(娘と言うのは恐らく琥珀のことだろう。ならば、彼は不思議そうな表情をしながら淡々とした口調で何故そんなことを聞くのかとでも思いながら返答しようか。相手と同じように声は潜めている。耳が特別良い種族がいれば聞き取れるかもしれないが。)>場、

C・C >  「もう此処まで来ちゃった……凄いなぁ~!……キス、キスって沢山してたら何か変わったりするかな?私もね、二人みたいに仲良くなりたいから何か教えて欲しくて……(キョロキョロと第四階層を見回しながら、楽しそうに笑顔を見せて。照れ臭そうに笑いながら二人ならきっと凄く仲良しなんだろうな!と言いたげな目線を向けている。何度か朧と紅の話に耳を傾けようとしているが、遠く過ぎて聞き取れないようで少し不満そうな顔をした)」 >遺跡組

不知火 琥珀 >  「キスしたら…んー、愛情が深まる、とか…?」(キスしたらどうなるのか、という問いかけに対して、曖昧な回答をする。キス以上のことを教えるべきなのかと考えると顔を赤くして、カラントちゃんの耳に口を寄せて小さな声で性感帯…さわる、とか…と言ってみよう。それ以外どういう表現をすれば相手に伝わるかが分からなかったため、仕方なくそう言うことにした。その時に、ちゃんと前を見ていなかったからか、小さな段差につまづいて前のめりに倒れてしまう。咄嗟に前に手が出たため怪我をすることは無かったが、入口で拾ったマナロッドを落としてしまった 。しかしそれに気づくことはない。転けた際にスカートの中の下着が見えたか見えなかったかは…それぞれのキャラにお任せしよう。後ろにいたカラントちゃんは見えたかもしれないし、前にいた2人には見えなかったかもしれない…)>遺跡組

「…カラントの奴が迷惑をかけたようだ。すまないな…っと敵だ…片付けるぞ(そういうと彼らの目の前にフロッグマンとスケルトンが現れる。彼は、フロッグマンにたいして彼は、口から炎を吐き、フロッグマンを焼いた後彼は、剣を振り魔法の矢を放つ。そして彼は、【白兵攻撃】の【我流奥義】を放つ。フロッグマンは、ぐちゃぐちゃの肉片になり死す)」〉遺跡組

朧 霧夜 >  「迷惑…?いや、気にするな。…世話の焼ける。」(カラントと言うのは植物族の少女のことだろう。お前らこそどう言う関係だと思い問いかけようとするが、自身が先を歩いていると、後ろの方で物音がした。何事かと思って振り返れば、自身の恋人である人間族の少女が転んでいた。彼は夜目が利いたためか、相手が転んだ際に下着までしっかり視界に捉えたようで。呆れたような表情を浮かべながら溜息を漏らし、転んだ彼女の方へと歩んで行き、起き上がる手助けをするようにそっと片手を差し伸べようか。彼女が自身の片手を掴んで立ち上がったのなら、)「敵だ、気を引き締めろ。」(紅蓮の剣を抜き放ちながらそのように述べ、まずは火炎の群を放とうとする。しかし、一度目は失敗。更に体力を1削ってコストダメージを負って二度目を発動したにも関わらず二度目も失敗する。…今日は調子が悪いな。と思った彼は火炎の群を諦めて魔法の矢をスケルトンに対して放つことで4ダメージ、更にそこからスケルトンに突っ込んでいき、我流奥義と二段切りを乗せた白兵攻撃をスケルトンに放ち、18のダメージを与えスケルトンの体力を22削ろうか。残りは23となる。)>場、

C・C >  「せーかんた……?(ポカンとした様子でその話を聞きながら、彼女が恥ずかしがっているのを見てそれ以上色々言わせたりするのは良くない気がして、ギルドに戻ったら自分で調べてみようと思った)あ、敵だね!ゴーレム君、前お願い!(敵を見つければ一度会話をやめてゴーレムに前に出るように頼み、自分は変に触らないようにしつつ杖を構えていよう)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「ごめん…」(自分の下着を見られたなど知るはずもなく、差し出された手をそっととり立ち上がる。ふと目の前に現れた敵に素早く攻撃を始める彼らに続いてスケルトンへと弓を構えよう。ただの肉片となったかえるの様な魔物が潰れた音に少し顔をしかめる。朧くんが体力を削ったスケルトンに『眉間撃ち』『纏め撃ち』『魔法の矢』を放ち合計25ダメージを与えることでスケルトンは動かなくなるだろう。)>遺跡組

「…(また、敵だ。面倒だ。何故なら、堕ちた英雄モルドレットである。彼は、コストで気力を1支払う事により、モルドレットに、4ダメージを与えようとするのである。)」〉遺跡組

朧 霧夜 >  「…堕ちた英雄か。悪いがお前に構っている暇はない。」(──続いて遭遇したのは堕ちた英雄と言われているモルドレットだった。だが、長引けば例え四人いたとしても不利になるのは変わらないだろう。だからこそ、彼としてはやりたくないのだが短期決戦で勝負をつけさせてもらうとしよう。まず、モルドレッドが先程白兵回避を使用したことで“怨みの念”をモルドレッドの白兵回避に使用しようか。それによりモルドレッドが回避を封じられることとなる。回避のできないモルドレッドに紅蓮の剣の威力で8ダメージ×3となった火炎の群を放ち、紅蓮の剣に付与されている特殊能力の恩恵で“体力と気力に与ダメを分散”しようか。8ダメージを分散して4×3のダメージがモルドレッドの体力と気力に入り、モルドレッドが気力を12削られて倒れるだろう。右手に纏っていた炎の魔力を、右手を振り払うようにすることでかき消そうか。戦闘終了である。)>場

C・C >  「凄い凄い!!やっぱり皆強いなぁ……あ、モルモルが……いなくなっちゃった!(パチパチとまた拍手をしながら喜んでいたら、現れたモルドレットが倒されて目を真ん丸にする。それだけ自分達にも技術ややれることが増えてきたんだな、と思いながらも周りを見ていると、紅が何かを拾ったのを見た)……あ!と……じゃない、きょーくん!それは琥珀だよ!琥珀ちゃんと同じ名前だね~!(琥珀のことを隣から抱き締めようとしながらにへへ、と笑っている。それからゴーレムとも手を繋いで、もっと行こー!と皆で進んでいこうか)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「それが琥珀なんですね…」(紅の手に持っている鉱石を覗き込むと関心したようにため息を漏らす。綺麗だな、なんて思うとその感情が現れたかのように尾をゆらして、その隣でルビーを拾い上げる彼のことも羨ましそうに眺めているが、自身もルビーを素材としている不可視の兜をカバンの中にぎゅっとしまい込んでからさらに奥へと進む)

「…くだらん(人と名前がそっくりと言われると彼は、それだけ言って、琥珀を、しまうと、煙草を口に咥えながら彼は、周囲を見渡す。)」〉遺跡組

朧 霧夜 >  「………。」(ルビーをポーチにしまいこんだ後、彼は少し疲れたのか遺跡の壁に凭れて休憩しようとする。しかし、彼は休みたくても周りの魔物やこの遺跡は休ませてくれないらしい。ガーディアンゴーレムが現れたのを見れば、彼は“悪霊の群”と“赤熱の火の玉”と“死霊の魂”と“火炎の群”を使用しようか。それにより、悪霊の群で3ダメージ、赤熱の火の玉で17ダメージ、死霊の魂で5ダメージ、火炎の群で6×3で18ダメージが入り、合計で43ダメージが入りガーディアンゴーレムは倒れるだろう。)>場、

C・C >  「皆お疲れ様、大丈夫?大変だったらゴーレム君に連れてってもらっても大丈夫だからね!(皆の怪我がないか一人一人に近づいて確認するが、皆疲弊が見られるばかりで傷はなさそうだ。これでは回復魔法を使ってもダメそうだ。眉を下げて申し訳なさそうにして、せめて出来ることと言えばゴーレムに手伝ってもらうことくらいで)」>遺跡組

不知火 琥珀 >  「私も少し疲れましたね…あともう少しだけ探索してから帰りましょうか」(つかれたという植物族の少女に同意を示しながら微笑み返す。前のふたりが魔物が出てくる度にすぐに倒してくれるため、頼もしいな、なんて思いながら後をついて行く。強いていえばオリハルコンの含まれた英雄の大剣がほしいところではあるが、彼女にはもう探索する体力は残ってなくて)

「…(フロッグマンとスケルトンと遭遇すると彼は、フロッグマンに対して彼は、火炎放射 悪霊の群を使用し、その後彼は【我流奥義】を使用して フロッグマンに13ダメージ)」〉遺跡

朧 霧夜 >  「……。」(彼としてはまだ探索を続け、欲しいものなどがあるのだが、周りが皆帰ると言うのならそれに逆らうようなことは言わないだろう。そうこうしているうちに現れたフロッグマンとスケルトン。彼はフロッグマンへと二段切りと我流奥義を乗せた白兵攻撃を放とうか。それにより、合計ダメージは14となり、先程の紅の攻撃と合わせて27のダメージを受けたフロッグマンは倒れるだろう。ついでとでも言うようにフロッグマンと一緒に現れたスケルトンに魔法の矢を放って4ダメージ。)>場、

C・C >  「スケルトン……めんどくさいなぁ!私もちょっと攻撃するね!!(もっと沢山探索したいのにどんどん現れる魔物達に腹を立て、頬を膨らませながら<森の怒り>を放つ。しかし此処では殆ど光が入らず、光線も強くならずダメージ6。その上<魔法の矢>を放って4ダメージ。全部で10ダメージでスケルトンは残り35となる)」>遺跡組

不知火 琥珀. >  「シーちゃんありがとうございます」(彼女がだいぶ削ってくれたお陰でだいぶ楽になった。『悪霊の群』『鋭い水の群』で24。『眉間撃ち』『纏め撃ち』でスケルトンはその場で崩れ落ち動かなくなるだろう。)>遺跡組

「ちッ…こんなとき…(と舌打ちをしながら彼は、剣を振るい魔法の矢をガーゴAに与える。はい2ダメージ)」〉遺跡組

朧 霧夜 >  「……。」(先程転んだ彼女に手を差し伸べた影響か、彼の中で名誉が+1されたように感じた。)「またか。」(現れたのは二体の鉱石ゴーレムだった。装甲がかなり硬いので物理攻撃はまず通らない。ならば魔法攻撃を仕掛けるまでだと、彼は悪霊の群+赤熱の火の玉+死霊の魂+火炎の群を仕掛けようとする。しかし、決まったのは死霊の魂と火炎の群れのみとなった。死霊の魂で5ダメージ、火炎の群で18のダメージが入り、合計23ダメージが入る、更に彼も魔法の矢を放つことでゴーレムAに対して合計25ダメージ。残り体力は3となる。)>場

C・C >  「次から次へと!早く倒れていなくなってーーッ!!!(さっきと同じく<森の怒り>を発動。やはり不調なようで、光は中々集まらずダメージはどうにか5。魔法耐性により-2されてもどうにかガーディアンゴーレムAは倒すことが出来るだろう)」>遺跡組

不知火 琥珀. >  「流石にそろそろ疲れて来ましたね。」(攻撃は受けてはいないものの、それでも体力、気力共にだいぶ削れてしまった。残ったガーディアンゴーレムに『眉間撃ち』で10ダメージその後に『眉間撃ち』『纏め撃ち』で20ダメージで合計30ダメージ。コストダメージは4でこれを体力でうける。これで2体ともガーディアンゴーレムは動かなくなるだろう。)>遺跡組

「…(どうにも今日は調子が悪い。彼は、煙草を吸いながら、そう考え岩場に座っている。そして彼は、その岩に座っていると、ルビーを偶々見つけたので彼はそれを回収する。そして紫煙を吐きながら、一人、少し離れた場所で、色々と考え込んでおり)」〉遺跡組

C・C >  「ううー……疲れた。あともうちょっと探索して、もっと色々見つからないかな?きょーくんの持ってる大剣とか、モルモルの兜とか~……(二人が見つけている石を羨ましそうに眺めて、まだまだ奥に進んでいく。せめてもう少し良いものが手に入ればいいのに……なんて思ったりして。今取れた分でも十分かもしれないが)」>遺跡組

不知火 琥珀. >  「私も英雄の大剣が欲しいですね…オリハルコンが欲しいですから…」(それが手に入ったら分解をするつもりだったのだろう。オリハルコンが手に入ればだいぶつよい弓を作ることができるようになる。だから、今度はオリハルコンを探しに行こうかと考えていて)>遺跡組

「…(不可視の兜を手に入れると彼は、無表情で、ゴーレムに投げつける。持ってろと言う意味だろうか)…(彼は、煙草の紫煙を吐きながらそう呟く)」〉遺跡組

C・C >  「あとちょっと、あとちょっと……!(首を横に振りながら何かを探そうと必死になって、でも体力や気力が減っている所為かため息をついて。なにも見つからなくてしょんぼりする)」>遺跡組

不知火 琥珀. >  「ん…?そうだね…ちょっと疲れちゃったかも」(ぽんとふいに置かれた手に彼の方を見上げる。疲れたかという問いに、少し疲れたと返そう。しかし、体力は2、気力は1の彼女は心身共に限界に近いはずだ。ふわりと浮かべたその微笑みも少しすればすぐに消えてしまうくらいには。集中も切れてしまった彼女はどこかぼんやりとしたまま彼に手を引かれて遺跡の階段を登っていく。2人は大丈夫だろうかと紅とカラントの方をちらりと振り返り)>遺跡組

「…(帰るというのなら彼も帰宅しよう。そろそろ面倒になってきたからである。しかし何故この4人なのだろうか。奇妙な冒険は、此処で終わる。彼は、ポケットに手を入れ紫煙を吐き、遺跡を後にしようと歩き始めるのである。)」〉遺跡組

C・C >  「二人とも仲良しだよねぇ……ゴーレムくんもそう思うよね?(頑張って此処までついてきてくれたゴーレムをよしよしと撫でて、それから羨ましそうに朧と琥珀の様子を見つめる。しかし自分は彼女のように頑張った訳でもないし、ずっと足を引っ張っていただけな気がする。彼に甘えたりする権利はないな、と思えばゴーレムを撫でながら紅に『帰ろうか~』と声をかけて、前にいる二人を邪魔しないように帰ろうか)」>遺跡組

「…チッ…(カラントを見ていると、甘えたそうにしていると思ったのか、彼は、カラントに近づきお姫様抱っこでもしてやろうかと思うのである。無表情だが、彼は、相手を見ながら無表情でただただ相手を抱きかかえて歩き出す。相手が甘えたいなら、彼もそれにこたえよう。そう思ったようだ。今回の朧と不知火を見てもう少し彼女に寄り添ってみようと考えていた。先ほどの考え事をしていたのは、それである。そして)…帰るぞ(と煙草を吸いながらそう呟く)」〉遺跡組 カラント

C・C >  「わふ……!?(突然彼にお姫様抱っこをされると目をぱちくりさせた。自分は何もしていないのに彼にそんなことをされるとは思わなかったのだ。だが何も言えないまま、顔を赤らめてベールを頭から被った。彼からそうやって積極的にされるのは嫌いじゃない、寧ろ自分が望んだことなのだから)」>くれくん   (8/19 20:28:31)

「…不満か(と相手を見ながらそう呟く。勿論彼は、嫌ではない。相手がそうして欲しそうだからそうしたまでだ。そしてゴーレムを見ると、これは、空を飛ぶことが出来ないなと考えるのである。勿論ギルドにも近いのでそのまま、帰ることも可能だろう。)」〉からんとちゃん

C・C >  「…………恥ずかしいだけで嫌じゃないよ(少しまだ恥ずかしそうな顔をしているが、彼にそうされて嬉しいのだから幸せそうな表情をしている。彼の腕に蔓を絡めながらすりすりと体を擦り寄せたりして。そのままギルドに帰れば慌てて離れるだろうか。誰かに見られるのは恥ずかしいからだ)」>くれくん   (8/19 20:40:18)
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月18日(金)20時54分2秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「…(煙草を口に咥えながら、彼は、ギルドマスターの部屋の扉が少し空いているのに気づく。彼は、無表情で、部屋の内部を見ているとギルマスが眠っているようだ。いくら、自分の巣で眠っていると言っても、布団ぐらいかけなければ風邪をひくとおもい、彼は、薄手の布団を取り出すとそれをゆっくりと相手に掛ける。気付かれない様に、その場を去ろうとし)」〉ファースト

ファースト◇ >  「……ん?」(彼女の巣は毛布でぐるぐると囲い何かの羽が入った巣で、何者かが自分の布団にかけてきたからそれの腕を掴みジーッと見て)「…………おはよう?」(紅だと分かると、何故紅?オレ予定あったけ?と首を傾げ不思議そうにし(掴まれたくなかったら体力抵抗可能)>紅

「…(いきなり起きていたきたのでびっくりしたのか彼は、思わず相手の手を振りほどいてしまう。そして相手を見ながら彼は)…おきたか…(と相手は、首をかしげているが彼は、目線を逸らしながら、そう呟くのである。因みに特に用事はない)」〉ファースト

ファースト◇ >  「……」(思いっきり振り払われたファーストは、あまりの衝撃に暫く動けずにいて。もしかして自分のこと嫌いになったといや、そんなはずはと考えた挙句)「すみません……寝ます……」(もらった毛布を被り巣の中でプルプル震えながら引きこもりをし始め)>紅くん

「何、二度寝かまそうとしてやがる。…起きろ(とせっかく起きたのだから、起こすしかないと思っているようだ。プルプル震える相手に対して彼は)…あのよぉ、何をそんなに震えてるか知らねぇけど、俺は、テメェの事を嫌いだのと思った事はねぇんだがな(何となく震えている理由が分かったのか、ため息をつくそう呟くのである)」〉ファースト

ファースト◇ >  モルドレット「……女泣かせがいる」(たまたま探索から帰ってきたモルドレットが見たのは、巣の中に引きこもるファーストとそれを眺める紅くんで。これは誰か言うべきかと思い)「ぴぇぇぇ……」(起きろと言われば毛布から顔を出して。高い鳴き声を出しながら、ジーッと紅を見つめ)「手、振り払った」モルドレット「暴力振るったのか」(プルプル震えたまま手振り払われたというファーストの言葉を聞き、暴力!と判定しかけており)>紅くん

「…ちげぇよ(ため息をつき彼は、めんどくさ、なんだこれ、と思い始める。だが泣かせてしまった事に関しては流石に申し訳ないと思ったようだ。びっくりした弾みとは、いえやってしまったなと反省しているようだそして)…振り払っただけで泣いてんじゃねぇよ。(とプルプル震える相手を見ながらそう呟く)」〉ふぁーすと

ファースト◇ >  「ぴぇぇぇ…泣いてない」(泣いていないので首を横に振りながら泣いてないし!と拗ねたようにいい)モルドレット「なんだ、修羅場劇場になるかと楽しみにしていたのに」(ファーストと暇なときに遊ぶあの修羅場劇場と同じシーンだから、リアルで観れたと喜んでいたのでがっかりし)>紅くん

「ったくよぉ…今度美味そうな獲物見つけたらとってきてやるから、それで許せ(と首を横に振る相手を見て彼は、ため息をつく。そして)…修羅場劇場…キノコダンスは、踊らねぇのにそれはやるのか(と無表情でそう呟く。確かにキノコダンスは、彼もやりたくないが、修羅場劇場は、それと同じく彼は、妙に嫌な感じを覚える)」〉ファースト

ファースト◇ >  「本当か!約束だぞ!」(美味しい獲物を取りに行くという紅に嬉しそうな笑みを浮かべながら、ゴロゴロと転がって)モルドレット「修羅場劇場は結構面白いぞ。ストレス発散になる。最近はロードパックスの修羅場シリーズだ」(キノコダンスは嫌だが、修羅場シリーズは好きみたいで楽しいといい7(>紅くん   (8/18 18:46:50)

「…あぁ、誓おう(とゴロゴロと転がりながら嬉しそうにしているファーストを見ながら彼は、泣き止んでよかったなと思うのである。そして)…ロードパックスの修羅場ってなんなんだ。彼奴ら平和ボケしてるだけの呑気な組織だろぉが…(どうやらモルドレットは、それが楽しいみたいなので、これ以上は何も言わなかった。)」〉ファースト

ファースト◇ >  モルドレット「なんだ知らないのか」「紅は時代遅れだな」(知っている二人からしたら何も知らない紅は時代遅れだと思い、女子高生的なノリで茶化して)>紅くん

「…まぁいい。起きたなら、俺は行くぞ(と煙草を口に咥えながらそう呟くと、立ち上がりその場を去ろうとするのである)」〉ファースト
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月18日(金)18時00分59秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  C・C >  「ふんふふんふーん……(自室で鼻唄を歌いながら、一人ガラス玉を磨いている。最近なんだかんだ忙しくて手入れが出来てなかったので、前よりピカピカのガラス玉になれば嬉しそうに笑いながらそれに頬擦りする。これは自分にとって命と同等に近いほど大事なもの、ちゃんと手入れもしなければ)」>くれくん   (8/18 12:34:41)

「…邪魔するぞ(いきなりノックもせず相手の部屋の扉を開けそう呟く。どうやら彼女が常に持っているガラス玉の手入れをしているようだ。鼻歌交じりに。しかし彼は、相手が何故そのガラス玉を大切にしているのかは、分からなかった。まぁ、知らない方がいいのだろうと思いながら)……(と取り敢えず彼は、相手の部屋の中に入るわけでもなく、そのまま相手の様子をうかがっている)」〉からんとちゃん

C・C >  「ひゃっ!?……も、もう……使徒、私にならいいけど他の人の部屋に入る時はノックしなきゃダメだよ~?(誰かが扉を開けた音を聞き、話しかけられてしまえば思わず吃驚しながらそちらに振り向く。しかし来たのが自らの恋人であると気付けば、ちょっと安心した様子になる。それから彼のその行動を言い聞かせるように注意して)入って大丈夫だよ、いきなりどうしたの?」>くれくん

「…そいつは、わりぃ…(と相手に入っていいと言われると、彼は無表情でそのまま入るのである。そして床に座り、相手の様子を見ていると、彼は、懐から、短剣を取り出す。昨日、宝探しの命令があった。その時に自分は、宝を手に入れた。剣晶と呼ばれる短剣だ。宝石のように輝く刀身。彼に必要はないが、どうしようか考えた際、相手に渡す方がいいだろうと彼は、考えた。そして)…要らなきゃ、捨てるなり売るなりするといい(と目線を逸らしながらその宝と呼ばれる短剣を相手に差し出すのだ)」〉からんとちゃん

C・C >  「私は構わないけどね、他の人には失礼だもの(床に座った彼に対して此処でいいよ、と言うように自分の座っているベッドの場所を叩く。それから彼にキラキラとした、今まで見たことがない不思議な短剣を差し出されるとどうして私に?と疑問に思いながらも、その綺麗な刀身に釘付けになり)……綺麗。これ、いいの?……有難う、大事にするね(差し出されたその短剣をそっと受け取れば、大事そうにしながらへにゃりといつもの笑みを浮かべる)」>くれくん

「…(そういうと彼は、ベッドの上に座ると、相手を見ている。どうやら短剣が気に入ったようだ。大事そうにしている相手。よほどうれしいのか、剣なんて扱ったことねぇのにという感じで見ているが、まぁ、嬉しそうにしているならいいと思ったようだ。そして)…剣についてなら少しぐらいなら教えてやれる…興味があったら、俺に言え(まぁ、どうせ興味なんて持たないだろうとは思うが、と付け足しながら目線を逸らしそう呟くのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「……そうだね……ちょっと気になる、かな。でも今は大事にしまっておくね(彼にそう言われると、手元にある不思議な輝きを持つ短剣をもう一度見つめる。自分もいつかこんな剣を手にして戦うのだろうか?と少し考えてみたが、今は思い付かなかったので考えるのを止めた。一度立ち上がってコレクションらしきものを入れるケースの中にそれを優しく入れれば、ケースを閉じて彼の方へと戻ってくる)」>くれくん   (8/18 13:23:47)

「…まぁ、そうだな…後衛メインの奴に、剣を教えるってのも野暮ってもんだな(と相手を見ながら彼は、そう呟く。しかし、かなり気に入っているようで何よりだと内心ではそう思いながら、相手が隣に来ると、)…そういえば、カラント。お前は、そのガラス玉を磨くほど、暇にも見えたが…探索にでも行くか?(と相手を見ながらそう呟き)」〉からんとちゃん

C・C >  「ん~~……でも私が考えてるこれからは、やっぱり人任せだから……(少し困った顔をしながら肩を竦めている。戦いは今も誰か任せだし、“獣使い”になった後もやっぱりその内容から人任せ……魔物任せ?になるのだろう)暇と言うか、一人じゃ何処にもいけなかったから……。うん、行きたい。あと少し強くなれば、転職も考えてるから(彼に提案されれば深く頷き、杖を取り出して探索に行く準備を始めよう)」>くれくん

「…なら、支度しろ(と、彼は、相手から離れ、部屋を出てギルドの外へと向かうのである。彼は、既に準備が出来ている状態の様だ。いつもの巨大な大剣に、玉鋼の鎧。と彼の何時もの戦闘衣装となるだろう)」〉からんとちゃん

C・C >  「大丈夫大丈夫!そんなに準備するもの多くないから!(いつも羽織っている粘液のローブを装備して、翡翠の杖と大きな鞄を確認すれば自分もギルドの外へと向かう。今日も自分は彼の行きたい場所についていく気だ)」>くれくん

「…掴まれ(と相手を抱えながら彼は、翼を羽ばたかせ空を飛び始める。目的地は、見捨てられた街のようだ)」〉からんとちゃん

C・C >  「やっぱり翼があるっていいね……絶対便利だよ……ッ、と……もうお出ましなんだね!(彼に運ばれてやって来たのは見捨てられた街だ。しかしついた途端にすぐ、その入り口辺りにいたスケルトンと鉢合わせることとなる。自分は<魔法の矢>を杖から撃ち放ち、光を吸収して<森の怒り>を放つ。魔法の矢で4ダメージ、森の怒りで5ダメージなので合計9ダメージが入る)」>くれくん

「…(彼は、スケルトンに対して口から、息を吸い込み火炎放射を吐き出す。そしてその後に彼の背後から、赤黒い魔方陣が現れ、【悪霊の群】をおびき寄せる。悪霊の群は、三つの竜の首となり、スケルトンに襲い掛かる。そして相手に接近した後彼は【魔法の矢】を手に持ち、突き刺す事によりスケルトンを滅ぼすことに成功するだろう 英雄の大剣効果で魔法効果+1 火炎放射15 悪霊の群7 魔法の矢4 スケルトン体力0)」〉からんとちゃん

C・C >  「ほわー……やっぱり強いねぇ使徒!お疲れ様!(彼が大体一人でスケルトンの体力を削り取ってしまえば、真ん丸に口を開ける。いつも彼が強くてかっこいいことは分かっているが、いつ見ても驚くものだ。取り敢えずスケルトンから取れるものを取れば、前へと進もうか)」>くれくん

「…(彼は、相手を降ろすと、地面に座り込む。彼は、未だに自分の力に納得していなかった。まだ力が足りない。彼は、そう思い始めるのである。確実に強くなり続けてはいるが、それでもあまり強くなった気がしなかったのだ。そして)…そういえば、攻撃魔法を習得したんだな(と相手を見ながらそう呟き)」〉からんとちゃん

C・C >  「…………(地面に座り込んだ彼が何を考えているか分からないが、多分また戦闘について考えているのではないかと思えば、後ろから抱き締めて頭を撫でようとする。それから彼の呟きにうん!と元気に頷いて)流石に何も出来ないのは良くないから!後ろからお手伝いは出来るように……」>くれくん   (8/18 14:28:40)

「…(相手に後ろから、抱きしめられながら頭を撫でられる。彼は、不快感を感じず、目を瞑り、抵抗する姿を見せず、大人しく頭を撫でられている。そして相手を見ながら彼は)…さっきの奴。悪くはなかったぞ(と相手を見ながらそう呟くのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「よしよし、使徒は強い子(まるで子供をあやすかのようにそんなことを言って、頭を軽くポンポンと叩けば離れる。一応此処は魔物の巣窟なのだから、あんまり油断していてもいけないのだ)うーん、いや調子良いときはもっと強いもん……(褒められたのは嬉しいのだが、さっきのは半分の火力も出ていなかったのでちょっと目を逸らしながら肩を竦める)」>くれくん

「…餓鬼に餓鬼扱いされんのは、妙な感じがするな(子供をあやすような感じで頭を撫でられると、かなり不快感があったのか、そう呟く。魔物と言ってもあまり出てこないのでそこまで臆する事はないが、)…あれのおかげで十分スケルトンを削りきる事が出来た…それだけで十分だ(と彼は、目を逸らす相手に対してそう呟くのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「えー?使徒だって子供なとこあるもん(餓鬼と言われると此方もむー、とつまらなさそうな顔をする。しかし160歳と23歳。どれだけ頑張ったって経験の差は歴然としているので、あまり言及したり弄ったりはしない。それから彼の腕に蔓を巻き付けつつ、周りを見回して)それなら良かった。もうちょっと今度は出せるように頑張るね(彼にそんな言葉を貰うと、安心した顔で彼にはにかんだ)」>くれくん

「…よく考えろ。俺の方が年上だ。子供ってのは、まずねぇだろ(とむーっとしている相手に対して彼は、そう呟くと、彼は、腕に蔓を巻きつけられる。だが彼は、それも拒むことはしない。そして相手を見ながら)…あぁ(とだけ呟くのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「子供っぽいところもあるよってだけ。使徒、戦闘以外にほとんど興味がないじゃない(蔓を絡ませたまままた探索をする為に歩き出す。見捨てられた街の中は薄暗く、やはり不気味という感想が出てくるがそれにもそこそこ慣れたものだ。それは自分が何度もこの場所に来たからだろうが、自分が強くなったからとも思えた)」>くれくん

「…(確かにそう言われると彼は、戦闘以外は、あまり興味を示さない。其れを言われては、彼は、相手についていく。そして周囲は、相変わらず、汚い瓦礫やゴミだらけの街の様だ。そして魔物とかも偶に出て来る。そして)…今日に限って何もねぇのは、おかしいな(と相手を見てそう呟くのである。だが)…戦闘だな…さて、殺すか(そういうと彼は、英雄の大剣を、構えると、彼は、そのまま「白兵攻撃」「我流奥義」の「居合い切りを発動する。英雄の大剣の重量 威力と我流奥義によって彼の一撃でスケルトンに12ダメージを与えるだろう」〉からんとちゃん

C・C >  「今度は盗賊きたよッ!!使徒、連戦だけど頑張ろうね!!(<森の怒り>をコスト3支払って12ダメージを盗賊Aに与える。それによって盗賊Aは倒れるので、彼に元気に言い放とうか)使徒!!そっちの人はお願いね~!!」>くれくん

「…(火炎放射からの、魔法の矢で盗賊B。英雄の大剣の効果で、火炎放射・魔法の矢のダメージが1増える。盗賊に12ダメージを与えて盗賊全滅)」〉からんとちゃん

C・C >  「使徒、ナイス!いい感じだね~!!……さて、私もうそろそろ危ないから……っと(黒いベールを頭に被って人にバレないように顔を隠した。そして彼の方を見て)一旦私はギルドに戻るけど、戻ってからまた探索する?(と、首を傾げながら問いかける)」>くれくん

「…分かった。(そう呟くと彼は、相手を抱きかかえ空を飛びギルドにもどりゅのであった)」〉からんとちゃん

C・C >  「(ギルドにて転職などを済ませてから鉱山へとやって来た。これからは自分も魔物を使役してちょっとは戦えることが嬉しいのか目を光らせながら仁王立ちして)さて!!行こうか使徒!!(と元気に声を張り上げながら突き進むのである)」>くれくん

「…(彼は、無言で相手を身乍らついていく。しかし普段どうやって歩いているのか、気になって仕方がない様だ。とそんな事は、どうでもいいが、鉱山探索開始)」〉からんとちゃん

C・C >  「魔物さん、魔物さん出ないかな!お友達になりたいな~……(杖を持った手をブンブン振りながら、周りになにかいないかと探しまくっている。彼が爆裂岩を見つけたのをみると、軽く拍手をして)おめでとう!でもあんまり高くないよね……」>くれくん

「…(爆裂岩がよほど気に入らなかったのか、彼は、爆裂岩を片手に持ち、それをぶんっと勢い良く投げつけるのである。そして爆裂岩は、何処かへと吹き飛んでいき…)」〉からんとちゃん

C・C >  「そんなに要らなかったの……!?(何処かに飛んでいってしまった爆裂岩。少しした後に何処かが爆発する音が聞こえたが、苦笑いを浮かべることしか出来なかった。終わったことを気にしても、もう仕方がないので進むことにしよう)」>くれくん

C・C >  「ん……ゴーレムだ!よし、私と一緒に行こう!(ゴーレムが2体その場にいることに気が付けば、臆することなく近づいていきゴーレムAに蔓を伸ばす。そして蔓をゴーレムに巻き付けて、花から甘い香りを出しながら<使役契約>を行う。気力対抗をすることもなくゴーレムAは仲間に出来る。残りはゴーレムBだ)」>くれくん

「…やれやれ…(そういうと彼は、魔法の矢を、ゴーレムBに放ちそこから、彼は、火炎放射を放つ事によりゴーレムは、即死するだろう。火炎放射と魔法の矢は、英雄の大剣により強化されており、17+4で21ダメージをゴーレムBに与えるだろう)」〉からんとちゃん

C・C >  「見て見て使徒!お友達になれたよ!これで私も戦える!(ゴーレムに乗せて乗せて!と言って抱っこをしてもらうと凄いね!なんて笑いながら彼の方へと手を振る。彼がどんな反応をするか分からないが、これで強くなる為の一歩は踏み出せただろうか)」>くれくん

「…此奴が…ねぇ(獣使いとはみんなこんな感じなのだろうか。まさか相手がゴーレムを扱えるほどになるとは、思ってもいなかった用だ。そして)…まぁいいんじゃねぇのか?(と相手を見ながらそう呟く)」〉からんとちゃん

C・C >  「触り心地ってこんな感じなんだね……(自分を抱き上げてくれているゴーレムの体を撫でて、こんな感じだったんだと観察する。いつもは敵対し、すぐに倒してしまう魔物。こういう関係になれるものなんだなぁと思うと楽しく感じた)……さて、また採取始めようか!」>くれくん

「…(ゴーレムが二体現れた。だが彼の大剣は、赤黒く光りはじめる。そしてその赤黒く光る英雄の大剣を、彼は、ゴーレムAに対して、「白兵攻撃」で上乗せ。そこから彼の英雄の大剣の効果で、3ロルに一度与えたダメージを上乗せさせることができる効果を持つ。さきほど21ダメージを与えた彼。そこから白兵攻撃に上乗せされる。ゴーレムの装甲なしで25ダメージを与えゴーレムAは、死亡するだろう。続いて彼は、【火炎放射】でゴーレムBに攻撃しそこから魔法の矢、悪霊の群を発動させ、ゴーレムBに18ダメージを与えるだろう)」〉からんとちゃん

C・C >  「あれ、ゴーレム?よしっ……ゴーレムちゃん、ちょっと私のこと支えてて!(また二体のゴーレムが現れたが、彼が倒してくれたため残りは瀕死のゴーレムだけだ。自分の使役するゴーレムに支えてもらいつつ、敵のゴーレムに<魔法の矢>を撃てば4ダメージでゴーレムが倒れるだろう。これで3体、第二階層への条件を達成した)」>くれくん

「…さて、第二階層だな(地形把握でわりと理解している様子。彼は、周囲を見渡しながら、探索を行う。そして)やれやれ、運がいいこともあるんだな(と第三階層へ一気に向かう)」〉からんとちゃん

C・C >  「すっごい早いペースだね!あとちょっとしか時間はないけど、少しでも何か拾って帰れないかな……(第二階層へ来たと思えば、彼のお陰ですぐに第三階層への道を発見する。第三階層からは、私には未知のエリアだ。少しゴーレムにしがみつきながら、警戒して進んでいこう)」>くれくん

「…やれやれ…第三階層か…何か拾えても拾えなくても、此処でしまいだ(と彼は、相手を見てそう呟くのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「あとちょっとだけでおしまいだから、早く終わらせちゃおう~。終わったらゆっくりギルドで休もうね(初めて見る景色を眺めながら、綺麗な石や鉱石が落ちてないかなぁと思いながら足元を見たりする)」>くれくん

「…あぁ…(そう言いながら彼は、相手を見ていると、鉱山の頂上。ドラゴンの住まう頂上を見上げるのである)」〉からんとちゃん

C・C >  「あ……また爆裂岩かぁ。爆裂岩ばっかりだったね、今日は(最後に何か見つけた!と思っても見つかったのは爆裂岩のみだった。がっくりと肩を落としつつも、帰ろうかと言って彼と一緒にこの場所を後にしようか)」>くれくん

「…(そして彼も相手を抱きかかえギルドへと戻ろうとするのである)」〉からんとちゃん
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 8月18日(金)01時57分31秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ファースト◇ >  ◆(参加者は全員ギルドマスター部屋を呼び出したファーストは真剣な表情をし)「宝物欲しいなー……っていう気持ちがつよいんだ。い、いや……みんなが頑張ってくれるだけでいいが、いや!やっぱり気になるなぁぁぁぁぁぁ!欲しいなぁぁぁぁぁ!」(ジタバタと暴れながらやっぱり欲しいわ~!と駄々をこねて席に立ち)「宝物の条件と場所は!条件、マナの枝を5本用意して☆を作り、その真ん中にヨシオを置く。その星を囲うように「きのこダンス」を5人以上したら開く。場所、聖なる湖 サンクチュエリー・レイクの滝の中にある洞窟だ!みんな頑張れ!」(狩人の本能かキラキラしたのが好きな鳥の本能かみんながんばれ!と応援し)>グルッド・マルスメンバー

◆「…意味が分からんが…取り合えずどうすればいいんだ…(とファーストに問いかけるのである)」〉ファースト

ファースト◇ >  ◆「まず聖なる泉に行くのだ!そして、マナの枝とヨシオを倉庫に取ろう!………キノコダンスを知らないだと……」(紅くんの質問に偉そうに言いながらも、キノコダンスを知らない不知火にショックを受けたような表情を浮かべ)「キノコダンスを教えよう……モルドレットがな!」モルドレット「!?」(キノコダンスを教えてくれという言葉にファーストはモルドレットに押し付けたので)「モルドレットを連れて行くといい」(みんなモルドレットがついていきます)>グルット・マルス組

◆「…聖なる泉か…分かった(そういうと彼は、聖なる泉へと空を飛んで向かうのである)」〉グルマル

Yours >  「よっしゃ、じゃあキノコダンスは踊れそうだな?じゃあ行こうかエイナルゥ、お前さんのキノコダンス楽しみにしてるぜ~?(まだ黙っている彼をニヤニヤ笑いながら肘でつつこうとして、それから彼と一緒に聖なる泉へと向かおうとするが、頭から流れてきた少女の声にピクリと反応して)……待てよ、今テンパレットゾーンの木の下に宝がって話が念話っぽいので来たんだが、宝ってそんないっぱいあるもんなのか?ちょっと気になるな」>エイナルくん

◆「…何故奴が(モルドレットを見ていた彼だが、ギルマスの要望に応えないといけないので、無表情で、空を飛び聖なる泉へと目指すのである)」〉聖なる泉組

レムレスト >  ◆「‥なんか、わくわく、‥(やはりお宝だと言われれば胸踊るもので。モルドレッドさんの背中で聖なる泉を目指す。浄化されそうだなぁ‥大丈夫だろうか。と内心不安で仕方無くて。それにしても‥キノコダンス?魔物でそういうのがいたような、居なかったような‥)」>聖なる泉

◆「…ついたのはいいが…何をすればいいんだ(と煙草を吸いながら、レムレストたちを見ていると)…で?聖なる泉行って何すりゃいいんだ…(と煙草を吸いながら相手に問いかけるのである)」〉聖なる泉

ファースト◇ >  ◆モルドレット「……そうだな」(君達は聖なる泉に着きました。聖なる泉の滝は力が弱い者が奥に進めば流される危険性があります。もし中に入る場合体力滝(体力20)と自分の体力を合わせた数字。背負う場合滝の体力(40)へとなります)>聖なる泉組

◆「…ちッ…(思ったより滝の勢いが強すぎたのか彼は、舌打ちをすると、もう一度やってみるかと煙草を吸いながら考える。そして彼は)…しょうがねぇ…もう少し経ったら…行ってみるか(と呟くのだ)」〉聖なる泉組

◆「…糞が…(火竜だから水が弱いわけではないが、これは、めんどくさい、次は、絶対に入ると思ったのか、彼は、岸につくと、羽を広げそのまま滝の中に入ろうとする。だが入ろうとしたのはいいが、入れず… ゆあーずちゃん取りあえずどういう感じで入れたか、描いて←)」〉ゆあーず

Yours >  「ッ……!!(ギリギリ通れそうな紅の背中に突進し、無理矢理滝の中に通そうか。それは<小細工賽>の効果としてコスト3を自らの体に受けるが、彼を通せたことにほっとして)アタシ40歳!精霊じゃまだまだ若いが、経験は豊富だぜ?……あー、うん、ちょっと疲れてるから厳しいかも。行けなかったらごめんな(少し呼吸を落ち着けてから、苦笑いを浮かべる。正直この状況で通り抜けられる可能性は低そうだ)」>エイナルくん、紅くん

「…強引なやり方だが…なんとか入れたぜ…(と身体が濡れたがなんとか入ることに成功した。以前会った人間に見えたが、やはり入ることに成功する。そして)…さて、滝の中に入ったのはいいが…どうするか…(と煙草を吸いながら、真っ直ぐ道を歩くのである。そして偶然レムレストたちに出会うだろうか)」〉聖なる泉滝内部組

ファースト◇ >  ◆モルドレット「練習……と来たか」(中に入って来た紅を見て、これで三人かと感じながら集まってからの方がいいかと内心思い)>レムレスト+紅

レムレスト >  ◆「き、キノコダンス…、あ、‥ねね、モルさん、外の人、待つ?、でも全然来ない、みたい。‥遅いね、。(まだかなまだかな。なんてモルドレッドの背中から降りてそわそわしつつ辺りを小さく歩き回り。そして先程の竜人が来れば眉を顰めて)人が集まる、したら、儀式。(はぁ、こんな事も覚えてないのか?と不快そうに眉を寄せ)」>洞窟の中

◆「…くだらん。(キノコダンス。冗談だと思っていたので彼は、その内容をあまり聞いていなかった様子。いやだってキノコダンスだよ?気付く?普通。と… 彼は、洞窟の岩の上で寄りかかり、煙草を口に咥えながら、)…やりたければ、お前らでやれ…俺は、敵が来ねぇか、見張ってる(勿論彼は、乗り気ではないようだ。何故、自分が、キノコダンスなどと言う、意味の分からないダンスを踊らなければならないのかと思いながら彼は呟く)」〉滝内部組

ファースト◇ >  ◆モルドレット「………私もしたくない」(主人の命だから教えるだけで自分もあの低レベルなダンスをしたくないと感じており)>レムレスト+紅

スズナキ・ツキ◇ >  「おや、見たことある二人と指名手配の狂戦士とは…滝の中は随分と物騒なのですね?(フードを被ったままそう言って警戒はしながら滝の中へ入ってきて」>滝組

◆「‥レムも、したく‥ない。(そっと視線を伏せては小さく呟いて申し訳なさそうに呟いた。だって‥だって。私はそういう質なので命令だから逆らえないが私はあんまり変なことをするのが好きじゃないのである‥ふ、と見えたのは前に敵対された其れで。)‥、こいつ、やだ。(ふん、と鼻を鳴らして隅っこへ)」」

◆「…どっかの誰だと思えば…ストレングスとかいう組織のサブギルドマスターか…(と彼は、全く無関心な様子でスズナキを見ている。だが、無関心そうに見えて彼は、警戒しているようだ。そして)…落ち着け…いざとなったら潰せばいい…(と彼は、レムレストにそう呟くのだ)」〉滝組

レムレスト >  ◆「う、‥そ、うだね。レム、強くないけど、‥(相手から話し掛けられれば肩を揺らして驚いて、小さくなりつつ言葉を返した。まあ‥潰しても私だとやり返されるのでやらないが。)…ん、…まだ?、レム、早く帰りたい(必殺駄々捏ねるを使って。飽きた、帰りたい‥と頬を膨らますが待たねばならない。あんまりこういうのは好きじゃなくて‥暇だなぁ。なんて思いながら洞窟の床に手で《死》という単語をなぞったりして。」>滝中)

ファースト◇ >  ◆モルドレット「……して、キノコダンス以外で貴様は知らないのだろうか。我はキノコダンスをやりたくはない。もし条件があるならば教えてくれ。頼む。貴様もキノコダンス踊りたくはないだろう?」(新たに来たツキにふと、こやつはあの別の場所にいる。主人は【宝は二つある】つまり、条件が二つあってもおかしくないと知能20のモルドレットは導きだした。ツキに申し訳ないようにすまないと深々とお辞儀をして。彼は腐っても騎士。礼儀は果たす)>ツキ

◆「…(彼は、勿論キノコダンスを踊るつもりはない様だ。そしてスズナキを警戒している。相手は、サブギルドマスター。余裕で勝つのは難しいので警戒しているようだ)」〉滝組

スズナキ・ツキ◇ >  「…すまないな。貴方の所の琥珀と言う女性にも言ったが私が聞かされていたのは多分湿地帯の方だ。ここはそのキノコダンス?とやらだと思うが…(フードを被ったままキチンと返して」>モルドレット   (8/17 22:57:37

ファースト◇ >  ◆モルドレット「死ぬな娘よ」(死んだふりをしているレムレストに死なないようにと伝えておき)モルドレット「ならばこうも考えられないか?【宝が二つあるならば条件が二つある】で、条件が二つあるならばどちらがこちらの正解かは分からない。キノコダンスは私が教えられるが、この様を見ろ。明らかにみんなキノコダンスをしたくない。私もしたくない。貴様は、条件を知らないのか」(ツキに【条件が違う可能性】を伝えて。彼女もモルドレットの知能の高さはあの戦いで分かるはず)>洞窟組

エイナル >  「……よし (通れた、これで通れなかったら恥を…いや、もうすでに2回恥をかいてるがとりあえず三回目がなくて胸をなでおろす。yoursさんは心配だがとりあえず声が届かないので奥に進む。 奥に行けば自分含めて四人いたが…状況がわからない、とりあえず黙って様子を見ておく」>洞窟組

Candoll=Bennett >  『 実際にやってみろってことよ!エルさんも!ほら! 』( 不知火の方から休戦と言うのだから、きっと先日のようなことはないだろう。元気よく頷くと少女は不知火の手を繋ぎ、更に隣にいる頰の赤いエルドリッジに手を差し伸べようか。"感応石" にて "紅 使徒" に自分が居る場所と情報( 前ロル参照 )を伝えるのだ。自分たちがしていることを彼らにもやってもらうべく、脳内にて伝えよう。 ) > 湿地帯・きょーくん

◆「待て…今よく分かんねぇ声が聴こえたんだが…キノコダンス。もしかしたら踊る必要はねぇかもしれねぇぞ(と周囲に、彼は、そう告げる。そして)…もう一つの条件に、どうやら、5人で手を繋いで、【開け】と言えば、いいらしいが…やってみる価値は、あるだろう…お前ら手を繋げ(煙草を口に咥えながら滝組全員にそう呟くのである)」〉滝組

レムレスト >  「手を繋ぐの、‥やだ、けど‥キノコダンス‥よりまし。‥(取り敢えずモルドレットの手を繋ぎつつキョロキョロと視線を巡らせて‥なんかそこら辺にいた《紅》という竜人に手を伸ばして手を繋ぐことを求める。あんまり知らない人と嫌いな人よりも何言か話した人の方がいいと踏んだらしく。本当は嫌なために盛大に顔は歪んでいて)」>滝

◆「…仕方ねぇ…(そういうとレムレストと手をつなぎそして先程来た、竜人に対して)次はテメェだ、テメェが繋げ(とエイナルに手をつなぐよう促し)」〉滝組

エイナル >  ?「……あの女ストレングスか、手伝う気はねぇみたいだな。 …そとに一人グルットのやつがいるんだが、出来れば迎えに行ってくれないだろうか (モルドレットさんの方を見れば、外にyoursさんがいるので迎えに行ってはくれないだろうかと聞いて見て」>ファーストさん

レムレスト >  ◆「‥うーん‥どうすれば、いい、んだろう。(次々と色々な事が起きるから小首を傾げてその状況を眺めよう。「モルさん、あの、行って、来たほうが‥いい。お迎え、いく、ほういい。あの獣人、信用、出来ない、」とモルドレッドさんの肩をぽんぽんと叩いて更に促して‥スズナキさんは相変わらず信用ができないから、マナロッドをすぐに取り出せるようにしてみて」

◆「…さて、取りあえず全員そろったな。運がいいことに、俺らが揃っている…やるなら未だ…(とエイナル・レムレスト・ユアーズ・自身・モルドレットが揃ったところで恐らく儀式は、始まる。そして)…(怪しい動きをしている、相手に対して、英雄の大剣を、取り出すと、スズナキの後ろに剣をたて)…さて…此処にいるグルットマルスの人数だ…何人だろうな…(と相手を見ながらそう問いかける。脅しを試してみているようだ。吐けば、回収して終わり吐かなければ吐くまで殴るまでだがと彼は考えているようだ)」〉滝組

Yours >  ■「……な、何が起きてるか分かんないんだけど……有難う、モルドレットッ……あとアタシがいるのを伝えてくれた何か……(ぜぇ、ぜぇと荒い息をしたままで閉じそうな瞼をどうにか根気で開け、モルドレットの背から下りてどうにか立つ。それからウィーゼの薬草を貪るように食べて、体力をどうにか1回復させて前を向く。ちゃんと皆がいたのに安心するが、知らない奴が何かが何をしているのに気付く。モルドレットの後ろについて杖を構えようか)」>洞窟組

「どうでもいいが…此奴どうする…無理やり周囲を掘って持ち帰るかどうかか…(と周囲のグルットマルスのメンバーを見ながら問いかけ)」〉洞窟組

「…好まない形状だ…まぁいい。(とある人物を思い返しながら彼は、宝であるこれを持ち。滝を後にする)」

「…(宝を入手した彼。その剣晶を握りながら、その刀身を見ている彼。鏡の様に透き通ったその刃を見ながら彼は、この剣をどうするのか悩むのである。何故なら彼には、英雄の大剣があるからである。そしてその短剣を装備する必要が無いようだ。使いどころに悩んでいるようで。現在ギルドの玄関辺り)」

エイナル >  「(宝を手にしたとはいえ、このお宝は重いし自分には昨日買った紅蓮の剣がある。 見た目は綺麗だし誰かにやるか?とも思ったが、男はあまり興味がないと思うし女の知り合いと言ってもそんなに多くない。数少ない知り合いのyoursさんも別の物を手にしていたのを見た。 考えた末にギルドに寄付して玄関の方に歩いて行くと滝で見かけた竜人が見えて) よう、さっきはお疲れさん (とりあえず声くらいはかけてみようか」>二人

Yours >  「……よーっす、エイナルと狂戦士ちゃん……はぁ、きっつ……(さっき手に入れた綺麗な杖といつも使ってるマナロッドを使い、歩くのもやっとだと言わんばかりの調子でやって来た。しかし滝に一人残されたとき猛烈に寂しかったのだ。誰にもそんな本音は言わないけれど、二人に話しかけて二人の腕を掴もうとして)ねーねー話そうぜー!」>二人

「…ラミアの竜人か…テメェから俺に話しかけるとはな…(とエイナルの方向を見ていると彼は、煙草を口に咥え、短剣を見ながらそう呟く。恐らく相手からは、同じ竜人なのに、雰囲気が違う事が分かるだろう。そして冷たい双眸で、もう一人の方向を見ていると)…大人しく治療にでも行った方が良かったんじゃねぇのか…Yours…(と怪我で、倒れてそうな相手を見ていると彼は、そう呟いで、彼の手に持つ剣を見始める)」〉エイナル ゆあー

エイナル >  「別に良いだろ、暇だったから声をかけただけだ (同じ竜人とはいえ見た目から中身までまるで違う相手。 そんな相手の少し関わりにくそうな雰囲気を気にすることなく話を続け)…お前は寝てろ、怪我人だろうが (頭…は流石に触れるのを躊躇うが、肩にお疲れ様という感じでぽんと手を置けば寝てくるよう話して」>二人

Yours >  「アタシ等今日頑張ったよな~……!狂戦士ちゃんも、エイナルもさ。お疲れ様!んで皆何貰ったの?(二人の方を緑の瞳で見比べながら、ヘラヘラと笑う。しかし笑うのも疲れたのか、すぐにため息をついて)嫌だ、アタシ今そういう気分じゃねーの。滝の前で一人残され死にかけたアタシの気持ちを分かってくれよ……(情けない声を上げながら、肩に手を置かれるとその手に自らの手を置いて此方からも軽く叩きながらイヤイヤと首を横に振る)」>紅、エイナル

「…そうかよ…見ればわかるだろ…(と英雄の大剣とは別に、彼の手には、短剣が握られていた。剣晶と呼ばれるアイテムである。彼には、大剣以上に強い物を持っておらず、彼は、無表情のままそれを片手で持ち、見ながらそう呟く。そして)…まぁいい。さっきの突き飛ばした奴…テメェが犯人か?(とユアーズを見ながら問いかけるのである)」〉エイナル ユアーズ

エイナル >  「俺はそいつと同じ短剣だな、まぁいらねえしあげる相手がいねえからギルドにでも寄付しておいたが (売ってもたかだか20くらいのGしかもらえない、なら寄付でもすれば誰かしら貰ってくだろう。そう考えて) あー、誰か突き飛ばしたなって思ったがおまえだったのか (駄々っ子かこいつは…とおもいながらyoursの好きなようにさせながらも滝のことを思い出す。思えば誰か突き飛ばしてたなと」>二人   (8/18 01:06:00)

Yours >  「短剣ねぇ……アタシはこれ!杖だぜ。でも必要ないから見せびらかす(ミスリルと翡翠の使われたきらびやかな杖を見せる。だが正直武器強化をしてもらった此方の杖の方が使いやすいので、自分も見せびらかすか倉庫に入れるかを考えている)あー、あれはすまなかった。あのままだと通れそうになかったからさ……。んであの後一人で突っ込んだら死にかけた(えへへ、と何故か照れ笑うような感じで言うが死にかけたなど普通洒落にはならない。ただ滝にぶつかって死ぬとか!みたいな笑い話にしたくてそんな言い方をして)」>紅、エイナル

「…(彼は、その中で、倉庫に上げたり売るよりももう少しいい方法を考えようとしているようだ。そして最終的に、思ったのが、これをある人に渡そうという感じの事である。そして相手が謝るのを見て彼は)…あの一撃が無ければ俺は、入れなかった。…今回は、不問にしといてやる(と照れ臭そうに笑う相手を無表情の冷たい目でみながらかれはそう呟く)」〉エイナル ゆあー

エイナル >  「杖か、良いんじゃないか?まぁ使うかは知らないが…使わねえなら部屋に飾るなり倉庫に入れるなりしておけ(杖を見ればほー?みたいな感じでまじまじと見て、強いわけではないから見た目は綺麗だなと思い) ………… (珍しいものを見る目で紅さんを見るが黙っておき、とりあえず様子を見ておく」>二人

Yours >  「んなら良かった……アタシ卑怯とズルと賭けしか出来ねぇからな。うん、取り敢えず役に立てたんだな!(疲れた所為かいつものような笑顔も、声も出てこない。しかし自分の行動が少なからずあの結果を生むに繋がったのならば、少し幸せになって目を細める)えー?うーん……そうだなぁ。部屋に飾っとくか……魔法使うと音が鳴っていいんだよね(そう言って<迫る火花>を応用し、小さく弱い火花を周りに当たらないようにパチパチと弾けさせてみた。それを使うと、小気味いい結晶の砕けるような音と輝く結晶の欠片のようなものが落ちてきた)」>紅、エイナル

「…(疲れた様子の、ユアーズに特にお疲れ様とも声をかけるわけでもなく彼は、無表情で、短剣を見続けている。だが、決心がついたようで、短剣を鞘の中に入れると彼は、首を左右に振り、首の関節を鳴らしながら、エイナルの方を見ていると)…なんだ(とエイナルに問いかけるのである。珍しい物を見る眼でこちらを見てきたのが気になったのか相手を見ながらそう呟いた)」〉エイナル ユアーズ

エイナル >  「そうなのか?…あぁ、良い音がするな (魔法を見ればパチパチと音が鳴り火花が小さく弾けて居る。この世界にはないだろうが、イメージするなら線香花火が近いか。 鮮やかな杖も相まって綺麗に見える) ん?いや、俺の中では何と無くそういう事を声に出す奴とは思ってなかった (無表情で何を思ってるかはあまりわからない相手だ、これはエイナルの勝手なイメージではあるが彼は他人にあまり興味を示さない人物で。 わざわざ不問にするなどと声に出す相手だとは思っていなかったようだ」>二人

Yours >  「……何考えてんの?(短剣をただ無言で見つめ、何かを考えた様子の狂戦士に対して、不思議そうに問いかける。彼の噂はよく聞くのだが、自分自身は別に彼と仲が良い訳ではない。なので彼の周りの関係性なんて全く知らず、彼の表情も殆どないので予想がつかなかったのだ)へへへ、そうだろ?もう手に入らない可能性もあるし、取っておくか(にひひ、と歯を見せながら笑いつつ火花を消せば杖を下ろす。途中よろめきそうになってしまったので、近くに椅子を持ってきて座って話すことにした。まだ寂しさは潰えなくて、もっと話したいから。口で言えるほど強くはなく、ただ無言でそうするだけだが)」>紅、エイナル

「…お前らには、関係ねぇ…俺は、魔物でも狩りに行ってくる(そういうと彼は、背中から翼を羽ばたかせ空飛ぶのである。魔物を狩る前に、彼奴の部屋に、此奴を送らねば。そう思いながら向かう方面は、ギルドであった)」〉二人 〆
 

レンタル掲示板
/31