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(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年10月16日(月)01時52分42秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「ヒヒッ…でたでた、松本の奴が…ヒヒヒッ…いっちょやったるでぇ~(ツーブロックのヤンキーの様な生徒。彼は、曰く問題児である。年齢が20歳なのだが、何故か3年のまま悪戯ばかりをしているので留年を繰り返している。そんな彼の今回の悪戯は…天井には、釣り針と釣り糸がある。彼は、ケタケタと笑いながら)そぉれ、くたばれ松本ぉぉぉ(生徒指導の松本先生のふっさふさな髪に釣針をひっかけて、それを彼が糸を引くことにより、釣り上げる。松本先生のズラは、見事に取れて、毛根が死滅したつるつるの頭が露出される。そして)やぁぁいドッキリ大成功~~~。松本ぉ~隠すのは、よくないで?そんだけピッカピカの頭しとるさかい、もっとハゲを強調せな。あり?なんでキレとるん?松本。(あ、これヤバいと思った彼は、急いで自分の能力を駆使して、廊下を走り出す。もう一度言う。彼は、問題児だ。片手に松本先生のズラを持って全力で逃走し、屋上へと向かうのである)」〉東雲さん

東雲 冬希〇 >  「ふぁあ……ん…((屋上にて、金網の網目に指を引っ掛けて月を見上げて。ぼうっとそれを見つめていればバタバタと喧しい足音が聞こえてきて。びくりと肩を震わせるが、そこは開けた屋上で隠れられるところは無い。わたわたしながら自身の持つ羽衣にくるまりそこにうずくまって))……ッ((ただの置物だよ、気にしないで、気づかないで…そう願いつつ肩を震わせて。屋上へ出れば白い、小刻みに震える塊が目に入るだろう←」>上杉さん

「松本の奴を出し抜いて逃げてやったぜ。ヒヒッ、案外楽勝やのぉ~生徒指導に悪戯しかけんのも。ヒヒッ(と松本先生のズラを片手にドアを開けると、不気味な笑いを浮かべて彼がそのズラを見て笑う。さて、このヅラをどうしようかと彼は、思い悩んでいると、たまたまそこに居た東雲を見ると彼は、)なんや、お前。下校時刻とっくにすぎとるで?(と肩を震わせる一人の少女に首をかしげながら問いかける。勿論彼は、悪戯をするために残っていたのだが、彼は、それ以外に別に用事が無い様だ。そして相手を不思議そうに見ながら彼は、煙草を口に咥えて、紫煙を吐くのである。)」〉東雲さん

東雲 冬希〇 >  「んぅ……なんで…((羽衣から頭を出せば、なんで人だと分かったのだと言いたげな視線を相手にぶつけてから溜息を吐いてそこに体育座りをして。煙草を吸っているのを見れば少し顔を顰めて口を羽衣で隠して))下校時間なんて知ってる。…あなたはいいの?((学校で煙草を吸っていいのか、相手は下校しなくて良いのか、手に持っているその髪は何なのか。分からないことばかりで首を傾げて」>上杉さん

なんや、自分。人やないんか?ま、細かいことは、どうでもええんやがな。(と彼は、何を考えているのか分からない。なので、どう思ったのかは、彼以外には、分からないのだ。煙草を吸いながら、相手を見ており、そして)あ、わしは、上杉竜馬。自分名前なんていうん?後このヅラ、やるわ。(と相手にズラを渡す。生徒指導の松本のヅラを笑顔で)」〉東雲さん

東雲 冬希〇 >  「人だけど……((結構わかりやすいのかなぁ…なんて頭を抱えた後にいやいやと白い髪を揺らしながら頭を横に振って))上杉……わし?かつら?…タバコ吸ってたし、おじさんなの?((笑顔でカツラを渡されれば?を浮かべて」首を傾げて、訝しげな目で相手を見やりそう呟いて。要らないよ、なんてカツラを相手に突き返しつつ、ぼそりと東雲冬希、と呟いて」>上杉さん

「やっぱり人やないかい。ていうか、人やなかったらお前、ほな、どうやって生きるねんって話やな(と相手を見ながら彼は、ケタケタと笑ってそう呟くのである。そして)おじさんちゃうわ!わしは、まだ20や!ていうかどっからどうみてもフサフサやないかい。これは、松本のや(と自分はオジサンではない事を、証明すると、ヅラは、生徒指導の松本先生の物だと、言うのである。そして)さっき釣り上げて持ってきたんや。(と松本先生のヅラを東雲に見せつけ)」〉東雲さん

東雲 冬希〇 >  「はたち…大人なのに生徒なの?((相手の年齢を聞けばきょとんとしながら首を傾げて。何で?なんて純粋に疑問を持って))松本…先生の?…っふ、あはは((先生のカツラを釣り上げてきたと聞けばクスクスと笑い始めて。最初は控えめだった笑い声もつぼに入ったようで段々と苦しそうに笑い転げて。肩をくくくと笑わせながらお腹を抱えて踞り、ひーひーと目に涙を浮かべて笑って))うっ…、上杉さ、面白い…っはは」>上杉さん

「細かいことは、ええねん。兎に角わいは、20で3年や。それだけ覚えとったらええ。(と細かいことは、気にするな、と相手に呟く。一人称が一貫していない彼は、わしや、わいを使う。疑問に思う相手に対して彼は、説明するのがめんどくさそうである。そして)ヒヒッ。わしは、この計画5か月前から考えとったんや。どや?おもろいやろ?(とお腹を抱えて笑いながら涙目になっている相手に対して、彼もどやっと得意げな顔をしている。そして)よぉ~言われるで。わしは、悪戯が大好きやさかい。なんならわしと今度悪戯してみるか?(と相手を見てそう呟く)」〉東雲さん

東雲 冬希〇 >  「んっ、ひ……はーい、気にしないでおくよ。上杉くん?((笑いが収まったあと目に浮かんだ涙を拭いながら楽しそうに相手を見てそう返して。同学年とわかれば遠慮することはない、上杉くんと呼べば少し首を傾げて))五ヶ月前、そんな前から?凄いなぁ…私はいいや、見てるのがいいの((ぶらりと立ち上がれば羽衣を身にまとい、苦笑しながらそう返して。相手を見れば軽く首を横に振ってそれを断って」>上杉さん

 
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年10月 2日(月)01時10分44秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  及川 累次 >  「……」(体育館裏にて、顔を黄色いスカーフで鼻から下を隠し猫パーカー、キラキラと銀色に輝く杖を持つ見た目が派手な少女は足元にある不良が置いていったであろうエロ本をジーッと眺めており。これが一体なんなのか分からず、杖先で腫れ物を触るように突きまくり)

ハハハハハハ!!!(体育館裏に妙な漫画を読みながらゲラゲラ笑っている。ニット帽を被り左耳にピアスを付けて、全部の指に指輪をはめている。長身の男の姿が現れる。漫画の内容は、ギャグマンガ。彼がそのギャグマンガを読んでいるので、周囲の様子に気付かない。今にも彼は、その少女にぶつかってしまいそうだ。そんな時。彼は、石に躓いて)いって!!ててててて、おわあああああああああああああああ!!(と勢いよく転んでしまうだろう。そしてそんな少女に彼がぶつかってしまいそうだ)〉ルイージ

及川 累次 >  「!!」(何やらゲラゲラ笑っている声が聞こえて来たので周りをキョロキョロと見渡すと、巨人!の男が漫画を見て歩いてきてるのが分かり。普通ならうるせぇなぁと感じると感じるだけなのだろうが、彼女からしたら宇宙人が地球に攻めてきた並みの恐怖心からガタガタと震えて動けずにいて)「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」(叫びながらこちらに倒れてくるとこちらも負けないぐらいの叫びをあげながら、巨人の攻撃にやられた小人は軽く吹っ飛び)「痛いぃぃぃぃぃぃぃ!」(受け身をも取れず頭をぶつけて悶えながら何故こんな目に合うんだ!クレイジーやわ!おかしいやろ!と心の中で感じ)>真田

いてて…ヘァ!!?(転んで倒れてしまったのは、分かった。だが一瞬思考が止まってしまった彼は、目を丸くする。小さい女の子を押し倒してしまった。彼は、だんだん顔が青ざめて唇からチアノーゼが検出されたかのように蒼くなり、冷や汗をかくと、目を血走らせて)うぼああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(と叫ぶと、一瞬で、体育館の壁にしがみつくように逃げ出しガタガタ震えだすのである。そう、彼は、女性に対して、あまりの緊張で、まるで怯えているように震えているのだ。)〉ルイージ

>  「………」(こちらも押し倒されたショックから痛みから解放されるとどうしていいか分からずオロオロとした後に真っ青な真田をじっと見て)「ま、ま、ま、ま、まちい!まちい?まつんや?あぁぁぁぁ!分からへん!ちょいアレや!アレや!初キスやってカウントせえへんかったらノーカンやけん!ウチやからってんな、嫌がらんでもええやろうが!これでも傷つくんやけん!」(まるでバケモノをみるかのように避けるので、確かに派手な見た目で不良だと怖がられてたりするが辛い。押し倒されたからこちらが被害者だがこのままだとこちらが加害者にされかねない。杖を持ってない左手でストップのジェスチャーをし)>真田くん

違う!!違うんだぁぁぁ、あんたは、悪くないけど、けど、頼む、それ以上近づくな…俺が死ぬ!!!(そう、女性が苦手でもないし出来ればお近づきしたいのだが、女性経験が無い上馬鹿なので、緊張が物凄い出ている。彼は、体育館の壁をまるでカブトムシの様に、しがみつき、がたがた震えている。そして相手を見ると)はっ…ここは、俺の名前を言うべきところだろうか…俺の名前は、真田春道!好きなものは…えっと…なんだっけ…あぁ、そうそう。飯とか好きだぞ!!(とカブトムシのように壁にしがみつきながら、相手に対して自己紹介する。)〉ルイージ

及川 累次 >  「近づくと死ぬやと……そりゃ一大事やないか!なんで早よ言わんかったんや。てか、さっきので死んどるやないか。あんさん……まさか……ゾンビ!ぎょええええええええ!」(どうやら違うが、自分が近づいたら死んでしまうと聞くと近づかずに、一歩後ろに下がり。しかし、先ほど変わったよね。つまり、一回死んだのにカブトムシみたいにへばりついているんだという疑問をゾンビに生まれ変わったと解釈し)「え、え、ウチは及川累次(おいかわ るいじ)や。好きなもんは手品や。ご飯はねー、ご飯……うっ…うっ」(自己紹介をされたからこちらも両手を上下にあげながら、自分の名前と好きなことをいい。ご飯と聞けば一人ぼっちの昼飯を思い出せばガックリと肩を落として)>真田くん

ゾンビじゃねぇやい!!!…なんだ。う~ん。女が近くに居ると緊張しすぎてこうなっちまう。(とカブトムシの様にしがみつくのをやめ、相手と距離を取りながら彼は、漫画を拾って読み始めると、ゲラゲラと笑いだす。勿論ゾンビではない彼は、相手を見ながら)る、ルイ○ジ?あの緑色の?…じゃあ俺マ○オって名乗るべきなのでは?(と何故か突然、赤い帽子に髭を生やし、つなぎを着ている姿になると、キノコを持ちながら、踊り始める。)〉るいーじ

及川 累次 >  「ゾンビじゃないだと。緊張しすぎてなら死ぬとか言わんでええやん!」(カブトムシのようにしがみつくのをやめた真田に頬を膨らませながら、ややこしいがと文句を言い)「ウチ緑の方かいな。ふふ、変装なら負けへんで!」(あの有名な兄弟の名前で言われキョトンとしたが、変装したのを見て【奇術師の杖】の準備無しで使用効果を使い、猫パーカーを脱ぐと緑の方のヒゲと服装、そしてキノコを片手にこちらも踊り出し)>真田くん

「だって、緊張するジャン!!!見た目こえぇとか言われるし!!!(と彼の見た目も相当な不良に見える。だが不良独特の煙草の匂いは、何もしない。彼は、赤いつなぎを着て踊っていると、そのキノコを食べる。そして)まんまみーあ…(いきなりバタリと倒れるのである。)〉るいーじ

及川 累次 >  「ウチからしたら巨人兵がいきなり来た気分や!恐怖心で死を覚悟したんやで。ウチの格好も怖いとか言われるで。なんでや」(こちらも見た目は不良ぽいが、彼女からしたらファッションのつもりだった。タバコの匂いもせず悲しげな表情をし)「ブラザー!このお菓子で元気出してくれ!」(まんまみーあといい倒れた真田を見て、キノコにハンカチをかぶせて外すとキノコ型のクッキーへと変わり、近づかないようにツンツンと奇術師の杖で突き)>真田くん

「なんか服装とか見た目がこえぇって言ってくる奴いたけど…俺のポリシーだから変えるの無理!!(と自慢げに「マッスル」という文字の入ったダサいTシャツを晒しながら、そう呟くのである。ファッションセンスとしては、あまりに奇抜すぎる。というより学生らしくない服装なので疎まれているのだろうか。はたまた彼の目付きで怖がられているのだろうか…彼もしょんぼりする。そして)あう!!おとう…ん?妹?いや弟…どっち?(とキノコ型のクッキーを食べていると相手を見て、そう呟く。そして食べ終わると)てれんてれんてれん!!(と彼は、身体が大きくなり筋肉がムキムキになるのである。せいかくには、なったように見える。)」〉るいーじ

「ここは分からへんなー。アメリカならこれぐらいおるでー。マッスルとか人気や」(ダサいシャツを着るのを旅している中でも見たことがあるので、どこがおかしいのか分からず。この学園に来た理由が摩訶不思議な力を持つ人がいるから、手品のネタになるかも知られないで来ただけ。だから、校則とか調べなかった。それが不良の始まり)「分からん。女やと意識したら嫌がるから弟?」(妹か弟かと言われたら難しそうな表情を見せて)「ヤベェ、レベルアップやん!」(ムキムキになった真田に拍手しながら、マッスルや!マッスルや!とはしゃぎ)>真田くん

「アメリカですとぉぉぉぉ!!おい、あんたアメリカいたの?すっげぇ~~頭いいの?(アメリカならこれぐらいいる。という言葉で何となくアメリカにいたと解釈する彼。すげぇ、とかいいながら目を輝かせている。彼は、きらきらと目を輝かせながら相手に近づく。そして)お?弟…でもなぁ~女を、男扱いしたら、とーちゃんに拳骨喰らっちまうんだよなぁ~…よし、妹で(この服装で、父親に拳骨をされることを怖がっている彼。はたして、彼の父親は、どういう父親なのだろうか…。謎である)むふふ…今日から俺は、マッスル真田って名乗ろうかな…なんちって…あら?あらら、身体が戻っていくぅ…(としゅるしゅると、元に戻ると彼は、しょんぼりとするのである。)」〉ルイージ

及川 累次 >  「ウチ実家がねー、サーカス団やから旅しよったんよー。頭いいかしらんー!なんか頑張りゃ伝わるで」(すげぇと褒められるとドヤ顔をしながら、すごいやろと偉そうにいい。近づいてきた真田を見ても嫌がるそぶりを見せず)「そうなん?じゃあ、妹やなー!ウチねー、一人っ子やからめっちゃアレやな!ブラザーぱねぇな!」(父が怖いという考えが分からないので、もしかしてかなりの巨人兵なんかと考えて、猫パーカーをマント代わりにしいつも通りの格好に戻って)「マッスル真田が死んだ!ただの真田になってもうた!ん?ただの真田ってノーマル?ウチもただの累次や」(段々と筋肉がなくなった真田を見て指をさし)>真田くん

「ふぉぉぉ~、サーカスかぁ~。すっげぇなぁ~。俺っちもあれやりたい!!あの象とかライオンとか、バイクとか乗るの。あれでターザンしてぇ!!あ~~あぁ~あぁあぁ~(とどや顔をする相手に対して彼もすげぇ!と褒めるのである。彼もターザンの物まねをして雄たけびを上げるのである。そして)妹!!!おぉ、俺っちに妹が出来た!!!弟もいるから俺っちやべぇ!!!(と、彼は嬉しそうにしている。因みに彼の父親は、分からない。そして)いやじゃぁぁぁただの真田は、嫌じゃァァァ。こうなったら…(とニット帽を脱ぐと、彼は、突然自分の手で、髪の毛を逆立てるのである。そして)うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!(と全力で摩擦熱的なものでバチバチッと音を立てながら、髪の毛がだんだん逆立っていく。そして某アニメに出て来る、おっすで有名な金髪になる、宇宙人の様な髪形になる)」〉ルイージ

及川 累次 >  「アレかー?アレ結構大変そうやったでー。練習中とか失敗して骨折れたりしよったよー!でも、見てて派手なんはあんなんやなー。ウチは手品担当やったから、イリュージョンショーとかしてたー!」(ターザンの真似をする真田を見て、こちらもアアァーとターザンの真似事をし。さらりと裏事情を話しつつ、楽しいからもしサーカス見たいならパパに頼むで!とつたえ)「ヤベェ!弟おるんヤベェ!ウチ弟までできてもうた!」(ヒェー!と手をあげながらも、嬉しそうな笑みを浮かべて)「それ知っとるで!スーパーサイ○人や!カメ○メ波撃つやつや!パナイ!スーパー○イヤ人真田や!」(漫画でよく見たあのキャラクターみたいな姿になった真田を見て、ヤバヤバ!としか言えなくなり。パパに送ってやりたい!とスマホを持ちながらソワソワをし)「撮っちゃダメ?」(不安そうに真田を見ながら写真許可をいただこうとし)>真田くん

「い、いるーじょん?…え?なんじゃそりゃ??(とまねごとを二人でしている。やはり兄妹ぽい二人。彼は、サーカス見たいなら頼んであげると言われるとマジで!?やったぁぁWRYYYYYYとテンションが上がり、ばんざーいと大声で言うのである。そして)おう!なんか、すげぇ頭いいんだぜ?なんだろ。俺よりめっちゃ出来る!!!(と嬉しそうにしている相手に対して此方は、弟を自慢するのである。そして)ははは、俺も今日から超サ○ヤ人だぜ!!!(とどや顔をしながら彼は、相手を見ていると、はははと両手を腰に添える。そして)おう!!撮ってくれ撮ってくれ!!俺っちのちょーかっこいい姿!!!(と写真は、寧ろ撮ってくれと言われるほどこの姿に自信がある様だ。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「イリュージョンやで!手品番組とかでよくしているんー……脱出やその場から消えちゃうやつ系をイリュージョンって言うんや。即興ですると、こんな感じ」(イリュージョンをわかっていないようなので、リュックサックから人一人が入れそうな赤マントを取り出して、【奇術師の杖】の効果を使用しマントを被ると何もないかのように累次の姿がなくなり)「ジャジャーン!なやつ。ウチのパパねー、人喜ばすん大好きやからきっと喜ぶけん!」(近くにある茂みからバンザイしながら現れて、元の位置に帰りせっせと赤マントをしまおうとしながら笑顔でつたえ)「頭いいんか!ウチも勉強教わりたいわー!」(弟自慢をされても嫌な顔をせずに勉強教えてもらおうと企み)「パナパナ!かっこよく撮ったるけんな!はい、ポーズや!」(写メを撮っていいよと言われると早速10枚ぐらい連写をしてから、パパに【やばいー!サイヤ人にあった!ジャパニーズやで!】と送信しようとし)>真田くん

「そ、それをイリュージョンっていうか……イリュージョン…イリュージョン…覚えた!!!と思う(となるほどなるほどと腕を組みながら彼はそう呟くのである。そして姿が消えると、あ、あれ?どこだ?どこいった?と周囲を見渡す。しかし相手の姿が見えない。頭の中に?マークをいっぱいにすると、突然、茂みから現れた彼女に対して)え!?あれ?るいっちさっきそこに居なかった?え?マジ?すげぇぇぇぇぇ!!!るいっちのとーちゃんすげぇ!!。俺っちのとーちゃん。怒ると、冷蔵庫ぶん投げたり、熊投げたり、家ぶっ壊したりするからそっちのとーちゃんすげぇ羨ましい!!(彼の父親の話しもする。彼の父親は、兎に角怪力で、力だけなら熊以上のパワーを持っているという。益々彼の父親の謎が深まるばかりである。そして)あぁ~それは、無理っぽいなぁ~…雪道の奴は、国立行くとか言ってるからなぁ~。最近じゃ、勉強すら教えてくんねぇ…(としょんぼりしながら彼は、そう呟く。教わっていれば赤点は、毎回避けていられるのに…と)ふんすッ!!(と彼は、ボディービルダーがよくとるポーズをして、写真を撮影してもらう。そして)どう?どう?かっこよくとれたか?(と相手を見てそう問いかけるのである。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「イリュージョン!まぁ、手品沢山あるから覚えにくいわな。ふふん!ウチのパパはねー、すっごい手品師やったんよー!ウチもパパみたいな手品師になりたいからこの学園の不思議を沢山吸収しようと思いきたんやけど……こんな事になるとは思わんかったわ~。冷蔵庫とか投げるとかヤバー!怪力ムキムキやん!」(自慢のお父さんだから褒められる嬉しく感じて、しかしそちらの父さんの方がすごいんじゃと感じて)「えー……無理なんか……寂しいなぁ……」(無理だと言われると悲しげな表情をし、どうして行ってしまうんやーと嘆きのポーズをとり)「安心し!めっちゃかっこよく撮ったわ!見てこれとか」(影をうまく使い、謎の男風に撮れた写真を見せながらやっぱええなーとのんびり話して)「真田はねー、高校生なん?」(自分より巨人だから年上だろうと思い。中学生の自分とは違い忙しいだろうからしばらく会えへんかもしれんと感じて寂しそうにうつむき)>真田くん

「いやいや~、そうやって人が見てて楽しいって思う事ができるとーちゃんってすげぇなぁ~。うちの親父は、漢って物を学べとか言ってきたり…あ、でもかーちゃんには、逆らえねぇなぁ~(冷蔵庫を投げたり熊を出素手で倒したりするほどの怪力を持つ父親に頭の上がらない母親とは、更に彼の家族の謎が深まっていくだろう。因みに彼の顔は、目以外、母親にである。そして)まぁ、俺っちの弟には、何回も助けられてるしな!あ、でも弟より出来る事俺一つあるよ!!(見た感じ体力以外の事だろうが。彼は笑みを浮かべながら、)おぉぉぉぉぉ、るいちゃんすげぇ!!俺ちょーかっこよく撮れてんじゃん!!(とテンションが上がりまくりの彼。そして、相手が、彼の事を聞くと彼は)ん?俺っち?高2だよぉ~るいっちは?(と、見た目を見ても分からない彼。そして相手の学年を聞くのである。勿論彼に忙しいという概念はない。呼べば、走って時には泳いで、さらには、壁を登って現れるぐらいの体力はあるようだ。寂しそうにしている彼女を見て彼は)ふっ、心配するな、妹よ。俺っちは、ちょー暇だぞ!だって皆受験勉強してる中、遊んでるの俺だけだし!(と寂しそうにする相手に対して、馬鹿だとは、思えないぐらい優しく頭を撫でるのである。)」〉るいっち

及川 累次 >  「そーかー?家族みんな楽しいの大好きやからやと思うわー。ママもね、大道芸人さんやからー。やっぱりママは強いん?」(どうやら家族みんながそういう道の人間のようで、毎日飽きへんよーと呑気にいい。冷蔵庫を投げようとも母さんには逆らえない。こちらのパパもママには勝てないようで世界共通なんやねーとのんびりいい) 「ええなー。ええなー。なんや!なんや!勝てる要素!」(なんども助けられても勝てる要素はあるぜと自信たっぷりにいうからワクワクした様子で質問をし)「ウチこーいうの出来るで!アレやー!でも、他のみんなみたいになー、戦うのは苦手やわー」(カメラうまく撮れているよと言われると嬉しそうにし)「ウチなー、中2やー。中2やけどなー、友達全くおらんけん、ここで手品の練習したりご飯食べるんやー」(やはり年上だったと思うと、どうしたらいいんやろーと感じていたら)「な、な、な、なんやてー!じゃあ、毎日話し放題やー!ウチここに来て初めて話し相手やらが出来たで!鳩ぽっぽだけやなかったで!」(暇だよと言われて、優しく頭を撫でられるともしかして学園初!話し相手が出来たぞと感じ、嬉しそうに両手をバンザイしながらやったー!と全身で喜びを表現して)>真田くん

そして)あぁ~戦いかぁ~…俺っちも基本闘いなんてしないなぁ~。だってそれより早くゲーセンとか行きたいし(とカメラの天才だと褒め乍ら彼も戦いはしないと呟くのである。そして)おぉ~中等部かぁ~そかそか~。んじゃぁ、俺っちもこれから毎日ここ来るわ。(と相手を見ながら彼もいっしょにいると決めたようだ。勿論昼飯も一緒に。彼には友人はいるが、それでも誰にでも楽しく接している。彼を身なりだけで判断しない相手。一見見ただけでは、分からないほど馬鹿でお人好しなのが彼である。両「楽しいは、俺っちめっちゃ好き。…え?…かーちゃん…あぁ~……う~んと……なんかよく分かんないんだけど…とーちゃん投げ飛ばしたり、自分より重い物とか大きいのとか、投げ飛ばしたりできるんだよね…かーちゃんが言うには…あいきどーって奴?(がたがたと震える彼。彼は、目線を逸らして母親の姿が初めて見せた父親に対しての暴力を思い出す。何故か投げられ叩き付けられ、あの怪力の父親を瞬殺していた。その姿が恐ろしくてたまらなかったようだ。そして)それは、料理だ!!!。かーちゃんに死ぬほど、教わって15年ぐらいで出来るようになった!!(とどや顔をしながら腕を組むのである。手をばんざいと上げながら喜んでいる相手に対してこっちも嬉しそうにしている。)」〉るいちゃん

「楽しいは、俺っちめっちゃ好き。…え?…かーちゃん…あぁ~……う~んと……なんかよく分かんないんだけど…とーちゃん投げ飛ばしたり、自分より重い物とか大きいのとか、投げ飛ばしたりできるんだよね…かーちゃんが言うには…あいきどーって奴?(がたがたと震える彼。彼は、目線を逸らして母親の姿が初めて見せた父親に対しての暴力を思い出す。何故か投げられ叩き付けられ、あの怪力の父親を瞬殺していた。その姿が恐ろしくてたまらなかったようだ。そして)それは、料理だ!!!。かーちゃんに死ぬほど、教わって15年ぐらいで出来るようになった!!(とどや顔をしながら腕を組むのである。そして)あぁ~戦いかぁ~…俺っちも基本闘いなんてしないなぁ~。だってそれより早くゲーセンとか行きたいし(とカメラの天才だと褒め乍ら彼も戦いはしないと呟くのである。そして)おぉ~中等部かぁ~そかそか~。んじゃぁ、俺っちもこれから毎日ここ来るわ。(と相手を見ながら彼もいっしょにいると決めたようだ。勿論昼飯も一緒に。彼には友人はいるが、それでも誰にでも楽しく接している。彼を身なりだけで判断しない相手に対して心を許したのか、それとも何か楽しい者でも感じたのか、彼は、それにも嬉しそうにする。)」〉るいちゃぁん

及川 累次 >  「たのしいんわええよね!ほんま素晴らしいで!あいきどー?なんかマジックみたいやなー」(楽しいのは大好きだと聞くと楽しそうに笑いながら、仲間やー!といい。デカイのを飛ばすってどんな感じなんやろとイメージしようとしたが、難しかったので諦めガタガタ震える真田に大丈夫かいなと心配そうに聞き)「料理やとー!15年かけた料理ってやばそう!すごい!パナい!」(15年間ずっと修行をしていたならかなりの実力がついていると感じて、尊敬をする眼差しを向けながら食べて見たいと言い出し)「 みんななんか知らんけど、強い力持ってるんやろー?ええなー。ウチ火を噴く力とかやったら手品にぴったりやったけど、ちょージミーな能力やから、手品にも使えへん。戦うより手品の方が楽しいわー!ゲーセンってなんや?」(教室で風を操っていたり、火を出したり、瞬間移動をする子たちを見て自分もあんな力があればもっとみんなを驚かしたり出来るのになーと憧れみたいなことを言いながら、初めて聞いた単語に不思議そうにしていて)「ほんま!!うちね、うちね、誰かと弁当食べるんずっと楽しみにしてたんよ!ありがとうめっちゃ優しい!ウチにできることあったら手伝うで!……あまりないかもやけど」(一緒にお弁当も食べてくれると分かるとこれ以上にない幸福感を味わっていて。サーカス団から離れて知らない土地に一人で来た。きっと自分と同じような人が沢山いて、一緒にショッピング行ったり、お弁当食べれるんだとワクワクしたが現実は体育館裏で寂しくお弁当を食べる日々。ぽっぽ達がいると言っても、悲しかった。それが明日から自分が思い描く学園生活を送れるかもしれない。夢とかじゃないよねと不安に感じ、自分のほっぺをつねったりして確認をし)>真田くん

「う~ん、俺っちもよく分からねぇんだけど、あいきどーって言うのは、相手の力を使って、ぶん投げる技とかって言ってた。俺っち馬鹿だから全然分かんねぇんだけどなぁ~(実際彼は、格闘技をするとしたら合気道など絶対に似合わないだろう。仲間だぁ~という少女に対してこっちも仲間だ~と言う。そして言葉に出していると震えが治まる。彼の中で一番怖いのは、幽霊や、自分より強い相手よりも、親の存在が怖い様だ。そして)う~ん。そもそも俺っち能力とか、ねぇからなぁ~…考えた事もねぇなぁ~(実際にはある。あるにはあるのだ。昔から、身体が頑丈だと思っていたのだが彼の場合、それが能力なのだ。だがそれは、誰にも知らない事であり彼にも知らない事。なので、分かりはしない。ただ、絶対に使っては、いけない物なら彼にも持っている。戦闘で使うかどうかは不明だが。そして)お、そうなのか?なんなら弁当毎日作るぞ?(と嬉しそうにしている相手を見ながら彼は、そう呟く。彼は、なんなら弁当も作ろうと思っているようだ。そして)なんで、ほっぺ抓った?痛くねぇのか?(と相手に近づいては、首をかしげてそう問いかける。)」〉るいじ

及川 累次 >  「んー、んー、格闘技かもねー。うちわからん~」(そっちの部門は自分はそういうのは出来ないので首を横に振って難しいのねーといい)「そーなん?うちねー、うちねー、この杖使う方が好き。これあったら手品しやすいから。きっと真田もあるよ!」(ニコニコ笑いながら、奇術師の杖を触りながら能力よりもこっちがいいというのは、彼女自体能力はサポート寄りな為やはり派手ではない=手品に使えないって思考だから)「お弁当!作ってくれるなら嬉しい。ウチもなにかしてあげたい。ほっぺをつねったのは現実かなって。ところで近づいて大丈夫?」(自分のためにお弁当作ってくれると言われると何かしてあげたいと感じて。女性である自分に近づいても緊張しないのかなと感じ)>真田くん

「う~ん。世の中分かんねぇなぁ~そういや、俺っち親の事全く知らねぇんだよなぁ~(と彼は、腕を組みながら、何やってたんだろと考えるのである。父親は、怪力無双。母親は、武術を使う。そんな彼は、親の事をあまり知らない。というより考えた事が無いのである。彼は相手を見て)それかっけぇ!!手品に使える杖ってちょーすげぇ!!俺っちにそんな武器なぁ…でもるいっちがそういう言うなら見つかるかもしれねぇな!!(と相手を見ながら彼は、そう呟く。実際彼の名義で持っているが、父親が「お前がこれ扱ったらとんでもないことになるから、ダメだ」と言って渡してくれない。そして相手を見ては)いやいや、いいぜ?俺は別に。料理好きだしな!あ、なら今度げーせんいこうぜ!!(と呟くと相手に近づいた彼は、)へ?…あぁ、そういやなんともねぇな…話慣れたかな?(と相手を見ても平然とする。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「わからんなー。でも、わからん方が楽しいやん?手品やってネタがあると分かってても、分からんからみんなワクワクするんやー。なんかストーリーを自分で作ってもええんやない?」(ヘラヘラ笑いながら、自分もわからんなーと呑気そうに笑いながら分からない方が楽しそうと感じ)「すごいやろー!さっきのイリュージョンも本来はな結構準備がいるんやけど、それがあればできるんよー!みつかるでー!ウチの力も地味やから全く分からんかったけど、先生に言われてやっと分かった感じやから」(杖を褒められると嬉しそうにしながら、もしかしたら自分のように地味な能力かもしれないよとおもい。武器ないのって不便じゃないのかなと感じ)「ゲーセン!料理!楽しみが沢山増えたわー。話し慣れたら平気なんやな」(近づいてるので、なんとなくで鼻つまんだらどうなりやんだろうと感じ、真田くんの鼻を摘もうと手を伸ばし)>真田くん

「あぁ~確かにそうだな。色々分かっても楽しくねぇもんな!!(と相手を見ながら彼は、そっかそっかと呟くのである。楽しそうと感じる相手に対し彼は、少し、何か怖いなと思っていた。そして)あんなのぜってぇ俺できねぇもん。すげぇよ。見つかったらいいなぁ~(と相手を見ては、その杖が羨ましく見える様だ。彼の武器は、見せていないというか今は見せられないので、届いたらまた見せる事にしようと思ったようだ。そしてひょっとしたら能力ないかもなぁ~とぽかーんとしている。だがそれでも残念そうにはしておらず。彼は相手を見ていると)ははは、楽しみにしているといい。ゲーセンは、楽しいぞ。色々あるし。う~ん俺っちもよく分かんねぇんだけど話慣れたら全然大丈夫。(と相手を見てそう呟くと、鼻を摘ままれると彼は)いででででででででで(と涙目になりながらいでででででと痛そうにしている。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「……少し、怖くなった?」(ジーッと真田くんの目を見て、メンタリズムとわずかに目が揺らめいた感じがしてもしかして嫌われたのかなと感じ)「そっかー。でも、練習したらできるよ。手品やから。みつかるよー。ちなみに、杖はあげんけんな」(杖を羨ましそうにみているか、杖を抱きしめながら絶対あげないぞとだけ警告をし)「ゲーセンは楽しい。ごめんな。なんか不思議やったから。悪さする気は無いんや」(痛がっているのをみてさっさと鼻を話して。これはいけないことだったと理解すると申し訳なさそうな表情で謝罪をし)>真田くん

「あぁ~、怖いって思ったのは、かーちゃんの事だ。大丈夫。寧ろ、るいっちは、可愛いと思う。うん(先程の少し怖いと思ったのは母親の事である。彼の中では理解できない攻撃が繰り出されるので、恐怖を感じていた。彼女の事に関しては、怖いとは、全く思っていないのである。嫌ってもいない。というより彼に嫌いなものは今のところない。そして)ぬ?そうなのか?俺にもできるの?え?もしかして杖盗むって思われてんの?俺っち(とがびーんと口を大きく開けて、盗まないよ!と言うのである。杖を抱きしめる彼女に対して彼は、苦笑いを浮かべてそう呟く。そして)ゲーセンは、楽しいぞぉ。ん?俺は、気にしねぇよ。(彼は、こんなことでは、怒らない。彼は、ニッコリとしており大して怒っていない事が分かる。ただいきなりなのでびっくりしたようだ。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「ママが怖いのか。可愛い……。ここの人からは怖い怖いと言われていたが、可愛いと言われてうち嬉しい!真田はいいやつやなー」(他の人のように離れられるのかなと感じて、ビビっていたがどうやら違うようで安心をし。ママが怖いのは先ほどの力が強いからかなという解釈をして)「できるでー?百均ショップとかに販売してたりするよ。てか、コインさえあれば手品はできるで。手品はちゃんとネタがあるからあとは練習のみや。あ、でも、手品には原則があるからそれ守れるならいいよ。う、う、ごめんなさい……」(手品はできるというのはアマチュアがよくしているコインなくなったよとかカードマジック系。それも手品なのでしたいならいつでも教えるつもりで。盗まないよと言われると罪悪感から本当に申し訳なさそうにし)「ゲーセン……ほんまたのしみ。カジノと同じ感じなん?真田優しいのにどうしてみんな怖がるんか分からん~」(微笑まれると怒ってないとわかり、嬉しそうにはしゃぎ)>真田くん

「とーちゃんもかーちゃんも両方ともこえぇよ…ん?どっからどう見ても可愛いだろ。うん、流石妹だ(とうんうんと頷いている。勿論本心から可愛いと思っているようだ。口調も彼が聞く言葉とは、全然分からないギャップのような物も感じる。彼は、オタクが萌えを感じるときってこういうことを言うんだなと思うのである。そして)うぉぉぉ、まじかぁぁぁ、俺もやってみよ。あ、謝るなよ。大丈夫だって。俺は、全然気にしてない。(と申し訳なさそうにする相手を見ると彼は、あははと笑いながら、気にしていない様子を見せる。彼は、馬鹿なので大抵の事は、怒らないのである。そして)カジノ?う~ん。なんだそれ?。あぁ~俺っち服装とかアクセがこれだから怖いんだと思う。でもかっこよくね?髑髏とか!!俺めっちゃ好きなんだよねぇ~(と指輪を見せると髑髏やらの装飾が施された指輪を出すのである。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「パパもママも怖いって監獄なん?そう言ってくれるんは真田だけやでー!ブラザーだけや~」(自分なんかにいうのは君ぐらいだよと笑みを浮かべながら。真田の家は大変そうだと感じて)「うん、やってみて!やってみて!うちも手品教えるぐらいはできるよー!」(あまり暗い顔したらダメだよねと感じてこちらもニコニコと笑いながら元気になったけんな!といい)「カジノはねー、すっごくド派手なんよ。お金がたくさん動くんよー。髑髏とかかっこいいのわかるわー。手品の一種にドクロを使ったやつとかあるでー。服装でいわれたりするんわ……ここ特有なん?」(首を傾げながら、ここの国は服装で決めるんかなと感じながら髑髏趣味を文句言うつもりはなくむしろ賛同をし)>真田くん

及川 累次 >  「パパもママも怖いって監獄なん?そう言ってくれるんは真田だけやでー!ブラザーだけや~」(自分なんかにいうのは君ぐらいだよと笑みを浮かべながら。真田の家は大変そうだと感じて)「うん、やってみて!やってみて!うちも手品教えるぐらいはできるよー!」(あまり暗い顔したらダメだよねと感じてこちらもニコニコと笑いながら元気になったけんな!といい)「カジノはねー、すっごくド派手なんよ。お金がたくさん動くんよー。髑髏とかかっこいいのわかるわー。手品の一種にドクロを使ったやつとかあるでー。服装でいわれたりするんわ……ここ特有なん?」(首を傾げながら、ここの国は服装で決めるんかなと感じながら髑髏趣味を文句言うつもりはなくむしろ賛同をし)>真田くん

「監獄っていうか…鑑別所?とーちゃんから、漢のイロハを学べとか言われてるんだよね~いえいえ~。妹だしねぇ~(と彼は笑みを浮かべながら、実際可愛いと思うがと彼は呟く。そしてるいちゃんの家は、楽しそうだなぁと思うのである。そして)まじで?じゃあ師匠って呼ばなきゃいけねぇんじゃね?(と相手に対して彼は、そうだな。こうして笑ってれば、いつかいいことがあるさ。と笑っている少女に対して、そっちのほうが似合ってんじゃんと言う。そして)まじで!?うっひょー何時か行ってみてぇ!!。あぁ~なんか風紀委員から、「学生らしくない」とかなんとか言われて…なんだろうな。馬鹿だからさっぱり分からん(と服装に関しても色々言ってくる学校に関して、う~う~唸っているのである。)」〉るいじ

及川 累次 >  「また難しい単語や……。漢ってなんや?男やんか。家族になっちゃったらママとパパ二人いる!大家族やねー」(鑑別所という単語は聞きなれないからか難しそうな表情を浮かべまだまだ日本語勉強せなあかんなーと戒めて。親が×2になるとイメージした累次は大家族やから楽しそうやーと感じ)「師匠は嫌や。なんか嫌や。ブラザーなのに変」(師匠と呼ばなくちゃなと言われるとくびをよこに振って、否定をし。真田は兄妹なのに師弟関係を持つのはそれは可笑しいと言う気持ちからなのだろう)「結構ねーキラキラしとった。未成年は本来ダメやけどお仕事やから行っただけ。この国やとこういうのはあかんのか。学生は世知辛ないな」(カジノにはお仕事で行っただけで、本来未成年はダメな場所と伝えてから服でどうこう言われるとは中々に辛い部分があり)>真田くん

「…まぁな。ははは。それが俺にもよく分からねぇんだよなぁ~。だなぁ~(鑑別所という言葉が、普通の彼からは、出るはずもないほどの単語なのだが、彼は、この単語を知っている。そして、相手を見ながら彼は、若干ひきつった笑みを浮かべるのである。そして)嫌なのか~。う~んそりゃそうだよなぁ~兄妹なのになんか変だよなぁ~。じゃあ、先生?(と首を横にして否定する相手に対してそれもそうだなぁ~と思うのである。そして先生って呼ぼうか。と、呟く。)まじかぁ~絶対金持ちのパーティーかなんかだぜそれ。あり?俺っち入れなくね?(と思うと彼は)そういや、学生らしい服装しないといけねぇっていつもとーちゃんに怒られる。なんでだろうなぁ~(と首をかしげながら彼は、考えるのである。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「真田にもわからんならウチも分からへんー。なんで引きつった顔……?」(言った本人すら分からないなら今は理解できないのでパスをしようと考えて、家族が増えることは真田にとっては嫌なことなんかなと疑問に感じ)「先生もやーや。んな型苦しいのいらへんよー」(先生呼びも首を横に振って否定をしていたが、クラクラするのでピタリと止まって)「金持ちやろうなー。お金たくさんうごいていたけんなー。半端なかったで、料理美味かったわー。はいれへんな」(お金が何かに変わってそれを色々と変わっていくスタイルだったからすごかったよとはしゃぎながらいい)「アメリカスタイルやで!といえばええんやかい?自由を求めるんも男やで!と」(悪知恵を授けるようにグッジョッブと親指を立て)>真田くん

「あ、いや……その内話すよ。俺っちにも関係してるからね(と彼は、はぐらかす。何があったのかは、分からないが、彼は、何故か一瞬だけひきつった。勿論家族が増えることは、悪いことではない。彼も妹が増えていいことだと思うのである。彼は、自分の事をそこまで話さず。そして)そうなのか。じゃあるいっちでいっか。今まで通り(と呟く。相手が嫌そうにしているので、流石にそこまですると申し訳ないと思ったのか)料理が美味しいだと…ちょー行ってみたくなったぞ!そこ。味盗んでやろうかな。(と涎をじゅるりと垂れ流すと彼は、お腹が鳴る音が聞こえるのである。そして)アメリカスタイル。おぉ!!じゃあこれからそう言おうか。マジで!?じゃあ俺も頑張って自由になってみるぜ(悪知恵を聞くと馬鹿なのでのってしまうのである。)」〉るいちゃん

及川 累次 >  「そうやね。あまり深く入るんはダメやね」(きっと今は話したくない内容なんだと理解をすると話したくなったら話せばええよー!とニコニコ笑いながら)「うん、いつも通りがええよ」(いつも通りに直してくれたらありがた感じているともうこんなにも時間が進んでしまったのかと理解すると立ち上がり)「もし仕事があったらご飯とかお土産真田にあげるわ。ウチはそろそろ練習せなあかんからな。真田も頑張ってな!」(手を振りながら校舎の方へと向かって歩き出して)しめ>真田くん  
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年10月 1日(日)17時47分42秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  男/竜/160/180㎝/G/体30 気15+2 知26  

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年10月 1日(日)00時14分53秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「さてと、竜人生態調査の為に探索に行こうかな(と眼鏡をかけた彼は、クスリと笑い、木の椅子から、立ち上がると、白衣を着て、バックを肩にかけながら、笑みを浮かべて、ギルドを出ようとする。魔法なら竜人研究の副産物として、わりと出来るらしいが…試したことが無いので、分からない。そして)う~ん…誰か助手がいてくれればいいんだけどねぇ~(と苦笑いを浮かべながら、彼は、ギルドから森へと歩き始めるのである。)」〉えれなちゃん

Elena=Fuenllana >  「~♪…っあ、人……?((薄暗い森の中に点々と、木々の隙間から漏れた月光が作り出すステージがある。そこでクルクルと舞うように蝶と戯れていた。風が揺らす微かな葉の音に身を委ね心地よくステップを踏んでいれば、誰かが森に歩み寄る、足音がするだろう。足を止めてそちらを見やれば白衣を着た男性が目に入るだろう。ポツリと呟けば嬉しそうにそちらへ駆け寄って))こんばんは、お兄さん!こんな時間にどうしたの?」>せんとくん

「え!?何!?ハナハナ!!?…じゃなかった。(いきなり声を掛けられてそちらを見てみると植物族なので彼は、驚いたのかハナハナと勘違いするのである。彼は、相手を見ているとにっこりとしながら違ったねと思うのである。そんな感じで白衣をなびかせながら相手を見ていると)こんばんわ植物のお嬢さん。僕の名前は、ヴィンセント・ノーブル。僕は、これから竜人研究の為に探索をしているんだ。(と相手を見ながら、そう呟くのである。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「えっ、ハナハナ!?……あぁ、なんだ私のことか((ハナハナ、と聞けば近くにいるの!?なんて少し慌ててキョロキョロして。だが辺りにはハナハナはおらず、しばらくした後に自分のことだと気づいて肩を落として。))ん、こんばんはー!植物…ではないけど、よろしくね?ヴ…びんせんとさん!私はエレナ、エレナ=フエンリャーナっていうの!竜人、研究…?頭いいんだねー…?((よろしく、なんて首をかしげた後にそこら辺をフラフラと歩こうか。薬草を見つけたが今はたいして欲しくない。ふいとそれを見逃せば首を傾げてそう返して」>せんとくん

「ごめんね?どこからどうみてもハナハナじゃなかったね。(と苦笑いを浮かべながら彼は、そう呟く。取り敢えず少女を、間違えて、ハナハナと呼んでしまった事に関しては、彼も深く反省をしているようだ。彼は、苦笑いを浮かべて頭をポリポリとかいていると)エレナちゃんだね。よろしく。あ、君に頼みたいことあるんだけど大丈夫かな?(と相手を見ながら彼は、首をかしげながら、相手に問いかける。一緒に探索に行ってほしいという要望の様だ。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「んーん、大丈夫!気にしてないよー((なんてにこやかに笑えば蕗の傘をクルクルと回そうか。精霊なの、と言えば髪をそっと掬い、やや尖った耳を見せようか。内緒ね?なんて人差し指を口元に当てれば笑って))ん?びんせんと…長いからせんとくんでいいよね、せんとくん!お願いってなーに?エレナに出来ることならなんでもするよ!((手をぐっと握りにこやかに相手を見上げて」>せんとくん

「そっか。ならよかったぁ…(と安堵していると彼は、相手を見て、すごい元気な子だなぁ~と思いながら、傘をくるくると回す少女を見て、そっか~と笑みを浮かべるのである。彼は、ほんとだ~と言わんばかりに、耳を見ていると、すごいなぁ~と呟く。そして自分は、ただの人間と名乗ると)せんとくん。なんだか知っているような、知らないような響きだね。いいよ。僕の事は、せんとくんと呼んでね。えっとお願いなんだけど。僕が探索している間。僕の助手になってくれるかな?僕戦える力とかないから不安でね(と苦笑いを浮かべながらハナハナが現れると)う~ん…倒すのは、申し訳ないけど…ごめんね!ハナハナたち(ともうしわけなさそうに、ハナハナAに対して【悪霊の群】を出現させて、ハナハナAに6ダメージを与えると其処から【魔法の矢】を放つ。そしてBに対して【死霊の塊】と気力を消費して【魔法の矢】を放つ。体力コストを2回消費して【努力の賽】を使用し悪霊と死霊の威力を+1させると、ハナハナ2体を倒すことに成功するだろう)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「ん、助手?いーよー!((役に立てるかなぁ?なんて思いつつも面白そうだと目を輝かせて。嬉しそうになにか仕事はないかと辺りを見渡せばそこにはハナハナが2体。お仕事だ!と嬉しそうにマナロッドを構えるが、自身が何かをする暇もなくせんとくんが倒しきってしまっていて))はや…せんとくん強いんだねぇ…!((相手を振り返り、目を輝かせて見上げようか。嬉しそうにぴょんぴょん跳ねれば、今度は私も…!とマナロッドを手にキョロキョロと辺りを見渡して」>せんとくん

「あはは。嬉しいな。僕ってあんまり体力ないから、ちょっと一人で行くの大変なんだよね。(と苦笑いを浮かべながら、自分の体力のなさに苦笑いを浮かべる。研究にばかり没頭している所為で体力もあまり高くない。人間なので他の種族と違い何かに特化しているわけでもないので、少々困っているようだ。そして)いやぁ~竜人研究の副産物だよ。僕自体そんな強くないから。…はぁ~疲れた…(と木の上に座り、ため息をつくのである。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「そーなんだ?言ってくれれば、私でいいならいつでも手伝うからね!((なんて笑っていれば木と木の間から巨大蜘蛛が2体現れるだろう。そっと目を細め口の橋をあげればマナロッドを構えようか。))ん、私の仕事…!頑張るね?((相手をちらりと見てから魔法を放とう。自身の足元から悪霊達が、横からバチバチと光る雷が相手の元へ向かうだろう。aに3×5=15ダメ、bに3ダメージを与えるとしよう。他の魔法が発動せず倒し損ねてしまって、悔しそうに顔を歪めて」>せんとくん

「…エレナちゃんもすごいなぁ~(と笑みを浮かべながら彼はそう呟く。そして相手を見ながら彼は、相手を見て、魔法使いって感じだなぁって思うのである。そして)次は、僕がやるよ(そう呟くと彼は、悪霊の群と死霊の塊と魔法の矢を放つ。7ダメージ7ダメージ4ダメージで18ダメージを与える。蜘蛛討伐。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「ん…ごめんね?ありがとう((倒しきれなかった敵を、彼が追撃して倒してくれたようだ。相手を見やれば少し眉尻を下げてそう言おうか。役に立ててないなぁ…なんて少し寂しそうにしてて))そーいえば、竜人研究…って言ってたよね。竜人さん、好きなの?」>せんとくん

「…いやいや、凄かったよぉ~。魔法すっごく勉強になった。今後の研究に使うかも。(とエレナを見てそう呟く。実際彼も学ぶところがあったのか、彼は、笑みを浮かべながらそう呟く。そして相手を見ると)そうだねぇ~例えば、竜人の特徴とも言える「火炎放射」。あれは、どの器官から出しているのかとか、あの体力の高さとか、戦闘の強さも、僕が興味があるんだ。(いわゆる彼は、竜人オタクをいう奴である。竜人であれば例え純類でもそうでなくても彼は気になってしまうようだ。そんな話をしながら彼は、エレナを見て)そろそろもどろっか(と呟くのである)」〉エレナちゃぁん
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月27日(水)01時30分11秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  Yours >  「狂戦士ちゃん、ちょっと手伝ってくんねえ?(ロビーで彼を見つけると、軽く手を振りながら歩いてくる。マギカ・ポーションを3つ、羊の血液瓶を7つ鞄に詰めて何処かに探索に行く気満々のようだ。それに彼についてきて欲しいらしい)」>くー

「…そもそも、お前は、一人でいけるだr アルマ『いいぜ!!!行こうぜ。な?な?』…ったく(彼は、断ろうとしたのだが、アルマが、勝手に行こうぜと行ってきたので仕方なく行くことにした。そして)…勝手に決めてんじゃねぇよ アルマ『大将~そんなんじゃダメだって。女の子なんだから優しくしねぇとだめだろ?』…知らねぇよ……はぁ~…分かった。いくぞ(と煙草を吸いながら相手の探索についていくことにする。)」〉ゆー

Yours >  「すまんな、普段なら一人で行けるけど今はちょっと緊急っつうか早急に事を進めたくて。今、グルット・マルスには鍛治屋が不足してる。ストレングスの独占市場なんて面白くねぇしアイツは高すぎるし……アタシが鍛治屋になってやるんだ。だから今回だけのお願いだ(アルマの元気さに救われたので有難うよ、とアルマの背中を軽くトントンと叩こうとしつつ何故突然こんな申し出をしたのか、それについての理由を軽く述べる。緑色の瞳の奥に闘志を燃やしながら、つかつかと転移魔法陣の方へと向かって行く)」>くー

「……鍛冶屋には、既に、狼女がやってる筈だが…そういう理由なら、別にかまわねぇ…それに、このギルドの軍事力の強化にもつながる…いいだろう(彼の命令からして鍛冶屋が増えるのは、有益な事である。より強力な軍事力を作り上げるのに装備は、必要不可欠になるのだ。彼は、無表情でそう呟くと、アルマは)アルマ『んじゃ、まぁ俺たちも行こうぜ。』…あぁ(相手の言っていることに賛同するように相手についていく。 砂漠についた時点で古の遺跡へと到着する。 羊の血液瓶12個購入。)」〉ゆー

Yours >  「蒼ちゃんか。でも蒼ちゃんも忙しいだろうし、一人に任せる訳にもいかんだろ。案内人とかさ、鍛治屋とかさ、仕立屋とか……戦うことだけじゃなく、そういう後ろから支えてやる奴がグルットには少なすぎるんだよ。取り敢えず、今回は助かるよ狂戦士ちゃん達(賛同されれば安心したように胸に手を当てる。彼には真っ直ぐに、しっかりとした理由を伝えればやっぱり理解してもらえることを知った。手伝ってもらえることを有難く感じつつ、古の遺跡を踏み進めよう)」>くー

「……お前の好きにしろ。最も俺は、力を求めるだけだがな…(と煙草を吸いながら、歩いていると、天井から血液が流れ出す。彼は、それを見切って、避ける。血液により周囲に何かがおびき寄せられそうな予感がする。彼は、首を左右に振り)アルマ…警戒しておけ。(と彼は、本来の姿のアルマの上に乗りながら、彼は、無表情でそう呟く。)」〉ゆー

Yours >  「お前さんに言ってる訳じゃねぇさ。お前さんは力を求めていい、ただ後ろから支えようとしてくれている奴等のことを忘れないでくれよ……うわぁ(にひひ、とはにかみながら彼に話す。しかし楽しく話をしている途中で天井から何かをぶちまけられ、うわぁと思いながらも髪を布で拭いて)……良いように考えれば、血液瓶の節約だな」>くー

「…後ろから支えてくれる奴等ねぇ……考えといてはやるよ……やれやれようやく敵のお出ましだ。アルマ。やれ アルマ『任せとけって』(【使役命令】をアルマに使用すると、アルマは、【火炎放射】を放ち、ミイラAに29ダメージ。そのまま【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】【組み付き】を使用する。28ダメージをBCに与え、Dを【組み付き】で拘束する。ABCは、死亡。)」〉ゆー

Yours >  「だってこのままだとグルットは資金が枯渇するし、何かを作り出す人間がいなくなってしまう。それでも良いなら良いけど、それだとアタシ達はとてもとても弱くなると思うぜ。実力を付けるのも大事だが、それをしっかり発揮出来る為の装備もそれと同じように大事だ(考えといてやると言う彼に少し眉を顰めながら<迫る火花>を2回放つ。(1+2)×2×3で18ダメージを2回与え、ミイラDを倒す。コストは体力で払う。鍛治屋に任せておけば確かにとても素晴らしい武器や防具が出来るかもしれないが、自分で考えて造るのだってきっと素敵な筈だ。自分で考えて、鍛治屋であるあの女性が造ってくれたこの大事な杖を撫でながら笑みを浮かべた)」>くー

「……戦場で武器が無かったら意味はない。魔法もしかり技術も然りだ…其れに関して俺が何かを言う資格なんてねぇ…そこは、お前他の班中だ。…俺にとやかく言っても仕方がないだろう(相手の言っている事は一理あるが、彼は、生産する側ではなく狩る側の人間だ。理解もするし手伝いもする。だがその真意は、彼には興味はない。武器も何もかもなかったら行けない物だが、それは、使いようだからである。剣も槍もナイフも何もかも使い手によって戦い方が変わるのだ。彼は、それが分かっているからこそ、鍛冶屋に文句をつけることも無い。中途半端な出来であれば、別だが。そしてミイラが四体倒れると)…金には、まだほど遠いな。(と煙草を吸いながらそう呟くのだ)」〉ゆー

Yours >  「武器についてはそりゃアタシが補充するけどさ、支える側の奴を育ててくれるのは弱いアタシより強いお前さんだ。ていうかアタシは一人だとすぐ死にかけるし、育成なんて無理無理。適材適所だよ(ブンブンと首を横に振りながら肩を竦める。そうだった、どうせ彼は強さに直通すること以外に興味は無い。困った物だ、それだったらきっと自分が彼の武器を提供するより強さはピカイチの彼女の武器の方がずっと有能だ。それについては置いておくとして、そういう生産職の後押しをするのは自分より彼だ。そこは任せたよ、と勝手に押し付けて現れた盗賊達に<火炎の群>2回、<死霊の魂>、<悪霊の群>、<闇の儀式>を放とうとする。残念ながら発動したのは<死霊の魂>だけで、盗賊Aに6+2の8ダメージを与えてその上に<魔法の矢>で3+2の5ダメージを与えて合計13ダメージで倒して後宜しく、と彼に任せよう)」>くー   (9/26 22:59:37)

「……まぁ、そうさせてもらうが…敵が余ってるぞ。(そういうと彼は【火炎放射】をアルマの頭上から放ち盗賊Bに70ダメージを与えCに対して盗賊Cに向け、手を向けると、手から火球が現れる。赤熱の火玉を盗賊Cに向けて放つのである。盗賊C22ダメージを与えて、盗賊BC死亡。)」〉ゆー

Yours >  「すまねぇすまねぇ。ってか今日、盗賊の集会でもあったのか?(余っていると言われれば困ったように頭を掻いてから、彼に苦笑いを浮かべてから<迫る火花>2回放ち、盗賊Aと盗賊Bに放つ。(1+2)×2×3の18ダメージがAとBに入り、ふあぁと欠伸をしながらあとの1体を任せることにする。炎のような赤髪を指にクルクルと巻き付けながら、目の前で燃え盛る盗賊を見つめて)」>くー

「……いや、俺に恨みでもあるんだろ…ここらへんの魔物と盗賊を殺しまくったからな…(一日に大量の盗賊たちが死ぬ事件があったがそれは、彼が原因らしい。彼が、敵を殲滅したから、憎しみが生まれこうなったようだ。彼は、残りの盗賊に、)アルマ『残り一匹俺がやるぅ』…好きにしろ(と【使役命令】を使用すると、アルマは、【白兵攻撃】を使用すると、24ダメージを、盗賊に与え盗賊は死ぬ。)」〉ゆー

Yours >  「あー……てかごめん、今日中々詠唱の調子が悪いみたいだ。あんまり魔法が発動してくれねぇ……(人気者も大変だ、なんてケラケラ笑う。それから髪を巻き付けるのを止めて前を見て、<火炎の群>、<死霊の魂>、<悪霊の群>の詠唱をする。上手く魔法が発動したのは今回も<死霊の魂>のみで、6+2の8ダメージを与えてから<魔法の矢>を放ち、3+2の5ダメージを与えて此処までで合計13ダメージ。其処に<迫る火花>を撃って(1+2)×2×3の18ダメージを与えて全部で31ダメージ。どうにかミイラAだけは倒した。あとは2体だ。取り敢えずマギカ・ポーションを飲んでおくことにしよう)」>くー

「…(暫く無言でいるとミイラを見て彼は、無表情で、火炎放射と、火炎の矢をBに放ち合計28ダメージを与える。そしてそのまま、アルマから降りると、空中で大剣を、取り出しそれを構えて、ミイラCに【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を使用する事で19ダメージを二回与え、ミイラC死亡。そして)…片付けたぞ(と大剣を背中にしまっては、そう呟く。)」〉ゆー

Yours >  「ありがと…って、ガーディアンゴーレム……アタシこいつ苦手なんだよ。どうにかしてくれねぇか?(次に現れたガーディアンゴーレムを見ると困った顔をする。この場所じゃ詠唱のやり直しは出来ないし困ったものだ。取り敢えず<火炎の群>を2回詠唱するが、1回しか成功せず2×2×3の12ダメージをガーディアンゴーレムに当てる。これ以上は無理なので首を振って申し訳なさそうに横目で二人を見る。コストは体力で2払って気力で1払う)」>くー

「アルマ… アルマ『はいよ!!』(【使役命令】を使用しそう叫びながらアルマは、火炎放射をガーゴBに放つ。ガーゴBに62ダメージを与えると、Cに対して【白兵攻撃】【我流奥義】【薙ぎ払い】【二段切り】を使用し、ガーゴAに15ダメージずつ与えガーゴCを破壊。)」〉ゆー

Yours >  「ふぅ、助かったよ。ガーディアンゴーレムだけはアンチマギカもらってないと、アタシじゃ身を削らないと全然倒せないねぇ(ガーディアンゴーレム達が崩れ落ちるのを見て安心しつつ、何もないのを確認すればさっさと歩き出すことにする。身体から滴る紅い血液も気にせず、また羊の血液瓶を被ることにしよう)」>くー

「…そんなアイテム使ってるからいつまでたっても勝てねぇんだよ…(彼は、装備からしてもステータスからしても従えている魔物からしてみれば規格外に強い。彼は、無表情で、歩き始めると、盗賊が現れる。)次は俺の番だな。(そういうと彼は、盗賊に接近し、手から火炎の矢を出現させると、それを刃状に変え、盗賊Aの首を斬りおとす。盗賊Aに12ダメージ。そのまま大剣を背中から、取り出し、そのまま【白兵攻撃】【二段切り】の一撃をBCに放つ。盗賊BCに15ダメージずつ与え、盗賊二体の胴体を二分して斬りおとす。盗賊BC死亡。)」〉ゆー

Yours >  「それはそういうアイテムを作り、知恵を使って戦う人に対して失礼だな。お前さんは所謂戦闘狂…戦闘バカだ。そうやって他人をいつの間にか侮辱しねぇように気をつけた方が良いと思うけどなぁ……(ちょっと複雑そうな顔をしつつ、アンチマギカの制作者のことを考える。羊の血液瓶だって、他のアイテムだってそういう物を考えられる人物がいないと生まれなかったとても良い発明品だ。それをそう言うのはどうだか、と思ったのだ。バカ真面目に戦うのも良いけど、楽する為に知恵を使うのは悪いことではないと思うから)ま、それは良いけどもう終わりにするかい?お前さんが疲れてるなら戻ろうか。アタシはもうちょっとやり続けようか悩んでるし」>くー

「誰が、そんな事を言った。…俺は、アンチマギカの事を否定したつもりはねぇ。戦える力を持っていながら、アイテムばかりを酷使する奴の気が知れないだけだ。(魔法を使用できるうえ、戦闘力も高い。それなのに魔物相手にそのようなアイテムばかりを使用する。それは、決して悪いことではないが、そういう者ばかりを使っているといざという時に機転が利かなくなる。彼は、そう思っていただけである。楽な事ばかりして生きていく人生がそれほど楽しい者とは、思えないのだ。最も楽しいと思う時は、彼にとってはかなり少ないのだが…彼は)…任せる。お前の好きなようにしておけ。今日のクライアントは、お前だからな。 アルマ『ま、そういうこったぁ』(そう呟くと彼は、無表情で相手に判断に任せるとだけ言っておくのである。)」〉ゆー

Yours >  「だって楽な方が良いじゃん?それにお前さんには、アタシがとても強い奴に見えるのかい?誰だって戦いで自分の手を汚したいって訳じゃあないだろうに。アタシは楽したいね!はっはっは!!(前に見下しておいて何を言う、と腹を立てたくなったが自分は大人なのでそうは言わないことにしよう!にっこりと営業スマイルを浮かべて手を合わせてから話を軽く終わらせて、結局彼は戦闘狂で自分とは見ている世界が違うのだと片付けておくことにした。彼にとって戦闘は目的であり、自分にとっては戦闘なんざ手段に過ぎないから価値観に差が出るのだろうと)ふーん……まぁでもそれなりに目標金額に近づいてるし、アタシはいいや。一旦帰ろうか?(任せる、と言われればへらりと笑みを浮かべてそのまま帰ることにする。身体の汚れだって一度洗い流したいしまぁ良いだろう。帰ろう帰ろうと二人の背を押して、そのまま帰路に着くのだった)」>くー
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月25日(月)21時55分7秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  Yours >  「これまた面倒くせぇな。んー……まぁやってみるか(古代遺跡に迎えそうな道を発見したのだが、その目の前にまた立ち塞がるガーディアンゴーレム2体。こいつらばっかり今日は見かけている気がする。嫌だなと思いながらも<迫る火花>で1×2×3で6ダメージを与え、<火炎の群>で2×2×3の12ダメージを与える。これをもう一度行い、合計36ダメージを与えてガーディアンゴーレムAを倒そう)ふぃ、もう一人いてくれればもうちっと楽なんだけど」>紅くん

「……(古代遺跡。その場所からある足音が聞こえるだろう。一人は、ドレッドヘアーのサングラスをかけたあきらか悪者という風貌の2mの男と、もう一人は、フードを被った男。その二人は、無言でこの場所に現れた。そして)アルマ『あぁ~…なんで此処に来たんだよ。…まさか、俺をこの場所で逃がすの!!?やだよ俺!!!』……誰がそんなことするって言った。定期的な周回だ。 アルマ『あ、そうなの。なんだぁ~…お?あの赤い髪のねーちゃん誰?すっげぇ美人』……ほっとけ。(と煙草を吸いながら、遺跡周辺を歩いていると彼は、無表情でそう呟き歩き始めるのである。)」〉ゆー

Yours >  「あ、狂戦士ちゃんと巷で噂の迷い込んだ鉱山ドラゴン……だっけ、こんなところで会うとは奇遇奇遇……って逃げてってたぞアイツ(風景も相まって明らかにやばそうな二人組を見て苦笑いを浮かべていると、ガーディアンゴーレムが1体逃げてしまった。倒した方から<効率採掘>で玉鋼2個を採掘して彼等に近づくことにする)此処で会ったのも何かの縁だし、ちょっと持ってってくんね?これがあればアタシもっと活躍出来るし、皆の為にもなる。持ち帰ってアタシの部屋に突っ込んどいてくれればいいし(初めて出会ったアルマに対してユアーズだよ、と手を振りながらにっこり笑って挨拶する。そして自分の鞄には入らない玉鋼2個を彼に持ってもらおうと差し出して)」>くー

「アルマ『よっす。そういや、自己紹介まだだったな。俺様の名前は、アルマ。年齢は秘密☆』……あほな事言ってねぇで行くぞ……(と煙草を吸いながら遺跡の中へと歩き始める。一応、彼は、暇なので手伝うことぐらいなら問題ないが…彼は、無表情で相手を見ていると)…玉鋼か…武器や装備に使われる鉱石…兵力を上げるのには、申し分ない…いいぜ。手伝ってやる。 アルマ『大将、気前いいなぁ~ユアーズの姐さん。っつうわけで宜しくな!!』(とサングラス越しでケタケタ笑いながら、彼はユアーズに挨拶すると。彼は、玉鋼を二つ渡されると一時的にそれを預かり探索へと向かうのである。そして)敵だ… アルマ『大将、どっちからやる?』……俺から行こう。アルマ。お前は、そこの女の周囲に敵が来ねぇようにしておけ アルマ『任せとけって』(彼は、リザードン二体を見て、首を左右に振り、リザードンABの目の前に立ちはだかる。彼は、まず【火炎放射】【火炎の矢】を付加させた業火をリザードンAに放つ。リザードンAに28ダメージ。Bにたいして、もう一度火炎放射を放つ。リザードンBに89ダメージを与えリザードンAB死亡そして)こんなもんか… アルマ『今日もやべぇな大将』…何がだ(と煙草を吸いながらアルマの方を見てそう呟く。」〉ゆー

Yours >  「アルマね、最近狂戦士ちゃんがドラゴン連れてるとは聞いてたけど、お前さんだったんだねぇ(ケタケタと笑いながら肩を竦めて、アルマの軽いノリが此方としてもやりやすいのか楽しそうに話している。紅が持ち物を持ってくれるのには有難う、と感謝の言葉を述べてから戦いの様子を見つめて)やっぱり強いなぁ。アタシはもうあとちょっと探ったら帰るつもりだけど、お前さん等はどうするつもりだい?(特にリザ―ドンから何も得られないと肩を竦め、それからもう一度彼等の方を見て話しかける。さっきまで此処で何かしていたのだろうか、と少し予想をしながら)」>くー

「アルマ『いやぁ、俺様もびっくりだわ。あんたみたいな美人と大将が知り合いとか。あの人モテるのか?』(とアルマは、ユアーズにそう呟いている。アルマは、かなり疑問だった。割と女性に話しかけられるので、モテるのではないかという疑問が。一方の紅は、聴こえていないのか、探索を行っている。そこで盗賊に金品を盗まれると。)…アルマ。殺せ アルマ『はぁい……はいはいちょっと待ちなさいな…お前ら、うちの大将の物を盗んでただで済むと思ってんのかい?……獲物風情が調子扱いてんじゃねぇぞ?アァ?』(【使役命令】を使用すると、アルマは、擬人化を時背中の翼を羽ばたかせ、盗賊3体の前に立ちはだかる。盗賊は、恐怖に駆られている。何せこの近辺で魔物を狩っているのだ。顔も覚えられる。アルマは、そのまま盗賊Aに火炎放射を放つ。39ダメージを与える。そして【白兵攻撃】【二段切り】を付与させた爪で盗賊BCの首を引きちぎる。盗賊BCに24ダメージ。アルマは)アルマ『ほい、盗まれたもん。』……さてな。周回も終えた。今日は、探索の依頼もない。なら今日は、帰るしかねぇだろ…アルマ、乗せてくれ。此奴も頼む。 アルマ『あいよ。ユアーズの姐さん。乗ってくれ。アンタも疲れてる筈だしな!!』(と本来の姿の為二人ぐらい余裕で乗せられるようだ。)」〉ゆー
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月23日(土)00時36分46秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「アルマ『月の~砂漠を~はるぅ~ばるとぉ~旅の~ラクダが~』…緊張感のねぇ野郎だ… アルマ『ばっかだなぁ~大将。緊張ほぐさねぇと冷静な判断できねぇだろぉが』…お前の唄で緊張が解れるなら大したものだな(あきれ顔で砂漠に向かった彼。地形把握でいつもの古の遺跡を目指しながら歩いている。持ち物は、武器防具いつものとおり。そして羊の血液瓶×10個。ヘルポ マギポ2となっている。さぁ、いざ目指せ、古の遺跡。)」

「…はぁ~めんどくせ(そういうと彼は、『火炎放射』を2回行う。気力をコストに、それを放つ。44ダメージと41ダメージをリザードンABにダメージを与える。リザードンAB死亡。)」

「アルマ『大将。其処のリザードンの肉後で分けろよ』…早くしろよ(【使役命令】を使用し、【火炎放射】をだし、盗賊Aに50ダメージ。残りの、盗賊に、BCに対して【白兵攻撃】【二段切り】【組み付き】を使用して、盗賊BCに24ダメージを与え、Dに組み付きを使用しDが動けなくなる。)」

「一人取り残してんぞ(と呟くと、盗賊Dに火炎の矢を放ち12ダメージを与え盗賊が全滅すると、リザードンの肉を食べ始めるのである。)」

「アルマ『ふぃ~満腹満腹。ア?腹ごしらえついでに暴れるか』(【使役命令】を使用し、【火炎放射】を放ち、盗賊に50ダメージを与え、残り二体に【白兵攻撃】【二段切り】を使用し24ダメージを与える。そして)アルマ『げぇぇぇぇっぷぃ…』きったねぇ… アルマ『わりぃわりぃ』(と煙草を吸いながらアルマは、げっぷをする。周囲には、盗賊の死骸ばかりだ。戦闘終了後にマギポを使用する)」

「次は、俺だな(そういうと【火炎放射】一回目。思ったような火力が出ないので、火炎の矢と複合させて放つ。36ダメージを送るのである。その後二回火炎放射を放つ。73ダメージ。そこから二回目44ダメージを与える。)」

「アルマ『おっしゃぁああああああ』(【使役命令】を使用し、【火炎放射】と【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】【組み付き】を使用し、ミイラBCに28ダメージを与え、ミイラBC死亡。Dに組み付きで、動きを無効化する。)」

「…(とどめの火炎放射で、ミイラDに80ダメージを与えて、ミイラ全滅。)」

「アルマ『どっせぇぇぇぇぇい!!!』(【使役命令】を使用し、火炎放射を二回リザードンにぶつける。合計、71ダメージ。そして【白兵攻撃】【我流奥義】【薙ぎ払い】【二段切り】を放ち21ダメージを放つのである。)」

「…(盗賊4体現れると、彼は、【火炎放射】を気力消費で二回撃つ。12ダメージと44ダメージ【白兵攻撃】【二段切り】で26ダメージずつあたえ盗賊残り二体死亡。)」

「アルマ『うらぁぁぁぁやってやるぜええええ』(【使役命令】を使い、アルマは、火炎放射を放つ。ダメージは、45ダメージ盗賊A死亡。次に【白兵攻撃】【二段切り】を使用し24ダメージを与える。盗賊BC死亡。)」

「…(火炎放射で92ダメージをリザードンAに与え、Bに火炎の矢と赤熱の火玉を複合させた巨大な球をリザードンBに放ち36ダメージ。そしてCに魔法の矢を気力消費で二回放つ。8ダメージを与え最後に白兵攻撃我流奥義薙ぎ払い二段切りを使用し、11ダメージを与え、リザードンCを殺害。そして)不作か…帰るぞ(そういうとギルドに戻るのである)」
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月21日(木)01時05分49秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  Elena=Fuenllana >  「んー……これと、これは持ったし…大丈夫かなぁ((灼熱の砂漠と草原の境い目辺に立てば、不安そうにポーチの中身を見つけてその場をうろうろして。初めて行く砂漠はカンカンと陽が照りつけて、ジリジリと砂が陽炎を揺らめかせていて。蕗の傘で陽射しを遮っても暑さは変わらず、パタパタと服の裾で仰ごうか。この砂漠で倒れてしまったら、きっとカラカラに干からびて死んでしまう…そんなの嫌だ!と首をぶんぶんと横に振れば不安そうに砂漠を見つめて。街で一応マギカポーションとヘルスポーションを2つずつ買ったのだけれど、これで足りるかな…と漠然と考えていて))んん、他に誰か、砂漠に行く人いないかなぁ…((やはり不安は拭いきれずに、辺りを見回して人を探そう。誰かと一緒なら怖くないし、相手が良ければついて行かせてもらおう…と考えればきょろきょろして」私ロル書くの遅い、ごめんね>紅くん

「…… アルマ『大将。どうした?忘れもんか?』……さぁな。(彼は、強くなり続けた。その実力は、サブギルドマスターレベルまで上がった。だが、それでも、それでも足りない、渇きが彼には残っていた。己より強い相手。以前海に行った時に現れたあの海竜。彼は、力を欲していた。海竜のように戦う事すら許されないような存在。彼の実力は、所詮まだまだだ。血に飢えた渇きは、増すばかり。そしてファーストの為にも最強の軍勢を作り上げる野望が合った。絶対的な強者の元に、彼と他のメンバー。他のメンバーは、彼より弱い者ばかり。それに)…強者が現れないなら自分で強者を創り出す…悪くねぇ… アルマ『あ?大将何言ってんだ?』…いいや…こっちの話だ。(己よりも強い相手に出会い、挑む。それこそが彼の強くなる要因。仄暗い地底の底から、血肉を喰らい本物の龍に目覚めるとき。そう思いながら、彼は、手本となるべく獲物を狩りに行こうとする。そして)アルマ『大将。ありゃ、大将が前に行ってた、妙な植物の餓鬼じゃねぇか?』……ちょうどいい。どうやって教えるのか…練習材料になってもらおう(と無表情で、エレナに近づく巨大な黒い竜と彼。彼は、無表情で、エレナに近づくと)砂漠で何をうろちょろしてやがる… アルマ『よ、初めましてだな!』(と黒い竜は、人間になるその姿は、ドレッドヘアーのサングラス。上半身裸の不良の様な姿をしている。彼とアルマは近づいて早々そう呟くのだ)」〉エレナちゃぁん

「あ、こんばんはー!えっと、前にギルドであったおね…お兄さん、だよね!((こちらに近づいてくる1人と1匹を見つければ嬉々としてそちらへ近づこう。あぁ、この人なら強そうだし安心だなぁ!なんて勝手な期待をしつつ、ニコニコしながらそう挨拶して))えっと、はじめまして!さっきの…黒い、おっきいどらごんさんだよね?私はえれな、よろしく!((はじめまして、とドレッドヘアの男に声をかけられればこちらもはじめましてと返そうか。さっきみた黒竜が消え、代わりにこの人がいる…となれば、この人がさっきの黒龍なのだろう。首を傾げつつ確認をとれば名前を名乗って手を差し出そう))えれなね、強くなりたいんだ。でも1人じゃ上手くできなくて…ねえお兄さん、強いんでしょ?特訓、手伝って欲しいの!((噂で彼は強いと聞いたことがある。また、自身の中で、彼は女の人と間違えてしまっても怒らなかった、優しい人と認識している。この人ならきっと手伝ってくれるよね…なんて考えればそう提案して」>紅くん

「……挨拶は、必要ない。行くぞ(と遠回しに探索を手伝うと言っているようだ。ニコニコしている相手に対して彼は、無表情で、命令だといいながら無表情で、そう呟くのである。期待されている事も知らずに。そして)アルマ『エレナか。おう、俺の名前は、アルマ!大将の相棒だ!宜しくな!!』(とガハハと大声で笑いながら、エレナにアルマは、自分の名前を教える。そして相手の目的を聞くと彼は、)…ファーストの命令だ…有無も言わさずやらせるつもりだったが……向上心のある奴は、嫌いじゃねぇ……いい場所を教えてやる(と無表情で砂漠を歩き始める。地形把握で古の遺跡へと向かい歩き始めるのである。地形的にすぐそこだと彼は、煙草を吸いながら、移動するのである。)」〉えれなちゃん

Elena=Fuenllana >  「……!うん!あるまくんも、よろしくね!((相手の返事を聞けばパァっと顔を輝かせ、相手を見上げよう。たとえそれが命令形だとしても手伝ってくれる、という事実に変わりはない。嬉しそうににこにこしては機嫌良さそうにあるま君に返事をしようか))今日はよろしくお願いします、えーと…きょうせんし、くん?んー…なんて呼べばいい?((相手の言葉を聞けば気を引き締めて後に続こう。一応お世話になる身だ、丁寧に挨拶をすれば相手の名前を呼ぼうとするが、通り名しか知らない。なんて呼べばいいかな、なんて首を傾げて」>紅くん

「……(明るく返事をする相手に対して相変わらずこちらは、無表情で対応。彼は、相手を見ながら、嬉しそうにニコニコしている相手の事など気にせず探索へと向かうのである。そして)アルマ『大将は、あんまり名前教えたくねぇみたいでさ。適当でいいんじゃね?』(名前は、特に教えるつもりはなく、彼は、無表情で、探索を続けるのだ。彼は、通り名以外知られていないので名前を知らないのも当たり前だろうと、彼は、思うのである。名前も彼は、どう呼ばれようが、気にしないようだ)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「んー…じゃあししょーって呼ぼうかなぁ((紅くんならも返事はなく、あるまくんも教えてはくれない。何か理由でもあるのかなぁ?なんて思いつついい呼び名を考えればパッと思いついたのが師匠。歩きながらうんうんと1人で頷けばそう言って、満足そうに微笑んで))盗賊…ししょー、これは私がやるね!((古の遺跡を歩いていれば、目の前に盗賊が2体現れるだろう。下衆な笑みを浮かべた彼らに嫌悪感を抱き、そう言って師匠の前に立とう。そのまま相手にマナロッドを構えれば死霊の魂と悪霊の群、魔法の矢を放って。自身の周囲に生み出されたそれらは盗賊へと向かっていく。aに3+7=10、bに4+3+3=10ダメージを与え盗賊たちは為す術もなくその場に倒れ伏すだろう。ふぅ、とため息をつけばマナロッドをしまって」>紅くん

「…生憎弟子は、とるつもりはねぇ(また師匠か。そういえばロードのメンバーの一人にも師匠と呼ばれているが、生憎彼は、そんなえらい人物ではない。それに師匠と呼ばれる存在は、おそらく彼よりも明らか上の存在だろうと彼は考えている。近接を教えることはできるが、それで遠距離攻撃には、あまり知識がない。彼は、ため息をつきながら)…爪が、あめぇ(と煙草を吸いながら、残り一体の盗賊がエレナの後ろから命を奪い取ろうとする。彼は、【白兵攻撃】を付与した一撃で盗賊の身体を、引き裂こうとする。盗賊Cに15ダメージ。盗賊は、身体を分断され息絶える。彼は、盗賊を見下ろすと飽きたのかそのまま探索を続ける。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「ひっつ……ぁ…ごめんなさい、ありがとう。……ししょーがダメなら…きょうせんし、だからきょーくんかなぁ((爪が甘い、という彼の声が聞こえる。?を浮かべて振り向けば、彼が盗賊の残りの体を引き裂いていて。目に飛び込んでるのは、盗賊cの悲痛な表情と断末魔、それからぶちぶちと身体がちぎれて外にぶちまけられる血液と臓物。小さな悲鳴を上げ少し後ずさって。自分の爪が甘かったからなんだと納得させればごめんね、と無残なソレに謝れば、彼を見上げて彼に謝ろう。慌てて相手の後ろへ続けば少ししょげたように眉尻を下げて歩いて))あ……骨?((暫く歩けばスケルトンの骨を見つければそれを拾い上げて。かっこいいなぁ…なんて思えばそれを眺めて」>紅くん

「…はぁ……好きに呼べ。(師匠と呼ばれるのは、嫌いではないので好きに呼べと彼は、そう呟く、きょーくんと呼ばれようが彼は、特に気にしていないようだ。彼は、盗賊の断末魔を聞いても臓物を見ても大した反応はせず、)…次の獲物を探すぞ(スケルトンの骨を手に入れた相手に対して彼は、無表情で、歩き始める。アルマは、戦えなくて退屈しているようだ。彼は、大剣を背に担ぎ、欠伸をしながら先に進む。)」〉エレナちゃん

Elena=Fuenllana >  「ん、ほんと?やったぁ、じゃあししょーにしよー((好きに呼べ、と言われればニコニコしながらそう言おう。スケルトンの骨をしまえばマナロッドを手に握り嬉しそうにぶんぶんとふって))ん、また盗賊…っ((今度は4体。先ほどのように見落としがないかときょろきょろと周りを見渡して。いないと確認できればマナロッドを構えて先ほどと同じように魔法を放とう。あるまくんがつまらなそうにしているのをみれば倒しすぎない方がいいかな…なんて思って死霊の魂と悪霊の群を全てaに向けよう。7+3+3+3=16ダメージ、明らかにオーバーキルだがまぁいいだろう。2人はどんな戦い方をするのかも見てみたいので、少しだけ後ろに下がり2人をじっと見つめようか」>紅くん

「…アルマ アルマ『任せとけ』(そう呟くと【使役命令】を発動。アルマは、俺の出番だなと言わんばかりに、盗賊に突撃すると、まず火炎放射を放ち、盗賊Bに31ダメージを与える。そこから【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を付与させた拳を握りしめ、盗賊Cの顔面に、拳をぶつける。盗賊Bの顔は、グチャグチャになり、26ダメージを与える。そこからCに対しても回し蹴りを放ち同じく26ダメージを与え盗賊の首を蹴り一発で、折ってしまう。そして腕を組み、ガハハと笑いながら)アルマ『いっちょあがり!!!』…武器は、ねぇのかよ アルマ『人間の体だと殴るしかできねぇからな!』(といいながら腕を組んでアルマは、そう呟くのだ。)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「わぁあ…あるまくんすごい、強いんだね!どうやったらそんなに強くなれるの?接近戦の方!((相手の戦い方をみればパチパチと手を叩こう。かっこいい、なんて言えば目を輝かせて。自分も、一応は転職して拳闘士になっている。彼のような拳捌きでいつか敵を圧倒したいな…なんて考えては、あるまくんにそう尋ねて))あれ………壁画かなぁ?すごーい…((そんなことを話しながら歩いていれば、古代の壁画を見つけるだろう。その文字の意味は分からないが、その文字一つ一つが貴重なもののように感じられてそう呟いて」壁画見つけたから名誉+1d3だって、紅くんも振ってね()>紅くん

「アルマ『え、いや、俺ドラゴンだし…』……教えた事にならねぇからな、それ(とぱちぱちと手を叩く相手に対して彼は、無表情で、彼は、拳闘士になっている相手を見て、アルマは、ぽかーんとしている。動きは、普通に喧嘩しているチンピラと同じような、スタイル。アルマは、魔物なのでパワーも桁外れに高い。そして)……(壁画を見ても彼は、特に無関心なようだ。彼は、今得た名誉は、別に必要ないと思っているのでエレナに渡すのである。そして)さっさと行くぞ(と相手に探索するように言うのである。)」〉エレナちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「むぅ、そっかー……やっぱり、種族の差って大きいのかなぁ…((ドラゴンだから、と言われてしまえばもう口を噤むしかない。例え戦い方がどんなものであっても、喧嘩をしたことも、見たこともないエレナにとってはその動きはかっこよく映るのだ。是非教えてもらいたい…そう思い壁画から離れ歩いている途中に訪ねようとするがそれは叶わなかった。))ッ……倒せるかなぁ…((リザードンが3体現れたのだ。冷や汗をかきつつマナロッドを向けて魔法を放とうと。しかし悪霊の群と死霊の魂しか成功することはなく、慌てて魔法の矢を3回放って。4+4+4+7+9=28ダメージで、一体のリザードンは倒れ伏す。かなりギリギリではあるが何とか倒すことが出来たようでため息をつこう。自身にはこれで精一杯、残りの2匹は彼らに任せるとして」>紅くん

「アルマ『いや?あぁ~…気合いと根性か?』……それも教えた事にならねぇな(と煙草を吸いながら、教えた事にならないと指摘するとアルマは、『な、なんだと』という表情でポカーンとする。彼は、無表情で、残り二体のリザードンを見ると彼は、火炎放射を放ち、赤熱の火玉を与えると合計、35ダメージを与える。そしてもう一度火炎放射を放つと、60ダメージと残りのリザードンにダメージを与え全滅させる。そして無表情で相手を見ている)…一応言っておく。魔法だけを極めることも重要だ…俺は、戦っていくうちに得た物だから、何かを極めることは、難しいがな(それでも剣は、しっかりと使えているのが彼なのだが…そして先に行くのである)」〉えれなちゃぁん

Elena=Fuenllana >  「あはは……w((二人のやり取りを力なく笑いながら、二人の戦いを眺めて。やはり火力が違う、流石だなぁ…なんて思いつつヘルスポーションを口にして。足引っ張っちゃったかなぁ…なんて少し眉尻を下げて))ん……そっかぁ。((相手の言葉にそっと耳を傾けよう。優しい、慰めるような言葉。無表情のまま放たれたその言葉はそのまま胸にじんわりと入りこんでくる。少し微笑んでありがとう、と呟けば相手の後について行って。やっぱり優しい人だなぁ…と思いつつ少し嬉しそうにはにかみながら歩いていれば、たまたまダイヤモンドが目について、それを嬉々としながら拾い上げてあるまくんに綺麗でしょー、と自慢げに見せようか。目を輝かせてそれに見入って」>紅くん

「アルマ『まぁ、俺様たちは、毎回、修行しにここへ来るんだよねぇ~』(と笑いながら彼は、そう呟くのである。一方で紅は、無表情。優しく慰めているつもりは、全くない。ファーストの命令が無ければ、自分からこんなことを率先してやるようなタイプではないからだ。グルットマルス内でも狂戦士と呼ばれるほど戦いを好み戦い続ける。それは、周囲の為ではなく己が戦いを楽しむためにだ。彼は、遺跡を探索しながら)アルマ『大将。あの宝石、大将が昨日摂ってきた奴だよな?』…そうだが?…まぁ、大した価値ではないだろうがな(と煙草を吸いながら、そう呟くのである。彼にとって宝石などあまり興味はないようだ。竜人なのにも関わらずだ)」〉えれなちゃん

Elena=Fuenllana >  「へぇ、そ~なんだ…やっぱりすごいね、ししょー((そう言ってはにかもう。彼らがここまで強くなったのは修行のおかげであるのだろうし、強くなった今も、彼らはまだ修行を続けている。その理由が例え戦闘狂だからだとしても、ここまで続けられるのは凄いと思う。尊敬の念を込めて2人をみればふぁあと欠伸をして、眠そうにコクリコクリとしながらその話を聞こう。))ん、確かこれ…そこそこ高価なものだったはずだよ…?んぅ…っは、危ない危ない…そろそろ帰ろうかな…((ウトウトしながら答えれば、ふとした時にハッとして頭をふろう。このままここで寝てしまえば、自分は確実に死ぬ。慌てて立ち上がり頭を覚醒させればその場を去る準備をしよう。彼がここから去るなら共に、残るなら1人で街へと戻ろう。日付も変わったばかりの丑満時、今日の探索はもう十分だろう。そのまま家路につくとしよう」〆で、絡みありがとうm(_ _)m
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月20日(水)20時12分22秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  「… アルマ『砂漠だぜぇぇぇいやっふぅぅぅ』…静かにしろ。(と煙草を吸いながら砂漠へと向かう彼。彼は無表情で、砂漠へと向かうのである。そして砂漠)アルマ『ふぁぁっくしょん!!!』…風呂には、入った筈だ。風邪か? アルマ『あぁ~ぜってぇ風邪だわこれ』(鉱山ドラゴンでも風邪をひくことがあるんだなとサングラスにドレットへアーの人型のアルマにそう呟く。因みに上半身は、裸でズボンははいている。完全なヤンキーである。彼は、そのまま地形把握で、古の遺跡へと向かうのである。)」

「…さて、ミイラだな…アルマ『いつもどおり順番な?大将』……分かった。んじゃ俺からだな(と煙草を吸いながら、ポケットから手を出すと、手から、火の玉と、火炎の矢を出現させる。それを融合させて巨大な火球に変化させると、彼は、それを、ミイラAに放つ。火炎の矢と赤熱の火の玉を融合させた一撃なので、与えるダメージは、31となりミイラAは死亡する。そしてBにたいしては、悪霊の群で7ダメージを与え、魔法の矢で4ダメージ。火炎放射で19ダメージを与え、ミイラBが死亡。そして【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を使用し、17ダメージを二回与え、ミイラCは、死亡。)」

「アルマ『次は俺だな』……すぐに終わりそうだ(と【使役命令】を使用するとアルマは、にやぁっと笑いながら、【白兵攻撃】【二段切り】を付与させた、凄まじい剛腕で、ラリアットをする。26ダメージを与えて、すぐに、倒されるだろう。そしてサングラスごしから)アルマ『骨がねぇな。大将。此奴ら残党じゃねぇ』…んなもん見りゃわかる(と呟きながら探索を続けようか)」

「……次は俺だな(先に火炎の矢をリザードンに放ち、それを火炎放射で、燃やす事により炎の槍のようなものをリザードンAに放つ。リザードンAに37ダメージを与えリザードン死亡。そのまま悪霊の群、魔法の矢で、ダメージを与える。合計で11ダメージ。そのまま【白兵攻撃】【我流奥義】【薙ぎ払い】【二段切り】をしようし、リザードンに18ダメージ与えて死亡。そのまま、トドメに火炎放射を吐いて、リザードンCを燃やし尽くす。70ダメージを与えリザードンc死亡)」

「アルマ『おっし4体か』…さっさと終わらせろ(と煙草を吸いながら使役命令を使用し【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】(2回)を付与させた連続攻撃を放つ。ミイラABCDにそれぞれ28ダメージを与え死ぬ。先ずミイラAの顔面を素手で殴り、粉々にする。続いて、Bは、心臓を抜き出て貫いて殺す。Cは、首と胴体を引きちぎり殺すDは、ひたすら踏みつぶして倒す。それだけである。そしてとどめの火炎放射で8ダメージで倒すのである。)」

「…(魔法の矢を、出現させそれを投げつけるとリザードンAに4ダメージを与える。そして火炎放射を放ち、25ダメージを与え、リザードンAを倒すが、Bにそのまま火炎放射を薙ぎ払い、38ダメージを与え、リザードンB死亡。続いてCには、火炎の矢、悪霊の群、【白兵攻撃】【我流奥義】【薙ぎ払い】【二段切り】を放ち、37ダメージを与え、リザードン全滅)」

「アルマ『…んじゃ、俺の番だな。大将。あの4体ぶっ飛ばしちゃっていい?』…なんでお前だけ当たりばかり…(と【使役命令】を使用し、アルマは、【火炎放射】を放ち、リザードンAに48ダメージを与える。そのまま【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】【組み付き】を行い、リザードンBに21ダメージを2回行う。リザードンB死亡。そのままリザードンCの動きは【組み付き】で無効化される。)」

「…アルマ。どいてろ。次は俺がぶっ潰す番だ アルマ『はいよぉ、大将決めちゃってくれ』(【白兵防御】【白兵回避】で攻撃を回避すると、火炎放射で、60ダメージを与え、リザードンC死亡。Dに対して、【火炎の矢】で12ダメージ、【悪霊の群】で7ダメージ。そして【白兵攻撃】【薙ぎ払い】でリザードンDに10ダメージを与え、死亡させる。)」

「アルマ『お目当ての相手第一だな。』…さっさとやれ アルマ『はいよぉ!!』(ガーディアンゴーレム3体。とうとうしびれを切らし現れたか、そう思いながら彼は、無表情で【使役命令】を使用する。アルマは【火炎放射】でガーディアンゴーレムAに54ダメージを与える。残りのBに対して【白兵攻撃】【我流奥義】【薙ぎ払い】【二段切り】【組み付き】を使用する事により15ダメージを二回Bに与え、死亡させる。そして【組み付き】でガーディアンゴーレムCの動きを封じると、ガーディアンゴーレムCは、動けなくなるだろう。)」

「…終わりだ(そう呟くと彼は、【火炎放射】【赤熱の火玉】【火炎の矢】を複合させ巨大な火の玉を作り上げる。彼は、それを無表情で放つ。ガーゴCに37ダメージを与え、死亡させる。)」

「アルマ『流石に当たりがですぎたな。今回は、はずれだわ』……まぁ、我慢しとけ(【使役命令】を使用する事により、【白兵攻撃】【二段切り】を使用する。ABに24ダメージずつ与え、死亡させる。)」

「仲間への報復か…面白れぇ…アルマ。手を出すんじゃねぇぞ?……此奴らは、どうやら俺の様だ。 アルマ『けッ、俺様じゃねぇのかよ。ヘタレか。まぁ、大将をご所望ならしょうがねぇか…ま、大将なら余裕だろ』…さてと、お望み通り俺が相手だ。こいよ盗賊…討っていいのは、討たれる覚悟の有る奴だけだ…(にやりと笑みを浮かべながら、盗賊は、彼に向け前進する。彼は、無表情で火炎放射を放ち、盗賊Aに38ダメージを与える。そして盗賊Bに対して、彼は、ニヤリと笑みを浮かべながら、【火炎の矢】を盗賊Bに突き刺し12ダメージ、そこから彼は、更にニヤリと笑みを浮かべながら【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を行い、盗賊CDに15ダメージずつ与え、死亡させる。)」

「…最後の最後で、ミイラを呼び寄せたか…盗賊共… アルマ『ケケケ、命知らずだよなぁ~全く…よぉし、大将だけにいい顔は、させねぇぜ?……狂戦士の配下なんだ…俺だって狂ったやり方ぐらい出来なきゃなぁ~』…よほどあの訓練が身についたようだな……俺が、掲げる命令は、ただ一つ…あらゆる手段をもってして総てを葬れ… アルマ『了解だぁ…さぁてミイラ共…もう一度死ぬ覚悟は、あるか?』(【使役命令】を使用し【火炎放射を二回使用しミイラAに55ダメージ。そしてBに41ダメージを与え死亡。コストは、体力で支払う。そして【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を使用する事により、28ダメージをCDに与え、死亡させる。ミイラ全滅。そして)…今日は、終わりだ。帰るぞ アルマ『そうだなぁ~俺腹減ったぜ』 お前の頭の中は、いつもそれだな(と煙草を吸いながら、アルマは、竜の姿に戻り紅を背中に乗せ帰還する。)」
 

(無題)

 投稿者:宿坊  投稿日:2017年 9月20日(水)00時04分24秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  こんばんは、初めましてです!
みんなに東条、又はげんちゃんってあだ名で呼ばれております。
因みに元々ははくやって名前でしたが、今現在はキャラ名で通っております。というわけで、こんな俺様ですが不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。
後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは…。


C・C >  「使徒、本当に此処でも大丈夫?(新しくなった杖、パナケイアを大事そうに抱きながら彼の方を見つめる。今回は我が儘で彼についてきてもらうようなものだし、この海はデートが出来るような程素敵な場所ではない。もしかしたら迷惑をかけてしまうかも、と思えば心配になってしまって)」>くー

「……問題ない。…それにファーストから新たな命令が下った。グルットマルス全員の戦力強化だ。それは、俺に一任された事だ。(と彼は、無表情でそう呟く。戦力の強化。ファーストをより王に近づけるために、彼は、猛進する。力なきものに力を与えるのが彼の使命だ。であるなら、彼が彼女を見捨てるわけにもいかない。彼女の本意ではないだろうが。彼は、海で煙草を吸いながら、首を左右に振ると)俺とお前合わせて50G…金は、出しておく。第二階層でよかったな?確か(と相手に確認をしながら、煙草を吸う。持ち物に、羊の血液瓶8つと、ヘルポ1つ。マギポ2つを持っていく。海は、初めてなので何が起こるか分からない。地形把握で、第二階層まで移動する。そして)…魔物は、俺とアルマに任せろ アルマ『俺様がいるんだ、大丈夫だって』……期待してる。…カラント、お前もだ。(とカラントの頭を撫でるとそう呟く)」〉かー

C・C >  「ん……でもきっとアルマくんや使徒だけじゃ大変だろうから、ダイヤさんにもお願いするね(頭を撫でられ、優しい言葉をかけられると心地良さそうに目を閉じている。彼に頼りっきりになることは減ったし、他人に話を聞いてもらったお陰で彼ともこうして安心して話が出来るようになった。ゆっくり目を開ければ、ダイヤの方を見て)取り敢えず、上手くいくといいな……(粘液のローブを羽織り、ポーチの中にはヘルスポーション1つとマギカポーションが2つ。準備が整ったら船を借りて海へと出掛けよう)」>くー

「アルマ『美味そうな肉じゃねぇか…燃やしてやるよ。大将。いいよな?ぶっ殺しても…』……そういや、晩飯食ってねぇな…アルマ。今日の晩飯は、セイレーンの刺身だな(アルマは、空を飛び、そのまま【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】【組み付き】をセイレーンに、行い、一回目は、白兵回避をするが、それでもセイレーンに25ダメージを与えると同時にセイレーンAの動きを止める。凄まじい竜の気迫を発しながら、アルマは)アルマ『刺身は、不味そうだからせめて焼こうぜ?』(と火炎放射を放ち、25ダメージを与えセイレーン死亡。そして)アルマ『へい、蟹のおっちゃん、次はアンタの番だぜ?』(とサングラス越しから、蟹を見ているとそう呟く)」〉かー

C・C >  「相手が悪いねー。セイレーンとは相性が悪いよダイヤさん……(しょんぼりした様子をしながらも肩を竦める。クラーケンなどなら彼でも易々と倒せるのだが、今回はそうもいかない。兎に角ダメージを与えるのが大事だ。<使役命令>を行おう)」『ふむ、出来る限り力を出そう(まずは<鋭水の群>を行い、最初の攻撃は避けられるとして2×2の4ダメージを試みる。其処に<白兵攻撃>+<我流奥義>+<二段切り>を行う。最初の近接攻撃には<罠仕掛け>をされるので11ダメージになるが、次の攻撃は23ダメージだ。全て当たれば合計38ダメージで相手を倒せる)』>くー

「…ぴぃぴぃ喧しいんだよ…(よほど彼は、セイレーンの声が気に入らないのか、無表情だが、怒気を見せる。セイレーンは、声を武器にして、戦う生物だ。彼は、無表情で、【白兵防御】と【鍔迫り合い】を使用すると、【白兵攻撃】+【二段切り】の一撃を防ぎきる。彼は、睨み付けたまま、口元から、煙が浮かび上がり、そこから息を吹きかける様に火炎放射を放つ。21が出たが、威力が下げられ4となった。だがしかし、それでも彼の大剣【銘刀:ヨルムンガルド】【不可視の兜】の効果で、合計3.2倍され54ダメージをセイレーンに与える。魅惑の美声を持つ、セイレーンにも暴力の権化である彼をなだめることは、出来なかったようだ。)」〉かー

C・C >  「ぴえぴえ……セイレーンさんとも仲良くなれたらいいのになぁ(セイレーンを倒してから悲しそうに俯く。魔物と戦うのは、やっぱり少しだけ胸が痛む。そうしないと強くはなれないし、強くならないと生きていけない世界にいるのは分かっているのだけれど)」『…………(戦いが終われば特に何も言わずに座り込む。サンゴを見つければそれを手に取り、カラントに差し出してまた海を眺め始める)』>くー

「…アルマ。燃やせ アルマ『んほ?……しゃぁねぇ、って人魚ジャン。此奴も美味いって聞くぜ?』…人魚肉…ファーストにやれば喜ぶか?…(【使役命令】をしようするとアルマは、にたぁ、と笑みを浮かべ人魚二体に近づく。アルマは、次の瞬間)アルマ『腹減ったからよぉ…飯にしてぇんだ。言いたいこと。わかるよな?』(次の瞬間アルマは、拳を、握りしめサングラス越しから凄まじい眼力で人魚を見ると、【白兵攻撃】【我流奥義】【二段切り】を付与させた拳で、人魚Aの腹部に拳をねじ込む。人魚の装甲は、2。アルマの攻撃力は、28.26となるがそれでも人魚を文字通りワンパンで終わらせるだろう。だがまだ終わらない。人魚Bにも今度は、横腹に蹴りを入れる。先ほどの【二段切り】の効果である。これも26ダメージで人魚Bも倒すのである。そして)アルマ『いっちょあがり』(彼は、その頃ヨシオを釣り上げていた。)」〉かー

C・C >  「わー……やっぱり強いんだね、私ももうちょっと……っ(ぼんやりと彼等が戦うその様子を見つめ続ける。それが終わった後、風が少し吹いてきてローブで体を隠そうとするがローブの調子が悪くなってきた)……うへ、調子悪くなった!また手入れしないと……」『……ふむ、潮風か(またサンゴを拾いながら空を見上げる。サンゴばかり拾ってもどうにもならないのだが、目につくのがサンゴばかりだ)』>くー

「アルマ『いえぇぇい、褒められたぜぇぇ』……ちッ…さっきの場所か(と彼は無表情で進んでいると第二階層へと戻ってしまう。彼は無表情だがそれでも敵が出てこないので、退屈そうだ。アルマは、褒められてテンションが上がっている。そしてカラントを見てると)いけるか?(と問いかけるのである。)」〉かー

C・C >  「えへへ、アルマくんは強いねぇ(喜んでいるアルマを見てクスクスと笑いながらも、パナケイアと粘液のローブの調子を確認する。パナケイアは殴るのに使ったりはしないので大丈夫なのだが、ローブはあまりボロボロになると困ってしまう)……まだ大丈夫かな。攻撃は受けてないし。あ、今の内にしとこっか(自らの調子を確かめるが、装備が変になった以外には大丈夫そうだ。それよりダイヤの傷が一つ癒えてなかったことを思い出し、<使役回復>を行っているとクラーケン2体が現れた!)うぎゃっ!?」『……ああ、そうだったな……ふむ?(此方もすっかり忘れていた様子だが、全回復すれば傷があった場所を軽く確認してからいつも通りになる。しかしクラーケンを見れば、慌てたカラントによる<使役命令>で<白兵攻撃>+<薙ぎ払い>+<我流奥義>+<二段切り>を行う。17×2で34ダメージ。彼の大バサミは装甲を切り裂き、クラーケンAを討伐する)』>くー

「アルマ『大将。イカ焼き食いてぇ。』…俺の番だ。イカの肉楽しみにしてろ(と煙草をぽいっと投げ捨てると、彼は、クラ―ケンBを見て、火炎放射を放つ。言われた通り今日の晩飯は、イカ焼きだと言わんばかりの火力だ。57ダメージをクラ―ケンBに与えるだろう。そして)…肉出たら、お前も喰うか?カラント(と相手を見ながら彼はそう呟く。そして)アルマ『ダイヤのおっちゃん。アンタも喰えるか?イカ』(とダイヤに対してアルマもそう呟く)」〉かー

「…(海から流されて、倒れていた。幸い、荷物も無事で砂浜に打ち上げられていた。そこには、黒い鉱山ドラゴン。が横に眠っていた。そして彼は、起き上がる。だが煙草がしけっている。無表情で彼の髪は、海水で濡れている。眉間に皺を寄せながら、)」〉かー

C・C >  「いててて……また流された……(砂浜で目を覚ませば、むくりと起き上がってため息をつく。目の前からは一人流されなかった巨大な蟹が、自ら泳いできて戻ってきたようだ。髪を絞ったりしていると、蟹がその背に鉱山ドラゴンを乗せて帰らせようとする。しかしドラゴンが大きすぎてなかなか乗らない)」>くー

「ギルドに戻って風呂入るぞ…後、飯でも食いに行くか…(煙草が水にぬれて真面につきそうにない。彼は、所持する煙草を捨てると、鉱山ドラゴンの頭をスパンッと叩き、ドラゴンを起こそうとする)アルマ『…もう、海水は、飲みたくねぇ…』(ダイヤがアルマを乗せようとするのを見て擬人化して、人間体になる。おそらくダイヤさんも持ちやすくなるだろう。そして)…お前は大丈夫か?(とカラントを見て問いかける)」〉かー

C・C >  「そうだね、お風呂入って服着替えて……ご飯食べようか。付き合ってくれて有難う(苦笑いを浮かべながらも立ち上がる。前に一度流された所為か、塩水には少々耐性がついた。どうにか歩けそうなので、ゆっくりと触手でいつものように進み始める)」『……帰ろう(人間体になったアルマを背に乗せて、そのまま歩き出す。人がいない場所を探り、通り抜けるようにして)』>くー

「気にするな。(と苦笑いを浮かべる相手に対して無表情で頭を撫でると、彼は、ぽたぽたと、垂れ流し、はぁ~とため息をつきながら、家路へと帰宅するのである)」〉かー 〆
 

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